岡山県のパッケージデザイナーを目指せる学校検索結果
3件
1-3件を表示
最新の設備、最先端の学習環境で情報IT・ゲーム・CG・デザインのプロを目指す!
最新のハイスペックマシンを完備し、豊富な実習で最先端のスキルを学べる環境。業界の第一線で活躍するプロ講師が指導し、業界企業との連携・支援による教育プログラムで次世代のスペシャリストを育成します。 情報IT系コースでは、「Python」や「AWS」などを学び、実務に直結する最新スキルを身につけます。また、ゲーム系コースでは、充実した産学共同プロジェクトや、業界で活躍するクリエイターによる特別講演会の実施などを通じ、実践力を身につけます。 <就職に強い!> 「なりたい」をかなえる万全のフォロー体制! ■情報系コース就職率99.8% ※2024年度卒業生 全国専門課程実績 就職希望者820名中819名内定(2025年3月31日現在) <学びのポイント!> 1.次世代のIT社会を牽引する高度IT人材育成プログラム 2.ゲーム・CG・デザイン業界のニーズを取り入れた実践的な産学連携カリキュラム 3.充実した最新の開発・実習環境 4. ICT教育に対応したデジタル教材 5.クラス担任による細かな就職サポート体制 6.リアルな開発現場を知っている講師陣からの実践的な授業 7.学習環境・学習内容の基準をクリアした教育機関として認定
「“好き”を極めて、一生モノの“武器”にする。倉敷芸術科学大学」
「やりたいことがたくさんあって選べない」「専門スキルを身につけたいけど、視野も広げたい」 そんなキミの欲張りな好奇心を受け止めるのが、倉敷芸術科学大学です! ここは、2学部5学科にまたがる多彩なジャンルが集まる場所。 芸術・先端メディア・環境生命科学・動物・医療技術・スポーツ・救急救命――。 一見、バラバラに見えるかもしれないけれど、実はこの「多様性」こそがキミを成長させる最大のカギなんです。 「“アート&サイエンス”で、キミの可能性をバーストさせよう!」 本学が大切にしているのは、「芸術の感性」と「科学の知性」の融合。 これからの時代、一つの知識だけでは解決できない問題がたくさん出てきます。だからこそ、学部や学科の枠を超えて学べる「科目履修制度」を導入しています。 たとえば、生命科学を学びながらデザインの視点を取り入れたり、アートを学びながら最新のデジタル技術を使いこなしたり。 「自分だけの専門性」に、別の分野のスパイスを加えることで、予測不能な未来を面白くサバイバルできる、独創的な人材を目指せます。 「キャンパスの外が、キミの「教室」になる」 倉芸の学びは、机の上だけで終わりません。 私たちは地元・倉敷の企業や官公庁とガッチリ手を組んで、地域を舞台にした「超・実践教育」を展開しています。 芸術学部:プロの現場を先取り! 企業から実際に依頼を受け、ロゴデザインや作品制作、プロモーションなどを担当します。自分の手がけた仕事が形になり、社会に届く――。その手応えは、何物にも代えがたい経験になります。 生命科学部:地域から頼られる存在へ! フィールドワークや企業との共同研究に学生のうちから関わることができます。「キミがいてくれて助かった」という言葉が、プロとしての自覚と自信を育ててくれます。 「一人ひとりの才能を、どこまでも信じる。」 本学が掲げている建学の理念は「一人ひとりの若人が持つ能力を最大限に引き出し 技術者として 社会人として 社会に貢献できる人材を養成する」 最新の設備、現場を知り尽くしたプロフェッショナルな教員陣、そして切磋琢磨し合える仲間たち。キミがプロとして、そして一人の魅力的な大人として社会へ羽ばたき出せるよう「キミの中に眠っている能力を、最大限に引き出す」ことを全力でバックアップします。 「自分にはまだ何もない」なんて思わなくて大丈夫。 ここに来れば、キミの「好き」は、誰にも負けない「武器」に変わります。
ファッション・デニム・イラスト・マンガ・インテリア・雑貨等
ワクワクするデザインの学校!! チュウデの"8"のポイント!! ① 国内有数の実績がある「デザインのガッコウ」 ② デザイン業界現役のプロ講師陣が多数! ③ 業界とコラボレーション授業&インターンシップ! ④ 本校独自の就職支援システム「CtoC System」 ⑤ 在学中からブランドデビューチャンス! ⑥ 本物に触れる!海外デザインプログラム ⑦ 充実のキャンパスライフ!様々な行事がいっぱい ⑧ 3年制のメリット!2年次から専攻選択
商品をラッピングする袋や箱、容器などをデザインする職業。品物の収納性や強度、使いやすさだけでなく、どんな商品なのかが一目でわかり、ターゲットとなる消費者が思わず手に取りたくなるような訴求力の高いデザインに仕上げる。商品開発の担当者と情報を共有しながら、素材や形状も含めて全体設計。複数パターンの試作品を用意し、社内のさまざまな審査を経て完成する。パッケージで売れ行きが左右されることもあり、消費者から人気を得られると、時代の顔として長く愛される。
消費者心理をつかむ感覚と、類似品との差別化を図るデザイン性と発想力が求められる。思わず手に取りたくなるようなビジュアルや、開封がしやすい形状などを思案する、観察力の高さがあるとなお望ましい。企業の各部署と協力し、さまざまな要望をくみ取るチームワークも必要になる。包装自体は消耗品のため、環境への意識が高まる現在では、再利用やリユースの視点を持つことも重要だ。