山梨県のCGデザイナーを目指せる学校検索結果
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情報分野とデザイン分野が学べる山梨の専門学校です!
1991年、サンテクノカレッジは開校しました。 ソフトバンク、NTT、東京電力、日立製作所、サンリオ、ハル研究所、東京エレクトロン、セコム、山梨中央銀行などの企業55社と、甲斐市からの寄附により設立された学校です。 情報分野を学べる「情報システム科」と「コンピュータ・コミュニケーション科」ではプログラミングの基礎や考え方を学び、情報システムで社会に貢献できる人材を育成します。また、難関の国家資格も目指します。 「マルチメディア科」では、グラフィックデザイン、Webデザイン、デッサン、映像演習など幅広いデザイン分野の授業での作品制作を通じて基礎的な知識や技術を学びます。
CG(コンピュータグラフィックス)とは、コンピュータ上でデザインをしたり、画像から専用のソフトウェアで映像をつくり、加工することである。CGデザイナーは実際にその作品をつくり出すのが役割。活躍の場はゲームやアニメーションのほか、Webサイトや映画会社、広告などのエンターテインメントやメディアなど。クライアントの要望に応じて作品をつくるのであれば、高度な技術を必要とされることも多々ある。
表現力が求められるため、デザインや絵を描くことと、コンピュータが得意な人に向いているだろう。CGを扱う仕事は時間との戦いになることが多く、深夜にかけて膨大なデータをつくることも頻繁に発生するため、集中力を長く持続できることが大事。気力や体力も重要な適性の1つとなる。