広島県のマーチャンダイザーを目指せる学校検索結果
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現役プロから学び、豊富な現場実習で確かなスキルを身につける!
■93年の歴史を誇る伝統校 小井手学園は、1932年から続く歴史ある学校です。これまでたくさんの卒業生を輩出し、各業界で卒業生が活躍しています。長い歴史で培った確かな学びの環境、そして卒業生の活躍が企業との太いパイプとなり高い就職実績につながっています。 ■現役プロに学ぶ 本物の学びにこだわる小井手では、第一線で活躍するプロが指導します。技術がないと活躍できない世界だからこそ、現役プロから確かな技術を学びます。 ■豊富な校外実習 校外実習がたくさん経験できることも小井手のこだわり。学んだ事を現場で確かめる。現場でなければできない経験も。プロとしての意識、即戦力として活躍できる力を身につけます。 ■多彩な企業とのコラボレーション ・ファッションショー・ミュージカルでのヘアメイク・結婚式のプロデュースなど、毎年企業より依頼をいただきます。学生たちの貴重な経験になることはもちろん、企業からも信頼を頂いている証です。
2027年4月共学化、大学名をYIC学院大学へ名称変更予定。新たに始まる2学部4学科(構想中)
2027年4月より広島女学院大学は共学とし、大学名を「YIC学院大学*」へと校名変更予定(構想中)です。 併せて、YIC学院大学*では「人文学部 国際英語学科」と「人文学部 日本文化学科」を「国際文化学部 国際文化学科*」に、「人間生活学部」の「生活デザイン学科」「管理栄養学科」に加え、「児童教育学科」を「子ども教育学科*」として設置構想中・名称変更予定です。 広島女学院大学で実践してきた人格教育とYIC学院の教育理念を融合させ、「好きを自信に そして強みに」を自他ともに実感できる人材を育成します。 なお、2027年(令和9年)4月からの変更点については、本学WEBサイト(https://www.hju.ac.jp/lp/yic/)にて随時、情報を更新していく予定です。 ■広島女学院大学■ これまでの女性教育を活かし、4年間を通じて一人ひとりの学生が、さまざまな興味から行動力を身につけ、社会で「強み」を持てる人材を育みます。 キリスト教を基盤とした⼈格教育と、少人数の学びで学生⼀⼈ひとりとじっくり向き合います。豊かな⼈⽣をつくる⼒を育てるために、「ライフキャリア教育」を軸とした全学共通科⽬を土台に据え、成長を実感できる体験を通して、人生を自ら切り拓く力を養います。 専門性を⾝につける2学部5学科の学びを展開。人文学部の2つの学科、国際英語学科と日本文化学科では、英語・日本語とその⽂化や思想を深く学び、柔軟な思考力・表現力を磨きます。人間生活学部の3つの学科、生活デザイン学科、管理栄養学科、児童教育学科では、女性ならではのしなやかな感性で、地域や⽣活を豊かにする力を身につけます。 広島女学院大学は、2027年度より「YIC学院大学*」と校名変更し、男女共学化に伴い「広島」という地域で学びたい学生を広く受け入れます。 広島女学院大学として入学された方は卒業まで安心して学びながら、新たな学びも受けることができます。 *構想中のため、設置される学校・学部・学科等の名称・内容などは予定につき、変更される場合があります
卸売りと小売りの販売業における、企画・販売計画をまとめて実行する。企業内では、商品開発部や販売促進部などに属することの多い職種。マーケティング分析を基に商品の企画と構成を決定し、予算管理から仕入れ先の確保、価格決定、広告戦略など、商品を世に送り出すプロセスの全体を管理する。売上高や在庫管理、返品対応に至るまで責任が求められるので、プレッシャーは大きいが売上額など、数量的目標が明確なためやりがいも大きい。デザイナーやバイヤー、広報担当者などと連携し、チームワークの達成感も味わえる。
プロジェクト全体を見渡す立場のため、販売やバイヤーなどで十分に現場経験を積んだうえで、昇格するのが一般的なコース。ファッション業界の最新トレンドにとどまらず、ビジネスの視点で消費動向を先読みするスキルや商品知識、センスが問われる。市場調査の結果を分析し、利益を生む販売計画を立てる判断力と、複数のスタッフを従えて仕事を動かすリーダーシップも必要とされる。