広島県の健康科学が学べる学校検索結果
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地域の方一人ひとり、社会のしあわせ(ウェルビーイング)に資する人材を育成する大学
本学は、「いのちのそばに。ひととともに。」の想いを胸に健康・医療・福祉系の総合大学として歩んできました。 現代の日本では、人口減少や少子高齢化が進み、健康寿命(ひとが心身ともに健康で自立して活動し生活できる期間)を伸ばすことが社会の課題となっています。『健康の維持』、『病気の予防』、『生活支援』や、それだけでなく地域に住む人がしあわせな気持ちで住み続けられる環境の整備なども重要になってきます。 そのようなこれからの時代のニーズに対応するために、2024年4月、社会学科 地域創生学専攻、社会学科 社会福祉学専攻の2つの専攻をスタートさせました。 このように本学では、健康・医療・福祉をベースに広い視野を取り入れることにより、単に医療機関の中で行われる「チーム医療」という観点のみでなく、自治体、企業や地域住民と協働しながら、常に変化していく地域課題の解決に取り組める、柔軟でコミュニケーション力の高い人材を養成しています。 さあ、あなたもヒロコクの学びで力を磨き、地域のそして、世界のウェルビーイングに貢献しましょう!
挑戦の先に、新しい道がある。
【広島修道大学の5つの強み】 ■教育 幅広い学びのフィールドをもち、充実の施設、細やかな学びのサポートで、地域に貢献できる人材を育てます。 ■国際交流 英語圏の国々をはじめ、アジア、オセアニア、ヨーロッパなど18の国と地域にある39大学と協定を結び、異文化理解やコミュニケーション能力を養う多彩なプログラムを用意し、国際平和都市広島から世界に羽ばたく人材を育成していきます。 ■地域貢献・地域連携 地元経済界の要請を受けて生まれた広島修道大学は、地域との強いパイプを持っています。これを生かし、地域を活性化させるプロジェクトに取り組みながら社会に貢献し、活躍する力を身に着けることができます。 ■資格取得 在学中の資格取得はあなたの可能性を大きく広げます。授業での資格取得のほか、多彩なキャリア支援講座やきめ細やかなサポートを実施し、難関国家資格、公的資格、および任官資格の取得を支援しています。 ■キャリアサポート・就職実績 社会に出てからも自分で考えて行動し、生き抜く力を身につけ、一人ひとり異なる能力、性格、強み、弱みをしっかりと受け止め、望む未来を見つけ、かなえる為のサポートを全力で行っています。
週4の授業で医療福祉系のプロに︕⻭科衛⽣士・介護福祉士・鍼灸師・柔整師の国家資格プラスαのスキル習得
IGL医療福祉専門学校では、授業を火曜日~金曜日に集約して、国家資格の取得を目指します。 月曜日は国家資格プラスαのスキルを身に付ける自由な1日、#FreeMonday(フリー・マンデー)。 一人ひとりの個性を最大限に活かしたプロをめざしてください! ●これがイチオシ!IGL推しポイント5! 在校生に「IGLに入学してよかったこと」をアンケート! 特に人気だった5つのポイントを紹介します。 <No.1> 先生も仲間も近い存在!安心して学べる環境! 仲間と一緒に成長、先生にも何でも相談できる環境 <No.2> FreeMonday(フリー・マンデー)制度! ゆとりのスケジュールと、スキルアップの月曜日 <No.3> 充実した学校生活! 無料スクールバス&駐車場完備! 無人コンビニで学校生活も快適 <No.4> 高校新卒者も社会人も、共に学び成長できる環境! それぞれ違う経験や目線からの、お互いの学び合い <No.5> IGLグループ内で幅広い実習体験! IGLグループの施設で、多彩な実習を体験しながら専門力を習得 IGLは、学ぶ環境と、学びを支える教員のサポートに自信があります。 学生の皆さんは楽しい学校生活を送りながらも、目的である国家資格取得のため、学生同士の自主的な実技練習や、先生に依頼してスキルアップ・試験対策に取り組んでいます。
確かな「知識・技術」だけでなく「こころ」も磨き、人に優しい医療人をめざす。
国家資格の作業療法士・理学療法士・救急救命士・看護師養成校である本校では、医療分野に特化した専門学校だからこそできるきめ細やかな個別指導・サポートが特徴です。 <本校の特長> ●親しみやすく熱心な教員と学生との距離の近さを活かした、勉強・学生生活の悩みや相談、就職についての個別相談体制・補習授業体制の充実 ●成績の推移を個人別に分析し、弱点の克服から成績アップのための学生一人ひとりに合った指導 ●国家試験合格に向けた独自の学習プログラム、1年次から学年ごとに到達目標を定めた国家試験対策の充実 ●1年次から始まる病院・施設での豊富な実習・校外授業 ●基礎分野を万全にする聴講制度 ●約1万8千点蔵書の附属図書館は平日8:50~17:00まで自由に利用可能、またスクールバス運行や200台駐車可能な駐車場設置、実習費用も学校が負担するなど理想的な学習環境・制度、充実の設備で学生の学ぶ意欲をサポート 技術・知識だけではなく医療職としての心・意識も磨き、今後ますます高度化する医療・介護・福祉分野のスペシャリストとして活躍したいあなたを全力で応援します。
無理なく夢や目標へと導いてくれる自慢の教育システムがあります。
自ら学び、自ら育つ。 自分の中に潜む可能性を引き出し、新しい時代を生き抜く豊かな知性と人間性=総合力を身につける。 そしてなりたい自分に近づいていく。 本学の教育システムは、そのための様々なサポートをします。 夢の実現に向けては、確かな就職支援体制を用意しており、就職活動を直接的に支援する”就職委員会”と就業力を育成する”キャリア形成支援委員会”が相互に協力して、学生のキャリア形成や就職支援を行います。 各学部・学科においても、将来の進路で必要とされる様々な資格取得を目指せるようカリキュラムを工夫しています。 インターンシップでは、公共機関や企業への”共通インターンシップ”、地元企業に特化した”BINGO OPENインターンシップ”、各学部・学科で実施している”専門インターンシップ”と”広島県ものづくりインターンシップ”を用意し、学生の多種多様なニーズに応えています。
「保健体育の先生、看護師、小学校教諭、音楽教諭、養護教諭になりたい!」という夢や目標を実現しよう!
健康を柱にスポーツと福祉を学ぶ「人間健康学部 スポーツ健康福祉学科」。教員免許状とトレーニング指導員・パーソナルトレーナーなどの指導者ライセンスの取得を目指せます。社会福祉協議会や福祉施設の運動指導でダンスやアダプテッドスポーツを取り入れることも可能です。 卒業生は、多様化するニーズに対応できる人材として、高等学校・中学校教諭(保健体育)、スポーツ指導者(ジュニア世代)、社会福祉事業団など、スポーツと福祉を専門とする企業や団体で活躍しています。 「看護学部 看護学科」は2,700人以上の卒業生が病院、学校の保健室、保健所などで活躍しています。6つのキャリア形成コースで、看護師と保健師、看護師と養護教諭、看護師と高校教諭(看護)と複数の免許取得を目指せます。また、救急、認知症、精神保健の専門看護を学び、広い視野を持った免許・スキルを身に付け、社会で活躍できる力を養います。 「学芸学部 子ども教育学科」では、子どもたちと実際に関わりながら、じっくり子どもの教育・保育、特別支援を学び、子どもに関わるプロを育成します。子どもが大好きなリズム体操や歌の時間に欠かせないピアノ伴奏も、4年間じっくり時間をかけた個人レッスンでしっかり実力が身につきます。また、音楽学科と連携した質の高い音楽教育でさらにレベルアップも可能です。小学校教員採用試験では15年連続で累計159名の合格者を輩出しています。 クラシックからポピュラー、伝統音楽やDTM まで幅広いジャンルを学べ、音楽療法、吹奏楽指導法などの科目も選択できる「学芸学部音楽学科」。楽器の無料貸し出し&実技の個人レッスンで、初心者でも安心してじっくり学ぶことができます。年間100件を超える演奏依頼に応え、様々な人と関わる経験や地域の方々とつながることができます。学生中心に企画の提案から運営を行い、将来につながる経験を重ねることができます。卒業生は、中学校教諭(音楽)、高等学校教諭(音楽)、海上自衛隊音楽隊、ピアノレッスン講師、音楽療法士など多彩な進路を実現しています。
ここから始まる、新たな可能性。社会で活躍する力を育て、自分らしいミライへ
ここから、新しい一歩が始まります。 知識や技術を学ぶことはもちろん、一人ひとりが自分で考え、選び、行動する力を身につけることを大切にしています。答えが一つではないこれからの社会の中で、目の前の課題に向き合い、周囲と協力しながら解決していく力は、将来必ずあなたの強みになります。 流通や医療経営、幼児保育、社会福祉、健康スポーツ、看護医療など、社会からの期待が高まる分野を幅広く学べる環境を整え、現場で役立つ実践的な力を育てます。学びの舞台は教室の中だけではありません。地域と関わり、人とつながる体験を通して視野を広げ、一人ひとりが自分らしい価値観や目標を見つけていきます。 新たな可能性に挑戦し、思い描くミライへ踏み出そうとする一人ひとりの想いに寄り添い、成長のプロセスを全力で支えていきます。
人体の機能と健康維持をさまざまな角度から学ぶ
健康管理と指導法を、スポーツ、栄養、教育心理の 3 つの観点から学ぶ学問。具体的には、健康維持にとってのスポーツの役割を正しく把握し、健康管理のための運動法を研究する「運動健康学」、栄養が身体にもたらす働きについて学び、より良い栄養摂取を研究する「栄養管理学」、健康を保つために必要な心のケアや、指導法を研究する「健康心理学」「健康教育学」など。スポーツに関連する専門家を養成し、教員などのスポーツ指導者へ進む道がある。
学科・専攻によって異なるが、初年次には解剖学など健康科学の基礎知識科目と、スポーツ実習などの基礎的な実践科目を中心に学ぶ。その後、スポーツ実技、コーチングやトレーニング論、スポーツ心理学など専門性の高い知識を習得していき、最終的には自分で選んだテーマ研究を行う。