東京都の特別支援学校教諭を目指せる学校検索結果
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創設当初からの少人数教育。学生一人ひとりと向き合える教育を実践
国士舘大学では創設当初より、学生同士、また学生と教員が親しく学ぶことを大切に考え、少人数教育を実施しています。例えば1年生を対象として、基礎演習、キャリアデザイン特別講義、プレゼミ、総合演習、フレッシュマンゼミナールなどを開講し、早い時期から指導教員や友人との関係を築き、親交を深め、学生一人ひとりと向き合える教育を行っています。 現在までに約19万名の卒業生を社会の各界に送り出した国士舘大学は、創立108年を迎えました。近年は、梅ヶ丘校舎、メイプルセンチュリーホール及び、メイプルセンチュリーセンター多摩など、時代のニーズに対応する教育・研究環境が整備されています。 梅ヶ丘校舎には、国際会議も開ける大教室、研究室、富士山も望めるスカイラウンジ(展望ラウンジ)、多目的に使えるサンクンガーデン(中庭)のほか、大学では珍しい法廷を再現した模擬法廷教室などを備え、充実した学びの環境が整っています。 現在、多数の卒業生たちが、個性や適性を生かすことができる進路を手に入れ、社会の最前線で活躍しています。
トピックス入学金、授業料など4年間免除!成績優秀奨学金制度!!
本学では、本学独自の奨学金制度『成績優秀奨学生制度』を実施しております。『成績優秀奨学生制度』とは、一般選抜(デリバリー選抜・大学共通テスト利用選抜Ⅰ期)受験者を対象に、成績上位者50名(総得点80%以上の者)に対して、入学金や授業料等を原則4年間免除する奨学生制度です。返還義務はございません。令和7年度入学生の場合、4年間の免除額は¥4,528,000~¥5,468,000です(学部学科により異なります)。出願時の事前登録などの手続きは、一切ありません。国士舘大学は、がんばる学生を経済的にバックアップします!アルバイトなどに追われることなく、夢に向かって精一杯努力できる環境を用意しています。*成績優秀奨学生制度の詳細はこちらhttps://www.kokushikan.ac.jp/campus_life/scholarship/scholarship/
国士舘大学の一般選抜の傾向を理解し、入試の準備に役立てよう!
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変わらない理念、進化する学び。主体的な学びで個性あふれる人間力を育む。
立正大学は、「『モラリスト×エキスパート』を育む。」を学園メッセージとして掲げ、人間性と高い専門性を備えた社会に貢献できる人材を育成しています。品川と熊谷の2つのキャンパスに文系・理系の多彩な9学部16学科を有する総合大学で、10,000人以上の学生が学んでいます。 ◆アクセス抜群!「品川キャンパス」 副都心として注目を集める品川区に位置し、交通アクセスにも恵まれた都市型キャンパス。情報メディアセンターやラーニングコモンズなど、学修をサポートするIT施設も充実しています。 ◆緑あふれる「熊谷キャンパス」 熊谷キャンパスは緑あふれる約35万平方メートルの広大な敷地の中に、実習環境が充実しています。データサイエンス学部専用のパソコンルームや、地球環境を学ぶための最新設備、福祉系の子育て支援施設、特別養護老人ホームを学内に有し、学生寮や各種スポーツの専用グラウンドなど充実した施設が整っています。
様々な角度から未来の健康・医療を考える “健康総合大学”
順天堂大学は、江戸時代の後期1838年に学祖・佐藤泰然が江戸薬研堀に開学した西洋医学塾に端を発し、現在では9学部・8大学院研究科・6附属病院(総病床数3,589)からなる健康総合大学として大きく発展するに至っています。 開学以来、「教育」「研究」「診療・実践」を基軸に国際レベルでの社会貢献と人材育成をモットーに、2025年には創立187周年を迎えました。 医学部、スポーツ健康科学部、医療看護学部、保健看護学部、国際教養学部、保健医療学部(理学療法学科・診療放射線学科)、医療科学部(臨床検査学科・臨床工学科)、健康データサイエンス学部、薬学部において、その理論と実践を学ぶことにより、高度な専門知識とスキルを身につけた人材を数多く世に輩出しています。 順天堂大学は、「仁」の心と「不断前進」の姿勢に加え、「三無主義」を掲げて社会と真摯に向き合い、21世紀の保健・医療・福祉・健康を担う人材を育成していきます。
企業や地域と連携した多彩な実学教育で社会に役立つ人材へ
淑徳大学は、千葉・埼玉・東京に4つのキャンパスを設置。 2023年4月に地域創生学部地域創生学科、人文学部人間科学科を新設し、現在の総合福祉学部、コミュニティ政策学部、看護栄養学部、経営学部、教育学部、人文学部と合わせて7学部13学科を擁する大学へと発展しています。経営学部は、東京キャンパスに移転し、よりビジネスとの連携を重視した教育へと改革を行っています。 4年間の学びを通して、「人を思いやる気持ち」と、社会に役立てる「実学」を身につけ、問題発見と解決ができる人材を育成します。 国家試験合格率が高く、キャリア支援講座や公務員等試験対策講座、インターンシップなど手厚いバックアップ体制により、毎年高い就職率を誇っています。
池袋・王子・伊勢崎で福祉・教育・心理・保育を学び、“人のためになる”仕事につく夢が実現できる
東京福祉大学は開智学園グループの一員となり、新しい大学として未来に向けた発展的な経営・運営を行ってまいります。 学部は、福祉・教育・心理・保育の各分野を専門的に学ぶ4つの学部を設置しており、実践的なカリキュラムを4年間学修し、人のためになる仕事で重要となる「福祉のこころ」や必要な知識・技術を身につけることができます。授業では、学生が主体的に学ぶアクティブ・ラーニングで楽しみながらコミュニケーション能力を高め、さらに実践的な演習・実習で実際の現場で生かせる能力として定着を図ります。加えて就職や資格取得、公務員試験・教員採用試験の合格に向けたキャリア開発教育科目をカリキュラム内で受講できるとともに、専門の「キャリア支援室」が希望の進路を支援するなど、学生一人ひとりを夢の実現のためにサポートしています。 また、学生一人ひとりにアカデミックアドバイザーが配置され、定期的な面談を通して学修や大学生活についての相談を受け、学生が問題なく大学生活を送れるように配慮しています。 このように、さまざまな学生サポートを通して学生の夢の実現を支援している大学です。
もっと日本を。もっと世界へ。
國學院大學は、明治15(1882)年に国学・神道の研究教育機関として誕生した皇典講究所を母体とし、創設以来140年以上にわたって物事の本質を追究する教育と研究を続けてきました。文学部・神道文化学部・法学部・経済学部・人間開発学部、観光まちづくり学部の6学部13学科で構成され、さらに本学の学術資産を活用し「国学」による共同研究活動と、その成果の発信を積極的に行う研究開発推進機構や、教育力向上と教養教育に関する調査・研究、全学的な人材育成の支援を行うことを目的とする教育開発推進機構を設置しています。 研究と教育を通じて各学問の立場から日本と世界への理解を深めることで、世界に向けて日本を発信することのできる、真のグローバル人材の育成を目指しています。
国際社会に活躍の場を見出せる、優秀な人材の育成を目指す総合大学
杏林大学は医学部・保健学部・総合政策学部・外国語学部の4学部を擁する総合大学です。 「医」の道を志す者のための学び舎として開設し、建学の精神である「眞善美の探究」のもと人のために尽くす人材を育成します。 4学部の1年生がそれぞれ、地域における大学の役割、地域を取り巻く課題を各学部で学ぶ科目もあります。 臨地実習やインターンシップ、そして留学と実践的なカリキュラムを積極的に提供しています。実社会で活用できる学びを社会の声を聞きながら体験することで解決すべき課題と向き合う力を養います。 総合大学ならではの異なる領域でお互い切磋琢磨しながら発展していくことを目指しています。各学部の縦のつながりだけではなく、横のつながりをもつことにも重点をおき、全学あげての共通科目や他学部履修制度の活用をしています。
2026年入学より全学部が共学になります!
2025年入学より共学となった町田キャンパスに続いて、2026年入学より千代田キャンパスも共学となります。これにより東京家政学院大学では男女問わず管理栄養士や保育士といった専門職を目指すことが可能となります。また、本学は文系科目のみの大学受験で入学しても建築士の受験資格を得ることができるため、文系を選択した後に建築士を目指したいと考えた学生の方でもチャレンジすることができます。 一方、今の時期に「将来仕事にしたいこと」が決まっている方は多くないと思いますが、例年本学に入学してくる学生も「どんな仕事に取り組みたいか」という目標まで決められている学生は決して多くはありません。それでも大学での学びや就職サポートを通じて学生自身が努力した結果、2025年3月卒業生においては97.4%と高い就職率となっています。(就職者347名/就職希望者356名) 目標が決まっている方も、目標をどう決めればいいのか迷っている方も、まずは一度東京家政学院大学に来てみませんか。オープンキャンパスはもちろん、それ以外の日でも大歓迎です。 詳しくはこちらからご確認ください。https://shingaku.mynavi.jp/gakkou/GK002223/gk/
“Do for Others(他者への貢献)”を教育理念に、グローバル社会に貢献できる人材を育成
創立160年を迎えた明治学院大学の歴史は、キリスト教伝道のために来日したアメリカ人宣教医師J.C.ヘボンによって1863年に創設された英学塾から始まります。無償で診察を行いながら、”ヘボン式ローマ字”を考案。1867年に英和・和英辞典を編纂し、聖書の日本語訳を完成させました。 明治学院大学は、建学の精神「キリスト教による人格教育」のもと、日本と日本人に貢献してきた創設者のヘボンの生涯を貫く信念である“Do for Others(他者への貢献)”を教育理念として掲げています。人間が慈しみ合い、文化と生活の向上に必要な学術知識と教養を教授し、急速にグローバル化する社会の中で他者とともに道を切り開ける人材を育成します。
5つのキャンパスに11学部27学科を擁する、医療福祉の総合大学
国際医療福祉大学は1995年4月、医療福祉の総合大学として栃木県大田原市に開学し、2025年に開学30周年を迎えました。現在は栃木県のほか、千葉県成田市、東京都港区赤坂、神奈川県小田原市、福岡県大川市に5つのキャンパスを有し、11学部27学科を設置しています。大学院生を含め10,000人を超える学生が学んでいます。 総合大学という特長を生かした独自の「関連職種連携教育」や、多くの附属病院・関連施設での充実の臨床実習により、毎年、高い国家試験合格率と就職率100%※を実現しています。 ※(就職者数1,726人/就職希望者数1,726人 2025年3月卒業生実績)
地図のない学びへ、帆を上げよう。
東洋大学は、1887年(明治20年)に哲学者・井上円了が前身である哲学館を創立してから135年以上の歴史と伝統のある大学です。現在では文系・理系15学部52学科・専攻を擁する総合大学として幅広い学びを展開しています。 井上円了がめざした教育は、哲学者の養成ではなく「自分なりのものの見方や考え方を持ち、自分なりの哲学を持って行動できる人になる」ことです。 教育の3つの柱である「哲学教育」「国際化」「キャリア教育」に加え、2025年度からは「総合知」教育カリキュラムを開始しました。自身が所属する学部の専門知をベースに、他分野との融合をどのように掛け合わせていくのかという、学生自身が学びを創る新カリキュラムです。課題を自ら見つける力、物事を様々な面から捉え、解決する力、新しい価値を創造する力を養います。 東洋大学はDXへの取り組みや環境問題などにも配慮し、紙の「願書」も「大学案内」もありません。 学びの最新情報や入試に必要な情報、出願も、すべて入試情報サイト『TOYOWebStyle』に集約しています。最新の情報を常にアップデートして発信しています。 https://www.toyo.ac.jp/nyushi/
Discover your potential ―自分力の発見―
創価大学 建学の精神 「人間教育の最高学府たれ」 「新しき大文化建設の揺籃(ようらん)たれ」 「人類の平和を守るフォートレス(要塞)たれ」 (建学の精神) 創価大学は学生一人ひとりの可能性を引き出し、直面する諸問題に対して知恵を発揮できる「創造的人間」の育成をめざしています。学部横断型の教育プログラムや異文化に触れるコミュニケーションスペースなど、多様性があふれるキャンパスで将来にわたって成長できる人間教育を実施。社会に貢献する人材を輩出しています。 ●グローバルな環境 世界5大陸279大学以上にわたるグローバルネットワークがあり、「THE日本大学ランキング」国際性分野において、5回連続TOP10以内にランクイン※しました。学生の約10%が留学生という環境で学び、国際寮では留学生との生活をとおして、異文化交流ができます。さらに、充実した留学制度を活用し、2024年度は1000名を超える学生が海外で学びました。 ※https://japanuniversityrankings.jp/rankings/total-ranking/ ●手厚いキャリアサポート 進路や就職活動について、専門資格等をもったスタッフから様々なアドバイスを受けることができます。進路の方向性についての悩み、就職活動に関する疑問や不安、求人の紹介、履歴書の添削、自己PRの添削、面接の対策等、どのようなことでもご相談いただけます。 さらに、内定を得た学生が、就活中の学生をサポートしています。
体育・スポーツのすべてが学べる、身体にまつわる文化と科学の総合大学
日本体育大学は、「體育富強之基(たいいくふきょうのもとい)」という建学の精神のもと、体育・スポーツを通じた豊かで持続可能な社会の実現を目指して歩んできた総合大学です。この建学の精神は、創設者・日高藤吉郎が19世紀末の日本において「体育は国を豊かに強くする基礎である」との信念のもとに掲げたものであり、今日まで一貫して受け継がれています。真に豊かな社会とは、単に物質的な豊かさだけでなく、人々が心身ともに健やかであることを基盤とする社会である──この理念が日体大の教育、研究、社会貢献のすべての根底にあります。 体育・スポーツは、単なる身体活動ではありません。それは人と人、人と社会をつなぐ文化であり、個人の生き方や価値観に深く関わる営みです。日体大はこの視点に立ち、**「身体に纏わる文化と科学の総合大学」**として、体育やスポーツを文化・教育・健康・社会の多様な文脈で捉える体系的で学際的な学びを提供しています。心身の健康の意味を深く探究すると同時に、スポーツが持つ教育的価値や社会変革の力を科学的に分析・実践することにより、学生が複眼的な思考力と実践力を育む教育環境を整えています。 また、日体大はスポーツの社会的役割の深化と発展にも積極的に取り組んでいます。スポーツは健康の保持・増進だけでなく、地域の絆づくり、国際間の交流・協力、そして人々の多様な価値観を尊重する共生社会の形成にも寄与します。大学はこうしたスポーツの可能性を教育・研究・社会連携を通じて実践し、スポーツのもつ力を社会のあらゆる領域で活かそうとしています。たとえば、スポーツを通じた国際理解・平和の推進や、スポーツ文化の保存と進化への貢献といった面でも、日体大は積極的な役割を果たしています。 加えて、日体大の教育は「人間形成」を中心に置く全人教育でもあります。知識や技能の習得はもちろん、他者と共に生きる力、リーダーシップ、多様な価値観を受け止める寛容さなど、人としての成長を促します。体育・スポーツの場は、勝敗や記録だけでなく、挑戦と挫折、仲間と協働する喜び、ルールとフェアプレーを学ぶ場でもあります。こうした体験が学生一人ひとりの人間力を磨く核となり、未来の社会を担う意欲ある人材の育成につながっています。 さらに、日体大は教育と研究が相互に高め合う場でもあります。基礎研究と応用研究が連動し、スポーツ科学、人間運動学、健康科学、教育学など多角的な知見を融合させながら、身体活動と人間の可能性についての新たな理解を拓いています。研究成果は教育現場や地域社会に還元され、健康増進・教育改善・スポーツ文化の発展に貢献しています。 日体大はまた、伝統と革新を両輪とする大学でもあります。130年以上の長い歴史の中で、数多くのアスリート、教育者、スポーツ指導者を輩出し、国内外のスポーツ界・教育界・保健医療分野で活躍する人材を育ててきました。その歩みは日本のスポーツ史、そして社会の健康・文化の発展と深く結びついています。スポーツの価値は時代とともに広がりを見せていますが、日体大はその拡がる可能性を常に先取りし、体育・スポーツが人間の豊かな人生と社会の幸福につながる道を切り拓き続けているのです。 このように、日本体育大学は、建学の精神に根ざした教育と研究、社会貢献を通じて、学生が世界で活躍できる力を育むとともに、スポーツを通じた豊かな社会づくりに挑戦し続けています。身体と心を育み、他者と共に生きる力を磨く――それが日体大での学びの本質であり、未来への確かな基盤となっています。
日本初*の福祉専門校として開校し、創立80周年を迎え、 福祉分野のリーダーを養成する!
厚生労働省の委託を受け、「日本の福祉をリードする人材の育成」という使命を胸に、福祉系大学のモデル校として社会福祉教育の最先端を歩み続けています。 学部教育の中心は社会福祉学部で、福祉の理論と実践を総合的に学び、社会福祉の専門職として必要な知識・技能・倫理を身につけることを目的としています。 卒業と同時に社会福祉士国家試験受験資格を得られるカリキュラムが組まれており、さらに社会福祉士プラスワンの資格を目指すことができます。 2026年4月から名称変更された共生社会デザイン学科(旧・福祉計画学科)とソーシャルワーク学科(旧・福祉援助学科)では、各学科それぞれ、社会の多様な課題に対応し、幅広い支援能力を養うことを重視して履修モデルを設定しています。 少人数制の授業も多く取り入れており、講義・演習・実習を通して、福祉現場で必要とされる実践力を育成しています。 また、入学金や授業料は国立大学に相当する学費で、学生の経済的負担が大きく軽減されています。 https://www.jcsw.ac.jp/ 自らの道を拓き、社会の幸せに寄与したいと望む人を私たちは待っています。 *全国社会福祉協議会HP 全社協のあゆみより
科学の進歩と、人々の幸せと。
東京科学大学(Science Tokyo)は2024年10月1日に東京工業大学と東京医科歯科大学が統合し、設立された国立大学です。 これまでの両大学は、広く理工学および医歯学に関する学知と技術、それを自在に応用できる人材の育産業の発展と医療の進歩をけん引してきました。一方、これまで想像し得なかった地球環境の悪化、新興・再興・高齢化など人類の直面するさまざまな課題の解決に向けて、大学はその知を結集し、より大きな役割を果たす期待をされています。 このため、Science Tokyoは、両大学のこれまでの伝統と先進性を生かしながら、統合によってどの大学も為しえなかった新しい大学のあり方を創出し、国際的に卓越した教育研究拠点として社会とともに活力ある未来を切り拓くことを目指します。
海外大学進学に特化したインターナショナルカレッジ。NIC1年+海外大学3年で卒業。
●東京校・大阪校・オンラインで教育を展開 東京校(新宿キャンパス)・大阪校(堂島キャンパス)への通学コースに加え、 遠方にお住まいの方でも受講可能なオンラインコースを設置し、全国から入学者を募集中です。 ●NICとは ネバダ州立大学日本校として開校したNICは、その後、全米や全英・ヨーロッパを含む世界中の大学への進学カレッジとして発展し、これまでに全国2,300を超える高校から約1万人の学生がNICを通じて世界へ羽ばたいています。 医学、言語学、国際関係学、心理学、ビジネス、経営学、アスレチックトレーニング学、物理学、建築学、ミュージック、映画制作学、アート、コンピュータサイエンスなどさまざまな学部に進学しています。 ●世界基準の教育 NICでは、独自の教育メソッド『転換教育®』により、海外大学で学ぶために必要な高度な英語力やアカデミックスキル、クリティカルシンキングを短期間で身につけます。これにより、インプット主体の日本の教育しか受けていない学生でも、アウトプット主体の欧米型の教育に対応し、世界の名門大学への進学を実現すると同時に、トップレベルの成績で卒業することができるのです。 NICから世界中の大学へ進学した学生たちのGPA(評定平均値)は、ネイティブの学生をはるかに上回り、国内外から高い評価を得ています。この教育クオリティの高さが、開校から37年経った今もなお海外大学進学でトップを走り続けている理由です。
「私が動く、世界がひらく。」-文理融合の多様な教育を推進、2029年に9学部15学科の女子総合大学へ
本学は1901(明治34)年に日本で最初の組織的な女子高等教育機関*¹として、成瀬仁蔵により創立されました。「信念徹底」「自発創生」「共同奉仕」を教育の三綱領とし、「自学自動」の教育方針を継承して今日に至ります。卒業生は累計8万人を超え、国内外・業界業種を問わず、多彩な分野で活躍。全学的な支援体制のもと、在学生のキャリア支援にも積極的に取り組み、就職先と内定先への満足度は高い数字を維持しています。 2021年4月の創立120周年を機に、創立の地・目白キャンパスに当時の全学部である家政学部、文学部、人間社会学部、理学部を統合、本学卒業生であり世界的な建築家 妹島和世氏のグランドデザインにより新しく整備された目白キャンパス(東京都文京区)での学びがスタートしました。 大学改革のための学部学科の再編として、2023年度の国際文化学部、2024年度の建築デザイン学部、2025年度の食科学部に続き、2027年度に経済学部を開設します。 2028年度にはファッションデザイン学部(仮称)と人間科学部(仮称)の設置を構想中です。*² ファッションデザイン学部(仮称)はファッションデザイン学科(仮称)の1学科構成で、「デザイン」「テキスタイル」「アート」「ビジネス」の文理融合4分野から多角的にアプローチし、人文社会・自然科学の視点から幅広く学ぶことで、ファッションの未来をリードすることをめざします。人間科学部(仮称)は、心理学科(仮称)と人間発達学科(仮称)の2学科構成で、文理融合的な視点から人間を科学的に研究し、“人間とは何か”という根源的問いに挑みます。 2029年度には、数学・物理学専攻、情報理工学専攻、化学生命専攻、医薬工学専攻で構成する理工学部理工学科(すべて仮称)の設置を構想中です。*2 これらが実現すれば、2029年度には9学部15学科4専攻を擁する文理融合の多様な教育を推進する女子総合大学となります。 (*² 2028年度と2029年度の計画は構想中であり、内容は変更となる場合があります) 一方で2026年4月に、学生が在学中からそして卒業してからも、継続的に大学に戻って支援を受けられる「JWUキャリアライフセンター」を開設。在学生と卒業生を対象とする就学・就業の支援体制を構築します。在学生へのキャリア教育・キャリア支援を強化し、社会(企業・諸官庁・教育機関)との連携による新たな学びの創出など、生涯を通して社会で活躍するためのキャリア形成を支援し、時代のニーズに応えた女子大学の改革を推し進めていきます。 成瀬仁蔵の教育方針である「自学自動」、すなわち自ら学び、自ら行動する学修姿勢を育む環境で、多様で非連続に変化する社会において、新しい明日を共に創る人材を育てています。 (*¹ 典拠「東京大学 日本の女子高等教育の歴史」 https://www.u-tokyo.ac.jp/kyodo-sankaku/ja/activities/model-program/library/UTW_History/Page05.html 注)東京女子医科大学は医学校、津田塾大学は私塾として創立。大学校としては本学・日本女子大学校が最初。)
実践的な学びと、難関国家資格・公務員・就職のきめ細かな支援によりさまざまな分野で活躍できる人材を育成
中央大学は、1885年に「實地應用ノ素ヲ養フ」を建学の理念として創設され、経験を重んじ自由を尊ぶイギリス法の教育を通じて、実社会が求める人材を育成することをめざしてきました。この実学教育の伝統は、多様な学問研究と幅広い実践的な教育を通じて「行動する知性。」というユニバーシティ・メッセージとして受け継がれ、実践されています。 中央大学の実学教育とは、知識やスキルを得るだけではなく、社会のために貢献する力を養うことを意味しています。 また、学部の垣根を超えて履修できる制度「FLP(ファカルティリンケージ・プログラム)」や「他学部履修制度」が充実。全国・世界中から集まった多様な価値観をもつ学生との交流が生まれるため、豊かな人間性が育まれます。 2021年4月より、文理を問わず全学部生を対象として、AI・データサイエンス分野を基礎から応用まで系統的に学修する「AI・データサイエンス全学プログラム」を展開。 中央大学は、一人ひとりの可能性を広げる機会にあふれた大学です。 (写真3枚目ー中央大学マスコットキャラクター「チュー王子」)
ヒューマニズムの理念の下、子どもと人間への理解を深め、自分らしいスペシャリストへ
建学の理念であるヒューマニズムの精神に基づき、社会の今を担い、未来を受け継ぐ子どもとともに、新しい明日を築く、幅広い知見や豊かな教養を備えた人材を養成することを目指しています。そのために、リベラルアーツ教育と子ども学に関わる専門教育を二つの柱として、子どもの育ちや子どもを取り巻く文化・社会状況に働きかける高い専門性を身につける教育を行います。 いま、私たちの生活だけではなく、共に社会で暮らす子どもたちの生活環境も大きく変化しています。そのため、子どもの育ちをサポートする人材には時代に合った対応が求められており、子どもたちと一緒に考え、未来をつくる専門家の育成が必要とされています。「子ども学科」は「家族・地域支援学科」を統合して、2027年度よりカリキュラムをアップデートし、新・子ども学科としてスタートします。次世代育成に欠かせないデジタル教育や環境教育の学びをプラスします。 【子ども学部】(共学) ●子ども学科 2027年度からカリキュラムのアップデートにより、新時代の保育・幼児教育を学ぶことができます。これからの保育・教育では、子どもたちがデジタルと自然をいっぺんに楽しみ、ワクワクを育てる場面も大切です。たとえば、昆虫採集のときにスマホやタブレットを使って記録したり、疑問を解決したり、子どもたちの「なんで?」「やってみたい!」が一歩進みます。従来の保育・幼児教育の学びはもちろん新時代の知識を活かす学びがある「子ども学科」にご期待ください。 ●子ども心理学科 心理学の学びをベースに乳児期から成人期に至る発達について理解を深め、さまざまな問題への心理学的アプローチを学び、援助を必要とする人や発達に困難を抱えた人への理解と支援のできる人材の育成をめざします。 ●教育学科 子どもの成長・発達を理解し、多様化した学校教育の課題の解決をめざす人材を育成します。初等教育・中等教育・特別支援教育における児童・生徒の豊かな学びを支える資質・能力を育成するための専門的な教育を行います。 オープンキャンパス・入試最新情報は、「受験生サイト」にて更新中! ぜひチェックしてみてください。 ↓ https://juken.shiraume.ac.jp/
人をつなぐ専門力/栄養・保育・服飾・造形・国際・心理・福祉・社会デザイン・文化情報・看護・リハビリ
東京家政大学のルーツである「和洋裁縫伝習所」が開かれたのは、明治14(1881)年のこと。裁縫という専門性を持つことにより自立し、社会に貢献できる女性を育てることが目標でした。この目標は時代を超えて受け継がれ、人々の生命・生活・生涯に関わる学部・学科構成で「生きる」に寄り添うスペシャリストを育成しています。 ■緑豊かなキャンパスは学生にとって生きた学びの場 板橋(東京都)と狭山(埼玉県)のキャンパスには、附属幼稚園や保育所、臨床相談センター、子どもクリニック、産後ケアサロン、障がい児支援施設など、地域に開かれた施設が充実しています。(キャンパスごとに設置学部・施設が異なります。)子どもたちの成長や人々の生命や生活を支える営みを実践しながら、学生たちにとっても生きた学びの場となっています。 ■学部・学科を超えて学ぶ「全学共通教育科目」 全学共通教育科目は、学生全員に身につけてほしい知識と技能を学ぶ科目群で、学びの中核となるヒューマニティー領域を中心に、6つの領域から構成されます。少人数のアクティブラーニング形式の授業など、主体的な学びの場も用意しています。全学共通教育科目での学びを礎として、ひとりの大人の女性として社会へ羽ばたいていきましょう。
音楽家や教育家はもちろん、マネージメントや音楽療法など幅広い分野で活躍できる優秀な人材を育成
基本的理念に「自由・自主・自律」を掲げる本学は、1926(大正15)年創立の「東京高等音楽学院」をルーツとし、1950(昭和25)年に新制大学として発足しました。以来、音楽家や教育家のみならず、マネージメントや音楽療法など幅広い分野で音楽文化を支え、発展を担う優秀な人材を数多く輩出しています。 時代の要請に応える新しい専修・専攻や、先駆的なカリキュラムを提唱・実践し、これまでにない独自の教育システムを展開。演奏、音楽創作、音楽教育、音楽研究を存分に行う環境が整っています。 また、3年次からの専門課程では卒業後の進路を見据え、専門性をさらに高めたり、専門以外のスキルを磨いたりするための本学独自のプログラム「コース制」の履修が可能。例えば、ピアノの学生が作曲の技術を伸ばすために「作曲コース」を履修したり、教員を目指す音楽教育の学生が、吹奏楽部を指導するスキルを身につけるため、「吹奏楽指導者コース」を履修したりと、音楽の様々な領域をより専門的に学ぶことで、キャリアデザインに必要な能力、知識を身につけていきます。 2023年度より、数理、データサイエンス、AI教育を通してデータ整理や音響分析の方法などを学び、音楽を科学的かつ客観的に理解できる知識と技術を身につけることを目的として、「音楽データサイエンス・コース」を設置。時代や社会に合わせて、学生が多様な選択をできる環境を提供しています。
高い専門性を持ち、障がいのある子どもの教育に携わる仕事。特別支援学校とは、盲学校、聾学校、養護学校のこと。保護者とも協力しながら、あらゆる障がいのある子ども一人ひとりの必要に応じて、複数の教員がチームで指導を行う場合が多い。小学校、中学校、高等学校または幼稚園の教員の免許状のほかに特別支援学校の教員免許が必要。教員になってからも、現場を経験しながら研修などを通じて専門的な知識や対応を身につけ、子どもの成長を見守りながら大切な学齢期をサポートしていく。
特別支援学校に通うのは、幅広い年齢の子どもが多いので、年齢に応じて適切な学習プランを作成できる能力が求められる。また、一人ひとりの障がいが違うため、個々人の障がいへの深い理解力が求められる。また、相手のペースに合わせて、気持ちにゆとりを持って対応することも重要である。