神奈川県の地方公務員を目指せる学校検索結果
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先端的・国際的な視点で課題解決の志を育む少人数教育
多摩大学は2学部の小規模でアットホームな大学です。学生と教職員の距離が近く、きめ細かな学習支援が魅力です。ゼミ中心や少人数対話型の学びに加え、実践的な経験を重ねつつ、地域・企業連携や留学体験を通じて社会で生きる力を育てます。 ≪経営情報学部≫ 近い未来、AI(人工知能)の発達が、人の知的活動を超えるといわれています。 そんな時代に活躍するためには、構想力やリーダーシップ、そして人と協力し合うコミュニケーション力が欠かせません。 さらに、高い倫理観のもとでAIを使いこなす力も求められます。 新しい時代に必要な力を身につけ、自らの手で人生を切り拓いていく―― 経営情報学部には、その志を実現するための学びとサポートが揃っています。 ≪グローバルスタディーズ学部≫ グローバル化が進む現代、日本社会も文化的・民族的な多様性を深めています。国境を越えなくても、「世界(グローバル)」は「地域(ローカル)」と地続きです。グローバルスタディーズ学部では、語学力と教養を磨き、ホスピタリティ産業や国際ビジネス、教育などで「グローカル(グローバル+ローカル)」に活躍する力を育てます。
以下の日程でオープンキャンパスを実施します!予約特典として、予約して参加した方はギフトカードをプレゼント!〇多摩キャンパス(経営情報学部)・7月18日(土) 10:00-14:00・8月1日(土) 10:00-14:00・8月16日(日) 10:00-14:00・8月29日(土) 10:00-14:00・9月19日(土) 10:00-14:00〇湘南キャンパス(グローバルスタディーズ学部)・7月25日(土) 10:00-16:00・8月1日(土) 10:00-14:00・8月16日(日) 10:00-14:00・9月5日(土) 10:00-14:00
オープンキャンパス開催
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「心理」「保育」「国際」を学ぶ。人間社会学部誕生。2026年度、1学部3学科の新体制に
東洋英和女学院大学は、学院標語である「敬神奉仕」の精神を体現する人の育成を目的として、キリスト教に立脚したリベラルアーツ教育を展開します。学びの目的や目指す進路を明確にしたコース制、領域横断型のプログラムを新設しました。 「人間社会学部 総合心理学科・子ども教育学科・国際学科」の1学部3学科の新体制において、これまでの強みも生かし、さらに学びの環境を整えていきます。自分が自分らしく生き、活躍するために。他者との協働力を育み、幅広い教養と専門的な知識、社会に対する柔軟性と適応力、他者と自己を理解する力を身につけていきます。
10種類の学び方から選んで強みを持った保育者になる! 保育士・幼稚園教諭の資格のダブル取得が目指せる
強みを持った保育者を目指せる「こども総合学科」「保育科」の2つの学科を設置しています。こども総合学科では、自分の「好き」を活かせる多彩なコースがあります。その種類は全部で6種類。心理/病児保育/スポーツ・ダンス/食育/音楽/IT・パソコンから、より知識を深めたい分野を選ぶことができます。コース選択しない場合も、3年間週3日の通学で保育士を目指すことが可能です。また、小田原短期大学との教育連携制度により、卒業までに幼稚園教諭と保育士の2つの資格を取得できます。保育科の保育士コースでは、保育士の国家資格にポイントを絞った、より実践的な授業展開をしています。また、保育士・幼稚園教諭コースを選択すれば、幼稚園教諭の免許取得も目指すことができます。
横浜を舞台に、社会連携教育で未来を創る。2027年度、女性科学技術者育成型選抜がスタート。
1884年、横浜山手に創設された「横浜バプテスト神学校」を源流とする歴史と伝統のある大学です。キリスト教精神に基づく「人になれ 奉仕せよ」を校訓とし、豊かな人格と教養、広く世の中に貢献できる学問・知識を身につけ実践していける人材の育成をめざしてきました。2026年には新たに情報学部を新設し、12学部14学科10コースを擁する総合大学として、更なる発展に向け取り組んでいきます。 大学での学びは、講義室の中だけではない。身につけた知識を、社会という広いフィールドで他者と協働しながら活用することで、新たな発想や多くの気づきを得ることができます。変化の激しい社会で求められる「自ら課題を発見する力」「情報を整理して解決方法を導く力」そして「多様な人々と協働できる力」を養うため、企業や自治体、地域などと連携した実践的な学びの環境を整えています。 社会の中で「まず、やってみる」、その過程で自分の得意な点や足りない点に気づいて学修し、もう一度トライをする。大学の中での新しい知識を獲得する理論に関する学びと、大学の外での様々な創意工夫やチャレンジを通じた実践的な学び、この二つを往復させることの繰り返しが、生涯にわたって学び続ける力を鍛えることに繋がります。関東学院大学での4年間で、さまざまな人々と協働しながら、身につけた知識や技術を活用する場に踏み出すことで、これからの時代を生き抜く力、そして、次の社会を担う力が自然と育っていきます。
もっと日本を。もっと世界へ。
國學院大學は、明治15(1882)年に国学・神道の研究教育機関として誕生した皇典講究所を母体とし、創設以来140年以上にわたって物事の本質を追究する教育と研究を続けてきました。文学部・神道文化学部・法学部・経済学部・人間開発学部、観光まちづくり学部の6学部13学科で構成され、さらに本学の学術資産を活用し「国学」による共同研究活動と、その成果の発信を積極的に行う研究開発推進機構や、教育力向上と教養教育に関する調査・研究、全学的な人材育成の支援を行うことを目的とする教育開発推進機構を設置しています。 研究と教育を通じて各学問の立場から日本と世界への理解を深めることで、世界に向けて日本を発信することのできる、真のグローバル人材の育成を目指しています。
“Do for Others(他者への貢献)”を教育理念に、グローバル社会に貢献できる人材を育成
創立160年を迎えた明治学院大学の歴史は、キリスト教伝道のために来日したアメリカ人宣教医師J.C.ヘボンによって1863年に創設された英学塾から始まります。無償で診察を行いながら、”ヘボン式ローマ字”を考案。1867年に英和・和英辞典を編纂し、聖書の日本語訳を完成させました。 明治学院大学は、建学の精神「キリスト教による人格教育」のもと、日本と日本人に貢献してきた創設者のヘボンの生涯を貫く信念である“Do for Others(他者への貢献)”を教育理念として掲げています。人間が慈しみ合い、文化と生活の向上に必要な学術知識と教養を教授し、急速にグローバル化する社会の中で他者とともに道を切り開ける人材を育成します。
真の実学で、次代をリードする⼈材を育成
国際都市・横浜を拠点に、文・理11学部を擁する総合大学です。建学の精神「質実剛健・積極進取・中正堅実」のもと、⾃ら成⻑し、他者と協⼒しながら社会で⽣き⽣きと活躍できる⼈材を育成します。また、1年次から始まるキャリア教育や豊富な奨学金制度をはじめ、一人ひとりの成長を全力で応援する体制が整っています。21世紀における「真の実学」を実現する総合大学として、世界水準の研究・教育拠点をめざしています。 〇横浜キャンパス 諸外国の文化をいち早く吸収・発信してきた港町・横浜にあり、「みなとみらい21地区」に隣接しています。 2023年4⽉、理⼯系学部が横浜キャンパスに集結。理学部と⼯学部との有機的な連携が進み、「情報学部」と「化学⽣命学部」を開設しました。2022年開設の建築学部では⼯学に限らず、まちづくり、デザインなどを含めた総合的な「建築学」を学修できます。 学内には機械⼯作センターや、建築構造実験室など、⾼度な研究施設と最先端の設備を備えており、リニューアルした図書館は、県内最大級となる150万冊以上の蔵書数を誇ります。 〇「みなとみらいキャンパス」 国際化が加速するみなとみらい21地区にある「みなとみらいキャンパス」には、日本の文化と歴史に深い理解をもち、国際交流に長けた人材を育成する経営学部、外国語学部、国際日本学部のグローバル系3学部が集結しました。 横浜駅から徒歩11分のキャンパス周辺は、グローバル企業が集結する先進エリアであると同時に、官公庁や美術館、劇場などの文化的施設も数多く存在し、横浜開港から連なる近代化の歴史も感じられる場所です。この環境を活かし、地域全体を「街ごとキャンパス」ととらえ、周辺企業や施設などと連携した PBL(問題解決型学習) など、研究やフィールドワークを多数行っています。 みなとみらいキャンパスは、地域や世界、人や情報がつながる「知の拠点」。それを象徴するのが、1階~3階に広がる「ソーシャルコモンズ」の空間です。ここでは学生だけでなく研究者、企業、地域の方などさまざまな「人」が集い、地域や社会とつながります。 ▼横浜キャンパス公式PV https://www.youtube.com/watch?v=Dw41TxdHvfQ ▼みなとみらいキャンパスキャンパス公式PV https://www.youtube.com/watch?v=0yYkiiRFiJs
理工系を軸とする総合大学の伝統校 時代を見据え、常に進化し続ける
東京都市⼤学の興りである武蔵⾼等⼯科学校(武蔵⼯業⼤学の前⾝)は、1929年に、⼯学教育の理想を求める学⽣達が中⼼となって創られた⼤学です。現在、約8500⼈の⼤学⽣と約970⼈の⼤学院⽣が学んでいます。約12万⼈以上の卒業⽣を輩出し、実就職率ランキングでも常に上位にランクインしています。本学は、東急グループの⼀員であり、⾼い研究⼒があることも魅⼒の⼀つです。 8学部18学科あり、最先端⼯学技術のほか、情報系、建築、宇宙や⾃然、応⽤化学、幼児教育、都市環境などを学ぶことができ、全学⽣が「数理・データサイエンス教育」を展開していることも特色の一つです。 2023年4月に、イノベーションを創出できるグローバルな人材育成を目的とした「デザイン・データ科学部(入学定員100名)」を新設。データサイエンスに代表されるデータ科学の能⼒と、新たな「もの」と「こと」をデザインする能⼒を⾝につけるために、3つの科目群【データ科学、ユーザーエクスペリエンス、ソーシャルシステム】を用意しています。 そして、2027年4月には、理工学部・建築・都市デザイン学部・情報工学部を連係協力学部とし、その分野を横断するつながりを基盤に、独自のプログラムで新たな学びを提供する「創発デザイン工学環」を設置予定(構想中)。 一人ひとりの知識や想いを掛け合わせ、皆で新たな最適解を生み出し(創発)、工学の知識や技術を使って、社会の問題を解決する新しいアイデアや仕組み(デザイン)を作る柔軟な学びを展開し、「イノベーション」の担い手となる人材を育成します。
すべての人と社会のために未来を拓くサーバント・リーダーを育む
青山学院は、米国のメソジスト監督教会が日本に派遣した宣教師によって1874年に創設された学校を源流としており、2024年に150周年を迎えた長い歴史と伝統を持つ総合学園です。 ⻘⼭学院⼤学は、「すべての⼈と社会に貢献する」⼈材の育成をめざし、学問で得た知恵と⼒を使って、他者に奉仕し、社会をより良い⽅向に導く“⼈に優しいリーダー”を輩出していきたいと考えています。 青山キャンパスには、文学部、教育人間科学部、経済学部、法学部、経営学部、国際政治経済学部、総合文化政策学部の人文科学系・社会科学系の7学部を配置。2027年4月には新たに「統計データサイエンス学環」を開設予定です。都心の立地を活かした学術研究や文化創造の情報発信型キャンパスとして、青山学院の伝統を受け継ぎながら常に最先端の教育環境づくりを続けています。 相模原キャンパスは、理工学部、社会情報学部、地球社会共生学部、コミュニティ人間科学部の4学部の知が集う、先進の研究環境を誇るキャンパスです。 青山学院ならではのキリスト教信仰にもとづく教育、国際教育を強化しながらも、先端技術を活用したよりクリエイティブな学びの機会を充実させ、「想像・創造」の力を携えた人材を育成します。
98.7%の人が公務員1次試験に合格できる学校!
警察官、消防官、国家公務員上・初級、都庁・県庁・市区町村職員など多彩なコースを設置。 大原オリジナルテキストと各科目専門の先生による丁寧な授業で、毎年多数の合格者を輩出。 首都圏・東北専門課程 公務員1次・筆記試験合格率98.7% 2025年3月31日現在 受験者1,908名中 合格者 1,884名 ※首都圏・東北専門課程とは、東京水道橋校、池袋校、立川校、町田校、横浜校、千葉校、津田沼校、柏校、大宮校、水戸校、宇都宮校、高崎校、甲府校、長野校、松本校、山形校、盛岡校です。
「世界の総合農学の拠点」として、さらなる発展を遂げます
東京農業大学は、1891年の創設以来、動植物全てに関わる総合科学を扱う大学として実学主義のもと発展を続けてきました。 生命、食料、環境、健康、エネルギー、地域創生に挑む6学部23学科で緑と生命を科学する大学として、社会に貢献する人材を輩出しています。人類生存に向けた、新たな農業(生物産業)の世界を拓き、今世紀の農学分野でのフロントランナーとなり、世界の総合農学の拠点を目指しています。 近年、農学に対する社会的ニーズは広がりを見せており、農学の知識や技術を利用して地域から地球規模での生活の質の向上やライフスタイルの形成に関する期待が高まっています。 創設以来の教育研究の使命は、国連が2030年までに達成すべき世界共通の目標として掲げるSDGs(Sustainable Development Goals=持続可能な開発目標)とも一致するものでもあります。 東京農業大学ではこれらの期待に応えるため、さらに発展していきます。
5つのキャンパスに11学部27学科を擁する、医療福祉の総合大学
国際医療福祉大学は1995年4月、医療福祉の総合大学として栃木県大田原市に開学し、2025年に開学30周年を迎えました。現在は栃木県のほか、千葉県成田市、東京都港区赤坂、神奈川県小田原市、福岡県大川市に5つのキャンパスを有し、11学部27学科を設置しています。大学院生を含め10,000人を超える学生が学んでいます。 総合大学という特長を生かした独自の「関連職種連携教育」や、多くの附属病院・関連施設での充実の臨床実習により、毎年、高い国家試験合格率と就職率100%※を実現しています。 ※(就職者数1,726人/就職希望者数1,726人 2025年3月卒業生実績)
創立146年。専修大学は、新しい一歩を踏み出します。
あなたがあなたらしく人生を楽しむ。 そのためには4つのチカラが必要です。 ○地球的視野から問題をとらえることができる「国際性」 ○自ら問題を見つけ、主体的に解決できる「知力」 ○解決のために人を動かすことができる「説得力」 ○納得・共感をさせるもととなる「深い人間理解と倫理観」 この4つのチカラは、様々な人との関わりの中で培うことができます。 専修大学の教員、仲間、先輩や後輩、職員、卒業生たちはあなたにたくさんのキッカケを与えてくれるでしょう。それらにふれ、経験を重ねることで、あなた自身がやりたいこと、進むべき方向、足りないものや、進むための手段を気づかせてくれます。 大学4年間で見つけた、自分の夢や目標を社会に出て実現させるチカラ、社会に貢献できるチカラを育てる。それが、専修大学のビジョンである「社会知性の開発」の使命の一つです。
好きなことを応援×なりたい自分になる。
●“好き”を応援する学校 立志舎は、みなさんが好きなことを続けながら夢を叶えられる専門学校です! ●立志舎の学びは「ゼミ学習」が特徴!授業中でもクラスメイトと会話・相談ができるので、勉強も楽しく学べ、知識がしっかり定着します。学生同士の対話や協力関係から、アウトプットの場を数多く設けることでコミュニケーション能力が身につきます。ゼミ学習を通じてチームワークを学び、友人に教えることで自分自身も深く理解できるので、授業内容をどんどん吸収できます。 ●ゼミ旅行や学園祭、総合体育祭、球技大会、卒業旅行など楽しいイベントが盛りだくさん。クラブ活動も盛んで、キャンパスライフを満喫できます。 ●学校法人 立志舎グループ各校は、文部科学大臣認定「職業実践専門課程」設置校です。 ●学校法人 立志舎グループ24校すべてが「高等教育の修学支援新制度対象校」として認定されています。
人・動物・環境の健康とSDGsの達成に関わる諸問題を解決できる『実践力』のある人材を育成する
生物資源科学部は、「生命科学」「環境科学」「生産・利用科学」を柱とする体系的なカリキュラムを通じ、分子・生体レベルからフィールドに至るまでのさまざまな知識や技術を学ぶことで、SDGsやOne Health(人間・動物と環境・生態系の健全性を一つの健康として包括的に捉える)を理解しながら国際感覚を養うとともに、それらに関わる諸問題の解決能力を身につけた「実践力」のある人材を育成します。 微生物を含むあらゆる生物及び生物由来の物質の生産と利用、生命の仕組みを学びます。DNAなどの分子レベルの研究から、動植物の生態、森林や海洋資源、食品の製造から流通、環境に至るまで多彩な教育・研究を行っています。
生物の不思議を見つけよう
広くて深い海。 そのどこかで今日も、新しい生命がそっと生まれています。 海は、たくさんの不思議と発見にあふれた世界。 地球の約7割を占めるこの大きな海は、多様な生きものを育み、未来へと続く大きな可能性を秘めています。 北里大学 海洋生命科学部では、生命科学の視点から海の生きものや環境を学び、海洋資源を未来へつなぐ方法を探究しています。 「なぜ?」「どうして?」という小さな疑問が、新しい発見への第一歩。 海のように広がる可能性の中で、あなたも生命の不思議を探しに出かけてみませんか。 --海洋生命科学部の特色-- 1)常勤教員の充実 教員と学生の比率は国公立大学レベル。研究室ではすべての学生が最先端の専門機器に触れられる環境が整っています。 2)数学と理科に苦手意識を持っている学生に対するフォロー体制 一般教育部学習サポートセンター(ASC:アスク)では、高校で十分に勉強できなかった学生のために、元高校教員が補習指導を随時行っています。なお、補習指導は状況に応じ、マンツーマンやグループで行います。 3)学びを活かした資格の数々 食品衛生監視員:食品関連の施設や病院、学校、寄宿舎等の給食施設に対して監視指導を行います。 食品衛生管理者:乳製品、食肉製品などの製造・加工を行う施設において、その製造・加工を衛生的に管理し、法令に違反しないよう監督指導を行います。 自然再生士補:自然再生に必要な基礎的な知識を有する、自然再生の推進者の資格です。自然再生士資格試験の受験資格に定める実務経験年数に規定される期間を短縮して受験できます。 修習技術者:本学部の教育プログラムは国際基準の認定基準をクリアし、教育改善をサポートする日本技術者教育認定機構(JABEE)の認定を受けています。高い技術を持つことの証明である”技術士”として、社会や企業で活躍できる近道です。 教員免許状(中学・高校理科):1年次から教職課程の授業を別途履修することで免許状を取得できます*。 学芸員(2年次~):歴史、芸術、自然科学などの博物館で専門職員になるための資格です*。 *教職課程と学芸員養成課程は、いずれかの選択となります。
動物・ヒト・環境の未来を切り拓く、最先端の獣医学を学ぶ。
北里大学獣医学部は、「動物生命科学で未来をつくる」を理念に掲げ、獣医学、動物資源科学、バイオサイエンス、環境科学など幅広い学問領域に取り組んでいます。 3つの学科(獣医学科、動物資源科学科、グリーン環境創成科学科)を展開し、動物からヒト、環境までSDGsや「OneHealth」に基づく融合的なカリキュラムを実践。附属動物病院や国内においても早い段階で設置された動物核医学施設、八雲牧場など最先端設備での実践的な学びが強みです。 公務員、理科教員、動物病院、食品・バイオ・ICT関連企業、環境コンサル、農業や畜産関連、研究職など、多様な進路に対応し、キャリア支援体制も充実しています。動物資源科学科では2026年度入学生から「愛玩動物看護師」の国家資格に対応するカリキュラムが新たに導入されます。幅広い資格取得を目指せるカリキュラムが整備されています。 国際交流も盛んで、海外研修や国際協定校との連携も特徴の一つ。また、農医連携教育プログラムでは、医学部・大学病院と連携し、動物とヒトの健康や環境・食の接点から幅広く学び、将来の選択肢が大きく広がります。 青森県十和田キャンパスは、豊かな自然環境のキャンパスで、クラブ・サークル活動や学生生活も充実しており、仲間や動物との実体験を通し主体的な学びができます。多彩な領域に興味のある方、社会と未来に貢献したい方に最適なフィールドが待っています。
科学の進歩と、人々の幸せと。
東京科学大学(Science Tokyo)は2024年10月1日に東京工業大学と東京医科歯科大学が統合し、設立された国立大学です。 これまでの両大学は、広く理工学および医歯学に関する学知と技術、それを自在に応用できる人材の育産業の発展と医療の進歩をけん引してきました。一方、これまで想像し得なかった地球環境の悪化、新興・再興・高齢化など人類の直面するさまざまな課題の解決に向けて、大学はその知を結集し、より大きな役割を果たす期待をされています。 このため、Science Tokyoは、両大学のこれまでの伝統と先進性を生かしながら、統合によってどの大学も為しえなかった新しい大学のあり方を創出し、国際的に卓越した教育研究拠点として社会とともに活力ある未来を切り拓くことを目指します。
「地球共生系」人や動物の健康をまもり、地球環境や社会に貢献する
1890年に獣医師養成校として開校し、130年以上の歴史を有しています。地球と共に生きる未来を描くため、人や動物、それらを取り囲む生態系や環境の諸問題の解決をめざし、学びを深め誠実に実践する人材を育成します。 〇 獣医学部 獣医系大学最多クラスとなる約40研究室を有し、最先端の獣医療、動物応用科学について教育研究を行っています。 ・獣医学科 小動物、産業動物、公衆衛生など多様な分野で活躍できる、優れた獣医師を養成します。 ・獣医保健看護学科 獣医療チームの一員として、専門性と人間性を兼ね備えた愛玩動物看護師を育成します。 ※2024年4月開設 ・動物応用科学科 人と動物が関わる、さまざまな分野で活躍するジェネラリストを育成します。 〇 生命・環境科学部 医療、食品、環境それぞれの分野で活躍し、人の健康を支える人材を育成しています。 ・臨床検査技術学科 医療従事者として高い倫理観を持ち、チーム医療の一翼を担う、臨床検査技師を養成します。 ・食品生命科学科 食品の企画開発から衛生管理まで幅広い学びにより、食品業界の即戦力人材を育成します。 ・環境科学科 身近な生活環境から将来の環境課題まで幅広く学び、持続可能な環境を支える人材を育成します。
26年度2学科誕生!韓国語+英語など多言語と多文化&ドローン技術で拓く地域未来、食・農・観光を学ぶ
女性ならではのしなやかな発想力を育成する、歴史と伝統の女子教育! 本学の特長【その1】 幅広い学びの選択肢に加えて、1年次からの少人数制教育により、教員と学生の距離が近いことも特長の一つです。勉強はもちろん、生活面でもサポートしていきます。 新宿から小田急線で32分。相模大野駅から徒歩約10分の好立地ながら、広く緑が多いキャンパスでの充実した学生生活があなたの夢の実現を応援します。 本学の特長【その2】 相模女子大学は、明治33(1900)年に創設された日本女学校を母体とし、四季の変化を感じられる広大なキャンパスで、のびのびと学修できるよう、さまざまな施設・設備を備えています。 2025年には創立125周年を迎え、女性の活躍を支援し、地域とともに発展する「開かれた学園」を目指します。 2026年度より、新たに2つの学科が設置されました。 学芸学部国際コミュニケーション学科は、英語に加え、韓国や台湾、ASEAN地域の言語や文化など国際社会についての学びを、AIやデジタル技術を活用しながら習得することができます。 人間社会学部地域クリエーション学科は、食・農・地域の食文化、そして観光や地域振興について包括的に学ぶことができます。
社会と接続させた学びで、多様なコミュニティをつなぐ「ブリッジパーソン」を育成
⽇本国内で⽣活する「在留外国⼈」数は、2025年6月末に約395万人となり、過去最⾼を更新しています。多⾔語対応や外国ルーツの⼦どもへの教育は⾝近な課題となっており、多様な価値観、異なる⽂化的背景をもつ⼈々との共⽣は、どの学⽣にも必要なスキルです。経済や労働がグローバル化したことで起こる課題は、観光、航空、エネルギー、農業政策、環境問題など、私たちの日々の生活に密接に結びついた領域にも広がっています。起きている課題を「現象」としてではなく「なぜそれが起きているのか」構造を理解するためには多角的な視点を得ること、立てた「問い」を証明すること、企画・立案や合意形成、表現の方法、必要な支援を届ける技術を学ぶ必要があります。 グローバル教養学部では、他学科の専門科目も学びやすい「開放科目」、1~2年次は幅広く学び、3年次から所属学科の専攻を決める「レイトスペシャライゼーション」を⽤意しています。 ■安心して失敗も挑戦もできる少人数教育 学生一人ひとりに目が届く少人数教育を実施。安心して学びに向き合える環境です。授業では発言や意見交換の機会が多く、教員や仲間からのフィードバックを受けながら、自分の考えを深めていくことができます。専任教員が継続的に学びと学生生活を支えるアカデミック・アドバイザーとして、履修相談や学修上の不安、進路についても学生の状況を把握し、支援します。学修支援やキャリア支援など小規模大学ならではの「放っておかれない」サポートがあります。学生同士が互いの違いを認め合いながら、ともに成長していけることがフェリスの少人数教育の大きな魅力です。 ■国内外に広がる豊富な学びのフィールド 教室の外へ一歩踏み出す成長の機会が身近です。京都、沖縄、宮城、福岡への国内留学では、出身や居住地以外で地域課題に取り組んだり、現地でのネットワークを広げたりすることができます。長期・短期留学(語学研修、現地実習、インターンシップ)、国際ボランティアなど、どのプログラムでも経験豊富なスタッフが準備講座や留学中のサポートに当たるので、初めての留学でも安心してチャレンジできます。学内で培った学びをキャンパスの外で試し、自分自身の可能性を大きく広げることができます。 ■「有名企業400社実就職率ランキング(大学通信調べ)」神奈川県私⼤で4年連続1位 「For Others」の教育理念のもと、企業や自治体、地域社会との協働を通して学びを実社会へとひらく社会連携の場を拡充しています。環境保全や地域活性化、商品開発などの課題に学生がチームで取り組むプロジェクト型授業では、インタビューや調査を経て提言や企画を立案します。こうした実践は、大学という安心・安全な場に軸足を置き、教員や地域のパートナーに支えられながら、初めての社会課題にも一歩踏み出しやすいというメリットがあります。学内で身につけた教養や専門性を社会の現場で試し、フィードバックを受けて学びを深め、自信と「社会で生きる力」を着実に育てることができます。
輝くミライへの道がここにある!
桐蔭横浜大学には、ミライを切り拓く2つの学びがあります。1つは、プロフェッショナルの道へと導く高度な専門教育。 法学、医用工学、スポーツ科学、現代教養学環の3学部1学環で、精鋭の教員陣による「少人数教育」と「実践型教育」で展開し、確かな専門知識とスキルを養います。 もう1つは、目指したいキャリアの基礎をつくる共通教育プログラム「MAST」。 地域創成、異文化理解、ビジネスコミュニケーション、現代的心理、地球環境の5つの観点から現代社会の諸問題に取り組み、地域や企業と連携してミライの解決策を探求します。 重なり合い、広がる学びが多くの出会いと発見を与え、可能性を広げていくでしょう。 さあ、なりたい自分へ。マストに帆を上げて出航しましょう。行き先は、あなた次第です。 まだ知らない最高のミライが、きっとここで見つかります。
「個」を強くする大学。
「権利自由」「独立自治」の建学の精神のもと、多くの「個」を世に輩出してきた明治大学。自ら未来を切り拓く「前へ」の姿勢で、社会のあらゆる場面で他者との協働を進め、時代や世界を変革していく、強い「個」を育てています。 東京の都心付近に4キャンパスを展開し、法学部・商学部・政治経済学部・文学部・理工学部・農学部・経営学部・情報コミュニケーション学部・国際日本学部・総合数理学部の10学部28学科、学生数約3万人を擁する日本屈指の総合大学として、その地位を確固たるものにしています。 2022年には、和泉キャンパスに新校舎「和泉ラーニングスクエア」をオープン。総合的な知の基盤である「教養教育」を展開する“場”の創出に向け、ガラス張りの「グループボックス」(少人数学習ユニット)や、机と椅子を取り払った「カイダン教室」などの新しい教育空間を積極的に取り入れ、学生の主体的な学びが生まれる工夫がなされています。さらには2025年、生田キャンパスに、多様な学びの推進を目的とした「センターフォレスト」が新設されました。 明治大学は、21世紀を担うグローバルな都心型大学として、世界に向けてさらなる飛躍を目指します。 新施設公式PV ▼和泉ラーニングスクエア公式PV https://youtu.be/164MwvGP7PQ?si=jCsuTEQBTVqyEAgy ▼センターフォレスト(生田)公式PV https://youtu.be/o9rjdfGip5g?si=Urp-8fgFQ7V27qT_ ▼駿河台キャンパス公式PV https://www.youtube.com/watch?v=H0uCzhIvkBY ▼和泉キャンパス公式PV https://www.youtube.com/watch?v=Rec5iMMaA-k ▼生田キャンパス公式PV https://www.youtube.com/watch?v=zjYBDoAcNrg ▼中野キャンパス公式PV https://www.youtube.com/watch?v=jqikFwq64a8
都道府県庁や市役所の職員などを代表とした、公的機関で働く人々のこと。国家公務員の仕事に比べると地域住民に接する機会が多いといえる。住民が快適に過ごせるよう公園をつくったり、地域の法令である条例を制定したりする。ほかにも住民票や税金の管理、道路や河川の整備を行うなど、広い範囲で人々の暮らしを守る役目を担う。市区町村の役割が、国がつくった制度や法律を住民に直接運営することがあるのに対し、都道府県庁は市区町村の運営のサポートや国とのパイプ役も担う。地域の工業や農業などを支援して盛り上げるのも重要な役割の1つだ。
広い視野を持ち、地域貢献がしたいという人が望ましい。そして、住民の意見を聞くだけではなく、悪いところがあれば本気で変えようという強い志が持てるとさらによい。大きな計画を立て、実行することも多々あるため、決断力と判断力も必要になる。また、役所は組織社会であるため、協調性があることも大切だ。