京都府のインテリアコーディネーターを目指せる学校検索結果
13件
1-13件を表示
10学部18学科の総合大学へ進化。1拠点ならではの豊かな学びで、夢をかなえる確かな力を育む。
京都橘大学は、学ぶ環境や内容を常にアップデート。2021年4月に経済・経営・工学部、2023年4月に総合心理学部を設置し、文理多彩な総合大学として激動する時代や社会に向き合い進化を続けています。2026年4月には、文系・理系の壁を越えて「世界を変える」教育研究の展開をめざし、デジタルメディア学部デジタルメディア学科、工学部ロボティクス学科、健康科学部臨床工学科の3つの学科を開設。また、国際学部*と経済学部を1学科体制から2専攻制へと改組しました。1拠点での分野を越えた学びを展開し、多くの仲間と出会い、新時代に対応できる多様な力を養います。 *2027年4月 国際英語学部から名称変更。計画は予定であり変更が生じる可能性があります。 国際文化都市・京都をフィールドに″実践的な学問″の追究と社会に貢献できる人材の育成をめざし、実習やフィールドワーク、課題解決型学習などを積極的に展開するとともに、キャリアアップに役立つさまざまな免許・資格課程を設置し、取得に向けて強力に支援しています。 医療系学科においては圧倒的な国家試験の合格率を誇っています。2026年3月卒業生は、看護師・助産師・理学療法士・作業療法士・救急救命士の国家試験において合格率100%の5冠を達成[看護師<95名/95名>、助産師<7名/7名>、理学療法士<54名/54名>、作業療法士<27名/27名>、救急救命士<42名/42名>]。実績の高さが充実の資格取得支援体制を証明しています。 *< >内は合格者数/受験者数
トピックス2026年4月、京都から"世界を変える"「デジタルメディア」「ロボティクス」「臨床工」の3学科を開設
京都橘大学は、文系・理系の壁を越えて「世界を変える」教育研究を展開するため、新たに3つの学科を開設しました。デジタル時代のメディアコンテンツ制作を学びクリエイターとITエンジニアを育成する「デジタルメディア学部デジタルメディア学科」、最先端のAI・情報技術を駆使してロボットを作り、動かし、社会で活⽤する⼒を養う「工学部ロボティクス学科」、テクノロジーの高度化が進むこれからの医療を⽀える次世代の臨床工学技士を育成する「健康科学部臨床⼯学科」の学びでAI時代の人材育成を見据え、多様化する時代の要請に応えます。文理多彩な学部・学科を擁すキャンパスは、新学科の開設により情報・AI、ロボット、ゲーム、アニメ、医⽤⼯学など、さらに学びの幅が広がり、1拠点だからこそ実現できるクロスオーバー教育もさらに充実します。学部の垣根を越えたプロジェクトに取り組むことで、多様な価値観や柔軟な視点を育み、予測困難な時代の中で新たな価値を⽣み出す⼒を磨きます。
受験生必見!! 本学の入学試験の特徴を徹底解析!
| 開催日 |
|
|---|
「大学卒業」と在学中の「建築士」取得・合格をめざしてみませんか?
京都建築大学校(KASD)では文系・理系、経験・未経験は関係なく、建築・インテリアを学ぶことができますのでご安心ください。 基礎から応用まで徹底した指導で、業界からの信頼も高く、正社員での就職が可能です。 また毎年のように学外コンクールで受賞しています。これは「資格取得」のための学びだけでは達成することはできません。「企画」「設計」「スケッチ」の実力が身につく学びもあるからです。 また4年の学びを通して「大学卒業」と「最難関資格の取得・合格」の両立が可能なのもKASDの強み。建築・インテリアに興味を持ったらKASDへ。
トピックスあなたの「やってみたい」が、KASDで動き出す。オープンキャンパスへぜひ!
「地元をもっと住みやすくしたい」「誰かがホッとする癒やしの家を建てたい」「最高にオシャレなカフェをデザインしたい」「災害に負けない、強い建物で人を守りたい」全国から集まるKASD生の夢は、驚くほど自由で様々です。そのすべての夢をカタチにするための「武器(資格)」と「翼(デザイン)」がここにはあります。まずはオープンキャンパスで、あなたの「やってみたい」を教えてください。夢を夢で終わらせない。KASDで、一緒に未来をデザインしましょう!【10月以降のスケジュールも公開中♪】
KASDで建築デザイン、空間デザインを楽しみましょう♪
| 開催日 |
|
|---|
建築・デザイン・工芸を京都の地で学ぶ!複数の視点から学びを深め、新しいデザインを想像する。
京都美術工芸大学(KYOBI)のキャンパスは、伝統と革新が融合し、歴史的価値をもつ「京都」の中心地にあり、京都駅からも徒歩圏内で近くには世界遺産の清水寺や三十三間堂をはじめとする数々の有名な神社仏閣や京都国立博物館などの文化施設にも恵まれた理想的な教育環境にあります。 京都は古い建造物が多く建ち並ぶ歴史と文化の街であると同時に近現代建築をはじめ国内屈指の芸術やアート、デザインが集い発信する最先端の街です。KYOBIでは、その恵まれた立地を活かしたフィールドワークや学外の企業・自治体と連携したプロジェクトを多数実施するなど、京都にある大学だからできる学びを実践しています。 KYOBIの学びの特色は、さまざまな分野や領域を横断して学ぶことができる点です。建築学部建築学科には「建築デザイン領域」「伝統建築領域」「融合領域」の3領域があり、芸術学部デザイン・工芸学科には「デザイン領域」「工芸領域」の2領域があります。建築学部はすべての領域、芸術学部はそれぞれの専門領域で学びながら他の領域を融合させて学ぶことができます。さらに、学科を越えて学ぶことで、複数の視点から学びを深め、これまでにない新しいデザインを創造できる力を身につけます。 また、就職につながる資格取得サポートも充実しており、建設業界で建物の設計や工事監理を行うために不可欠な建築士資格やインテリアプランナー資格の在学中取得をめざすことが可能で、他にも本学独自の緻密なプログラムで学びの充実や進路の幅を広げる資格取得を支援しています。
京都・東山、歴史文化遺産に囲まれた緑豊かなキャンパスで、高い知性と豊かな心を備えた女性に。
多様な学部を擁する女子総合大学である本学は、京都・東山七条という街の中心地にありながら三十三間堂、京都国立博物館、清水寺などに囲まれた閑静で緑豊かな環境の中にあります。 明治32年、大学の前身である「顕道女学院」が創立。以来、「親鸞聖人の顕かにされた仏教精神」を建学の精神に女子の高等教育機関として“心の教育”をめざし、女性の地位向上と活動の場の拡充を求めて優れた人材を育成してきました。歴史と伝統を受け継ぎながら、さらなる発展に向けて新しい学びを推進し、実社会で活躍できる人材を養成しています。
表現で世界を変える人を育てる、文化・芸術の総合大学
文系と芸術系の学生がひとつのキャンパスで学ぶ大学です。 文系では、歴史、文学、社会、国際、文化、テクノロジー、データサイエンス。芸術系では芸術、デザイン、建築、ファッション、マンガ、アニメなどを専門的に学ぶことができます。国内トップクラスの工房や施設環境、広々とした制作スペースを有しています。 学部を超えた交流も盛んで、自分と異なる専門を学ぶ学生から新しい気づきを得ることも。文系と芸術系が互いに刺激し合い、新しい表現を生み出せる環境です。 専門の学びに加え、表現の土台となる教養科目も充実しています。また、教養や専門で身に付けた力を、社会でどう活用するかを、企業や自治体、他大学と連携して実践的に学ぶ授業も。社会の課題やニーズをつかみ、自身の力を社会で生かす方法を理解します。 2026年4月、人文学部誕生。 「歴史」「文学」「現代社会」「国際文化」「国際日本学」という5つのコースから、自己を見つめ他者と対話する言葉の力、幅広い視点を基にした粘り強い思考力、自ら現地に赴くことで得られる実感を伴う知識、それら人間のもつ根源的な力を引き出す人文学を研究します。先進的な学びのプログラムを通して、変化の激しいこれからの時代を生き抜く底力をもち、社会に羽ばたく人を育てます。
美術系短大として半世紀以上の伝統と実績。個別の制作スペースで制作に没頭できる2年間。
幅広い内容を2年間で学びきる、スピード重視で内容の濃いカリキュラム。美術系短期大学として開学以来半世紀以上になる歴史とともに積み上げた教育ノウハウで、短期間で能力を身に付けたい学生をバックアップしています。 嵯峨美術短期大学では卒業後の多様な進路展開も魅力の一つ。身につけたスキルを武器に企業への就職はもちろん、フリーランスでアート・デザイン活動をする道もあれば、併設する嵯峨美術大学をはじめとした他芸術系四年制大学への3年次編入や嵯峨美術短期大学専攻科への進学も可能です。
Well-Beingな社会を共創するために、2026年4月共学化!“京都光華大学短期大学部へ”
Well-Beingな社会の創造を目指して 京都光華女子大学短期大学部から 京都光華大学短期大学部へ~男女共学化~ 女子の進学率は男子と変わらなくなり、ジェンダーの垣根が薄れるなか、京都光華では「思いやりの心」を大切にした「人間教育」をさらに広げます。2026年度入学生からは男女共学となり、肉体的・精神的・社会的にも豊かな“Well-Beingな社会”を目指す「健康・未来創造キャンパス」を実現します。男女の違いを超えて、一人ひとりが社会を支える力となる大学へ進化します。 京都の大学・短大で初の歯科衛生士養成校(*1)である「歯科衛生学科(3年制)」では、歯科医師が専任教員として指導し、乳幼児から高齢者まで全ライフステージの歯科・口腔保健ニーズに対応できる歯科衛生士を養成しています。同キャンパス内にある併設小学校、幼稚園での歯科保健指導に関する実習や、チーム医療の一員としての実践力を身につけるため、併設大学の医療福祉系の学部と連携した多職種連携教育など、社会ニーズに応えるための高度な知識・技術を兼ね備えた歯科衛生士を輩出します。 さらに2027年4月に歯科衛生学専攻を開設予定(設置構想中)で、学科卒業後さらに一年間学ぶことで、4年制大学卒業資格(学士)が取得でき、将来のキャリアを大きく広げることも可能になります。 ライフデザイン学科は多種多様な科目から自由に学び、自分らしい進路を実現できるところが魅力です。 9つの専門分野(ファッション、ブライダル、インテリア、フード、デザイン企画、観光、エンターテインメント、ビジネスデザイン、医療事務)から興味・関心に合わせて自由に選択して学び、「新たな世界に挑戦するチカラ(アントレプレナーシップ)」を養います。 同時に、プレゼンテーション能力やコミュニケーション能力、協調性を身につけるための科目や幅広い教養科目で「自分の可能性を見つけるチカラ(ライフデザイン)」を養います。さらに、企業や地域と連携したプロジェクト活動を通じて実社会とつながり、自ら考え行動するためのリーダーシップやフォロワーシップを磨くことで、自ら未来を切り拓き、地域社会で貢献できる人財を育成します。 *1 文部科学大臣指定(認定)医療関係技術者養成学校一覧より https://www.mext.go.jp/content/20250409-mxt_igaku-100001205_13.pdf
「京都思考(KYOTO Thinking)」により高度専門技術者「TECH LEADER」を生み出す
京都工芸繊維大学は、世界に知られた歴史文化都市「京都」にある国際的工科系の国立大学です。京都の文化・文明は、技術・品質を備える匠のものづくりと信頼関係により培われてきました。京都には永きにわたり、生活や文化の隅々にいたるまで洗練されたものであらねばならないという人々の強い思いが根づいています。一方で、単に技を継承するだけでなく、革新的な挑戦を続け、新しい価値を創造しようと発展してきた地でもあります。この心意気と創造的挑戦心を、我々は「京都思考(KYOTO Thinking)」と表しました。「京都思考」を工学の教育・研究に活かし実践する、これが本学のミッションです。 本学で育成している人材は単なる技術者ではありません。世界標準の工科系人材の育成を目指して、学部4年、修士2年、博士3年の計9年間を3年ずつ3区間に分けて設計した「3×3(スリー・バイ・スリー)」プログラムにより、「専門力」「リーダーシップ」「外国語運用能力」「個の確立」を備えた人材、「TECH LEADER」 を育成しています。 カリキュラムは、幅広い教養と高い倫理性を身につけつつ、専門性を研ぎ澄ませていく工夫がなされています。また、PBL(Project Based Learning)を取り入れた科目も多く、自身の専門分野に留まらず、異分野の学生・教員と協働できる場もあります。さらに、海外の100程度の大学との協定に基づいた国際交流も盛んで、多くの学生が海外インターンシップや海外大学院での学位取得などの豊富なプログラムに積極的に参加しています。一方、学生フォーミュラや学生ロボコンなどの課外活動も活発で、全国レベルで活躍している多くの先輩たちがいます。
国内最大級規模、10学科24コースの総合芸術大学。芸術を通して社会で必要な力を育成するカリキュラム。
「藝術立国」という建学精神のもと、アート・デザインの力で人を幸せにし、社会を動かす人材を育成することを教育目標に、"社会と芸術"の関わりを重視した芸術教育を推進。美術、デザイン、映画、演劇、文芸などをカバーした10学科24コースを設置した総合芸術大学です。 京都芸術大学は、コースの学びだけで4年間が終わるのではなく、学科・学年を越えて参加できるプログラムを全ての学生に開いています。学科を超えたグループワーク「マンデイプロジェクト」や、企業や行政と協力して実際の現場にプロとして関わる「社会実装プロジェクト」。全学生が使用できる、金工・樹脂・木材加工・デジタル造形などが可能な共通工房「ウルトラファクトリー」など、実践的なプログラムを多数用意し、社会性を備えた表現者を育成しています。 藤間勘十郎氏が芸術監督を務める大劇場「春秋座」では、能、狂言、歌舞伎、落語などの伝統芸能はもちろん、ミュージカル、演劇、オペラ、コンサートなどの公演も可能。毎年50本以上もの公演が行われています。学生は公演を特別料金で観賞することができ、また劇場スタッフとして舞台の裏方を経験することも可能。学生時代により多くの優れた作品を生で観ることで、表現の幅を広げ、豊かな感性を育むことを目指します。
WEBやパッケージ、イラスト、建築、インテリア、ファッション、雑貨などデザイン・ものづくりの学校です
京芸デは、あなたの「好き」を「仕事」にします。 デザインからものづくり、販売まで幅広いカリキュラムを設け、インターンシップ制度などで実際の仕事で経験を積むことができます。在学中から一般の企業と関わることで、実践力が格段にアップし、将来の仕事にも活かせます。 就職活動は担任教員と就職スタッフがしっかりサポートするので、就職内定率99.6%を達成!(内定者数260人/就職希望者数261人 2025年3月卒業生実績) 【設置コース】 ■ビジュアルデザインコース:マルチなデザインスキルを手に入れる! ■キャラクターデザインコース:ゲーム、アニメ、シナリオなど、キャラクターづくりに必要なさまざまな技術を学ぶ! ■コミックイラストコース:画力向上徹底主義、イラストを武器にする! ■インテリアデザインコース:卒業と同時に2級建築士受験資格も取得できる! ■ファッションクリエイトコース:デザイン・制作・スタイリング・販売をトータルで学ぶ! ■ハンドメイドコース:アクセサリー、バッグ、雑貨など、つくって届けるスキルを磨く! 「京都芸術大学」とキャンパスを共有しているので、大学生と同じ施設環境で勉強することができます。また、「もっと勉強したい」という気持ちに応え、併設校「京都芸術大学」への編入学も目指せます!
主に住宅のインテリアについて、知識とセンスを生かして適切にアドバイスする仕事。「どのような暮らしがしたいか」をヒアリングしたうえで、その人のライフスタイルに即した住空間のイメージプランを提案する。家具、カーテン、壁紙、照明などを含むインテリアをトータルにプロデュースしていくため、幅広い商品知識が必須となる。また、インテリアコーディネーター自身の生活体験が豊かであることが、アドバイスの説得力につながることもある。
インテリアや住宅に関する知識や興味があることが必須条件。どのような要望にも柔軟に対応しながら、住空間を機能的かつセンスよく演出するコンサルティング能力が問われる。また、そのためには、顧客の要望をうまく引き出すヒアリング能力とともに、こちらの提案を適切に伝えるためのプレゼンテーション能力に優れていることも大きな強みとなる。