工芸学が学べる学校検索結果
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2025年4月 北海道・東北地方の工科系大学で初めて工学部を「学科制」から「課程制」へ移行しました!
本学は「人間・環境を重視した、豊かな生活のための学問を創造し、それらの統合を目指す教育・研究により、持続可能な社会の発展に寄与する。」ことを理念とし、1964年に創設されて以来、3万人を超える卒業生を輩出してきました。 情報通信技術の急速な進展による社会の構造変革など、今後大きく変化する社会に柔軟に対応するため、東北工業大学は2025年4月に北海道・東北地方の工科系大学で初めて工学部を「学科制」から「課程制」へ移行しました。 課程制とは? 就職活動にも役立つ“異なる専門分野の視点”を養うことができます。「学科制」から「課程制」に変わることで、学問の分野を横断した学びが実現します。複数の分野にわたる知識とスキルを獲得できる環境は、将来の選択肢を大きく広げることにもつながります。 また、ライフデザイン学部では学部一帯の教育を図るため、産業デザイン学科・生活デザイン学科・経営デザイン学科、3学科の学びを横断した副専攻制を導入しました。 副専攻制とは? 多様な分野のデザインを横断的に広く深く学ぶため、所属学科以外の分野の知識や実践力を身につけることができる3学科横断プログラムです。2年次後期から1つのプログラムを選択して受講することが可能です。 「八木山キャンパス」「長町キャンパス」の2つのキャンパスは仙台市中心部と至近距離にありながら緑豊かな自然環境の中にあり、学びのための環境・施設が整えられています。 2015年12月の仙台市営地下鉄東西線の開業に伴い、ますますアクセスの利便性も高まり、快適なキャンパスライフを満喫するチャンスが広がりました。 この地下鉄開業を契機として、沿線地域の住民や市などと連携し、豊富な経験と知識を持った教員と学生がともに地域活性化を目指した取り組みを行うなど、さまざまな分野で東北地方の発展を広く支えています。 さらに最先端の設備と学びの環境を整えるため、2022年9月に竣工した実験・教育棟に続き、新しい学修・交流拠点となる新棟の建設に着手しています。 開学60年を迎えた本学で、自ら考え、行動し、社会において指導的役割を果たす技術者、クリエイター、ビジネスパーソンを目指し、一緒に学びましょう。
トピックス2025年4月 北海道・東北地方の工科系大学で初めて工学部を「学科制」から「課程制」へ移行しました!
「学科制」から「課程制」に変わることで、学問の分野を横断した学びが実現します。複数の分野にわたる知識とスキルを獲得できる環境は、将来の選択肢を大きく広げることにもつながります。また、課程制の他、ライフデザイン学部の更なる発展のため、産業デザイン学科・生活デザイン学科・経営デザイン学科、3学科の学びを横断した副専攻制を導入しました。▼詳しくは、本学Webサイトよりご覧ください。https://www.tohtech.ac.jp/mytonecolor/
第1回オープンキャンパス
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15学科が集う広大な芸術の杜。学内外の枠を超える学びで、未来を切り拓こう
甲子園球場約10個分、30万㎡超の緑豊かなキャンパスに、15学科が集結する大阪芸術大学。日本でも数少ない、幅広いジャンルの芸術を同じキャンパスで学べる総合芸術大学です。専門分野の追求はもちろん、学科の垣根を超えたコラボレーションも多く、多様な芸術に触れることで、幅広い知識や豊かな感性を備えた表現者を育成します。 学内にはプロ仕様の先進的な施設・設備が充実し、各分野の第一線で活躍するアーティストやクリエイターの教員陣が直接指導。実践的でリアルな学びを通じて、確かな技術とプロの視点を養います。さらに、キャンパスを飛び出し、企業や地域と連携した共同プロジェクトや、学外でパフォーマンスを披露する機会も豊富。実践力を磨くと同時に、大きな達成感を得られる環境が整っています。 2025年、大阪芸術大学グループは創立80周年を迎え、100周年に向けて新たなスタートを切りました。また同年開催の大阪・関西万博では、多くの学生や卒業生が多彩なプロジェクトやイベントに参加し、未来へのレガシーとなる成果を創出しました。伝統を礎にしながらも常に進化を続けるこの場所で、これまでにない自分だけの表現を追求し、新たな可能性に満ちた未来を切り拓いてみませんか。
ESP学園で音楽・楽器・芸能・声優業界への扉を開けよう!
ESP学園は、世界のトップアーティストに愛用されるギターメーカー「㈱ESP」を原点とした専門学校です。開校以来30年以上にわたり、ミュージシャンやタレント、音楽スタッフ、楽器クラフトマンなど、エンタテインメント業界で活躍する多くの卒業生を輩出し続けています。 エンタテインメント業界直結の学校だからこそ、現場で学ぶ機会を豊富に設け、進路についても現場基準でのサポートを提供できることが特徴です。
AI Universityとして先端分野の教育・研究を推進する理工系総合大学。
東京工科大学は、常に社会のニーズを読んだ先端分野を学べる環境を整備してきました。先端の知識を養うのはもちろんのこと、著しく変化していく社会に対応するために欠かせない国際的な教養や、AI UniversityとしてAIなどのデジタル技術を使いこなす力や豊かな人間性の養成を重視しています。教養教育においては専属の教育組織である教養学環を設置し、充実したリベラルアーツを修得できる環境を整備。また、これらの教育を実現するにふさわしい充実した施設・設備群を各キャンパスに備えるほか、研究面では各学部において先進的なテーマに取り組み、よりハイレベルな内容に取り組める環境を整えた大学院や複数の研究センターも設置しています。 こうした環境下において、専門分野の知識とともに、時代や技術の変革に対応しながら力を発揮できる適応力を備え、先端分野で末永く活躍し続けられる人材を育成しています。
実学の帝塚山大学。幅広い「教養」と「実学」を身につける6学部7学科の文系総合大学。
「教育力が強い」、「学生への教育・支援がきめ細かい」、「地域と国際社会に開かれた」大学をモットーに、「経済経営」「文」「法」「心理」「教育」「現代生活」の6学部7学科を設置。それぞれの学部・学科で学ぶべき専門知識・技術を身につけるとともに、教養力、実践力、人間力の育成にも注力し、社会で求められる総合力のある人材育成をめざします。 全学をあげての学習・キャリア支援体制を整えており、また、自治体や企業と協働し、地域とともに生きる力を身につける「産官学連携プロジェクト」も大きな特徴です。
2025共学化 ともに拓く、新しい社会~多様性の理解と受容を生かす教育~
本学は、「多様性の理解と受容を生かす教育」を目標に掲げ、自分と異なる「他」を受け入れ尊重する意識を育むこと、多様性の大切さを知ることで尊重する意識を育むこと、多様性の大切さを知ることで多様な人々を受け入れ、自然なものとして捉えることができる教育をめざすとしています。今、大きく変わる未来に向けて、新しい価値観に基づく「新たな社会の枠組み」を作り上げていかなければなりません。そのためにさまざまな人と交流し、多様な価値観や考え方に触れ、共に新しい社会を作っていくことが求められています。 性別という枠を超えて交流できるキャンパスでの学びを通して、「誰もが可能性を拓くことができる社会の構築」に貢献するために、2025年4月に共学化し、大学の名称を「神戸松蔭大学」に変更しました。 本学は、「キリスト教の愛の精神を基本とした教育を通じて他者への思いやりの心をもって社会に貢献する人材を育成する」という目標を継承し、さらに、一人ひとりの力を合わせて新しい社会の在り方を考え、作り上げていく大学としていくことから「ともに拓く、新しい社会」というメッセージを掲げます。
「未来の、その先をつくる。」人材を育成
〜新しい未来に挑戦する"未来創造⼒"〜 今まで掲げてきた「専門⼒」「⼈間⼒」「社会実践⼒」の3つの⼒をさらに強化。失敗を恐れず信念を持って挑戦し、新たな価値を創造することができる⼒を磨きます。 《情報》の学び 情報技術が進化するなかで、ますます広がるデジタルの世界。それらを支えているのは、実はプログラムだけではありません。デバイスや電子部品、ネットワーク、アプリケーション、そしてその活用方法など、さまざまな技術が可能性を広げています。 《建築・建設》の学び 他の生き物や自然の脅威から身を守るため、人はたくさんの工夫をしながら「建物」を進化させてきました。誰もが得たい「快適さ」はもちろん、個性や目的に合わせた機能性・デザイン、自然との共生など、建物に新しい視点が求められています。 《生命・環境》の学び 「自分たちだけ」「今だけ」の快適さや豊かさだけでなく、SDGsをはじめとする持続可能な社会をつくるための長期的な視点が重要視されるようになってきました。暮らしのなかの身近な一歩から、社会・地球規模の対策まで、さまざまな技術が開発されています。
ASU Re:Desing 2027 学びを、未来を、再設計する。
情報学部(知能情報学科・総合情報学科)始動。※ 2027年4月 2学部新体制で始動予定。 ASUから始まる、AIの未来。 文理を越えて、知能とデータの世界へ踏み出そう。 未来を予測するのが難しい時代だからこそ、より良い社会を創造できる人が必要とされています。ASU(愛知産業大学)では、暮らしの基盤を築く「建築」と、未来を加速させる「情報工学」の分野で社会課題に挑戦できる専門技術者や、社会の成長を担うリーダーを育てます。 ※設置認可申請中のため、掲載内容は予定であり、変更になる場合があります。
デザインの最先端・原宿がキャンパス。初心者からプロを育てる、デザイン・クリエイティブ分野の10学科
流行・文化の発信地「原宿」駅すぐに位置する東京デザイン専門学校(TDA)。グラフィックデザイン、イラストレーション、アニメ、インテリア、空間ディスプレイ、ジュエリーなどの分野に10の学科を設置して、創造力豊かなデザイナー、クリエイターを育てています。 TDAの大きな強みは、「原宿」を舞台にしたデザイン・クリエイティブ活動ができるということ。さまざまな建築物、流行のショップやファッション。世代や国境を越えた高感度な人が集う原宿の街からたくさんの刺激を受け、デザイン力を磨いていける環境です。地元原宿の企業やショップ、商店街とのつながりは深く、竹下通りイラストマップ制作や駅キャラクターデザイン、商業施設での作品展示やディスプレイ制作など産学協同活動の実績は多数です。だから、もちろんあなたにも原宿の街を実際にデザインするチャンスがあります。 そしてTDAでは、専門科目・エクステンションスタディ・プラス1講座の3つの柱で構成する教育制度を実施しています。この新教育制度は、一方通行的な教育の提供ではなく、学生自らが自分に必要なことを考え、何を学ぶかを選んで行動する「自学の習慣」をコンセプトに据えています。 『エクステンションスタディ』とは学科毎に設定されている必修選択プログラムで、アドバンス(高度テクニックなど)・業界連携(産学協同活動など)・就職サポート(ポートフォリオ指導など)・学生サポート(課題サポートなど)の4つのカテゴリーがあります。 『プラス1講座』とは学科を越えた交流ができる自由選択プログラム。土曜日オンライン講座では色彩検定などの資格対策講座を、夏季集中講座では文化教養、デザイン・アート全般など幅広い内容になっています。
感じ、考え、つくり、伝える力を芸術を通して育み、これからの社会を切り拓く
芸術大学の4年間を通して身につくのは、音楽や美術、デザインなどに関する専門的な知識や技能、スキルだけではありません。芸術と関わり、向き合うことで培われる様々な力は、これからの社会をけん引し、イノベーションを起こす力となります。 名古屋芸術大学で養う将来を生きる力 感性 時代や社会の変化・潮流をキャッチする力 創造力 社会に新しい発想と価値を生み出す力 表現力 自分の考えやイメージを様々なカタチにする力 デザイン思考 課題に向き合い、よりよくしていく思考力 アート思考 当たり前にとらわれず、社会に新たに「問う力」 聴く力・伝える力 相手の意図を汲み取り、対話し調整するコミュニケーションの力 協調力 周りと共感しながら、ともに同じ目標に向かう力
流行の最前線“渋谷”で設計・デザインのプロになる。建築・インテリア専門学校
青山製図は、建築・インテリアに特化した専門学校です。3D設計「BIM」を導入し、デジタルデザインを学び資格取得から就職まできめ細かくサポートします。 資格の先にある創造力や表現力を磨き、デザインに本気で取り組む専門学校。資格取得と作品制作の両面を強化し、業界への就職率99.3%を実現しています。(就職希望者数144名/就職者数143名/2024年3月卒業生実績) 本校に入学する学生のうち約90%が、建築・インテリアを学んだことのない初心者。さらに文系を選択していた学生も多くいます。そのため、一人ひとりをしっかりサポートできるよう、本校ではクラス制と、専任教員による担任制を採用しています。日頃の学習・生活面や、就職活動まで、親身に指導します。 青山製図で学ぶには、“目標”と“やる気”があれば大丈夫。 皆さんを「建築」「インテリア」の業界で活躍できる“確かな力”を持ったプロへと導きます。
京都の立地を最大限に活かした学びが充実!複数の視点から学びを深め、新しいデザインを創造する。
京都美術工芸大学(KYOBI)のキャンパスは、伝統と革新が融合し、歴史的価値をもつ「京都」の中心地にあり、京都駅からも徒歩圏内で近くには世界遺産の清水寺や三十三間堂をはじめとする数々の有名な神社仏閣や京都国立博物館などの文化施設にも恵まれた理想的な教育環境にあります。 京都は古い建造物が多く建ち並ぶ歴史と文化の街であると同時に近現代建築をはじめ国内屈指の芸術やアート、デザインが集い発信する最先端の街です。KYOBIでは、その恵まれた立地を活かしたフィールドワークや学外の企業・自治体と連携したプロジェクトを多数実施するなど、京都にある大学だからできる学びを実践しています。 KYOBIの学びの特色は、さまざまな分野や領域を横断して学ぶことができる点です。建築学部建築学科には「建築デザイン領域」「伝統建築領域」「融合領域」の3領域があり、芸術学部デザイン・工芸学科には「デザイン領域」「工芸領域」の2領域があります。建築学部はすべての領域、芸術学部はそれぞれの専門領域で学びながら他の領域を融合させて学ぶことができます。さらに、学科を越えて学ぶことで、複数の視点から学びを深め、これまでにない新しいデザインを創造できる力を身につけます。 また、就職につながる資格取得サポートも充実しており、建設業界で建物の設計や工事監理を行うために不可欠な建築士資格やインテリアプランナー資格の在学中取得をめざすことが可能で、他にも本学独自の緻密なプログラムで学びの充実や進路の幅を広げる資格取得を支援しています。
「デザイン都市・神戸」で学ぶ。教員と距離が近く、実践的な指導のもと実社会の課題にもチャレンジします。
1学年の定員400名に対し、学生一人ひとりの個性に合わせた密接な指導を行います。 多様な学習で徹底的にデザインとアートを学ぶことで基礎力を養い、課題解決力を実践的に身につける教育を展開、学園の建学理念でもある「世に役立つ人物の養成」を目指しています。 学びのフィールドがユネスコ認定の「デザイン都市・神戸」にあることも本学の特色のひとつ。最新のデザインやアートの動向・情報に直接触れながら、また神戸市をはじめ様々な企業・自治体と連携し、学生自らが商品開発やイベント協力などを行う「産官学連携プロジェクト」にも力を入れ、学生たちがデザインのチカラで実社会の課題に挑戦し、学外での多様な交流で社会に即した実践的な力を身につけます。
「“好き”を極めて、一生モノの“武器”にする。倉敷芸術科学大学」
「やりたいことがたくさんあって選べない」「専門スキルを身につけたいけど、視野も広げたい」 そんなキミの欲張りな好奇心を受け止めるのが、倉敷芸術科学大学です! ここは、2学部5学科にまたがる多彩なジャンルが集まる場所。 芸術・先端メディア・環境生命科学・動物・医療技術・スポーツ・救急救命――。 一見、バラバラに見えるかもしれないけれど、実はこの「多様性」こそがキミを成長させる最大のカギなんです。 「“アート&サイエンス”で、キミの可能性をバーストさせよう!」 本学が大切にしているのは、「芸術の感性」と「科学の知性」の融合。 これからの時代、一つの知識だけでは解決できない問題がたくさん出てきます。だからこそ、学部や学科の枠を超えて学べる「科目履修制度」を導入しています。 たとえば、生命科学を学びながらデザインの視点を取り入れたり、アートを学びながら最新のデジタル技術を使いこなしたり。 「自分だけの専門性」に、別の分野のスパイスを加えることで、予測不能な未来を面白くサバイバルできる、独創的な人材を目指せます。 「キャンパスの外が、キミの「教室」になる」 倉芸の学びは、机の上だけで終わりません。 私たちは地元・倉敷の企業や官公庁とガッチリ手を組んで、地域を舞台にした「超・実践教育」を展開しています。 芸術学部:プロの現場を先取り! 企業から実際に依頼を受け、ロゴデザインや作品制作、プロモーションなどを担当します。自分の手がけた仕事が形になり、社会に届く――。その手応えは、何物にも代えがたい経験になります。 生命科学部:地域から頼られる存在へ! フィールドワークや企業との共同研究に学生のうちから関わることができます。「キミがいてくれて助かった」という言葉が、プロとしての自覚と自信を育ててくれます。 「一人ひとりの才能を、どこまでも信じる。」 本学が掲げている建学の理念は「一人ひとりの若人が持つ能力を最大限に引き出し 技術者として 社会人として 社会に貢献できる人材を養成する」 最新の設備、現場を知り尽くしたプロフェッショナルな教員陣、そして切磋琢磨し合える仲間たち。キミがプロとして、そして一人の魅力的な大人として社会へ羽ばたき出せるよう「キミの中に眠っている能力を、最大限に引き出す」ことを全力でバックアップします。 「自分にはまだ何もない」なんて思わなくて大丈夫。 ここに来れば、キミの「好き」は、誰にも負けない「武器」に変わります。
表現で世界を変える人を育てる、文化・芸術の総合大学
文系と芸術系の学生がひとつのキャンパスで学ぶ大学です。 文系では、歴史、文学、社会、国際、文化、テクノロジー、データサイエンス。芸術系では芸術、デザイン、建築、ファッション、マンガ、アニメなどを専門的に学ぶことができます。国内トップクラスの工房や施設環境、広々とした制作スペースを有しています。 学部を超えた交流も盛んで、自分と異なる専門を学ぶ学生から新しい気づきを得ることも。文系と芸術系が互いに刺激し合い、新しい表現を生み出せる環境です。 専門の学びに加え、表現の土台となる教養科目も充実しています。また、教養や専門で身に付けた力を、社会でどう活用するかを、企業や自治体、他大学と連携して実践的に学ぶ授業も。社会の課題やニーズをつかみ、自身の力を社会で生かす方法を理解します。 2026年4月、人文学部誕生。 「歴史」「文学」「現代社会」「国際文化」「国際日本学」という5つのコースから、自己を見つめ他者と対話する言葉の力、幅広い視点を基にした粘り強い思考力、自ら現地に赴くことで得られる実感を伴う知識、それら人間のもつ根源的な力を引き出す人文学を研究します。先進的な学びのプログラムを通して、変化の激しいこれからの時代を生き抜く底力をもち、社会に羽ばたく人を育てます。
自動車・情報・AI・映像音響・電気・建築・インテリア・家具製作のスペシャリストを目指すなら!
Kist金沢科学技術大学校は、”技術や資格を活かした仕事につきたい”という希望を持つ人にピッタリの学校です。自動車整備、プログラミング、Web、AI、映像、音響、照明、電気工事、建築、インテリア、家具製作など、各分野でエンジニアとして活躍する道が開かれています。 講師陣は業界で活躍中のプロばかり!自動車整備士、システムエンジニア、映像ディレクター、PAエンジニア、電気工事士、建築士、インテリアプランナー、家具作家が直接指導しています。 業界で必要となる国家資格の取得を最短でめざせることも、Kistの魅力。卒業と同時に「自動車整備士」や「建築士」の受験資格が得られるほか、「第一種電気工事士」や「基本情報技術者試験」合格に向けた国家試験対策も行っています。 当校は最寄り駅である金沢駅より徒歩13分という立地で、通学に便利な学校です。加賀地区や能登地区、隣県である富山や福井からも通学している学生が多く、市町村の通学定期購入補助制度を利用して、新幹線通学をしている学生もいます。周辺にはアパートなど賃貸物件が豊富で、学校が管理している物件も紹介可能です。便利な街中で3万円前後の家賃で暮らせ、一人暮らしにも優しい環境となっています。 就職サポートも万全!専任のアドバイザーを設け、企業訪問や人事担当者とヒアリングを行い、企業が求める人物像や社風を把握。学生の性格や適性を理解し、希望に沿う就職先をマッチングしていきます。 技術を磨くための最高の設備・夢を現実へとナビゲートしてくれる最強の先生・夢を語れる仲間が揃ったキャンパスで、スペシャリストをめざしてみませんか。
建築・インテリア・土木・測量の即戦力を育成
本校は1961年に開校以来、46,000名を超える卒業生を社会に送り出してきた、中部地区を代表する建設とデザインの専門学校です。 クラス担任制で「資格」と「就職」に力を入れており、特に「二級建築士」は毎年高い合格実績をあげています。 また、2024年3月卒業生の就職率は100%(就職者307名/就職希望者307名)。企業から本校指名で求人がくるため、学校からの紹介での就職が実現可能であり、毎年高い就職率を維持しています。 ◎2025年度実績 ・一級建築士学科試験合格者 7名 ・二級建築士合格者 102名 ・一級土木施工管理技術検定(第一次検定) 76.5% ◎測量士・測量士補を卒業と同時に無試験で取得を目指せます。 ◎全国17地域の県人会担当者と卒業生で組織されている校友会が就職をサポート。
2年で企業の即戦力、さらに+2年で部門のリーダーへ。 ものづくりの未来を担う実践技術者を育成!
当校は、厚生労働省所管の国立工科系大学校です。 専門知識と高度な技能・技術を持つ、ものづくりのプロとなる実践技能者を育成しています。 修了生は産業界の第一線で活躍し、東北、日本、そして世界をフィールドになくてはならない人材として、社会に貢献しています。 当校の特徴は、専門知識と生産技術を結びつける実践・実習を有機的に結び付けて学ぶ「実学融合」の高度教育訓練システムにあります。 生産現場に近い最新鋭の機器と実習設備を備え、経験豊かな指導陣が少人数制訓練により学生一人ひとりの個性を生かした指導をしております。 また、当校の進路選択は、目標に合わせて柔軟に選ぶことができます。 まずは2年間の専門課程(1・2年次)で専門知識と高度な技能を身に付け、即戦力として企業へ確実に就職することが出来ます(就職率100%)。 もっと専門性を高めたくなれば、技能・技術を深め生産部門のリーダーや高度専門職を目指せる応用課程(3・4年次)へ進学できます。応用課程を修了すれば、ものづくりのプロとなって4年生大学と同等の待遇で、優良企業へ就職することができます。 *進路決定率100%(進学希望者数18名/進学者数18名 , 就職者数34名/就職希望者34名 2025年3月修了生実績) ◇東北能開大秋田校は、厚生労働省が所管する「(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構」が設置、運営しています。 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
人をつなぐ専門力/栄養・保育・服飾・造形・国際・心理・福祉・社会デザイン・文化情報・看護・リハビリ
東京家政大学のルーツである「和洋裁縫伝習所」が開かれたのは、明治14(1881)年のこと。裁縫という専門性を持つことにより自立し、社会に貢献できる女性を育てることが目標でした。この目標は時代を超えて受け継がれ、人々の生命・生活・生涯に関わる学部・学科構成で「生きる」に寄り添うスペシャリストを育成しています。 ■緑豊かなキャンパスは学生にとって生きた学びの場 板橋(東京都)と狭山(埼玉県)のキャンパスには、附属幼稚園や保育所、臨床相談センター、子どもクリニック、産後ケアサロン、障がい児支援施設など、地域に開かれた施設が充実しています。(キャンパスごとに設置学部・施設が異なります。)子どもたちの成長や人々の生命や生活を支える営みを実践しながら、学生たちにとっても生きた学びの場となっています。 ■学部・学科を超えて学ぶ「全学共通教育科目」 全学共通教育科目は、学生全員に身につけてほしい知識と技能を学ぶ科目群で、学びの中核となるヒューマニティー領域を中心に、6つの領域から構成されます。少人数のアクティブラーニング形式の授業など、主体的な学びの場も用意しています。全学共通教育科目での学びを礎として、ひとりの大人の女性として社会へ羽ばたいていきましょう。
実学を創造し、地域に貢献する大学
岡山県立大学は保健福祉学部、情報工学部及びデザイン学部の3学部を擁する複合大学です。建学の理念である「人間尊重と福祉の増進」の実現に向け、人間・社会・自然の関係性を重視した研究と教育を行うことによって、地域との深い連携のもとに実学を創造し、もっと知性と感性を育み、豊かな教養と深い専門性を備えた新しい時代を切り拓く人材を育成します。本学は3学部の専門教育に加え、副専攻として社会連携教育を充実させています。副専攻では、学部・学科、そして学内外の枠を超えた、地域・企業と協働した学びの中で、社会や環境の様々な変化に対応できる力を身に付けます。
科学と芸術を軸に世界平和と地域に貢献する国際的な大学
「科学と芸術を軸に世界平和と地域に貢献する国際的な大学」を建学の基本理念として、広島市が設立した広島市立大学は、2024年に建学30周年を迎えました。建学以来、「国際平和文化都市」広島市の知の拠点として地域に根付いてきました。 本学は、文系の国際学部、理系の情報科学部、さらに芸術学部という特色ある学部構成を持つ総合大学です。3学部・4研究科の専門分野の教育研究に加えて、21世紀社会において必要な教養を身に付ける全学共通教育、地域で活躍する人材を育成する地域志向教育、海外学術交流協定大学等への留学や国際学生寮「さくら」を活用したグローバル人材育成教育も本学の強みです。 国際平和文化都市「広島」で、国際学、情報科学、芸術学、そして平和学を学び、世界に羽ばたいてみませんか。広島市立大学は、自分の可能性と未来を切り開こうとする学生を全力で応援します。自分の将来の夢を実現しようとする皆さんの入学を心からお待ちしています。
WEBやパッケージ、イラスト、建築、インテリア、ファッション、雑貨などデザイン・ものづくりの学校です
京芸デは、あなたの「好き」を「仕事」にします。 デザインからものづくり、販売まで幅広いカリキュラムを設け、インターンシップ制度などで実際の仕事で経験を積むことができます。在学中から一般の企業と関わることで、実践力が格段にアップし、将来の仕事にも活かせます。 就職活動は担任教員と就職スタッフがしっかりサポートするので、就職内定率99.6%を達成!(内定者数260人/就職希望者数261人 2025年3月卒業生実績) 【設置コース】 ■ビジュアルデザインコース:マルチなデザインスキルを手に入れる! ■キャラクターデザインコース:ゲーム、アニメ、シナリオなど、キャラクターづくりに必要なさまざまな技術を学ぶ! ■コミックイラストコース:画力向上徹底主義、イラストを武器にする! ■インテリアデザインコース:卒業と同時に2級建築士受験資格も取得できる! ■ファッションクリエイトコース:デザイン・制作・スタイリング・販売をトータルで学ぶ! ■ハンドメイドコース:アクセサリー、バッグ、雑貨など、つくって届けるスキルを磨く! 「京都芸術大学」とキャンパスを共有しているので、大学生と同じ施設環境で勉強することができます。また、「もっと勉強したい」という気持ちに応え、併設校「京都芸術大学」への編入学も目指せます!
長年の伝統と実績!bisenで「仕事としてのデザインを学ぶ」
創立60年を迎えた本校は1万人以上の卒業生が各分野で活躍するアート・デザイン・建築の専門学校です。“仕事に主体を置いた専門”を深く研究し実践しています。大学では出来ない教育がbisenの教育であり、仕事に直結した専門知識・技術の習得、社会人としての基礎力を身につけ、デザイン系職種で全員就職を目標としています。
科学の進歩と、人々の幸せと。
東京科学大学(Science Tokyo)は2024年10月1日に東京工業大学と東京医科歯科大学が統合し、設立された国立大学です。 これまでの両大学は、広く理工学および医歯学に関する学知と技術、それを自在に応用できる人材の育産業の発展と医療の進歩をけん引してきました。一方、これまで想像し得なかった地球環境の悪化、新興・再興・高齢化など人類の直面するさまざまな課題の解決に向けて、大学はその知を結集し、より大きな役割を果たす期待をされています。 このため、Science Tokyoは、両大学のこれまでの伝統と先進性を生かしながら、統合によってどの大学も為しえなかった新しい大学のあり方を創出し、国際的に卓越した教育研究拠点として社会とともに活力ある未来を切り拓くことを目指します。
芸術性と実用性の双方から製品を考えてつくる
芸術と実用、どちらの特質もある工芸品について学ぶ学問で、主な領域には、陶芸、木工、金属加工、ガラス、染織、テキスタイル(繊維)などがある。これらを芸術品としてつくる創作活動について学ぶ「芸術分野」と、製造業として捉えて製図のためのC A D(コンピュータによる設計・デザイン)技術や、工程管理マネジメントなど実践的な知識と技術を身につける「産業分野」に大きく分けられる。
授業は専攻などによって異なるが、一例としては、初年度にデッサンなどで基礎的な造形能力を身につけ、製図(C A D)、素材などと併せて工芸学の基礎を固める。その後、プロダクトデザインを演習で学び、最終的には個人研究に取り組む。