北海道のタイムキーパーを目指せる学校検索結果
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アーティストやスタッフを目指すエンターテイメント総合校で私らしくいられる “エンタメ Life”
58年の歴史を持つ本校は全国のエンターテインメント業界に多くの卒業生を送り出してきました。 ヴォーカル、ギター、ベース、ドラムの各パートでアーティスト・ミュージシャンを目指すコース、楽器が弾けなくてもパソコンで楽曲制作ができるようになる作曲・DTMコース ライブスタッフを目指すコンサート制作・マネージャーコース、サウンド・ステージコース、ライティングコース レコーディングスタジオのエンジニアやMAスタジオ(アニメや声優)のエンジニアを目指すスタジオサウンドコース テレビ番組制作や動画制作の仕事を目指すビジュアルクリエイトコース また、アーティストとスタッフ両方のカリキュラムを自分で選択して学ぶ総合コース 在学中の業界実習では地上波テレビ番組のスタッフやフェス、コンサートのステージスタッフとしてプロの現場に参加できます。 3大ライブのうち「定期公演」では演奏、出演のほか企画から演出、音響、照明、撮影、録音すべてのスタッフを在校生だけで札幌最大規模のライブホール「Zepp Sapporo」で開催します。
2027年4月 学びの場を北16条キャンパスに集約します
1961年の開学以来、本学はカトリック精神に基づき、個性を尊重した少人数教育を行ってきました。女子学生だけが集う環境の中で、学生が主体的に学ぶ姿勢や、一人の人間としての成長を大切にし、社会で活躍する自立した女性の育成に取り組んでいます。 本学には、文学や文化を通して人間の本質に迫る「文学部」と、ウェルビーイング(Well-being)をコアとして、人間生活に関わる社会課題を解決する力を養う「ウェルビーイング学部」という、特色の異なる2つの学部を設置しています。 2025年には学園創立100周年を迎え、これまでの伝統を基盤としながら、女性のキャリア形成科目や経営的視点を育む学びを提供するなど、学生一人ひとりのキャリア実現を後押ししています。小規模大学の利点を活かし、双方向の対話を重視した、きめ細やかなキャリア支援体制も本学の大きな特徴です。 2027年4月には学びの場を北16条キャンパスに集約します。札幌駅から近く、アクセスの良い立地で、より充実した学修環境が整います。また、他学科の専門科目も履修できるシステムを活かし、同じキャンパスで学ぶ両学部の学生同士が交流することで、学びの広がりと相乗効果が生まれます。
高度専門士4年制・3年制で音楽&エンターテイメント業界と一緒に学び「好き」を「仕事」に!
札幌ミュージック&ダンス・放送専門学校(SSM札幌)は、 音楽・ダンス・放送・エンターテイメント業界で活躍する人材を育成する専門学校です。 ■業界とともに学ぶ「産学連携教育」 全ての教育プログラムを業界・企業とともに。 業界企業やプロフェッショナルと連携した「企業プロジェクト」など、プロの現場でとことん実践ざんまいの学びが待っています。 コンサート制作、音楽配信、映像制作、舞台出演など、実際の仕事を通じて即戦力となるスキルを身につけることができます。 ■高度専門士4年制・専門士3年制 あなたの目指す職業にあわせた4年制・3年制の専攻で「好き」を「仕事」に。 専門知識だけでなく、これからの音楽業界で活躍するための最先端のAI・テクノロジー、そして英語力や、NY姉妹校と連携した本場・最先端の学びを得ることで、あなたの夢は世界に広がります。4年制学科では専門学校最高学府「高度専門士」の取得が可能です。 ■将来の目標に合わせたあなただけのカリキュラム 入学した専攻の授業だけでなく、他専攻の授業も無料で選択できる「Wメジャーカリキュラム」。あなたの可能性を広げる時間割を一人ひとりに合わせてデザインします。 あなただけのカリキュラムで、誰にも真似できない自分だけの個性とスキルを身につけることができます。 ■広いネットワークで就職・デビューをサポート SSM札幌は日本全国に音楽・エンターテイメントの専門学校を有する日本最大級の学校法人グループ。圧倒的な協力企業と卒業生数、業界との太いパイプやネットワークによって、在学中から卒業後まで一人ひとりの夢の実現をサポートしています。 【目指せる業界・仕事】 ヴォーカル・歌い手・ネットアーティスト・ミュージシャン・バンドマン・作曲家・ボカロP・レコーディングエンジニア・DJ・ダンサー・K-POP・俳優・声優・VTuber・コンサートスタッフ・PAエンジニア・照明スタッフ・マネージャー・動画クリエーター・TV番組&映画制作スタッフ など
テレビやラジオの番組収録中に、時間を管理するのが仕事。ストップウォッチを片手に、常に進行状況を把握し、残り時間を的確にスタッフに伝える。特に生放送では欠かせない存在である。仕事の流れとしては、まず番組の進行表を確認し、それに基づいて番組内の各コーナーの割り振りを秒単位で設定する詳細な「キューシート」に記載して全スタッフに配布する。そして、収録が始まれば「キューシート」を使って時間を管理していく。働き方としては、テレビ局、制作会社の社員や契約・派遣社員が多い。
テレビやラジオの制作現場で、スムーズな進行と時間構成を守るポジションであるため、管理能力の高い人材が求められる。また制作スタッフや技術スタッフ、出演者と連携を取りながら進められるような高い傾聴力とコミュニケーション能力が望まれる。生放送の現場で突発的なアクシデントが発生した場合でも、臨機応変に対応できる冷静な判断力も重要なスキルだ。