新潟県の栄養士を目指せる学校検索結果
5件
1-5件を表示
看護・医療・リハビリ・栄養・スポーツ・福祉の総合大学!
看護・医療・リハビリ・栄養・スポーツ・福祉・医療ITを学ぶ全16学科で、国家資格をはじめとした専門資格の取得に対応。複数学科で【国家資格のダブルライセンス】や民間資格との組み合わせによる【マルチライセンス】の取得が目指せます。また、他学科の学生と1つのチームで学ぶ「連携教育」を導入し、「チーム医療」の現場で求められる関連職種への理解、コミュニケーション力、チームワーク技法を学ぶことができます。さらに【スポーツ×リハビリ】【看護×福祉】など、各学科の専門性をコラボした学びによりオンリーワンの知識・技術を修得します。こうした取り組みにより第1期生卒業以来、毎年全国トップクラスの就職実績を達成しています。 【お知らせ】2026年4月「健康データサイエンス学科」開設! 近年、よりよい社会にするためにビックデータを分析し、課題を見つけ、有効な解決策や新たな価値を見出すデータサイエンス人材が強く求められています。 そこで、本学では、医療系総合大学である強みを活かした教育・研究が可能な「健康データサイエンス学科」を新設し、医療・福祉・スポーツ分野を中心に様々な分野における問題解決や価値創造が可能なより先端的な知識を有するデータサイエンティストを養成します。
第1回「高校生エッセイコンテスト」を開催!身近な出来事を振り返りながら、人を思いやることの意味や、共に支え合う社会のあり方を考えてみよう。<募集要項>テーマ:だれかのための想いが紡ぐストーリー。<募集分野>①わたしを支えてくれた“あの瞬間”(誰かに支えられた実体験について)②未来のわたしが届けたい『やさしさ』(誰かを支えるための将来の夢について)③みんなが安心できる学校・地域の“アップデート案”(自分の学校や地域を良くする提案について)<応募条件>募集分野①②③からいずれか一つを選び、エッセイとしてまとめてください。字数:日本語で800字~1000字以内<応募資格>全国の高等学校・高等専修学校・高等専門学校に在籍する生徒(1~2年生) ※1名につき1点まで<参加費>無料◆詳細はこちらhttps://www.nuhw.ac.jp/essay_compe/
春のオープンキャンパス開催!
| 開催日 |
|
|---|
知識ゼロから食のプロへ!食を通じて“人を幸せにする”調理師・製菓衛生師・栄養士になろう!
国際調理製菓専門学校(Food)は、食材本来の味を生かした「本物」のシェフ・カフェオーナー・給食調理師・パティシエ・ブランジェ・栄養士を育成します。 1,000時間以上の豊富な実習で、食の業界で求められる技術を確実に習得できます! 経験豊富な講師陣が学生一人ひとりを丁寧にサポート!知識ゼロから食のプロへと導きます。実践に即した的確な知識・技能はもちろんのこと、人として大切な礼儀作法、心配りなど、“心で料理を作る”ことの大切さも学びます。 また、専門に特化した実習環境で学べることもFoodの魅力のひとつ。充実の3つの専門キャンパスがあなたの夢をサポート!どの校舎も現場で使用されているものと同じ最新設備で学ぶことができます。校内には4つの本格的なカフェ・レストランを併設。学内店舗運営実習で実践的な学びを通して、現場で生きる技術を習得します。 あなたの夢はなんですか?食を通じて“人を幸せにする”、「本物」をFoodで一緒に目指しましょう!
一流講師が一人ひとりにわかりやすく指導!デキる楽しさで笑顔になれる「食の総合カレッジ」
【業界をリードする信頼の講師陣】 毎月、国内外で活躍するシェフやパティシエ、現役の管理栄養士や医師等、経験豊富なプロがわかりやすく指導。学生との距離が近く、高度なテクニックを目の前で見るだけでなく、きめ細やかなアドバイスをしてくれるのも魅力です。 【一流ホテル・専門店就職に強い!】 全国の一流ホテル、専門店から寄せられる求人の中から、学生 1人ひとりが実力を発揮できる就職先を見つけ、笑顔広がる未来を進むことができるように万全のサポートを行います。 【充実の施設設備】 実践的に現場を想定した学びができるように、学校設備には最新設備を導入!調理機器、食器にいたるまで最新のプロ仕様を完備しています。また、授業中は先生のデモンストレーションがよく見えるよう、手元をモニターに映し出します。 【国家試験対策もバッチリ!】 国家試験対策のカリキュラムのほかに、「ホクリク・ラーニングBOX」により、いつでもどこでも学習が行えます。スマホやタブレットからアクセスができ、苦手科目の反復練習など一人ひとりの到達点に合わせてステップアップしていくことができます!
栄養士、調理師の免許を短期間で取得!〝食〟で笑顔を作るプロになる!
食を学び、食に触れ、食を考え、食を実践する…。 悠久山栄養調理専門学校は創立53年目を迎え長い歴史の中で培ってきた教育プログラムを実践し、未来の食の世界を担うプロを育てます。中越エリアでは唯一*、調理師免許は最短1年で、栄養士免許は最短2年で取得を目指すことができます。 栄養士科は、現場に強い栄養士を目標とし調理技術をしっかりと身につけ、献立作成、給食実務を徹底的に学び給食現場での即戦力となれることを目指します。 調理専攻科は、1年次に基礎を学び、2年次で基礎を生かした応用調理を実習します。また2年次には選択により、福祉を食の面から支える福祉調理コースと、和洋中製菓の高度な技術を学ぶ高度調理コースの2つに分かれて学びます。 調理師科は調理の基礎技術と知識を1年間で集中的に学びます。早く調理師になりたい人に向けた最短コースです。 また、栄養士と調理師の各養成課程を同一施設内に併設。各科の講師が両科の教育に深く関わることで「高い調理技術の栄養士」「栄養や健康の知識が豊富な調理師」を育成しています。 *2023年度版新潟県専門学校案内(新潟県専修学校各種学校協会発行)参照 ★悠久山栄養調理専門学校の授業の様子を少しだけご紹介!★ 【必見!】専門学校で教える!玉子チャーハンの作り方【悠久山栄養調理専門学校】 https://www.youtube.com/watch?v=4qIxqeAHYcc
”Only One” を育てる
新潟県立大学は、「国際性の涵養」「地域性の重視」「人間性の涵養」を基本理念として、高い専門性と実践力のある人材の育成と新たな知の創出に取り組むことを使命としています。 本学は、国際地域学部、人間生活学部、国際経済学部の3学部、大学院国際地域学研究科、健康栄養学研究科の2研究科、北東アジア研究所を擁する地域の中核的大学として、新潟県内をはじめ、国内外から約1,500名の学生が集う知の拠点となっています。学部においては充実した専門教育、特徴ある語学教育、さらには情報デジタル教育も行っています。 豊かな平野、海、山に広がる恵まれた自然環境をもつ新潟は、他では得られない学びの地です。新潟の地で教育研究を実践する本学ではキャンパスに新たな学舎が整備され、充実した学びの環境が皆さんを待っています。 世界に開かれ地域に貢献する本学は、皆さんが豊かな人間に成長し、社会に飛翔できるよう全力を尽くします。
給食施設において栄養指導や食事管理を行うのが仕事。業務内容は幅広く、例えば、学校では栄養バランスや予算を考慮した給食の献立を考え、調理担当者への調理指導から食材の仕入れ先の選定まで担当する。病院では、患者の食事管理・栄養指導が主な仕事となり、医師や看護師と相談しながら食事メニューを決めるなどして患者の健康を支える。企業では、社員への給食業務のほか、加工食品や飲料の新商品開発に携わることも。食と栄養の知識を駆使し、さまざまな人の健康をサポートするのが役目だ。
ただ栄養価の高いメニューをつくればよいというわけではなく、味ももちろん重要なポイントに。栄養士は、理想的な栄養バランスとおいしさを両立させた献立を考案しなければならないため、食と栄養に関する高い知識やセンスが求められる。また、健康を維持するメニュー開発のために、研究心や探求心を持ち続けることも大切だ。