広島県の司書を目指せる学校検索結果
3件
1-3件を表示
安田は未来を先駆ける。学生数西日本最大級の女子総合大学!!
学園創立以来110年にわたり、「柔(やさ)しく剛(つよ)く」という建学の精神のもと、真の人間教育を実践。2025年4月に理工学部を開設、また、教育学部に幼児教育学科を新設し、文学部、教育学部、心理学部、現代ビジネス学部、家政学部、薬学部、看護学部、理工学部の、8学部18学科の女子総合大学としてさらなる発展を目指します。 すべての学問の専門領域は、それぞれ一つの領域だけで完結することなく、他のさまざまな領域と密接につながり合っています。安田女子大学では「共通教育科目」として、大学8学部に共通した科目を開講しています。1キャンパスに文理8学部が集まる安田女子大学だからこそできる、総合大学ならではの学びです。 講義のみでなく、課外活動、学内活動、学外活動でも、学生一人ひとりの学びを教職員が連携して全力で支えています。就職率の高さや退学率の低さは、こうした教職員の熱意と学生の意欲の表れであり、時代と社会の要請に応えることのできる学生を養成している証と言えるでしょう。
共に創ろう、未来を。
YIC学院大学は、あなたの「好き」を、未来を創る力に変えるための場所です。 学生と教職員だけでなく、地域の人々も交わって、知識やアイデアを分かち合い、共に成長し、共に学ぶ「共創」の環境を用意しています。私たちは、あなたの中にある「好き」という熱い気持ちを、揺るぎない自信(ぶれない個)へと磨き上げ、地域や世界に貢献できるかけがえのない強みとして育てていきます。 さあ、広島を学びの舞台とし、私たちと一緒に新しい価値と未来を、共に創りましょう! YIC学院大学1期生になろう。 2027年4月から共学化。 広島女学院大学からYIC学院大学※へ名称変更します。 私たちは、広島女学院大学で行ってきた人格教育(ぶれない個と伝える力の育成)と、YIC学院の教育理念(地域社会との連携)を融合させ、地域の人材育成に貢献していきます。そのために、社会との共創を目指して共学化(男子と女子が同じ大学で一緒に学び、教育を受ける)し、さらにICTの積極的な活用によるネットワークで「つながりあう」教育を実現します。 “好きを自信に、そして強みに。” YIC学院大学は、あなたの可能性を広げていきます。 ※Your Institute of Community Educationを略して、YIC(ワイアイシー)と称す。 未来を生き抜く専門性を。時代をリードする「4学科13コース」始動。(構想中) 「将来、何をしたいかまだ迷っている」「せっかく学ぶなら、これからの時代に役立つスキルを身につけたい!」 そんな皆さんの声に応えて、YIC学院大学は多彩な分野を深く学べるコースをスタートさせました。グローバル・スタディーズ、国際コミュニケーション・観光、日本文化・ポップカルチャー、日本語教育、建築・インテリア、デジタルデザイン、ファッション・メイク、健康栄養、食品開発、フードビジネス、グローバル子ども、小学校教諭、保育士・幼稚園教諭の13コースです。あなたの“好き”や“得意”を、将来の自信に変えてみませんか? まずはオープンキャンパスに参加して、気になるコースの内容を確かめてみてください。
教育理念「育心育人」に基づく誠実な教育で、教員採用試験でも確かな合格実績を 誇る「教育の文教」
「育心育人(心を育て 人を育てる)」を教育理念に掲げ、知識や技能だけでなく、その土台となる豊かな人間性とたくましい実践力を備えた人材を育成することを教育目標としています。 全ての学部・学科がワンキャンパスで学ぶ小規模大学の強みを生かし、教職員が学生一人ひとりにきめ細かに寄り添います。採用試験や国家試験のサポートも手厚く受けられます。学生同士の活発な交流も生まれやすく、心が磨かれる4年間が過ごせます。 ●鳥取・島根・山口・愛媛各県と就職支援に関する協定を締結。 4県と本学が相互に連携・協力し、各県出身の学生や4県に興味を持つ学生を対象に、IJUターン就職希望者が安心して就職活動に専念できるよう支援しています。
図書館や政府機関、企業の資料室などで必要な本や新聞、CDなどを選定・収集・分類し、貸し出し・返却業務を行う仕事。大量にある書籍に、規則に沿った特定のコードを付け、コンピュータなどを使って記録・整理することも重要な仕事となる。情報化社会となったことで資料を効率よく探す手伝いをする司書のニーズは上昇傾向にある。大人だけでなく、子どもに対しては読み聞かせ会の企画運営を実施するなど、より多くの地域の住民に本を利用してもらえる環境づくりも行っている。
本に愛着を持っている人が適任であることはもちろんのこと、膨大な資料をわかりやすく整理・分類する集中力や忍耐力が必要。書庫の整理など体力が必要になる場面も多い。利用者のあらゆる要望に応えるためにも、サービス精神を持っていることや幅広い分野の知識に精通していることも条件だろう。