広島県の食品系研究・技術者を目指せる学校検索結果
8件
1-8件を表示
「未来の、その先をつくる。」人材を育成
〜新しい未来に挑戦する"未来創造⼒"〜 今まで掲げてきた「専門⼒」「⼈間⼒」「社会実践⼒」の3つの⼒をさらに強化。失敗を恐れず信念を持って挑戦し、新たな価値を創造することができる⼒を磨きます。 《情報》の学び 情報技術が進化するなかで、ますます広がるデジタルの世界。それらを支えているのは、実はプログラムだけではありません。デバイスや電子部品、ネットワーク、アプリケーション、そしてその活用方法など、さまざまな技術が可能性を広げています。 《建築・建設》の学び 他の生き物や自然の脅威から身を守るため、人はたくさんの工夫をしながら「建物」を進化させてきました。誰もが得たい「快適さ」はもちろん、個性や目的に合わせた機能性・デザイン、自然との共生など、建物に新しい視点が求められています。 《生命・環境》の学び 「自分たちだけ」「今だけ」の快適さや豊かさだけでなく、SDGsをはじめとする持続可能な社会をつくるための長期的な視点が重要視されるようになってきました。暮らしのなかの身近な一歩から、社会・地球規模の対策まで、さまざまな技術が開発されています。
挑戦の先に、新しい道がある。
【広島修道大学の5つの強み】 ■教育 幅広い学びのフィールドをもち、充実の施設、細やかな学びのサポートで、地域に貢献できる人材を育てます。 ■国際交流 英語圏の国々をはじめ、アジア、オセアニア、ヨーロッパなど18の国と地域にある39大学と協定を結び、異文化理解やコミュニケーション能力を養う多彩なプログラムを用意し、国際平和都市広島から世界に羽ばたく人材を育成していきます。 ■地域貢献・地域連携 地元経済界の要請を受けて生まれた広島修道大学は、地域との強いパイプを持っています。これを生かし、地域を活性化させるプロジェクトに取り組みながら社会に貢献し、活躍する力を身に着けることができます。 ■資格取得 在学中の資格取得はあなたの可能性を大きく広げます。授業での資格取得のほか、多彩なキャリア支援講座やきめ細やかなサポートを実施し、難関国家資格、公的資格、および任官資格の取得を支援しています。 ■キャリアサポート・就職実績 社会に出てからも自分で考えて行動し、生き抜く力を身につけ、一人ひとり異なる能力、性格、強み、弱みをしっかりと受け止め、望む未来を見つけ、かなえる為のサポートを全力で行っています。
近大の最新情報はこちらから!
■入試情報サイト”いくぞ!近大” 近大入試に関する情報はもちろん、学部の情報や、オープンキャンパス情報、近大統一模試など受験に関するコンテンツが盛りだくさん! https://kindai.jp/ ■5分でわかる近大入試! 入学センタースタッフが、入試にどう臨むべきかや志望大学の選び方、近大入試の攻略法などを解説します! https://kindai.jp/exam/admission_movie/ ■入試過去問題を徹底解説!「近大必勝塾」 近大の入試問題を熟知した予備校講師が、全10科目のポイントを伝授します。(医学部除く) https://kindai.jp/hisyojuku/
総合大学・近畿大学の広島キャンパス(工学部)の最新情報はコチラから!
【専門性を生かした指導実績で就職に強い!】 ■圧倒的な求人社数 21,299社 ■就職内定率 98.2% ※2024年度学部卒業生実績 就職内定者440名/就職希望者448名 ■上場・大手企業就職率 81.9% ※2024年度卒業生、修了生実績 上場・大手企業内定者397名/就職内定者485名 ※大手企業:資本金3億円以上、もしくは従業員300名以上の企業 ■「有名企業400社」実就職率 20.1% ※2024年度卒業生、修了生実績 有名企業400社就職内定者数101名/(卒業・修了生583名ー進学者81名) ※「有名企業400社」とは? 日経平均株価指数の採用銘柄や会社規模、知名度、大学生の人気企業ランキングなどを参考に「大学通信」 が選定。
教育理念「育心育人」に基づく誠実な教育で、教員採用試験でも確かな合格実績を 誇る「教育の文教」
「育心育人(心を育て 人を育てる)」を教育理念に掲げ、知識や技能だけでなく、その土台となる豊かな人間性とたくましい実践力を備えた人材を育成することを教育目標としています。 全ての学部・学科がワンキャンパスで学ぶ小規模大学の強みを生かし、教職員が学生一人ひとりにきめ細かに寄り添います。採用試験や国家試験のサポートも手厚く受けられます。学生同士の活発な交流も生まれやすく、心が磨かれる4年間が過ごせます。 ●鳥取・島根・山口・愛媛各県と就職支援に関する協定を締結。 4県と本学が相互に連携・協力し、各県出身の学生や4県に興味を持つ学生を対象に、IJUターン就職希望者が安心して就職活動に専念できるよう支援しています。
共に創ろう、未来を。
YIC学院大学は、あなたの「好き」を、未来を創る力に変えるための場所です。 学生と教職員だけでなく、地域の人々も交わって、知識やアイデアを分かち合い、共に成長し、共に学ぶ「共創」の環境を用意しています。私たちは、あなたの中にある「好き」という熱い気持ちを、揺るぎない自信(ぶれない個)へと磨き上げ、地域や世界に貢献できるかけがえのない強みとして育てていきます。 さあ、広島を学びの舞台とし、私たちと一緒に新しい価値と未来を、共に創りましょう! YIC学院大学1期生になろう。 2027年4月から共学化。 広島女学院大学からYIC学院大学※へ名称変更します。 私たちは、広島女学院大学で行ってきた人格教育(ぶれない個と伝える力の育成)と、YIC学院の教育理念(地域社会との連携)を融合させ、地域の人材育成に貢献していきます。そのために、社会との共創を目指して共学化(男子と女子が同じ大学で一緒に学び、教育を受ける)し、さらにICTの積極的な活用によるネットワークで「つながりあう」教育を実現します。 “好きを自信に、そして強みに。” YIC学院大学は、あなたの可能性を広げていきます。 ※Your Institute of Community Educationを略して、YIC(ワイアイシー)と称す。 未来を生き抜く専門性を。時代をリードする「4学科13コース」始動。(構想中) 「将来、何をしたいかまだ迷っている」「せっかく学ぶなら、これからの時代に役立つスキルを身につけたい!」 そんな皆さんの声に応えて、YIC学院大学は多彩な分野を深く学べるコースをスタートさせました。グローバル・スタディーズ、国際コミュニケーション・観光、日本文化・ポップカルチャー、日本語教育、建築・インテリア、デジタルデザイン、ファッション・メイク、健康栄養、食品開発、フードビジネス、グローバル子ども、小学校教諭、保育士・幼稚園教諭の13コースです。あなたの“好き”や“得意”を、将来の自信に変えてみませんか? まずはオープンキャンパスに参加して、気になるコースの内容を確かめてみてください。
2年後、あなたは『作る人』から『プロ』に変わる。
2年間で960時間の実習!基礎から徹底的に学び、憧れのプロへ。 ●ポイント1:手が覚えるまで、とことん実習! 高度調理・パティシエの両学科とも、2年間でたっぷり960時間の実習を確保。少人数クラスだから、先生との距離が近くて質問もしやすい!「好き」を一生モノの技術に変え、自信を持って業界へ飛び出せます。 ●ポイント2:一流の味を知る「試食研修」 「作る」だけでなく「食べる」ことも大事な学び。有名ホテルや人気パティスリーで、本物の味を体験します。プロの感性を肌で感じることで、あなたの作る料理やお菓子のレベルがグンと上がります! ●ポイント3:沖縄の高級リゾートでインターン! 1年目の夏から、沖縄の高級リゾートホテルで約2週間の現場体験!最高のロケーションでプロの仕事を学び、就職に直結する圧倒的な経験を積むことができます。
無理なく夢や目標へと導いてくれる自慢の教育システムがあります。
自ら学び、自ら育つ。 自分の中に潜む可能性を引き出し、新しい時代を生き抜く豊かな知性と人間性=総合力を身につける。 そしてなりたい自分に近づいていく。 本学の教育システムは、そのための様々なサポートをします。 夢の実現に向けては、確かな就職支援体制を用意しており、就職活動を直接的に支援する”就職委員会”と就業力を育成する”キャリア形成支援委員会”が相互に協力して、学生のキャリア形成や就職支援を行います。 各学部・学科においても、将来の進路で必要とされる様々な資格取得を目指せるようカリキュラムを工夫しています。 インターンシップでは、公共機関や企業への”共通インターンシップ”、地元企業に特化した”BINGO OPENインターンシップ”、各学部・学科で実施している”専門インターンシップ”と”広島県ものづくりインターンシップ”を用意し、学生の多種多様なニーズに応えています。
食品メーカーなどで新たな食品の企画・開発や、商品の安全性や品質の検証、食品生産に役立つ技術開発などを行うのが仕事。ファミリーレストランやコンビニエンスストアで次々に登場する新メニューや新商品は、食品系研究・技術者が試作して食味や成分を分析し、開発しているものだ。また、ターゲットや商品コンセプトを決め、商品パッケージの検討や価格設定などの役割も担う。食品の製造機器や製造工程の検査を行う場合もあるので、責任の大きい仕事といえる。
食べることが好き、味に敏感という人に向いているといえる。また食品に関する豊富な知識や優れた味覚を備えていればなおよいだろう。日々食品が生み出される世の中で新商品を開発するには努力が必要となるので、研究心の強さも大きなポイントになる。生産設備技術の開発には工学系の専門知識も求められる。