熊本県のゲームグラフィックデザイナーを目指せる学校検索結果
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『大人になる プロになる』ITとビジネスを学ぶなら、即戦力となる人材を育成するDENBIで!
本校ではIT・情報系(システムエンジニア/プログラマ・ゲームプログラマ・CGクリエイター・Web デザイナーなど)が3学科、ビジネス系(医療事務・医療秘書・医薬品登録販売者・ブライダル・事務・受付・サービス販売・営業など)が2学科からなる2年制の専門学校です。 本校は開校から39年目を迎え、県内外で活躍している卒業生は5,285名を数えており、毎年高い就職率も誇っています。専門学校のゴールは就職です。この実績は歴史のある本校だからであり、卒業生が活躍している企業様や多くの卒業生たちとの信頼関係が築け ているからです。 また5学科あるので様々な分野への就職を目指せますが、本校の伝統でもあり大事にしていること、それは「はたらくチカラ」です。 専門科目以外に「ビジネスマナー」や「コミュニケーション」の授業を実施していることで、大学を卒業した方よりも即戦力で活躍できているという言葉を企業様よりいただいています。 専門学校では失敗しても構いません。本校の強みである「講師と学生の距離が近い」ので全ての講師たちが精いっぱいサポートし、全力で指導しています。 今は自信がないかもしれませんが、「人はいつからでも良くなれます」。人生を後悔なく幸せに生き抜くために本校はありますので、まずはオープンキャンパスに来ていただき、確かめてみてください。
最先端技術を身につけたエンジニア・クリエイターを育成、次世代を担うスペシャリストを目指します
2024年4月に「情報ITクリエイター校」がついに熊本市に開校。 現役エンジニアと連携して作成したカリキュラムによる質の高い授業で、IT・ゲーム業界で活躍できる即戦力となる人材を育成します。 また、教室はもちろん、学生たちの憩いの場でもある学生ホールなど、全館でWi-Fiを完備しているので、様々なデバイスを使ってプログラミングやゲーム制作ができる万全の環境が整っています。
2年間でデザインを学び、本気でプロになる!
1994年4月「好きなことは、うまくいく」をキャッチフレーズに開校して以来、学生たちの「デザインを仕事にしたい!」という熱い思いに応えるため就職率は勿論、学んだ専門分野への就職者割合である“業界就職率”の高さに徹底的にこだわっています。 本校で修得した専門知識や技術が社会において即戦力として認められていることの裏付けでもあります。具体的には、以下のような独自の教育プログラムと業界の第一線で活躍している現役プロである講師陣からの直接指導により即戦力を育てています。 【熊本デザイン専門学校の独自の教育プログラム】 ①少人数編成のクラス担任制 ②授業の80%以上を実習科目で構成した実践型カリキュラム ③2年進級時の専攻・コースの自由選択 ④学科デュアルシステムの導入 ⑤産学連携や学外活動の推進 ⑥徹底したサポート体制による就職指導 あなたの本気で学びたい気持ちに全力で応えます。
70年の伝統と実績を誇る九技専!充実の新校舎で「情報技術のプロ」を目指そう!
九州技術教育専門学校は、昭和51年に熊本県で最初の専修学校として認可され、県内トップレベルの情報教育実践校として、社会の第一線で活躍できる人材を育成し続けています。創立以来、「温かみのある学校であること」を大切にしており、その思いは今でも引き継がれ、卒業生の心のよりどころとなっています。 また、「技術と精神(こころ)を磨き、生きるために学ぼう︕」をモットーとし、技術力だけでなく人間力の育成も重視しています。授業やイベントを通じて、クラスメートと共に社会人として必要な素養を身につけることができます。アットホームな小規模の学校であり、1クラス30名程度の少人数クラスで、きめ細やかな指導を行っています。 令和6年4月、熊本校に新校舎がスタート︕最新の施設・設備を備えた環境で、次世代のIT人材を育成していきます。交通アクセスも良好で、熊本駅から徒歩5分、市電祇園橋電停から徒歩1分と、毎日ストレスなく通学できます。
ゲームに登場するキャラクターやアイテム、背景などのグラフィックを制作する仕事。ディレクターやプランナーから伝えられたイメージを、専門ソフトを使ってCG化。アニメのキャラクターなど既存のイラストを使用することもあれば、自ら描き起こすこともある。また、ユーザーにスリルや恐怖感を与える演出を考えることも仕事の一つだ。これらの作業をするにあたり美的感覚や発想力はもちろん求められるが、ゲーム制作は企画職やプログラマーと一緒に進めていくため、コミュニケーション能力も必要とされる。
絵画描写ソフトを扱うスキルや、CGに関する専門的な知識が必要とされる職種だ。ディレクターから指示されたイメージを形にするだけでなく、ユーザーがよりゲームの世界に入り込めるようなデザインを生み出す想像力と発想力が求められる。ゲームの背景やキャラクターなど、映像に関する分野でゲームの制作に携わりたい人に適している。