岡山県の動画クリエイターを目指せる学校検索結果
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芸術・先端メディア・環境生命科学・医療・動物・スポーツの多彩な学び。それぞれの道のプロになる!
芸術学部・生命科学部の2学部5学科で構成されており、芸術・先端メディア・環境生命科学・動物・医療技術・スポーツ・救急救命といった多彩な学びを展開している倉敷芸術科学大学。本学では幅広い学問領域を生かし、「芸術と科学の融合」を教育理念に掲げ、学部・学科の枠を超えた科目履修制度や、芸術と科学を融合させた創造的な教育を行う「アート&サイエンス教育」を導入。これからの予測不能な世の中に対応できる能力を身につけるべく、「知性」と「感性」を兼ね備えた創造力豊かな人材を育成します。 本学の学生は地域を活躍の場として活動しています。企業や官公庁とタイアップして地域のニーズに応える活動を行っています。芸術学部では地域企業等から受けた依頼作品の制作に積極的に取り組み、学生のうちから実践教育を軸に社会に通用する即戦力を養成します。生命科学部においては各種ボランティア活動に参加したり、企業等との共同研究に携わったりと学生のうちから地域の期待に応えています。 本学が掲げている建学の理念「一人ひとりの若人が持つ能力を最大限に引き出し 技術者として 社会人として 社会に貢献できる人材を養成する」の下、全人教育にまい進します。
国から認められた実践教育と就職実績!11学科を擁する岡山県屈指の総合専門学校
創立40年を迎え、13,000名以上の卒業生を輩出しているOIC。本校では、学生が社会で活躍するために専門知識・技術の修得に加え、人間力の育成が重要だと考えています。そのため、企業連携授業などを積極的に取り入れ、知識や技術を磨くとともに、本校独自の教育プログラムを通して人間力を養います。また、常勤教師がメンター(助言者)となり、就職活動時もキャリアサポートスタッフと一緒にサポートすることで、毎年質の高い就職を実現しています。さらに、国の認定や第三者評価などを積極的に受審し、教育の質向上に務め、「高等教育の修学支援新制度」対象校としても認定されています。 OICでは、実際の職場で具体的な仕事内容を経験できる「インターンシップ実習」を全学科で取り入れています。例えば、ホテル・ブライダル・観光学科ではホテルや結婚式場で4週間の実習、医療福祉事務学科では3週間の病院実習を実施。現場に出て最前線の空気に触れ、実際に仕事を体験することで、希望する職業への理解を、より一層深めています。そういった経験は学生の自信と成長につながり、その後の就職活動にも役立ちます。OICの就職実績は、学生たちのこうした努力の証し。卒業後、即戦力として活躍できる力を身につけます。 勉強や資格取得はもちろん、キャンパスライフも全力で楽しみます。入学式からはじまり、新入生合宿、スポーツ大会、学園祭、研修旅行など…年間を通して学校行事が盛りだくさん!学校行事は学生会が中心となり企画・運営。主体的にただ楽しむだけでなく、自分たちでイベントを創り上げ、やり遂げる達成感も味わえます。また、ビジネス系学科や情報系学科、留学生対象学科がそれぞれの学びを活かしてコラボし、社会課題を解決する力を養う「クロスエデュケーション」といった取り組みも。こうした活動を通じて、OICの学生はメリハリのある充実した学校生活を送っています。
動画を制作して発信する仕事。企業などに依頼されたテーマに沿って動画を制作するケースと、自分でテーマを企画し、SNSなどで動画を発信するケースに分けられる。前者は映像制作会社などに所属し、チームで動画をつくることが一般的だが、後者の場合は企画から撮影、編集、配信と、すべての工程を1人で行うことが多い。なお、YouTuberは自分でテーマを決めて動画を制作する動画クリエイターの代表例だ。人気の動画クリエイターになると、企業の依頼を受けたり、スタッフを雇ってチームで動画制作に臨むこともある。
企画立案から動画の発信まで、動画制作の工程はいくつもある。そのため、1人で動画制作を行う場合は、幅広いスキルが求められる。例えば企画では、多くのユーザーが惹かれるようなテーマを考える力が必要だ。また、編集の工程では、企画の意図に沿って、撮影した動画を魅力的に編集する視点が必要だ。そして、動画制作のすべての工程で必要となるのが「つくることが好き」という思いである。根気強く、1つの作品をつくり上げていく強い意志を持った人におすすめしたい仕事だ。