神奈川県の情報学が学べる学校検索結果
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先端的・国際的な視点で課題解決の志を育む少人数教育
多摩大学は2学部の小規模でアットホームな大学です。学生と教職員の距離が近く、きめ細かな学習支援が魅力です。ゼミ中心や少人数対話型の学びに加え、実践的な経験を重ねつつ、地域・企業連携や留学体験を通じて社会で生きる力を育てます。 ≪経営情報学部≫ 近い未来、AI(人工知能)の発達が、人の知的活動を超えるといわれています。 そんな時代に活躍するためには、構想力やリーダーシップ、そして人と協力し合うコミュニケーション力が欠かせません。 さらに、高い倫理観のもとでAIを使いこなす力も求められます。 新しい時代に必要な力を身につけ、自らの手で人生を切り拓いていく―― 経営情報学部には、その志を実現するための学びとサポートが揃っています。 ≪グローバルスタディーズ学部≫ グローバル化が進む現代、日本社会も文化的・民族的な多様性を深めています。国境を越えなくても、「世界(グローバル)」は「地域(ローカル)」と地続きです。グローバルスタディーズ学部では、語学力と教養を磨き、ホスピタリティ産業や国際ビジネス、教育などで「グローカル(グローバル+ローカル)」に活躍する力を育てます。
トピックス体験型講義が注目を集めています!
多摩大学は開学当初より体験型講義を実践している大学です。授業は教員が教壇に立って一方的に話す『座学』ではなく、学生に向き合い、語りかけ、意見を交換するという『双方向』スタイル。学生が能動的に考え行動できるようにしています。企業や社会が直面するリアルな問題を扱い、調査・分析を重ね、企画・実施しながらその問題解決を学ぶ実学教育です。
多摩大学についてなんでも質問してください!※平日9:00-17:00※
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2027年4月から、人と社会を想う、新時代のエンジニア教育が始動!
2027年4月から湘南工科大学 工学部・情報学部の学びがさらに進化します! 入学後、学生が自ら“やりたいこと”を見つけられる機会を作り、新たに見つけた“やりたいこと”に夢中で取り組んでいけるよう、分野を超えて自由に学びを広げられる「専攻制」が工学部でも始まります。 “やりたいこと”は、一度決めたら変わらないものではなく、さまざまなことを学ぶ中で変化していくものです。学生がその変化を前向きに捉え、自分の価値観や本当に“やりたいこと”を見つめ直せるように、湘南工科大学では、一人ひとりの学生が抱く“いま、やりたいこと”という情熱を、学修面および環境面で支援します。 湘南工科大学は、全く新しい「人と社会をつなぐ学び」を実践します。 キャンパスのある「湘南」をフィールドに、企業や自治体と連携して地域の課題に取り組むことで、さまざまな専門家と共創できる「地域と人をつなぐ学び」を広げるとともに、工学技術と情報技術を掛け合わせた幅広い学びで、時代の変化にも対応し活躍できる進化系エンジニアを育成する「未来と人をつなぐ学び」が始まります。 新たに始まる専攻の枠を超えた多様な学び方で、「人と社会をつなぐ技術者」を目指しませんか。
「心理」「保育」「国際」を学ぶ。人間社会学部誕生。2026年度、1学部3学科の新体制に
東洋英和女学院大学は、学院標語である「敬神奉仕」の精神を体現する人の育成を目的として、キリスト教に立脚したリベラルアーツ教育を展開します。学びの目的や目指す進路を明確にしたコース制、領域横断型のプログラムを新設しました。 「人間社会学部 総合心理学科・子ども教育学科・国際学科」の1学部3学科の新体制において、これまでの強みも生かし、さらに学びの環境を整えていきます。自分が自分らしく生き、活躍するために。他者との協働力を育み、幅広い教養と専門的な知識、社会に対する柔軟性と適応力、他者と自己を理解する力を身につけていきます。
企業や地域とのコラボレーションで課題発見力を磨く
企業や地域の課題解決にチームで取り組むPBL(Project Based Learning)を1年次より多くの授業で導入。理論と実践を交互に学び、知識と経験を積み重ねることで、社会で活躍できる力が身につきます。 ・経営学部(自由が丘キャンパス) ・情報マネジメント学部(湘南キャンパス) \例えばこんな授業があります!/ ●アーティストプロモーション ライブコンサートを教材にリアルなビジネスを学びます ●スポーツ・プロモーション プロ野球チーム公式戦の観客動員イベントの企画・運営に挑戦! ●自由が丘スイーツプロモーション 世界的パティシエと協働し商品開発を行います
10種類の学び方から選んで強みを持った保育者になる! 保育士・幼稚園教諭の資格のダブル取得が目指せる
強みを持った保育者を目指せる「こども総合学科」「保育科」の2つの学科を設置しています。こども総合学科では、自分の「好き」を活かせる多彩なコースがあります。その種類は全部で6種類。心理/病児保育/スポーツ・ダンス/食育/音楽/IT・パソコンから、より知識を深めたい分野を選ぶことができます。コース選択しない場合も、3年間週3日の通学で保育士を目指すことが可能です。また、小田原短期大学との教育連携制度により、卒業までに幼稚園教諭と保育士の2つの資格を取得できます。保育科の保育士コースでは、保育士の国家資格にポイントを絞った、より実践的な授業展開をしています。また、保育士・幼稚園教諭コースを選択すれば、幼稚園教諭の免許取得も目指すことができます。
横浜を舞台に、社会連携教育で未来を創る。2027年度、女性科学技術者育成型選抜がスタート。
1884年、横浜山手に創設された「横浜バプテスト神学校」を源流とする歴史と伝統のある大学です。キリスト教精神に基づく「人になれ 奉仕せよ」を校訓とし、豊かな人格と教養、広く世の中に貢献できる学問・知識を身につけ実践していける人材の育成をめざしてきました。2026年には新たに情報学部を新設し、12学部14学科10コースを擁する総合大学として、更なる発展に向け取り組んでいきます。 大学での学びは、講義室の中だけではない。身につけた知識を、社会という広いフィールドで他者と協働しながら活用することで、新たな発想や多くの気づきを得ることができます。変化の激しい社会で求められる「自ら課題を発見する力」「情報を整理して解決方法を導く力」そして「多様な人々と協働できる力」を養うため、企業や自治体、地域などと連携した実践的な学びの環境を整えています。 社会の中で「まず、やってみる」、その過程で自分の得意な点や足りない点に気づいて学修し、もう一度トライをする。大学の中での新しい知識を獲得する理論に関する学びと、大学の外での様々な創意工夫やチャレンジを通じた実践的な学び、この二つを往復させることの繰り返しが、生涯にわたって学び続ける力を鍛えることに繋がります。関東学院大学での4年間で、さまざまな人々と協働しながら、身につけた知識や技術を活用する場に踏み出すことで、これからの時代を生き抜く力、そして、次の社会を担う力が自然と育っていきます。
新時代のIT・クリエイターを育成。次世代を担うスペシャリストを目指す!
2025年4月、横浜情報ITクリエイター専門学校が開校。 これからの情報化社会において、どんな職業に就いても必須のスキルのひとつであるITスキル。高度情報処理学科・情報処理学科では、「Python」や「AI」、「クラウドコンピューティング」などを学び、実務に直結する最新スキルを身につけます。 また、高度クリエイター学科・クリエイター学科では、充実した産学共同プロジェクトや、業界で活躍するクリエイターによる特別講演会の実施などを通じ、実践力を身につけます。 <学びのポイント!> 1.次世代のIT社会を牽引する高度IT人材育成プログラム 2.ゲーム業界のニーズを取り入れた実践的な産学連携カリキュラム 3.充実した最新の開発・実習環境 4.クラス担任による細かな就職サポート体制 5.リアルな開発現場を知っている講師陣からの実践的な授業 6.学習環境・学習内容の基準をクリアした教育機関として認定
好きな時間に好きな場所から自由に学べる
■AI社会を柔軟に生き抜くこれからの人材に必要な学び 情報化社会を生き抜く上で必要となるリテラシーを身に付けることができる「知能情報社会学部」は、AIを “ 使う”ではなく“使いこなす”ことを目指す学部です。 ・「数理」 ・「情報」 ・「文化・思想」 ・「社会・ネットワーク」 ・「経済・マーケット」 ・「デジタル産業」 の6分野を横断し、文系の学びも理系の学びも好きなだけ学ぶことができます。 ■ネットとリアルで、学んで実践 実社会にある正解のない問題について取り組む多彩なプログラムは、自分のライフスタイルに合わせてネットとリアルから参加場所を選ぶことができます。 また、仲間と思い出を共有することができるサークル活動・大学祭など、オンラインの大学でありながらリアルでの活動にも力を注ぐことができます。 ■好きな時間と場所で学んで単位を取得 ZEN大学は、これまで地理的、経済的な事情から「通学」がネックとなり大学進学を諦めてきた方に開かれた大学です。 単位取得に必要な授業の大半がオンデマンド方式なため、好きな時間と場所で学べます。 ■学問領域を超えた文理の学びを好きなだけ これからの社会では、AIの進展によって目まぐるしく変化する情報社会に対応して活躍できる人材が求められます。 ZEN大学唯一の学部である「知能情報社会学部」では、特定の学問領域に偏らない学びを修めることで、そのために必要なリテラシーを身に付けられます。 ■世界トップクラスの研究にも挑める研究機関と最先端の技術革新 日本発の数学理論についての新しく重要な発展を趣旨とする研究所や、アニメ・コミックなどのコンテンツ業界における知的財産を研究し世界的なムーブメントにつなげる研究所を、それぞれ設置します。 また、AIやプログラミングなど最先端の技術革新に寄与する学びを提供します。 ■好きなことを、好きなだけ。人生を変える多様なプログラム ネット・リアルを問わず世界中のフィールドで活動をして、これからの社会を自分らしく生きていくための力を身に付けます。 自治体や企業との共同プログラムに取り組みながら、問題解決に挑みます。 また、海外大学への留学では、グローバル人材に必要な語学力やコミュニケーション力を養うことができます。
知識と技術を備えた、調理師・IT・ファッション・歯科衛生士のスペシャリストを育てる
厚木に生まれて90年の厚木総合専門学校は経験豊かな講師陣と充実した設備で、 ひとりひとりの夢を叶える力を育む専門学校。 歯科衛生、調理、IT、ファッションの4つの専門分野で、 個性と才能を開花させ、社会で活躍できる力を身につけよう。 調理学科では、料理の基礎となる日本・西洋・中国料理から、お菓子やパンまで幅広く学び、調理のすばらしさと楽しさを学びます。料理の基礎や技術だけでなく、食の大切さや自分だけの技を身に付けるため、2つの放課後クラブ(カービング・チョークアート)と食育講座を行っています。 生活デザイン学科はITとファッションの2コース制。初めての方でも安心して通え、進路選択の幅を広げます。多様性に対応し、留学生コースも用意しています。 歯科衛生学科では、思いやり・知識・技術の3つをバランスよく身につけながら、現場で活躍できる歯科衛生士をめざします。 一人ひとりの特性に合わせたきめ細やかな指導で、将来の進路選択の幅を広げていきます。
理工系を軸とする総合大学の伝統校 時代を見据え、常に進化し続ける
東京都市⼤学の興りである武蔵⾼等⼯科学校(武蔵⼯業⼤学の前⾝)は、1929年に、⼯学教育の理想を求める学⽣達が中⼼となって創られた⼤学です。現在、約8500⼈の⼤学⽣と約970⼈の⼤学院⽣が学んでいます。約12万⼈以上の卒業⽣を輩出し、実就職率ランキングでも常に上位にランクインしています。本学は、東急グループの⼀員であり、⾼い研究⼒があることも魅⼒の⼀つです。 8学部18学科あり、最先端⼯学技術のほか、情報系、建築、宇宙や⾃然、応⽤化学、幼児教育、都市環境などを学ぶことができ、全学⽣が「数理・データサイエンス教育」を展開していることも特色の一つです。 2023年4月に、イノベーションを創出できるグローバルな人材育成を目的とした「デザイン・データ科学部(入学定員100名)」を新設。データサイエンスに代表されるデータ科学の能⼒と、新たな「もの」と「こと」をデザインする能⼒を⾝につけるために、3つの科目群【データ科学、ユーザーエクスペリエンス、ソーシャルシステム】を用意しています。 そして、2027年4月には、理工学部・建築・都市デザイン学部・情報工学部を連係協力学部とし、その分野を横断するつながりを基盤に、独自のプログラムで新たな学びを提供する「創発デザイン工学環」を設置予定(構想中)。 一人ひとりの知識や想いを掛け合わせ、皆で新たな最適解を生み出し(創発)、工学の知識や技術を使って、社会の問題を解決する新しいアイデアや仕組み(デザイン)を作る柔軟な学びを展開し、「イノベーション」の担い手となる人材を育成します。
真の実学で、次代をリードする⼈材を育成
国際都市・横浜を拠点に、文・理11学部を擁する総合大学です。建学の精神「質実剛健・積極進取・中正堅実」のもと、⾃ら成⻑し、他者と協⼒しながら社会で⽣き⽣きと活躍できる⼈材を育成します。また、1年次から始まるキャリア教育や豊富な奨学金制度をはじめ、一人ひとりの成長を全力で応援する体制が整っています。21世紀における「真の実学」を実現する総合大学として、世界水準の研究・教育拠点をめざしています。 〇横浜キャンパス 諸外国の文化をいち早く吸収・発信してきた港町・横浜にあり、「みなとみらい21地区」に隣接しています。 2023年4⽉、理⼯系学部が横浜キャンパスに集結。理学部と⼯学部との有機的な連携が進み、「情報学部」と「化学⽣命学部」を開設しました。2022年開設の建築学部では⼯学に限らず、まちづくり、デザインなどを含めた総合的な「建築学」を学修できます。 学内には機械⼯作センターや、建築構造実験室など、⾼度な研究施設と最先端の設備を備えており、リニューアルした図書館は、県内最大級となる150万冊以上の蔵書数を誇ります。 〇「みなとみらいキャンパス」 国際化が加速するみなとみらい21地区にある「みなとみらいキャンパス」には、日本の文化と歴史に深い理解をもち、国際交流に長けた人材を育成する経営学部、外国語学部、国際日本学部のグローバル系3学部が集結しました。 横浜駅から徒歩11分のキャンパス周辺は、グローバル企業が集結する先進エリアであると同時に、官公庁や美術館、劇場などの文化的施設も数多く存在し、横浜開港から連なる近代化の歴史も感じられる場所です。この環境を活かし、地域全体を「街ごとキャンパス」ととらえ、周辺企業や施設などと連携した PBL(問題解決型学習) など、研究やフィールドワークを多数行っています。 みなとみらいキャンパスは、地域や世界、人や情報がつながる「知の拠点」。それを象徴するのが、1階~3階に広がる「ソーシャルコモンズ」の空間です。ここでは学生だけでなく研究者、企業、地域の方などさまざまな「人」が集い、地域や社会とつながります。 ▼横浜キャンパス公式PV https://www.youtube.com/watch?v=Dw41TxdHvfQ ▼みなとみらいキャンパスキャンパス公式PV https://www.youtube.com/watch?v=0yYkiiRFiJs
“Do for Others(他者への貢献)”を教育理念に、グローバル社会に貢献できる人材を育成
創立160年を迎えた明治学院大学の歴史は、キリスト教伝道のために来日したアメリカ人宣教医師J.C.ヘボンによって1863年に創設された英学塾から始まります。無償で診察を行いながら、”ヘボン式ローマ字”を考案。1867年に英和・和英辞典を編纂し、聖書の日本語訳を完成させました。 明治学院大学は、建学の精神「キリスト教による人格教育」のもと、日本と日本人に貢献してきた創設者のヘボンの生涯を貫く信念である“Do for Others(他者への貢献)”を教育理念として掲げています。人間が慈しみ合い、文化と生活の向上に必要な学術知識と教養を教授し、急速にグローバル化する社会の中で他者とともに道を切り開ける人材を育成します。
世界への最短ルート ~国際コミュニケーション × 経営 × DX・メディア~
最寄駅からは徒歩1分!神奈川県川崎市に位置しています。 グローバル企業が集まる羽田空港や川崎港・横浜港の隣接エリアだからこその学びで就職を有利に! 実践力を重視したカリキュラムで学び活かせる環境がここに。 グローバルBiz専門職大学は、「世界で活躍したい」「海外と関わる仕事がしたい」という想いを、夢で終わらせない大学です。国際コミュニケーション、経営、DX・メディアを組み合わせた実践的な学びで、社会で本当に使える力を身につけます。英語で話し、ビジネスを考え、デジタルで発信する。机の上だけじゃない、リアルな経験を積みながら、世界に一歩近づく4年間がここから始まります。 卒業後は、流通・貿易、観光、メディア業界など、世界を舞台に活躍できるプロを目指せる! ★★★★★★★★★★【ここが違う1】★★★★★★★★★★ ネイティブ教員と国際コミュニケーション力が磨ける ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ ネイティブ教員による実践的な授業を実施。AIやデジタル技術を活用しながら、国際社会で活躍できるコミュニケーション力をゲット!世界とつながる、Cross Cultural体験! 本学では、米国大学と連携した国際交流プログラムを用意。米国大学の教授による経営学の授業を受けられるだけでなく、米国からの留学生と一緒に学ぶ環境があります。文化も価値観も違う仲間とディスカッションすることで、「伝える力」「理解する力」が一気にレベルアップ。教室にいながら、世界をリアルに体感できる。そんなCross Cultural体験が、あなたの視野を大きく広げます。 ★★★★★★★★★★【ここが違う2】★★★★★★★★★★ 実践的な学び ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 20単位=600時間のインターンシップで、社会人レベルの実践力をゲットできる!インターンシップが卒業単位になるので、学びと仕事がしっかりつながる! 経験値が、就職力になる。グローバルBiz専門職大学のインターン実習は、ただの職業体験じゃありません。実際の企業課題に向き合い、プロジェクトを動かし、成果を出すところまで本気で挑戦します。4年間で600時間の実務経験を積むことで、卒業時には他大学の学生と比べて圧倒的な経験値に。企業からも「即戦力」として評価され、就職活動で有利なポジションに立つことができます。差がつく理由、ここにあります。 ★★★★★★★★★★【ここが違う3】★★★★★★★★★★ AI時代に必要なDX・メディアスキル修得 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ グローバルビジネスに欠かせない「AIリテラシー*」や「ICTスキル」の習得が可能!メディア活用やデータ分析など、現代のビジネスシーンで必要不可欠なスキルをしっかり学べる! 人の心を動かす力を、武器にしよう。 これからの社会で必要なのは、「伝えられる人」。本学では、映像・デザイン・文章・SNS戦略などを体系的に学び、発信力と創造力を磨きます。「どう伝えれば刺さる?」「どう広がる?」を考え、実 際にカタチにする学びが満載。卒業後は、広告代理店、メディア企業、イベント企画、観光プロモーションなど、活躍のフィールドは無限大。あなたのアイデアが、世界を動かすかもしれません。 *文部科学省「数理・データサイエンスAI教育プログラム」認定を受けています。
横浜駅から徒歩圏内!横浜でIT・ゲーム・アニメを学ぶならアーツカレッジヨコハマへ!
アーツカレッジヨコハマは、<ITエンジニア学科><ゲーム学科><デザイン学科>の3学科4コースを有する、あなたの夢を全力でサポートする専門学校です。 きっかけは「プログラミングが出来たらカッコイイな」「ゲームを作る仕事に興味があるな」「やっぱり絵を描くのが好きだから、絵を仕事に出来たらいいな」というレベルでも大丈夫。決して大きな専門学校ではありませんが、そのぶん、少人数制でアットホームな雰囲気の中、学生一人ひとりの技術力をしっかりと伸ばしていく環境が整っている学校です!! <アーツカレッジヨコハマの特長> ①【制作しながら技術を磨いていく!】 クリエイターにとって一番重要なものは資格でも知識でもなく、作品をつくり上げる技術力。「自分で考え、手を動かす」ことで、業界のプロから認められるような、レベルの高い作品を制作出来るようになっていきます。 ②【業界で必要な技術が身に付く個別教育!】 各学科コースごとに少人数制を導入しており、「分からないことは、いつでもすぐに先生に質問できる環境」は在校生からも大変好評です。先生も学生一人ひとりの習熟度を常に把握し、きめ細やかな指導をしていきますので、入学時にプログラム言語やCGソフトを使ったことがなくても全く問題ありません! ③【IT・ゲーム・アニメ業界への就職に強い!】 業界のプロと協力して開発したオリジナル教材は、半年ごとに更新!企業連携講座ではプロから直接アドバイスがもらえるので、プロになれる技術が身に付きます。 ④【学生の夢を実現する就職サポート】 就職担当の先生が、2年次から毎週、全学科の授業に入ります!学生と就職課の先生がお互いに顔見知りになることで、就職活動が始まる頃には、何でも相談をしやすい関係性が構築されています。 ⑤【なりたい職種に合わせた技術を学べる】 2年次には学科の枠を超えて選択可能な『プロ特化型カリキュラム』を導入。これにより、幅広い技術を持った市場価値の高い人材になることが可能となっています。 <その他> 【卒業をしてからも、何かあればしっかりとサポートをする】ということもアーツカレッジヨコハマの特長です。少人数制ですので、教職員は卒業をした学生のことをしっかりと覚えています。学園祭では、多数の卒業生が先生に会いに集まってくる・・・そんなアットホームな雰囲気の専門学校です。 入学から卒業まで、一人ひとりをしっかりとサポートしていくアーツカレッジヨコハマで、あなたも夢の実現に向けて第一歩を踏み出してみませんか?
感性豊かなエンジニアや次世代のクリエイターに必要な実践力を身につける
東京工芸大学は1923年に創設された日本初の写真学校をルーツに持ちます。当時の最先端技術だった「写真」を、「テクノロジー」と「アート」という2つの学問領域から研究することを主眼として誕生しました。当初から培われた“工学と芸術の融合”が、現代においても息づいており、斬新なテクノロジー、クリエイティブを生み出す基礎となっています。 工学部では写真・印刷技術の教育研究から出発し、現在ではその伝統を受け継ぐ画像メディア分野のほか、広く人間の生命や生活を取り巻く環境分野の教育研究をしています。 芸術学部はスマートフォンやPC、カメラなどの“道具を使う芸術”である「メディア芸術」を専門とする、国内の先駆けとも言える先進的学部です。最新のテクノロジーを使いこなすメディア芸術は、国際的にも拡大が期待される産業の一つ。第一線で活躍するプロから学べるカリキュラムで実践力を高め、クリエイティブ産業で活躍するための能力を磨きます。
すべての人と社会のために未来を拓くサーバント・リーダーを育む
青山学院は、米国のメソジスト監督教会が日本に派遣した宣教師によって1874年に創設された学校を源流としており、2024年に150周年を迎えた長い歴史と伝統を持つ総合学園です。 ⻘⼭学院⼤学は、「すべての⼈と社会に貢献する」⼈材の育成をめざし、学問で得た知恵と⼒を使って、他者に奉仕し、社会をより良い⽅向に導く“⼈に優しいリーダー”を輩出していきたいと考えています。 青山キャンパスには、文学部、教育人間科学部、経済学部、法学部、経営学部、国際政治経済学部、総合文化政策学部の人文科学系・社会科学系の7学部を配置。2027年4月には新たに「統計データサイエンス学環」を設置構想中です。都心の立地を活かした学術研究や文化創造の情報発信型キャンパスとして、青山学院の伝統を受け継ぎながら常に最先端の教育環境づくりを続けています。 相模原キャンパスは、理工学部、社会情報学部、地球社会共生学部、コミュニティ人間科学部の4学部の知が集う、先進の研究環境を誇るキャンパスです。 青山学院ならではのキリスト教信仰にもとづく教育、国際教育を強化しながらも、先端技術を活用したよりクリエイティブな学びの機会を充実させ、「想像・創造」の力を携えた人材を育成します。
心の教育を通して、豊かな人間性を身に付けます
松蔭学園は、昭和16年松浦昇平先生によって創立されました。先生が敬愛した吉田松陰の教えである「知行合一」を教育理念とし、学園の校是としました。「知行合一」とは、学んで得た知識を行動に生かし、行動することでさらにその知識を体得し、磨き上げていくことです。この建学の精神は、「知る」ことと「行う」ことを合わせ、「人間力」を養い、心の教育を通して人間形成を図るものです。本学は創立以来、この建学の精神に則り、学ぶことによって人間性を磨き、知識を実践で生かすことのできる教育に携わってきました。グローバル化の進展にともない、異なる文化的背景をもつ人々が出合い、結びつき、共に生きる機会が拡大し、国境を越えた相互理解が必要です。 本学では、その根底に必要な「他者を思いやる心(ホスピタリティ)」を基盤とし、学習や体験を通じ、文化や言葉などの多様性を認め、人々を尊重しながら世界で活躍できる、ビジネス、コミュニケーション、観光、メディア、看護のプロフェッショナルの育成を目指します。
創立146年。専修大学は、新しい一歩を踏み出します。
あなたがあなたらしく人生を楽しむ。 そのためには4つのチカラが必要です。 ○地球的視野から問題をとらえることができる「国際性」 ○自ら問題を見つけ、主体的に解決できる「知力」 ○解決のために人を動かすことができる「説得力」 ○納得・共感をさせるもととなる「深い人間理解と倫理観」 この4つのチカラは、様々な人との関わりの中で培うことができます。 専修大学の教員、仲間、先輩や後輩、職員、卒業生たちはあなたにたくさんのキッカケを与えてくれるでしょう。それらにふれ、経験を重ねることで、あなた自身がやりたいこと、進むべき方向、足りないものや、進むための手段を気づかせてくれます。 大学4年間で見つけた、自分の夢や目標を社会に出て実現させるチカラ、社会に貢献できるチカラを育てる。それが、専修大学のビジョンである「社会知性の開発」の使命の一つです。
好きなことを応援×なりたい自分になる。
●資格・就職・公務員・情報処理に高い実績を誇る立志舎。公務員・公認会計士・税理士・情報処理の分野に毎年高い現役合格実績を残しています。 ●立志舎の学びは「ゼミ学習」が特徴!授業中でもクラスメイトと会話・相談ができるので、勉強も楽しく学べ、知識がしっかり定着します。学生同士の対話や協力関係から、アウトプットの場を数多く設けることでコミュニケーション能力が身につきます。ゼミ学習を通じてチームワークを学び、友人に教えることで自分自身も深く理解できるので、授業内容をどんどん吸収できます。 ●ゼミ旅行や学園祭、総合体育祭、球技大会、卒業旅行など楽しいイベントが盛りだくさん。クラブ活動も盛んで、キャンパスライフを満喫できます。 ●学校法人 立志舎グループ各校は、文部科学大臣認定「職業実践専門課程」設置校です。 ●学校法人 立志舎グループ24校すべてが「高等教育の修学支援新制度対象校」として認定されています。
2年間の学びが、5年後の未来をつくる。
横浜システム工学院専門学校では、暗記中心の勉強ではなく、実際に手を動かして学ぶスタイルを大切にしています。 企業と一緒に行う授業やコンテスト、発表会を通して、楽しみながら「使えるITスキル」とコミュニケーション力を身につけます。 さらに、通学だけでなく通信制にも対応しているため、自分のペースやライフスタイルに合わせた学び方が選べます。 <資格取得もサポート>基本情報技術者試験の対策授業があり、午前試験の免除制度も利用可能。しっかり資格取得を目指せます。 2年間の学びが、5年後の未来をつくる。 横浜システム工学院専門学校では「卒業して終わり」ではなく、社会に出てからも成長し続けられる力を育てることを大切にしています。 文系・理系問わず、未経験からスタートOK! ITやAIのスキルを身につけて、「将来仕事にできる力」を手に入れよう。 ぜひ横浜システム工学院専門学校の魅力を体感しに、体験入学にご参加ください。
科学の進歩と、人々の幸せと。
東京科学大学(Science Tokyo)は2024年10月1日に東京工業大学と東京医科歯科大学が統合し、設立された国立大学です。 これまでの両大学は、広く理工学および医歯学に関する学知と技術、それを自在に応用できる人材の育産業の発展と医療の進歩をけん引してきました。一方、これまで想像し得なかった地球環境の悪化、新興・再興・高齢化など人類の直面するさまざまな課題の解決に向けて、大学はその知を結集し、より大きな役割を果たす期待をされています。 このため、Science Tokyoは、両大学のこれまでの伝統と先進性を生かしながら、統合によってどの大学も為しえなかった新しい大学のあり方を創出し、国際的に卓越した教育研究拠点として社会とともに活力ある未来を切り拓くことを目指します。
ゲーム・CG・映像・デザイン・イラスト・マンガ・音楽。クリエイティブに生きたい人を応援します!
横浜デジタルアーツ専門学校は、ゲーム、CG、映像、デザイン、Web、イラスト、マンガ、音楽など、幅広い分野で、クリエイティブな人材を育成しています。豊かな発想力と確かな技術をもつ「今」のクリエイターを目指す学校です。 職業実践専門課程の認可を得ている本校は、実際に悩みを抱える企業や行政機関をクライアントとし、チームで課題に取り組むプロジェクト学習をおこなっています。プロジェクト学習を通じて、リーダーシップ、メンバーシップ、プレゼンテーション、コミュニケーション、スケジュール管理など、実際の仕事のやり方を学んでいきます。 また、新入生全員にハイスペックなノートパソコンを無償貸与しています。デジタル表現をしっかり修得でき、「学びたいときに学べる」学習環境を整えています。
【文系からも歯学部にチャレンジが可能!充実した入試制度】
実践を交えたきめ細かな教育を提供し、仏教の教えに基づく人間教育に力を入れています。本学で学びながら自分に向いている専門を考え、その分野における知識を持ち、将来何らかの形で世の中の役に立つリーダーとなれる人材をめざします。 ■JR鶴見駅西口から徒歩5分の好立地、かつ緑豊かな場所にキャンパスを有し、落ち着いた環境で勉学に取り組めます。大学の中心に位置する記念館には、1階の456席を有する大学食堂をはじめ、講堂・セミナー室、記念ホールなどがあります。食堂のガラス張りの窓からは自然の光が差し込み、豊かな緑に囲まれた開放感を満喫できます。 ■図書館は、約85万冊の膨大な蔵書を有し、大学図書館ランキングでは常に全国で上位にランク入りを果たすほど。ここにしかない貴重な書物を多数備えていることでも有名で、日本全国から数多くの研究者が訪れることでも知られています。 特に、図書館3階にある貴重書庫はまさに宝の山。古今東西の貴重な書物を1万冊以上も収蔵しています。目にすることさえ珍しい書籍や古文書に在学生が触れることもできます。原典にあたって研究ができるのは、本学の学生ならではの特権といえるでしょう。
「個」を強くする大学。
「権利自由」「独立自治」の建学の精神のもと、多くの「個」を世に輩出してきた明治大学。自ら未来を切り拓く「前へ」の姿勢で、社会のあらゆる場面で他者との協働を進め、時代や世界を変革していく、強い「個」を育てています。 東京の都心付近に4キャンパスを展開し、法学部・商学部・政治経済学部・文学部・理工学部・農学部・経営学部・情報コミュニケーション学部・国際日本学部・総合数理学部の10学部28学科、学生数約3万人を擁する日本屈指の総合大学として、その地位を確固たるものにしています。 2022年には、和泉キャンパスに新校舎「和泉ラーニングスクエア」をオープン。総合的な知の基盤である「教養教育」を展開する“場”の創出に向け、ガラス張りの「グループボックス」(少人数学習ユニット)や、机と椅子を取り払った「カイダン教室」などの新しい教育空間を積極的に取り入れ、学生の主体的な学びが生まれる工夫がなされています。さらには2025年、生田キャンパスに、多様な学びの推進を目的とした「センターフォレスト」が新設されました。 明治大学は、21世紀を担うグローバルな都心型大学として、世界に向けてさらなる飛躍を目指します。 新施設公式PV ▼和泉ラーニングスクエア公式PV https://youtu.be/164MwvGP7PQ?si=jCsuTEQBTVqyEAgy ▼センターフォレスト(生田)公式PV https://youtu.be/o9rjdfGip5g?si=Urp-8fgFQ7V27qT_ ▼駿河台キャンパス公式PV https://www.youtube.com/watch?v=H0uCzhIvkBY ▼和泉キャンパス公式PV https://www.youtube.com/watch?v=Rec5iMMaA-k ▼生田キャンパス公式PV https://www.youtube.com/watch?v=zjYBDoAcNrg ▼中野キャンパス公式PV https://www.youtube.com/watch?v=jqikFwq64a8
力と自信がつく教育で考え、「行動する人材」を育成
KAIT(カイト)は、学生一人ひとりの可能性を最大限に引き出すことで、学生自身が成長を実感できる大学です。 この成長のためには自由な学びが必要であり、大学内でこのような学びを体験してもらうために、自由な発想を育む「KAIT広場」やものづくりの力を養う「KAIT工房」を始めとした関東の理工系/医療系大学で最大級の施設を設けています。 複雑化する現代社会で求められる力は未知の可能性をカタチにする力だと私たちは信じています。 私たちの教育を通じてその力を学生が培い、そしてその成長を学生自らが実感することこそ、一層の意義を持つと考えています。 社会の変化に対応し未来を生きる学生たちに必要な学びを提供するため、 2024年4月、KAITは学部学科をリニューアルし、3学部10学科体制にしました。 私たちは、学生たちが自身の可能性に気付き、成長し、その成長を実感できるよう、真剣に学生のことを考え、支援する環境を整えています。 KAITは、学生が自身の成長を実感し、その結果として社会に貢献できるような力を身につけることができる大学であり続けます。 ※KAIT(カイト)は、神奈川工科大学のコミュニケーションネームです
横浜駅1分!逆算カリキュラムとチーム制作で、社会人5年目の技術と専門職就職を実現
◆プロの現場から逆算した学び。チーム制作と企業連携で、5年目の技術を自分のものに 基礎から一歩ずつステップアップ。初心者は着実に、経験者はさらに高いレベルをめざせます。仲間と取り組む「チーム制作」では、1年次にペアで基礎を経験し、年次を重ねるごとに役割分担をして作品づくりに挑戦。創りながら経験を重ね、現場で役立つ「本物の技術」が自然と身につきます。大卒同等の高度専門士を取得できる4年制学科では、企業連携プロジェクトが授業に組み込まれているため、卒業時には「社会人5年目」レベルのスキルが武器となります。「IT業界で活躍したい!」「自分の『好き』や『夢』を叶えたい」に応える、プロの現場から逆算した「必要な学び」を構成したカリキュラムです。 ◆県下初のIT系専門学校※!卒業生の活躍による企業との信頼も厚く、専門職就職を実現 「自分もITエンジニアになれるかな?」という不安を、自信に変えるカリキュラム。AI時代を制するエンジニアになるためのスキルを身につけます。文系大学では到達が難しい高度な専門技術は、業界からも高く評価され、大手・優良企業への道がしっかりと開かれます。また、県下初のIT系専門学校である本校は、多くの卒業生の活躍により業界・企業とのパイプが太く、有利に就職活動を進められる「学校推薦・とりまとめ求人」があるのも魅力。1人ひとりのマッチング就職を実現するため、クラス担任と就職指導の専門教員がダブルで個別サポートを行い、毎年多くの専門職就職を実現しています。 ※神奈川県専門学校進路ガイドブック(一般社団法人神奈川県専修学校各種学校協会編)による ◆横浜駅1分!自分専用PCと最新ラボ、ゲーム開発実習室で、好きなことに熱中できる! 横浜駅から徒歩1分の駅近キャンパスだから、毎日の通学はもちろん、放課後のアルバイトや就職活動にも最適です。校内にはプロの現場を体感できる最新設備が充実。AIやIoT、3Dプリンタなどが揃う「ISCラボ」や、本格的なゲーミングPCを35台以上完備した「ゲーム開発実習室」は、授業や放課後も自由に利用できます。ゲームやアプリ制作などのサークル活動も盛んで、仲間と一緒に「好き」を徹底的に突き詰められる環境です。さらに、入学者全員に最新のノートPCを無償貸与。卒業時にはそのままプレゼントされる自分専用のPCで、いつでもどこでも技術を磨けます。 ◆国家資格取得がゴールじゃない!資格を活用して基礎を学び、就職の幅を広げる 「資格試験は難しそう」という不安も、授業がそのまま対策になるので安心です。大学のような週1コマ形式ではなく、1つのテーマを集中して学ぶ「ユニット制」で基礎から順序立てて対策します。IT系学科では、国家資格「基本情報技術者試験」を入学後半年で合格を目指します。試験科目の一部免除(A科目)が受けられるほか、資格マイスターによる傾向分析などサポートも万全。国家資格の学習を通じてITの基礎力を高め、それを「土台」とした実践的なものづくりスキルも習得。客観的な証明である「資格」と「確かな技術」の両方を手に入れられます。
文系・理系の2分野の視点から情報の原理や役割を明らかにする
情報学という学問名で、文系と理系の 2 種類の学問を表す。文系学問としては、人文・社会科学系の学問と連携し、社会システムの中での情報技術の役割や、マスコミュニケーションにおいての情報メディアの役割、国境を越えての情報コミュニケーションを研究テーマとする。理系学問としては、コンピュータのハードウェアやソフトウェア、情報システムが稼働する原理など、情報についての基礎となる分野を数学的手法によって研究する。
文系の場合は、まず、人文・社会科学の情報関連基礎科目を学び、実際のコンピュータで演習を実施する。それから、マルチメディア論、情報社会論などの専門分野を履修する。理系の場合は、まず情報学の基礎理論を学んでから、アルゴリズム論、計算機科学などの専門分野を研究する。