福岡県のアートディレクターを目指せる学校検索結果
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クリエイティブ教育に特化した環境で実践的にデザインを学ぶ!!
基礎を大切にした実践的な専門教育と50年以上の伝統と実績、整った設備環境で初心者でも安心してデザインが学べる専門学校です。 ★実践的な専門教育 クリエイティブ業界の最前線で活躍している現役のプロ講師から実際の仕事の話を聞いたり、現場のリアルな仕事やプロのテクニックを反映した実践授業を通して、業界で求められる実践力を身につけることができます。 ★クリエイターを育む環境 当校の校舎には、デザイン業界やクリエイティブ業界で使用されている最新のデジタル機器をはじめ、専門的な設備が多く揃っています。現場に近い充実した環境で基礎から高度なテクニックまでしっかり学ぶことができます。 ★ICT教育でさらにスキルアップ インターネットやパソコン・タブレットなどの情報通信技術を活用して学ぶことができるICT教育にも力を入れています。学生の“もっと学びたい”という意欲に応える為に好きなタイミングで何回でも利用できるオンライン学習サービスやクリエイティブ情報サイト「Picon!」(ピコン!)を全学生に提供しています。
企業連携授業で、社会とつながるゲーム・イラスト・eスポーツの専門校
著名企業や一流クリエイターとの産学連携プロジェクトで、即戦力となる実践力を身に着けます。 企業連携の実績をご紹介します。 ■株式会社Cygames 提携カリキュラム サイバーエージェントグループとして設立され、「ウマ娘 プリティーダービー」や「グランブルーファンタジー」などの大ヒット作を手手掛ける株式会社Cygamesと、教育事業特別カリキュラムをおこなう連携プロジェクトを実施。 「ゲーム業界セミナー」や「デフォルメ特別講義」など、ゲーム会社による最新のゲーム開発ノウハウを学べる特別講義など、業界の「今」を学び、プロの感性を育むことができるカリキュラムをおこなっています。 ■株式会社カプコン 「特別講演会」や「CAPCOM GAMES COMPETITIONへの挑戦」 2025年には、「バイオハザードシリーズのディレクター・中西晃史さん特別講演会」を実施。『バイオハザード7』の開発秘話や、これから業界を目指す方へのメッセージをいただきました。 また、カプコンの自社開発エンジン「RE ENGINE」を用いた開発コンペティションにも参加。開発したゲームを東京ゲームショウのスクールブースにて披露しました。 ■株式会社バンダイナムコエクスペリエンス 産学共同プロジェクト 株式会社バンダイナムコエクスペリエンスに監修いただき、学生による東京ゲームショウ出展に向けたゲーム制作プロジェクトを実施。「太鼓の達人」初代ディレクターである中館様、およびUI/UXのスペシャリストである太田垣様に約半年におよぶ期間の複数回の開発アドバイスをいただきました。 プロのクリエイターによる継続的なフィードバックを受けながら完成した作品を東京ゲームショウの会場で多くの一般来場者に試遊いただくことができました。 ■株式会社Yostar 特別講演会の実施 大人気スマートフォン向けゲームアプリ『ブルーアーカイブ』や『アズールレーン』『アークナイツ』などを日本国内で展開・配信をしているゲームパブリッシャー・株式会社Yostarに所属する三輪木大氏を招いての特別講演会を実施。 ■人気eスポーツチーム「FENNEL」との共同eスポーツ大会を実施 国内外で数々の実績を収めている強豪eスポーツチーム「FENNEL」とタッグを組み、「VALORANT VANTAN CUP with FENNEL」を開催。eスポーツ業界の将来を盛り上げるべく、全国の若者とバンタンのメンバーがプロに挑戦するという貴重な取り組みとなっています。 ■様々なメディアで活躍する謎解きクリエイター「松丸亮吾」さんが名誉アカデミーに就任 「入学式でのサプライズ謎解き演出」「文化祭での特別セミナー」など実際に会場や校舎にお越しいただき、第一線で活躍するクリエイターとしての様々なお話をいただいています。
福岡テックはテクノロジーで「創造力」を仕事にする学校です。
本校には、ゲーム、esports、CG・映像、イラスト、アニメ、Webデザイン、小説、AI・IT分野が学べる22の専攻があります。一人ひとりが目指す未来に近づく学びがここにあります。 デザインとテクノロジーの両方を学び、豊かな創造力で売れる商品作りを身につけるため、4年間・3年間を通して実践的に学びます。
学部は福岡、就職は全国区!きめ細かい教育で社会が求める人材を育成!
近畿大学は、16学部50学科、西日本に6つのキャンパスをもつ日本屈指の私立総合大学です。 産業理工学部(福岡キャンパス)は文系1学科、理系4学科を備えた学部で、経営学から工学、理学など幅広い学びを提供しています。 さらに、入学時から「近大ゼミ」に始まる少人数クラス担任制度(教員1人に対し学生約7人)を採用するなど徹底したきめ細かい教育を行い、文理協働の新しい発想を持った人材を育成しています。 その結果、2025年3月卒業生の就職率は94.7%(※1)、約8割は上場企業・優良企業・公務員に決定しています(※2)。また、有名企業400社の就職率は14.9%となっています(※3)。 ※1:本学部の就職率は、「大学院進学者を除くすべての卒業生」に占める就職者の割合です。2025年3月卒業生就職率94.7%=就職者306人÷(全卒業生369人-大学院進学者46人) ※2:優良企業とは「資本金3億円以上または従業員300人以上」の企業を意味します。約8割=306人中235人 ※3:有名企業400社とは日経平均株価指数の採用銘柄や企業規模、知名度、大学生の人気企業ランキングなどを参考に大学通信が選定。
文理芸融合のグローバル総合大学だからできる、学部・学科の枠を超えた学びによるプロジェクトが展開中。
九州産業大学は、「文系」「理工系」「芸術系」の10学部22学科、大学院5研究科を有するグローバル総合大学です。 各学部の「専門基礎科目」と「外国語科目」で構成する「KSU基盤教育」では、教養と語学力など社会人に求められる基礎力を身につける教育を徹底しています。 また、実践教育「KSUプロジェクト型教育」では、学部学科の枠をこえ、企業、行政、地域とコラボレーションなど様々なプロジェクトを展開しています。商品開発やプロモーション、技術開発、イベント開催など、総合大学だからこそ実現できる学びによって、社会で必要とされる「実践力」、「共創力」、「統率力」を磨いていきます。 産業界のあらゆる分野が、未来を待つ人ではなく、自ら動き、つくり出すひとを求めています。九州産業大学は、行動と実践を重んじ、社会に具体的なアウトプットで貢献する人材を生み、育てる、学びの場です。枠にとらわれない自由な精神と、それを具体化する強い意志。九州産業大学は、多様なプログラムで学びをサポートし、社会の新しいニーズに応える大学へと進化を続けます。
大学でも2年制の専門学校でもない、 3年制だから学べるデザインがある。
今、デザインの役割は大きく変わっています。FDSでは、 これからの時代に必要とされる創造力を持ったデザイナーを輩出するため、しっかりと、基礎力から専門性まで学べるカリキュラムを構成しています。3年制のクリエイティブデザイン学科では、1年次の基礎デザインプログラムを重視して、グラフィックや立体といったジャンルの垣根を超え、すべての基礎造形へチャレンジした上で、2年次から専門分野を学ぶ専攻へと進みます。第一線で活躍するデザイナーによる実践的な指導を行います。
総監修的立場で、グラフィック広告のビジュアルに関する指示をスタッフに出すことが仕事。略称はART DIRECTORの頭文字を取ってAD。グラフィック広告とは、ポスターや中づり、新聞、雑誌、カタログなど、主に紙媒体を使ったコマーシャルのこと。アートディレクターは広告プランの企画段階から関わり、フォトグラファーやコピーライターなどとモデルの人選、写真やイラスト、キャッチコピーの方向性を固めて指揮を執る。いわば、デザインに関する決定権を持ってプロジェクトを牽引するリーダーだ。
グラフィック広告は、商品価値を伝えるツールとしての役割に加え、見た目の美しさも求められる。そのためアートディレクターは、写真の質感やレイアウト、色彩バランス、文字のデザインなどを企画段階から明確にイメージしなくてはならない。デザイナーに指示する立場なので、グラフィックデザインの経験が役立つ。チームを率いるリーダーシップ、新鮮な切り口を提案できる発想力も重要だ。