新潟県の言語聴覚士を目指せる学校検索結果
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看護・医療・リハビリ・栄養・スポーツ・福祉の総合大学!
看護・医療・リハビリ・栄養・スポーツ・福祉・医療ITを学ぶ全16学科で、国家資格をはじめとした専門資格の取得に対応。複数学科で【国家資格のダブルライセンス】や民間資格との組み合わせによる【マルチライセンス】の取得が目指せます。また、他学科の学生と1つのチームで学ぶ「連携教育」を導入し、「チーム医療」の現場で求められる関連職種への理解、コミュニケーション力、チームワーク技法を学ぶことができます。さらに【スポーツ×リハビリ】【看護×福祉】など、各学科の専門性をコラボした学びによりオンリーワンの知識・技術を修得します。こうした取り組みにより第1期生卒業以来、毎年全国トップクラスの就職実績を達成しています。 【お知らせ】2026年4月「健康データサイエンス学科」開設! 近年、よりよい社会にするためにビックデータを分析し、課題を見つけ、有効な解決策や新たな価値を見出すデータサイエンス人材が強く求められています。 そこで、本学では、医療系総合大学である強みを活かした教育・研究が可能な「健康データサイエンス学科」を新設し、医療・福祉・スポーツ分野を中心に様々な分野における問題解決や価値創造が可能なより先端的な知識を有するデータサイエンティストを養成します。
第1回「高校生エッセイコンテスト」を開催!身近な出来事を振り返りながら、人を思いやることの意味や、共に支え合う社会のあり方を考えてみよう。<募集要項>テーマ:だれかのための想いが紡ぐストーリー。<募集分野>①わたしを支えてくれた“あの瞬間”(誰かに支えられた実体験について)②未来のわたしが届けたい『やさしさ』(誰かを支えるための将来の夢について)③みんなが安心できる学校・地域の“アップデート案”(自分の学校や地域を良くする提案について)<応募条件>募集分野①②③からいずれか一つを選び、エッセイとしてまとめてください。字数:日本語で800字~1000字以内<応募資格>全国の高等学校・高等専修学校・高等専門学校に在籍する生徒(1~2年生) ※1名につき1点まで<参加費>無料◆詳細はこちらhttps://www.nuhw.ac.jp/essay_compe/
春のオープンキャンパス開催!
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言語機能や聴覚に障がいがある人、食事を取ることが困難な人に対し、回復へ向けたリハビリテーションを行う仕事。生まれつき障がいのある人や、脳卒中などの病気の後遺症や手術によって言葉や耳が不自由になった人など、患者はさまざま。検査によってその原因を探り、患者一人ひとりに合わせて適切な訓練や指導を実施する。患者の機能回復を促し、日常生活をサポートする。活躍の場は、病院やリハビリテーション施設のほか、教育機関や福祉施設などにも及ぶ。
言語聴覚士には医学的な知識だけではなく、患者の精神面をサポートできる心理学的な知識も必要。幅広い分野の勉強をコツコツとやり遂げる粘り強さが求められる。また、長期間にわたる訓練を続ける根気強さや、日々変化する患者の状況に合わせ、より効果的なアプローチを導き出せる創造性も欠かせない。子どもから高齢者まで幅広い年代の患者を理解し、寄り添える思いやりも大切だ。