埼玉県の学童指導員を目指せる学校検索結果
4件
1-4件を表示
“挑戦したい気持ち”をしっかり後押しする、学びとサポートが整った大学
聖学院大学は、「政治経済学科」「国際文化学科」「日本文化学科」「子ども教育学科」「心理福祉学科」の5学科で構成されています。 授業は、各分野の専門力を鍛えるとともに、実践的に学べるフィールドワークやインターンシップPBL(課題解決型授業)が充実。社会の変化に合わせて、自ら考え、行動できる力を身につけます。 また、資格取得のサポートも万全。特に小学校教員採用試験では、2025年度の現役正規採用で合格率100%を達成*。教職支援センターの専門スタッフが、試験対策から面接指導まで徹底的にサポートします。 さらに聖学院大学は、時代に合わせて学びを進化させています。 2026年4月には「欧米文化学科」が「国際文化学科」へ学科名称を変更予定。国内外で活躍できる国際人を育成します。 また、政治経済学科は2027年度から社会で役立つキャリアを見据えた3コース(経済経営・公共政策・国際キャリア)を設置予定。さらに全学科共通の「聖学院AI・データサイエンスプログラム」もスタートしており、未来社会に必要なリテラシーを基礎から身につけられます。 実践的な学びと、新しい分野への挑戦、そして普遍的な教養をバランスよく育てられる——それが聖学院大学です。 *10名全員合格(2025年度実績)
9種類の学び方から選んで強みを持った保育者になる! 保育士・幼稚園教諭の資格のダブル取得が目指せる
強みを持った保育者を目指せる「こども総合学科」「保育科」の2つの学科を設置しています。こども総合学科では、自分の「好き」を活かせる多彩なコースがあります。その種類は全部で6種類。心理/病児保育/スポーツ・ダンス/食育/音楽/IT・パソコンから、より知識を深めたい分野を選ぶことができます。コース選択しない場合も、3年間週3日の通学で保育士を目指すことが可能です。また、小田原短期大学との教育連携制度により、卒業までに幼稚園教諭と保育士の2つの資格を取得できます。保育科の保育士コースでは、保育士の国家資格にポイントを絞った、より実践的な授業展開をしています。また、保育士・幼稚園教諭コースを選択すれば、幼稚園教諭の免許取得も目指すことができます。
埼工大だから「できる!」学びの環境と未来へのサポート
大学の周辺は自然にあふれ、いつも静かでゆったりとした時間が流れています。季節の移ろいを肌で感じることができるからこそ柔軟な思考が育まれ、クリエイティブな感性が磨かれます。 本学は、ワンキャンパスながら文系・理系の2学部5学科がそろう文理融合の大学です。そのため、多様な考え方の交流が期待でき、文理の枠を超えた学びが可能です。物事を幅広い視野でとらえるとともに解決力を身につけ、各学部で高い専門性を修得していく。社会で活きる力が、あなたの可能性と多彩な進路をひらきます。 また、高校時代と比べて環境が大きく変わる大学生活は、学びはもちろん就職への準備もあり、なにかと戸惑いが尽きないものです。そこで、勉強方法の悩みから学生生活の不安まで、各種サポート窓口が学生一人ひとりの気持ちに耳を傾けます。資格取得を目指す方には、資格支援対策授業が強い味方に。就職活動に向けた指導も入学直後からスタートし、本学の強力なバックアップを受けながら内定獲得へと歩みを進めます。 あなたが思い描くストーリーに近づけるよう、教職員が全力でサポートします。
学童保育施設で小学生の子どもたちの活動をサポートする仕事。学童保育施設とは、保護者が仕事などで日中、家にいない子どもたちを放課後にあずかり、生活や遊びの場を提供する場所で、児童館や民間の学童施設などを指す。学童指導員はあずかった子どもたち一人ひとりの心身の状態を理解し、学童保育施設で主体的に活動できるよう適切な援助を行う。子どものたちの援助以外にも、日頃から施設内の環境を整えたり、施設内での様子を保護者に報告する。学童指導員の任用資格に「放課後児童支援員資格」があり、一定人数の有資格者を配置することが法律で定められている。
まずは「子どもが好き」であることが大前提だ。子どもたちを見守りながら一緒に活動をすることが多いので、「子どものために」という思いに加えて、一定の体力も求められる。また、関わる相手は子どもだけでなく、保護者や学校など関連機関の職員も含まれる。さまざまな人とやりとりをし、信頼関係を築いていくことから、コミュニケーションが得意な人にも適している仕事だ。