兵庫県のトラベルコーディネーターを目指せる学校検索結果
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流科大で見つけ、育て、そして咲かせよう! なりたい自分の「夢の種」!
人は自分が気づいていない能力や可能性を秘めています。 流科大では、入学直後から企業人や卒業生との交流を通じて、世の中の職と大学での学びの関係を理解し、自分は何に興味があるのか、大学で何を学ぶ必要があるのか気付くことができます。 自分が学びたいことが明確になれば、“なりたい自分”を目指して、より専門的な知識と社会人としての基礎能力を身につけ、自信を持って就職活動に挑めます。 だから、流科大では講義型より参加型授業!仲間と力を合わせるグループワーク、積極的に街に出るフィールドワーク、プレゼンテーションなどにより4年後の “なりたい自分” に直結する力を身につけます。
2025共学化 ともに拓く、新しい社会~多様性の理解と受容を生かす教育~
本学は、2023年に「多様性の理解と受容を生かす教育」を目標に掲げました。 その中では、自分と異なる「他」を受け入れ尊重する意識を育むこと、多様性の大切さを知ることで尊重する意識を育むこと、多様性の大切さを知ることで多様な人々を受け入れ、自然なものとして捉えることができる教育をめざすとしています。今、大きく変わる未来に向けて、新しい価値観に基づく「新たな社会の枠組み」を作り上げていかなければなりません。そのためにさまざまな人と交流し、多様な価値観や考え方に触れ、共に新しい社会を作っていくことが求められています。 性別という枠を超えて交流できるキャンパスでの学びを通して、「誰もが可能性を拓くことができる社会の構築」に貢献するために、2025年4月に共学化し、大学の名称を「神戸松蔭大学」に変更しました。 本学は、「キリスト教の愛の精神を基本とした教育を通じて他者への思いやりの心をもって社会に貢献する人材を育成する」という目標を継承し、さらに、一人ひとりの力を合わせて新しい社会の在り方を考え、作り上げていく大学としていくことから「ともに拓く、新しい社会」というメッセージを掲げます。
ゆさぶる、ささる、胸を打つ。人生のウェルビーイングを実現する胸を打つ教育をあなたに。
「胸を打つ教育」の方法として、1)学部の壁を越えて授業を選択できる「学びのクロスオーバー」、2)キャンパス(教室)をとび出してフィールド(街)を探る活動を行う「クロスバウンダリー」、3)教職員が学生一人ひとりと対話し内省(リフレクション)を促す「1on1」の3つを展開します。本学の「胸を打つ教育」で、自身の内なる資質を開花させ、学び続ける力を修得します。 学びたいことがたくさんある、大学入学前に1つの分野に絞り切れないなど、何を専門に学ぼうか迷っていることもあると思います。本学の学びの最大の特徴は、学部を越えて学べる「学びのクロスオーバー」。4学部20専攻の中から、自分の専攻分野以外に、学部を越えて組み合わせ受講でき、目的や問題意識に対して広く、深く多面的に学ぶことができます。 さらに多様な価値観を受け入れる”越える体験”「クロスバウンダリー(越境学修)」。 23社の企業と共同開発した経営学部の「産学連携PBL」、実社会の中で学びのスキルを磨く現代社会学部と国際日本学部の「フィールドワーク」、地域の活性化や社会貢献にもつながる建築&芸術学部の「学外プロジェクト」など、脱教室・脱キャンパスの学びを体験します。 教職員が学生一人ひとりと対話し内省を促す「1on1」。学びは、何を学ぶかと同時に「誰から学ぶか」も重要でそのちがいは将来のキャリアに影響します。また中規模大学だから実現する、学生と教職員の距離の近さも特徴の1つです。教員からの一方的な「教え」ではなく、学生が能動的に「学ぶ」ために、すべての教職員「話しやすい」「相談しやすい」雰囲気づくりに努めています。 情報学部(仮称)2027年4月(設置構想中)
国際都市・神戸、六甲アイランド 少人数で学ぶ経済・経営・英語・観光・ホテル・ブライダルと理学療法!
経済学部とリハビリテーション学部を持つ神戸国際大学は、 海が見えるキャンパスの恵まれた環境の中、少人数制教育で、 世界で活躍できる真の国際人を育成します。 <経済学部> ●経済経営学科 英語特別クラス※ 公共経済コース 国際経済コース 金融コース 情報経済コース 企業経営コース マーケティングコース ●国際文化ビジネス・観光学科 英語特別クラス※ 観光特別クラス 観光コース ホテル・ブライダルコース ファッション・デザインビジネスコース 国際コミュニケーション・エアラインコース ※両学科から選択可能 <リハビリテーション学部> ●理学療法学科
ホテル・ブライダル・観光・空港グランドスタッフのプロを育成
1964年の開校以来、ホスピタリティのプロフェッショナルを育成し続ける専門学校です。ホテルを中心にブライダル、ツーリズムの各業界で活きる「おもてなし」を学んでいきます。 約1,500名の人材を業界に輩出し、その多くが神戸をはじめ日本各地のホテル業界で活躍中。本校出身の総支配人も数多く誕生しています。本校への入学は、これまでホテル・観光業界で培ってきた卒業生ネットワークに、あなたも仲間入りするということ。力強い支援のもと、希望の就職先をめざしましょう! 実践力を育成するため、講師陣は現役ホテリエや各方面で豊富な経験を積んできた方ばかりです。また、ホテル現場で学ぶ長期実習を行い、スキルを身につけて就職しています。 神戸YMCAの母体であるYMCAは、現在119の国と地域で5800万人が活動している国際団体です。ホテル学科のに加えて、日本語学科も併設しているため、授業や日常生活での交流を通して、国際感覚を身につけることができます。 また、世界中に広がるYMCAネットワークを活かし、海外YMCAホテルで長期実習を行うことも可能です。
知識と技術、豊かな人間性を備えた次代の医療人と医療の知識を修得した観光のエキスパート
医療技術の高度化や専門化が進む中、現場では専門的な知識と技術を持ったスペシャリストが求められています。 宝塚医療大学は、先進医療の知識や技術を持つ、理論的思考力と高い創造性を持つ次代の医療人を育成する大学です。 理学療法学科、柔道整復学科、鍼灸学科、口腔保健学科、リハビリテーション学科(和歌山)、看護学科(和歌山)の6つの学科を設け、社会に貢献できる医療のスペシャリストを育てます。 本学の最大のメリットは、学生一人ひとりの学習状況や心の様子にまで目を配り、単に専門知識を学ぶだけでなく、広く教養を学び『ものの見方、考え方』を身につけ、”人”の心を理解する感性を育てる中で実務能力を養うことにあります。 また、医療系国家資格を目指したり、スポーツトレーナー(宝塚のみ)の知識を学べると同時に、教員養成課程履修&修得により中学校・高等学校教論一種免許状(保健体育)の取得を目指せます。 2024年4月、観光学部観光学科を開設! 観光は、今後の日本社会をリードする成長産業となります。 健康を観光から。身体の健康知識だけでなく、観光学を修得した心も元気にできる人材を育成します。 1年次は、日本屈指の観光産業の集積地である宮古島で学びます。 観光産業に不可欠なホスピタリティー精神の養成や英語教育に加え、データサイエンスやAI知識の習得といった、これからの観光産業に必要とされるスキルも磨きます。
旅行代理店などで、客がどの地域や国へ行って何をしたいのか、その希望を聞いて的確なプランを企画・提案する。客の目的に合うパッケージツアーやオプショナルツアーを紹介するが、自由に組み立てる個人旅行の手配も行う。その場合は、現地までの移動手段、宿泊先、観光情報の提供や予約・手配を担う。海外・国内ともに観光や地理に関する豊富な知識が重要。海外のチケット手配や宿泊予約の際には、相応の英語スキルも求められる。旅行が好きなら、一般社団法人日本旅行業協会が認定する「トラベル・コーディネーター」の資格取得が早道だ。
国内外の旅行および旅行地に対する関心と深い理解があり、魅力を多くの人々に伝達できる人に向いている。また、顧客の要望に合わせた旅行プランの企画提案力、予約手配などのトラブルにも臨機応変に対応できるホスピタリティーも必要だ。現地の旅行会社との調整や交渉ができる語学力もあることが望ましい。