大分県の企画業務を目指せる学校検索結果
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社会ニーズを捉えた医療・情報・工学・経済・社会デザイン分野の学びで夢を叶える
NBU日本文理大学では、豊かな自然、地域文化、幅広い産業が調和する“おおいた”を学びのフィールドに「人間力教育」を推進しています。 地域住民・自治体・企業と協働した地域での実践的な取り組みを通じて、主体的に考え、創造的に行動する力を育みます。 社会ニーズを捉えた工学部と経営経済学部では実践教育によって、確かな専門性を持ち、“人間力”あふれた未来を支える“人材”を育みます。 2023年4月には「保健医療学部」を開設し、医療の最前線で活躍できる“医療産業人”を育成。 2026年4月には文系・理系の境界を越えた次世代教育モデル「社会デザイン学環」を開設し、幅広い分野で社会の課題に立ち向かう人材を育成します。 また、2026年7月には、学生食堂や学生窓口などの機能をあわせ持つ3階建てのハイブリッド複合棟「コミュニティグローブ」が完成します。絶えずアップデートするキャンパスで、あなた自身も変化のど真ん中で「成長=化ける」を叶えましょう。
APUで学んだ人たちが世界を変える。自分を磨き、世界の変化を作り出す一歩がここにある。
学生の約半数にあたる3000名の学生は、100を超える国・地域から日本にやってきた留学生(国際学生)です。 専任教員も約半数は外国籍で、28カ国・地域の出身というきわめて多様なバックグラウンドを持つ大学です。 キャンパス内は日本語と英語が公用語で、授業の約98%が日英二言語で行われているため、日本に居ながら世界中の学生と共に学ぶことができます。 何事にも積極的に取り組む国際学生たちと共に勉強する中で、日本の学生も自ずと語学力と積極性、多文化理解力が身につきます。
企画業務は、商品企画や販売企画・営業企画・イベント企画など、所属する会社によって異なり、多岐にわたる仕事だ。市場の動向を把握したり、最新のトレンドを勉強したり、営業データなどを見たりしながら、さまざまな情報を吸収して企画のアイデアを出す。何度も熟考を重ねながら、企画書にまとめて社内の企画会議やクライアントへの提案会議などでプレゼンテーションを行う。採用された企画を実際にカタチにするために、各部署と連携を取りながら業務を進行していく。
新しい企画を考えるためには、柔軟な発想力と、論理的な思考力が必要になる。また、世の中ではやっているものが、今なぜはやっているのか・売れているのかなどを考えることが好きで、最新のトレンドについて敏感な人にも向いている。さらに、自分が考えた企画について、いかに優れた企画であるのかを、各部署の担当者やクライアントにわかってもらうためのプレゼンテーション能力も必要だ。