新潟県のアートディレクターを目指せる学校検索結果
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大好きなデザインを思いっきり学んで未来につなげよう!
CG、Web、ポスター、パッケージ、イラスト、キャラクター、雑貨、写真、ジュエリー、絵画、立体造形など、私たちの日常生活は沢山のデザインで彩られており、本校の実践カリキュラムを通して、このようなクリエイティブ業界で自分らしく活躍できるスキルを修得します。キミのデザインで世の中をワクワクさせよう! ―在学中からデザイナー同等の仕事を経験!― 企業や自治体と連携してデザインのお仕事を経験する「産学連携プロジェクト」。これまでポスター・ロゴマーク・TV番組オープニング・キャラクター・パッケージなどの制作に取り組み、完成品が多く採用されてきました。実際の仕事の流れも学ぶことで、卒業後に業界で即戦力として活躍できるスキルを身に付けます。 ―初めてからのスタートでも安心!― 一人ひとりに合わせた指導で希望進路を実現!講師と学生の距離が近いので質問がしやすい雰囲気です。
アニメ・マンガ・イラスト・ゲーム・3DCG業界への最短距離!「好き」からはじめて「プロ」になる!
★「好き」をシゴトにしよう! アニメ・マンガ・イラスト・ゲーム・3DCGなど「好き」を夢中で学べ、初心者からプロを目指します! 業界プロの授業で、画力・技術アップはもちろん、業界で自分を売り込むための「プロモーション力」や「ビジネスマナー」も習得します。 ★少人数担任制個別指導がデビュー・就職に繋がる! クラス担任・副担任を設けているので学生一人ひとりと向き合った個別指導が行えます。デビュー・就職までの道のりを講師が完全サポート! 個人のスキルの良さを伸ばしていき、一人ひとりに合った売り込み方や進路を一緒に考え、夢を実現させます。 ★全国トップクラスのアニメ・マンガ教育実績! アニメ業界抜群の就職率100%!(2026年3月卒業予定者内定数26名/就職希望者26名) 開校以来25年連続マンガ家デビュー! 累計136名以上輩出! 在学中「絵仕事」採用&受賞数年間400点以上! ★最新施設・設備 プロが実際に使用している最先端機材やソフトを授業で使用できます。 プロと同じ作業環境で、現場で即戦力になるクリエイターを育成します! 初心者でも安心して取り組めるサポート体制が整っており、授業を通じて着実に技術と表現力を磨くことができます。
AI・IT/ゲーム・eスポーツ/3DCG・VTuber/映像・デザイン分野が学べるIT総合校
【NCCが選ばれる5つの理由】 (1)最新・最先端技術を学ぶ! AI、IT、ゲーム、eスポーツ、3DCG・イラスト・VTuver、映像・デザインなど最先端の分野を学びます。 (2)業界プロからの直接指導!年間100社以上の企業とコラボ 業界とのつながりが強いNCC。現役クリエーターから最新の知識・技術を教わります。 (3)16年連続!就職内定率100%(2026年3月時点)*1 年間360社以上が在校生向けの企業説明会を実施。 就職専任スタッフ×担任制で就職活動を徹底サポートします。 (4)最新設備完備の新校舎で学ぶ! 2026年4月に新校舎が完成! 分野ごとにプロ仕様の実習室やVR・ドローン・3Dプリンター・ロボット等の最新機材を完備。 業界が求める実践力を実習中心のカリキュラムで身に付けます。 (*1)2021~2025年度 実績 就職希望者計1027人/就職内定者計1027人(過去5年間実績)
公立大学で、デザインを基礎から実践まで幅広く学ぶ
長岡造形大学は、公立のデザイン大学として、デザインを基礎から実践まで段階的に学べる環境がそろっています。 入学後はまず、デッサン・色彩・立体構成など、ものづくりの基礎をしっかり学びます。 アイデアを形にする力や、課題を見つけて考える力など、デザインの土台となるスキルを丁寧に身につけていきます。 デザインは、色や形を整えるだけではありません。 日常の「困ったこと」や「もっと良くできそうなこと」に気づき、どうすれば解決できるかを考える力、人に伝える力など、社会で役立つ多くの力が身につく分野です。アイデアが形になっていく楽しさも、デザインならではです。 基礎を学んだあとは、学科ごとに幅広い分野に触れながら、自分に合った専門を見つけていきます。 さらに、学科を超えて授業を選べるため、「やってみたい!」と思ったことに挑戦しやすいのも本学の特徴です。 企業や自治体と一緒に取り組むプロジェクトも多く、実際の現場で必要とされるデザインを体験しながら学べます。 地域の方へのヒアリング、企画づくり、作品制作などを通して、コミュニケーション力や伝える力も自然と身についていきます。 こうした学びを積み重ねることで、デザインの考え方やスキルはさまざまな職業で活かせるようになります。 卒業生は、デザイナーや建築家だけでなく、商品企画、広告、メディア、一般企業、行政など幅広い分野で活躍しています。 その結果、就職率は95.7%(2024年度実績)※と高い水準を維持しています。 また、2025年度からは新アトリエ棟も本格稼働しています。 最新のデジタル機器を使えるプロトタイピングルーム、3面投射で没入体験ができるイマーシブスタジオ、映像や音を編集できるオーディオスタジオなど、現代の表現に対応した設備を整え、全ての学科が使用できます。 デザインされた校舎や名作家具、美しいキャンパスも、毎日の学びを支える大切な教材です。 長岡造形大学は、「つくる」「考える」「伝える」力を育て、未来の選択肢を広げるデザインの学びを提供しています。 ※2024年度卒業生 就職率95.7%(就職者201名/就職希望者210名 進路決定率88.8%
総監修的立場で、グラフィック広告のビジュアルに関する指示をスタッフに出すことが仕事。略称はART DIRECTORの頭文字を取ってAD。グラフィック広告とは、ポスターや中づり、新聞、雑誌、カタログなど、主に紙媒体を使ったコマーシャルのこと。アートディレクターは広告プランの企画段階から関わり、フォトグラファーやコピーライターなどとモデルの人選、写真やイラスト、キャッチコピーの方向性を固めて指揮を執る。いわば、デザインに関する決定権を持ってプロジェクトを牽引するリーダーだ。
グラフィック広告は、商品価値を伝えるツールとしての役割に加え、見た目の美しさも求められる。そのためアートディレクターは、写真の質感やレイアウト、色彩バランス、文字のデザインなどを企画段階から明確にイメージしなくてはならない。デザイナーに指示する立場なので、グラフィックデザインの経験が役立つ。チームを率いるリーダーシップ、新鮮な切り口を提案できる発想力も重要だ。