福岡県のアニメーターを目指せる学校検索結果
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好きを仕事にしたい高3のあなたへ
声優として活躍したい。 イラストで仕事をしたい。 アニメ制作に関わりたい。 VTuberとして表現したい。 そんな“好き”を仕事にしたいなら代アニへ。 業界の第一線で活躍するプロ講師から、現場で必要とされるスキルを実践的に学べます。 一人ひとりの夢に合わせて、多彩な学科とカリキュラムを用意。デビュー・就職サポートも充実しており、在学中から現場を体験できる機会も多数あります。 1978年の創立以来、トップクリエイターを輩出してきた実績こそが、代アニが“好き”を将来に繋げられる学びを提供し続けている証です。
学べる専攻は50以上!就職・デビューのチャンスで選ぶなら総合学園ヒューマンアカデミー
総合学園ヒューマンアカデミーでは、50以上の専攻・分野から選べる多彩な学びの機会を提供しています。さらに、選んだ専攻以外の分野も学べる制度があり、自分の適性を見極めることができます。 やりたいことがわからずに悩むこともあるかもしれませんが、「好き」という気持ちは学びの原動力です。総合学園ヒューマンアカデミーでは、学生一人ひとりの悩みを聞き、将来についてしっかりサポートする少人数教育体制を整えています。大学への編入学ができる大学編入制度も用意されているので、柔軟に進路や将来を描くことができます。 また、総合学園ヒューマンアカデミーは、企業や著名人とのコラボレーション・連携に力を入れています。声優事務所が参加するドラフトオーディションや、ゲーム企業の担当者を招いた就職イベント、マンガ雑誌の編集者が一堂に会する持ち込みイベントなどを開催しており、在学中から就職やデビューにつながるチャンスが身近にある環境です。 スペシャルイベントでは、現役の声優をはじめ、さまざまな分野で活躍するクリエイターを招き、学生向けのワークショップを開催しています。最新の技術やトレンド、業界での考え方、キャリアに関するアドバイスなどを直接学べる機会となっております。このように、業界との関わりを持つことは、学生の就職・デビューをサポートするうえで欠かせない取り組みだと考えています。 総合学園ヒューマンアカデミーで、あなたの「好き」を見つけ、未来への一歩を踏み出しましょう。
クリエイティブ教育に特化した環境で実践的にデザインを学ぶ!!
基礎を大切にした実践的な専門教育と50年以上の伝統と実績、整った設備環境で初心者でも安心してデザインが学べる専門学校です。 ★実践的な専門教育 クリエイティブ業界の最前線で活躍している現役のプロ講師から実際の仕事の話を聞いたり、現場のリアルな仕事やプロのテクニックを反映した実践授業を通して、業界で求められる実践力を身につけることができます。 ★クリエイターを育む環境 当校の校舎には、デザイン業界やクリエイティブ業界で使用されている最新のデジタル機器をはじめ、専門的な設備が多く揃っています。現場に近い充実した環境で基礎から高度なテクニックまでしっかり学ぶことができます。 ★ICT教育でさらにスキルアップ インターネットやパソコン・タブレットなどの情報通信技術を活用して学ぶことができるICT教育にも力を入れています。学生の“もっと学びたい”という意欲に応える為に好きなタイミングで何回でも利用できるオンライン学習サービスやクリエイティブ情報サイト「Picon!」(ピコン!)を全学生に提供しています。
企業連携授業で、社会とつながるゲーム・イラスト・eスポーツの専門校
著名企業や一流クリエイターとの産学連携プロジェクトで、即戦力となる実践力を身に着けます。 企業連携の実績をご紹介します。 ■株式会社Cygames 提携カリキュラム サイバーエージェントグループとして設立され、「ウマ娘 プリティーダービー」や「グランブルーファンタジー」などの大ヒット作を手手掛ける株式会社Cygamesと、教育事業特別カリキュラムをおこなう連携プロジェクトを実施。 「ゲーム業界セミナー」や「デフォルメ特別講義」など、ゲーム会社による最新のゲーム開発ノウハウを学べる特別講義など、業界の「今」を学び、プロの感性を育むことができるカリキュラムをおこなっています。 ■株式会社カプコン 「特別講演会」や「CAPCOM GAMES COMPETITIONへの挑戦」 2025年には、「バイオハザードシリーズのディレクター・中西晃史さん特別講演会」を実施。『バイオハザード7』の開発秘話や、これから業界を目指す方へのメッセージをいただきました。 また、カプコンの自社開発エンジン「RE ENGINE」を用いた開発コンペティションにも参加。開発したゲームを東京ゲームショウのスクールブースにて披露しました。 ■株式会社バンダイナムコエクスペリエンス 産学共同プロジェクト 株式会社バンダイナムコエクスペリエンスに監修いただき、学生による東京ゲームショウ出展に向けたゲーム制作プロジェクトを実施。「太鼓の達人」初代ディレクターである中館様、およびUI/UXのスペシャリストである太田垣様に約半年におよぶ期間の複数回の開発アドバイスをいただきました。 プロのクリエイターによる継続的なフィードバックを受けながら完成した作品を東京ゲームショウの会場で多くの一般来場者に試遊いただくことができました。 ■株式会社Yostar 特別講演会の実施 大人気スマートフォン向けゲームアプリ『ブルーアーカイブ』や『アズールレーン』『アークナイツ』などを日本国内で展開・配信をしているゲームパブリッシャー・株式会社Yostarに所属する三輪木大氏を招いての特別講演会を実施。 ■人気eスポーツチーム「FENNEL」との共同eスポーツ大会を実施 国内外で数々の実績を収めている強豪eスポーツチーム「FENNEL」とタッグを組み、「VALORANT VANTAN CUP with FENNEL」を開催。eスポーツ業界の将来を盛り上げるべく、全国の若者とバンタンのメンバーがプロに挑戦するという貴重な取り組みとなっています。 ■様々なメディアで活躍する謎解きクリエイター「松丸亮吾」さんが名誉アカデミーに就任 「入学式でのサプライズ謎解き演出」「文化祭での特別セミナー」など実際に会場や校舎にお越しいただき、第一線で活躍するクリエイターとしての様々なお話をいただいています。
福岡テックはテクノロジーで「創造力」を仕事にする学校です。
本校には、ゲーム、esports、CG・映像、イラスト、アニメ、Webデザイン、小説、AI・IT分野が学べる22の専攻があります。一人ひとりが目指す未来に近づく学びがここにあります。 デザインとテクノロジーの両方を学び、豊かな創造力で売れる商品作りを身につけるため、4年間・3年間を通して実践的に学びます。
ゲーム・CG・アニメ・マンガ・イラストなど、日本が世界に誇るクリエイティブのプロを目指す!
世界に誇る日本の5大ポップカルチャー「ゲーム」「CG」「アニメ」「マンガ」「イラスト」を学びます。 企画から制作まで広く学び、今までにない作品を生み出せるプロを目指すゲーム分野。3DCGスキルを自在に操り、幅広い業界で活躍できるCGクリエイターを目指すCG分野。画力・演出・表現ともにワンランク上の実力を持った人材を目指すアニメ分野。個別指導で徹底的にノウハウと技術を磨き、プロデビューを目指すマンガ分野。プロに学び、どんな要望にも応えられる柔軟なイラスト力を身に付け、人気イラストレーターを目指すイラスト分野。 いずれの分野においても、「好き」や「趣味」の域にとどまらず、実社会で活躍できるトップクリエイターを目指します。 そのために、ASOでは1年次から本格的な作品制作を行い、基礎を徹底的に学びながら、企業との連携やプロの直接指導、インターンシップなどを通して実社会で役立つ実力を伸ばし、夢を叶える就職へと繋げます。 施設・設備はもちろん最先端のプロレベル。制作に集中できる環境を整えています。
文理芸融合のグローバル総合大学だからできる、学部・学科の枠を超えた学びによるプロジェクトが展開中。
九州産業大学は、「文系」「理工系」「芸術系」の10学部22学科、大学院5研究科を有するグローバル総合大学です。 各学部の「専門基礎科目」と「外国語科目」で構成する「KSU基盤教育」では、教養と語学力など社会人に求められる基礎力を身につける教育を徹底しています。 また、実践教育「KSUプロジェクト型教育」では、学部学科の枠をこえ、企業、行政、地域とコラボレーションなど様々なプロジェクトを展開しています。商品開発やプロモーション、技術開発、イベント開催など、総合大学だからこそ実現できる学びによって、社会で必要とされる「実践力」、「共創力」、「統率力」を磨いていきます。 産業界のあらゆる分野が、未来を待つ人ではなく、自ら動き、つくり出すひとを求めています。九州産業大学は、行動と実践を重んじ、社会に具体的なアウトプットで貢献する人材を生み、育てる、学びの場です。枠にとらわれない自由な精神と、それを具体化する強い意志。九州産業大学は、多様なプログラムで学びをサポートし、社会の新しいニーズに応える大学へと進化を続けます。
何百枚もの透明なシートに連動する静止画を描き、セルアニメに仕立てるアニメーターと、CG(コンピュータグラフィックス)の技術でアニメーション動画を制作するアニメーターがいる。セルアニメの場合は、原画マンが連続するポーズ(中割り)を描き、動画マンがそのつながりを描く。着色は領域外。原画マンは、監督や演出家がつくった絵コンテを基にカメラワークや背景画、ラフをつくり、動きの速さを想定した分割の指示も行う。CGアニメの場合は、モデラーと呼ばれるスタッフがつくった3D物体に、専用のCGソフトを駆使して動きをつける。パソコンとソフトウェア、技術があれば自宅でも働けるため、フリーランスも多い。
アニメ動画のクオリティーはアニメーターの力量次第。なめらかでスピード感ある動画を描く技術が求められる。微妙な表情や動きにキャラクターの個性が出るため、デッサン力と精密に描き分けるセンスも必要。CGアニメの場合には、CGアニメ制作ソフトの操作技術を身につけていることと、見る人を引きつける動きを演出するセンスも重要となる。セルアニメ、CGアニメいずれも動きは細かなカット割りの連続で表現されるので、大変な手間がかかる。細かい作業を積み重ねる根気が欠かせない。