図書館情報学が学べる、アニメ・マンガを目指せる学校検索結果
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入ってから、一歩を踏み出せる大学
東海学園大学は、経営・人文・心理・教育・スポーツ健康科学・健康栄養の6学部を擁し、いずれの学部も幅広い学びのフィールドが特長です。入学時に「やりたいこと」が明確でなくても大丈夫。1年次からの少人数ゼミを通して、教員が一人ひとりと向き合い、興味や適性を一緒に引き出していきます。多様な学問領域や実践的な授業に触れながら、自分の将来像を見つけることができる環境です。面倒見の良さと手厚いキャリア支援により、2025年度就職率は99.9%(就職者数747名/就職希望者数748名)。スポーツやサークル活動も活発で、先輩たちは充実したキャンパスライフを送っています。迷いながらでも、確かな一歩を踏み出せる大学です。
「違いを共に生きる」の理念のもと、次代を生き抜く力を育む
愛知淑徳大学は、「違いを共に生きる」という理念のもと、常に新しい時代に対応できる人材の育成をめざし、既存の学びのシステムを進化させてきました。 その理念は、各種外国語教育、コンピュータなどに代表される資格教育、ボランティア活動やインターンシップ、留学をはじめとするアクティブラーニングの充実、さらにキャンパスのバリアフリー化など、さまざまな教育体制の確立と教育実践に反映されています。 専門性の高い教育はもちろん、幅広い教養や人間的要素を養えるよう、学部・学科(専攻)の枠を超えて学ぶ「他学部・他学科開放科目」や、複数分野の専門性を深める「複数専攻制度」「複数学位取得制度」を設け、一人ひとりの「自分らしさ」を信じて伸ばす多様な教育を展開し、次代を生き抜く力を育んでいきます。
海外大学進学に特化したインターナショナルカレッジ。NIC1年+海外大学3年で卒業。
●東京校・大阪校・オンラインで教育を展開 東京校(新宿キャンパス)・大阪校(堂島キャンパス)への通学コースに加え、 遠方にお住まいの方でも受講可能なオンラインコースを設置し、全国から入学者を募集中です。 ●NICとは ネバダ州立大学日本校として開校したNICは、その後、全米や全英・ヨーロッパを含む世界中の大学への進学カレッジとして発展し、これまでに全国2,300を超える高校から約1万人の学生がNICを通じて世界へ羽ばたいています。 医学、言語学、国際関係学、心理学、ビジネス、経営学、アスレチックトレーニング学、物理学、建築学、ミュージック、映画制作学、アート、コンピュータサイエンスなどさまざまな学部に進学しています。 ●世界基準の教育 NICでは、独自の教育メソッド『転換教育®』により、海外大学で学ぶために必要な高度な英語力やアカデミックスキル、クリティカルシンキングを短期間で身につけます。これにより、インプット主体の日本の教育しか受けていない学生でも、アウトプット主体の欧米型の教育に対応し、世界の名門大学への進学を実現すると同時に、トップレベルの成績で卒業することができるのです。 NICから世界中の大学へ進学した学生たちのGPA(評定平均値)は、ネイティブの学生をはるかに上回り、国内外から高い評価を得ています。この教育クオリティの高さが、開校から37年経った今もなお海外大学進学でトップを走り続けている理由です。
秋草学園短期大学は学び方が“選べる”短大です
「保育者になる夢をかなえたい」「好きなことを大切にしたい」「将来やりたいことを見つけたい」あなたにぴったりの学び方ができる学科がきっとあります。 ◆幼児教育学科第一部・第三部、地域保育学科 秋草学園短期大学では、2年制・3年制・午前通学の3つのスタイルから、保育の学び方を「選ぶ」ことができます。子どもと関わる力だけではなく、「伝える」「つくる」「支える」スキルが身につくので、学んでいくなかで「やってみたい!」が増えていきます。少人数制で先生との距離も近く、初めてのことにも安心してチャレンジできる環境です。学内にピアノが103台あり好きな時に好きなだけ練習できる環境、そして集団だけでなく、個別レッスンによる指導で初心者スタートでもピアノが弾ける保育者を目指すことができます。 ◆文化表現学科 迷っていても大丈夫。この学科では心理学やITなど11の分野から幅広く学ぶことができます。やりたいことが決められない、1つに絞れない方でも、授業の中で様々な経験を重ねていくうちに、あなたの「好き」や「得意」、「やってみたい」がきっと見つかるはずです。図書館司書やウェブデザイン実務士、医療事務など、多彩な資格取得が可能なので、将来の選択肢を広げることができます。また、長期履修制度を利用して3年間かけてじっくり学びを深めることもできるようになります オープンキャンパスでは授業体験や在学生のリアルな声も聞けます。「ここなら自分らしく学べそう」、そんな気持ちを、ぜひ確かめに来て下さい。あなたの未来の選択肢が、きっと広がります。
膨大な知識と情報を有効に活用するためのしくみを学ぶ
図書をはじめとする情報を集め、分類して保存し、常に使える状態にする図書館を研究テーマとする図書館学と、進化する情報化のあり方を研究する情報学を融合した学問である。急激に進むデジタル化に対応し、従来の図書を扱う図書館学から、コンピュータなどのデジタルメディアの活用を前提とした図書館情報学が誕生した。研究対象は、図書に限定することなく、音声、映像、デジタルコンテンツにも広がってきている。
まずは、図書館学、情報学、情報メディアなどの基礎理論を学ぶとともにコンピュータの検索技術などの基本技術を習得する。それから、図書館運営に必要となる専門知識や、各種情報メディアの技術論など、専門分野を選択し、自らの研究テーマを考察しまとめる。