愛媛県の新聞記者を目指せる学校検索結果
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「いのち」「こころ」「環境」の未来を創造する
人間環境大学は、愛媛県と愛知県の4つのキャンパスに6学部10学科を有する総合大学です。 【総合心理学部】 オリジナル科目を豊富に用意した総合心理学部では、社会、教育、産業、認知、司法、臨床のほか、さまざまな分野において存在する多様な心理学を、総合的に学ぶことができるカリキュラムを用意しています。現代心理学の第一線で活躍する教員陣から、より実践的な知識を4年間を通して学び、卒業後には、「心理専門職」にとどまらず、「ビジネス・クリエイティブ業」「データサイエンス分野」「コミュニケーション分野」「公務員」など、幅広い業界で心理学の学びを活かすことができます。 【総合環境学部】 総合環境学部には、生態系を構成する多様な生物について専門的に学び、自然共生社会の構築に向けた社会問題の解決に貢献できる人材を育成する「フィールド自然学科」と、現代社会において必要とされる情報系人材を実践的な演習を中心に育成していく「環境情報学科」があります。 卒業後、フィールド自然学科は自然と関わる幅広い分野で、環境情報学科は国内外のIT企業等での活躍が期待できます。 【松山看護学部】 松山看護学部では、「看護師資格+α」の専門スキルを取得する、小児看護、がん看護、認知症看護、在宅・終末期看護の「4つの選択強化プログラム」を設置しています。また、保健師の資格取得コースもあり、Wライセンスの取得を目指すこともできます。 近年の国際化に対応した「国際看護学」も用意し、外国の生活習慣や文化に基づく異文化看護について学ぶとともに、実際に海外研修を行い、現地の看護を体験します。病院・施設にとどまらず、地域医療にも貢献できる専門的かつ高度な看護職者を育成します。
トピックス【心理学】心理学者22人による日本最大級の心理学教育
心理学の基礎的な分野から臨床的な分野まで幅広くカバーした『総合心理学部』では、1年次から心理学の総合的な知識を身に着けたうえで、自身の関心がある分野の心理学についてさらに学びを深めることができます。2024年4月には、新たに総合犯罪心理学科が誕生、学びのフィールドはさらに深く幅広く拡大しました。現代社会における実用的な心理学を学べます。 総合心理学科、総合犯罪心理学科ともに心理学の国家資格「公認心理師」受験資格取得にも完全対応。2026年4月に臨床心理士第一種指定大学院を開設し、学部から大学院まで一貫した環境で、心理専門職として活躍する道を目指す体制を確立しました。
中四国屈指の専門家が集まる総合心理学部について詳しく知ろう♪
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「100年の伝統」を力に、次代を生き抜く「実学」を。中四国屈指の私立総合大学
国内3番目の私立高等商業学校として1923年に創立し、2023年に創立100周年という大きな節目を迎えた中四国屈指の私立総合大学です。「真実」「実用」「忠実」を指す校訓「三実」を教育理念に掲げ、いつの時代も社会で即戦力となる「実学」重視の教育を実践。 学生自らが自由な発想で自立的な学修を行う「アクティブ・ラーニング」や、伝統校ならではの強力なネットワークを活かした地元企業・自治体との産学連携プロジェクトなど、教室を飛び出した学びが豊富にあります 。これまでに輩出した約8万5千人の卒業生との繋がりは、「就職の松大」と評される圧倒的なキャリア支援体制の礎となっています 。 キャンパスは、四国最大の都市・松山市の中心部に位置。主要施設が徒歩圏内に集まる「コンパクトシティ」ならではの利便性を享受でき、市街地から自転車で約10分という好アクセスは、学業とアルバイト、プライベートを両立させたい学生にとって理想的な環境です。 また、クラブ・サークル活動も盛んで、体育会系・文化会系あわせて100以上の団体が活発に活動しています。学部を超えた仲間との出会いが、充実した大学生活を約束します。 ■入試情報サイト”マツダイといっしょ” 松山大学の入試に関する情報はもちろん、学部の情報や、オープンキャンパス情報など受験に関するコンテンツが盛りだくさん! https://nyushi.matsuyama-u.ac.jp/
ワクワク、育成大学。 すべては、キミの未来のために
岡山理科大学はサイエンスへの興味と探究心の集まる場所です。 ここは、さまざまな研究や実験を通じて、学生の可能性が芽生え、花が咲き、実を結ぶところ。サイエンスの夢を大きく育む大学を目指しています。丘の上に建ち、岡山市を広く見渡すことができる岡山キャンパスと、四季を通じて温暖な気候に豊かな自然が揃う今治キャンパスで、6,000名を超える学生たちが日々学び、講師陣とともに多彩な研究を行っています。 また、本学は獣医学部を除くすべての学部・学科で教員養成のカリキュラムを編成しており、高い専門性に裏づけられた優秀な教師を多数養成しています。自然界の心理・ものづくり・フィールドワークを通し、知識や技術を高め、コミュニケーション能力や問題解決能力を身に付けた5,000名近い卒業生が教員として活躍しています。
新聞の記事を書くのが新聞記者の仕事。新聞社の社員になるか、外部スタッフとして仕事をするフリーランスでの働き方もある。一般的には世界情勢、政治、経済、文化、福祉、健康などの担当部署に分かれ、それぞれに取材や記事作成を受け持つ。全国紙は社会性のある情報を掲載する媒体のため、官公庁や政財界の機関へ取材をすることも多い。また、地方新聞、業界紙や専門紙と呼ばれる特定の業界のニュースを扱う新聞もある。語学や現地の事情に精通していれば、特派員として海外で働くケースも。
新聞記者に必要なのは、事実を誤りなく伝える文章力である。さまざまな人物に取材をするので、円滑に人とコミュニケーションを取ることも大切だ。日々さまざまな事件が発生するため、記者の仕事ぶりは慌ただしい。出張や徹夜での原稿作成が続くなど、不規則な生活に耐えられるだけのタフな精神力と体力が土台となる。もちろん、締め切りに原稿を間に合わせる責任感は最も重要な資質といえる。