福井県の地域社会が学べる学校検索結果
2件
1-2件を表示
倍速で駆け抜けるなら「だんぜん、じんたん!」
仁愛女子短期大学は、短期「集中」大学です。2年間という短い時間だからこその充実したキャンパスライフ。学びも遊びも全力で取り組んでいます。資格を取得し、社会が求める実践力を身につけた卒業生は社会から高い評価を得ています。倍速で駆け抜けるなら「だんぜん、じんたん!」 ■「だんぜん、じんたん!」なポイント ①地元就職に強い×幅広い進路 就職率 100%!仁短で⾝につく実践⼒は、社会から⾼い評価を得ています。 ②資格取得に強い! 将来に活かせる様々な資格取得を⽀援しています。 ③実践的な学びがたくさん! 新プロジェクト「HJP(ひらく仁短プロジェクト)」が始まり、これまで以上に地域と連携した活動が充実しています。 ④先⽣との距離が近い! 困ったことがあったら何でも気軽に相談できる環境です。 ⑤マイカー・電⾞・バス・⾃転⾞通学OK! 広い学⽣専⽤駐⾞場があり、学⽣の約 8 割がマイカー通学しています。 ⑥イベントにも全⼒ 仁短最⼤のイベント「仁短祭」や 100 円でランチがお腹いっぱい⾷べられる「六和会ランチデー」など楽しいイベントが盛りだくさんです。 ⑦思いっきり学んで思いっきり遊べる! 勉強はもちろん、アルバイトや旅⾏、推し活など、2 年間で充実したキャンパスライフを送ることができます。 ※就職希望者数181名/就職者数181名 2025年3月卒業生実績
正解より大切にしたいもの
仁愛大学は、問い続けています。 日々変化する時代に、大学の学びはマッチしているだろうか? 学生たちは、大学での4年間に誇りを持って人生を歩いているだろうか? そして、仁愛大学が今、学生たちにできることは何なのだろう?… 私たちは、唯一の正解ではなく、いくつかの「解」を出しました。 解は、ひとつとは限らないし、正しい答えともちょっと違う…。 いろんな解き方があって、何度も何度も間違えながら一生懸命導き出していく。 時代の潮流によって、自ら変化することもいとわない。 回り道をしてもいいから、繊細に、大胆に、たくさんたくさん考えた先にある答えが、「解」。これから紹介するのは、仁愛大学が今考える新しい解と、みなさんの先輩たちが導き出した解のかたちです。 正解じゃなくていい。人と違っていい。ひとつじゃなくていい。 まずはそこから、一緒にはじめませんか?
国内外、都市・農村を問わず地域社会の問題にアプローチする
国内外の都市部・農村部を問わず、地域社会の問題にアプローチし、実証的な調査・研究を行う学問。大きく分けると、2つに分けられる。1つは、地域行政のあり方を問い直し、地域住民・地元企業との連携を図って問題を解決する方法を探る地域行政学。もう1つは、グローバル化による急激な変化から地域の文化遺産を意識的に守り継承していく方法について研究する地域文化学である。2つは別々の学問ではなく、同じ問題意識を行政と文化という別の視点から考察している。
研究を始めるのに必要な基本的な知識、行政系であれば行政に関わる法律や制度、文化系であれば地域文化や地域環境の基礎概念、それぞれの調査方法などを学ぶ。それから、それぞれの専門分野に合わせて、専門知識を深め、研究テーマを選択して考察をまとめる。