新潟県の裁判官を目指せる学校検索結果
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新潟で中央大学法学部の卒業が目指せる!将来は法律のプロや公務員に。
法律を学ぶことは、社会を知ること。買い物・学校の校則・恋愛・仕事・財産や相続・SNSなど身近なあらゆるシーンで必要とされています。法律知識を修得することで、より良い就職を目指せたり、社会課題の解決に貢献できるのです。 当校では学びのスタイルやキャリアデザインに応じて2つの学科から選択できます。 【法律大学科】 「中央大学法学部(通信教育課程)」と提携して確かな法知識を修得しながら、中央大学法学部を卒業することが可能です。さらに「司法書士」「行政書士」「宅地建物取引士」といった国家資格、ビジネス実務法務検定など卒業後に活きる資格の取得も目指します。 法律関係のみならず、IT・金融・マスコミ・観光など卒業後の選択肢が広がることも法学部の良いところ。法律は専門性が高く社会で欠かせないからこそ、あらゆる業界で重宝される人財となるため、就職活動で有利となります。 中央大学法学部を併修しないコースも2027年4月に新設予定なので、多様な学び方が可能になります。 【IT法務・情報大学科】 法律と最先端ITを同時に学びます。憲法や民法、刑法など法律を幅広く学びながら、AIやデータサイエンス、DX、デジタルマーケティングなど話題の最新テクノロジーを同時に学べるカリキュラムで、幅広い業界に求められる法律とITのスキルを身に付けます。企業内の規則管理やニュースでも注目されるコンプライアンスなど法律に強い人材は注目されています。 【AI・データ法務事務学科】 2年間で法律関係の事務職に必要なスキルを身に付けます。法律の基礎から書類作成スキル(word:excel)、マーケティングやAI等、幅広い専門知識を学びます。
手厚い個別サポートで全国トップクラスの合格実績!豊富な課外活動で人間力も身につく!
公務員1次試験22年連続90%以上(*1)、最終合格率21年連続80%以上(*2)を達成!長年培ってきた試験対策ノウハウを活かした得点アップはもちろん、公務員に必要とされる資質を養う当校オリジナルの「人間力育成プログラム」が合格実績に直結しています。 *1(99名合格/99名受験/2025年度) *2(98名合格/99名受験/2025年度) ♦最終合格を勝ち取るカギ!豊富な課外活動 キャンパスが所在する万代シテイと連携した地域活性ボランティア、学生消防団の一員としての活動、警察官と一緒にパトロールをするなど、目指す職種を意識した課外活動に取り組みます。これらの活動は人・社会・地域の力となって貢献する公務員の役割について理解を深めることができ、培った経験は公務員試験での自己PRに活かされます。 ♦勉強だけじゃない!年間を通して楽しいイベントが盛り沢山! 学校生活は試験合格に向けた学習だけじゃないのが当校の魅力!姉妹校の学生(総勢6,000人超!)と合同で開催する大運動会、浴衣で楽しむ夏祭り、ハロウィン仮装、企画から運営まで行う学園祭などがあります。学生同士の交流を通してチームワーク力を深め、公務員試験を乗り越える原動力につながっています。 ♦行政視察研修や講演会でなりたい自分が見つかる! まち・人・社会を支える公務員のお仕事は業務内容や魅力も様々です。当校では学生一人ひとりが視野を広げながら「なりたい自分」を見つけるための行事も豊富にあります。 官公庁の採用担当者による講演会や市役所・消防署・警察署・自衛隊などを訪問し、現役の公務員と交流できる行政視察研修などを実施しています。 ♦民間の優良・上場企業からの求人多数! 地域を支え、人に寄り添いたいという想いは民間企業でも叶えることができます。中には初めから民間企業を志望して入学する方もいます。 姉妹校と連携し、情報・金融・会計・観光・鉄道等の知識・資格が身につけられるコースも!新潟公務員専門学校なら自分の目標を大切にしつつ将来の選択肢を広げることができる! (2024~2025年度の内定実績一例) JR東日本新潟シティクリエイト株式会社、クボタアグリサービス株式会社、株式会社コロナ、株式会社大光銀行
裁判所で司法権を行使する職業。刑事・民事訴訟を受け、法廷では原告と被告双方の言い分や証拠を精査し、法律に従って公正な判決を下す。裁判官、検察官、弁護士を目指す人は「司法試験」に合格後、司法修習を約1年間にわたって受ける。その中でも裁判官になるのは狭き門。判決が社会へ及ぼす影響力は大きく、成績優秀、頭脳明晰、公明正大な人が裁判官への道を歩む。判事補として約10年間働いた後、判事(裁判官)となる。裁判官は地方(簡易)・家庭・高等・最高裁判所の各事件を担当している。
裁判で人を裁く役割を成し遂げる責任感と、高度な判断力が求められる。時代によって人々の価値観や環境にも変化が起こり、法律の改正や制定が行われることもあるので、さまざまな法律知識を日々学び続ける向上心が重要だ。起きた事件に対し、被告人の生活背景や心情を冷静に分析する能力も欠かせない。適切な判決を行うにあたって公正中立な立場が必要となるため、強い信念がある人に適している。