映画配給を目指せる学校検索結果(受験案内)
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輝く自分、出会う瞬間(トキ)。~「人」を育てる~
「全人教育」を理念に掲げ、学生一人ひとりのもつ可能性を引き出し、夢の実現に向けて挑戦する人材を育成。8学部17学科の学生が集う61万㎡の緑豊かなキャンパスには、学部の垣根を超えた学び、そして、体験型学修をはじめとした、学生の「やってみたい!」を応援する体制が整っています。また、「教員養成の玉川」として、学科に応じて*幼稚園から高校の教員免許が取得できます。現在全国でおよそ10,000人が教員・保育士として活躍しています。さらに玉川大学では、「どれだけたくさん学んだか」という履修主義ではなく、「どれだけ深く学んだか」という修得主義で学びを評価。質の高い学びを提供しています。 *教職課程の履修&修得により取得できる(文部科学省 教員免許状を取得できる大学一覧より)
AI Universityとして先端分野の教育・研究を推進する理工系総合大学。
東京工科大学は、常に社会のニーズを読んだ先端分野を学べる環境を整備してきました。先端の知識を養うのはもちろんのこと、著しく変化していく社会に対応するために欠かせない国際的な教養や、AI UniversityとしてAIなどのデジタル技術を使いこなす力や豊かな人間性の養成を重視しています。教養教育においては専属の教育組織である教養学環を設置し、充実したリベラルアーツを修得できる環境を整備。また、これらの教育を実現するにふさわしい充実した施設・設備群を各キャンパスに備えるほか、研究面では各学部において先進的なテーマに取り組み、よりハイレベルな内容に取り組める環境を整えた大学院や複数の研究センターも設置しています。 こうした環境下において、専門分野の知識とともに、時代や技術の変革に対応しながら力を発揮できる適応力を備え、先端分野で末永く活躍し続けられる人材を育成しています。
3DCG・映像・プログラミング等のデジタル分野を横断して学び、予測不能な未来を生き抜く力を身につける
デジタルコミュニケーション学部では、不確実で予測不能な未来を自分らしく生き抜く力を身につけるために、一学部一学科でデジタルコミュニケーションを横断して学べるカリキュラムを設置。デジタルコンテンツ(3DCG/VFX、VR/AR、ゲーム、映像、グラフィック、Webデザイン、メディアアート、プログラミング等)と企画・コミュニケーション(ビジネスプラン、マーケティング、広報PR等)の専門領域におけるクリエイティブ表現やIT技術、ビジネス手法を融合的に学びます。加えて、豊かな創造力を生み出す教養とグローバルに発信していくための英語力についても学んでいきます。4年間を通して高度な専門性と国際感覚、教養、社会性を養い、新しい未来をつくり出す人材を育成しています。
専門分野に特化した学びで、確かな力を育てる総合専門学校
なりたい仕事で選ぶ、キャンパスで選ぶ、カリキュラムで選ぶ、取りたい資格で選ぶ。 日本工学院は、あなたの夢を叶えるために、あらゆる業界をカバーする多彩な学科を用意しています。
総合専門学校の実績と経験を生かした分野別の学びで専門性を究める
なりたい仕事で選ぶ、キャンパスで選ぶ、カリキュラムで選ぶ、取りたい資格で選ぶ。 日本工学院は、あなたの夢を叶えるために、あらゆる業界をカバーする多彩な学科を用意しています。気になる学科をチェックして、自分の夢をつかもう!
横浜を舞台に、社会連携教育で未来を創る。2027年度、女性科学技術者育成型選抜がスタート。
1884年、横浜山手に創設された「横浜バプテスト神学校」を源流とする歴史と伝統のある大学です。キリスト教精神に基づく「人になれ 奉仕せよ」を校訓とし、豊かな人格と教養、広く世の中に貢献できる学問・知識を身につけ実践していける人材の育成をめざしてきました。2026年には新たに情報学部を新設し、12学部14学科10コースを擁する総合大学として、更なる発展に向け取り組んでいきます。 大学での学びは、講義室の中だけではない。身につけた知識を、社会という広いフィールドで他者と協働しながら活用することで、新たな発想や多くの気づきを得ることができます。変化の激しい社会で求められる「自ら課題を発見する力」「情報を整理して解決方法を導く力」そして「多様な人々と協働できる力」を養うため、企業や自治体、地域などと連携した実践的な学びの環境を整えています。 社会の中で「まず、やってみる」、その過程で自分の得意な点や足りない点に気づいて学修し、もう一度トライをする。大学の中での新しい知識を獲得する理論に関する学びと、大学の外での様々な創意工夫やチャレンジを通じた実践的な学び、この二つを往復させることの繰り返しが、生涯にわたって学び続ける力を鍛えることに繋がります。関東学院大学での4年間で、さまざまな人々と協働しながら、身につけた知識や技術を活用する場に踏み出すことで、これからの時代を生き抜く力、そして、次の社会を担う力が自然と育っていきます。
エンタメの中心地で50年以上。音や映像を「つくる、ささえる、 とどける」を音芸から。
◆◆ 「音芸」の先輩に聞きましたTop3! ◆◆ 在籍している音芸生に聞きました!「音芸に入学してどんな”変化“や”気付き“がありましたか?」たくさんの回答の中からTop3を紹介します。 ◆1.現場のリアルを基礎から学べる! まずはやってみる。実践的な実習を重ねてエンタメ界に一歩ずつ。 先生たちは、エンタメ業界の最前線を経験してきた人ばかり。現場で本当に使われているノウハウを教わることができます。学内での実習はもちろん、実際の現場に出る実習まで、すべての経験が将来の土台に。「卒業までに学べること」が1つずつ段階的に組まれているので、初心者でも無理なく自分のペースで、必要なスキルが自分のものになっていきます。 ◆2.少人数だからアットホーム! 少人数だから「わからない」をそのままにしない。 実習は少人数で行います。大人数の講義では聞きにくいことも、距離の近い先生にその場で質問できるので、自分のペースで着実に理解を深められます。キラキラした雰囲気が苦手な方も、ここでは気負わず自分らしくいられます。学科の枠をこえて友達ができたり、先生とも世間話をするような感覚で相談できたり。そんな、肩の力を抜いていられる空気感が音芸の自慢です。心地よい距離感の中で、自分の「好き」を。カタチにしていきます。 ◆3.授業は10:45~生活リズムに合う! 授業は10:45~16:10だから、自分のペースを大切にできる。 音芸の朝は、少しゆっくり。1限目は10時45分から始まります。自分の生活リズムを大切に、無理なく学びを深めるための時間です。最初からやりたいことが決まっていなくても大丈夫。日々の実習や先生との対話を通して、じっくり「自分の居場所」や将来の方向性を見つけるための学校です。授業は16時10分まで。放課後はスキルや感性を磨く時間にあてることができます。 *夜間総合学科の授業時間は18:30~21:00となります。 ◆◆ 「音芸」のスタッフに聞きました!音芸のいいところTop5! ◆◆ 音芸の教職員に聞きました!スタッフが感じる音芸のいいところは何ですか? ◆1. エンタメ業界の現役クリエイターが、すぐそばに。 頼れるオタクたち。“エンタメの裏方”のプロが教える学校です。 ◆2. “好き”でつながる仲間ができて、作品や推しの話で盛り上がる。 1人の時間も、こだわりを語る時間も、自分らしく。 ◆3. 実習機材は、プロ仕様の「おもちゃ箱」 アナログ機材に、デジタル機材、どっちも学んで気付けばスキルが増えている。 ◆4. 1973年創立、50年以上のエンタメ業界とのつながり。 多くの現場に音芸の先輩たちがいるから、業界とのネットワークが強いのが自慢です。 ◆5. 都心なのに静か。 エンタメの中心地にありながら緑が多くて落ち着いたエリアです。最寄り駅から徒歩1分もうれしい。
「デザイン都市・神戸」で学ぶ。教員と距離が近く、実践的な指導のもと実社会の課題にもチャレンジします。
1学年の定員400名に対し、学生一人ひとりの個性に合わせた密接な指導を行います。 多様な学習で徹底的にデザインとアートを学ぶことで基礎力を養い、課題解決力を実践的に身につける教育を展開、学園の建学理念でもある「世に役立つ人物の養成」を目指しています。 学びのフィールドがユネスコ認定の「デザイン都市・神戸」にあることも本学の特色のひとつ。最新のデザインやアートの動向・情報に直接触れながら、また神戸市をはじめ様々な企業・自治体と連携し、学生自らが商品開発やイベント協力などを行う「産官学連携プロジェクト」にも力を入れ、学生たちがデザインのチカラで実社会の課題に挑戦し、学外での多様な交流で社会に即した実践的な力を身につけます。
入ってから、一歩を踏み出せる大学
東海学園大学は、経営・人文・心理・教育・スポーツ健康・健康栄養の6学部を擁し、いずれの学部も幅広い学びのフィールドが特長です。入学時に「やりたいこと」が明確でなくても大丈夫。1年次からの少人数ゼミを通して、教員が一人ひとりと向き合い、興味や適性を一緒に引き出していきます。多様な学問領域や実践的な授業に触れながら、自分の将来像を見つけることができる環境です。面倒見の良さと手厚いキャリア支援により、2024年度就職率は99.9%(就職者数783名/就職希望者数784名)。スポーツやサークル活動も活発で、先輩たちは充実したキャンパスライフを送っています。迷いながらでも、確かな一歩を踏み出せる大学です。
自由な校風と学生中心の教育で、多様な世界を共に生きる個性を育む
成城大学は、学生各々が個性を伸ばし、自己実現を目指す場として、ワンキャンパスで少人数教育の環境を整えています。特に少人数教育の中核である必修のゼミナールでは、教員や学生どうしが積極的に「対話」することで、学生一人ひとりが多様化する世界で活躍するための他者理解力や協調性、発信力や思考力を身につけていきます。そうした力をいかしてテレビ局や新聞社をはじめとしたマスコミ業界、外資系企業、公務員など多彩な職種で多くの卒業生が活躍しています。2025年3月卒業生の就職率は98.4%(※)でした。 すべての学生が4年間通うのは閑静な住宅街にある緑豊かなキャンパスです。新宿から電車で15分、最寄りの小田急線「成城学園前」駅から徒歩4分と、アクセスが良いのも魅力です。学年や学部によるキャンパスの変更はありません。教員や先輩・後輩、他学部の学生など様々な人と、アットホームな環境で4年間を過ごすことができます。 (※)就職者数1137人/就職希望者数1156人
好きを仕事に!プロになる道は、ここにある。
名古屋テックは、ゲーム、CG、映像、eスポーツ、IT、アニメ、イラスト、デザインなど、様々な分野が学べます。 業界とともに行う3年間・4年間の『産学連携教育』を通して、高度なデジタル技術と豊かな創造力を持つプロを育成しています。 名古屋テックで、あなたの『好き』を『仕事』にしよう! 【名古屋テックの特徴】 ①業界のプロから学び、プロになる! 講師陣は全員が第一線で活躍する現役のプロ! 最先端を知るプロからの直接指導で、業界が『今』求めている技術や知識を身につけることができます。 ②実力を身につける!『企業プロジェクト』 企業からの課題を受け、作品制作やプレゼンテーションを行う『企業プロジェクト』。 実際のプロの仕事の工程を経験することで、即戦力が身につくカリキュラムです。 ③最新の設備で学ぶ! 実習用の機材やPC、ソフトも全て業界と同じプロ仕様!最新、ハイスペックな機材を取り揃えています。 学校の設備は空き時間や休日にもいつでも自由に使用可能。快適な環境でいつでも作品制作ができるので、自身のスキルが伸ばせます。 ④就職サポートは最後の一人が決まるまで! 就職専門スタッフが一人ひとりの希望に合わせて徹底的にサポートします。 希望の進路が決まるまで、求人情報の紹介、面接指導、履歴書やポートフォリオ(作品集)へのアドバイスなど、多様なサポートが受けられます。 ⑤充実したキャンパスライフ! 学科ごとに担任を配置。授業や進路についてはもちろん、学校生活での悩みや不安などを気軽に相談できるので安心です。また、学園祭などの年間イベントも盛りだくさん!同じ夢をもった仲間と3・4年間の楽しい学校生活が待っています! 【SNSで最新情報をチェック!】 XやインスタグラムなどのSNSや、学校公式ブログで学校生活を発信中! イベントのお知らせや学校生活、授業風景などを紹介しているので、ぜひチェックしてみてください! ◆X(旧Twitter) ◇@TECH_C_NAGOYA https://twitter.com/TECH_C_NAGOYA ◆Instagram ◇tech_c_nagoya https://www.instagram.com/tech_c_nagoya/ ◆学校ブログ https://www.nca.ac.jp/contents/creatorblog/
2026年4月、あらゆるジャンルの作曲が学べる「音楽クリエイター専攻」を開設
1915年に創立して以来、37,000人を超える音楽人を輩出してきた、関西の伝統ある「音楽の総合大学」。クラシックはもちろん、ジャズ、ポピュラー、音楽ビジネスから音楽エンジニア育成まで、総合的な音楽の教育を行っています。 2026年4月、従来の作曲専攻、ミュージッククリエーション専攻、作曲デザイン・コースの3つの学びを統合した「音楽クリエイター専攻」が開設します。「もっと自由に!もっとクリエイティブに!」をコンセプトに、各々が培ってきた指導ノウハウを掛け合わせ、時代のニーズに対応した柔軟かつ高度なカリキュラムへリニューアル。学生一人ひとりの興味に応じて、あらゆる音楽ジャンル(ポップス・ゲーム音楽・劇伴〈映画やテレビドラマ、演劇やアニメで流れる音楽〉・サウンドデザイン・フォーリーサウンド・ミュージカル・ジャズ・合唱曲・吹奏楽・オーケストラ曲・現代音楽・室内楽他)の作曲を究めることが可能です。 さらに、音楽・エンターテインメント業界のプロフェッショナルを育成する「ミュージックビジネス専攻」や、イベントを企画し音楽の力で人や地域をつなぐ「ミュージックコミュニケーション専攻」も設置しており、演奏者の育成とあわせて、“音楽で働く”ことを意識した教育も行っています。
「音と光の世界に就職します」100年超の伝統校が音楽エンジニアを育成!
1915年に創立して以来、37,000人を超える音楽人を輩出する関西の伝統ある大阪音楽大学は、1951年に大阪音楽大学短期大学部を設置しました。声楽、ピアノ、管弦打楽器などのクラシック音楽をはじめ、ジャズ、ポピュラー、ミュージカルなど多様な音楽分野における担い手の育成を行っています。中学校教諭(音楽)2種の資格取得を目指せるほか、大阪音楽大学への編入も目指せます。 また、音楽単科大学ならではの施設として、ジャズ、ポピュラー、ミュージカル等の専用教室や、本格的な音楽ホール、高機能な録音スタジオ、多数の練習室、オーケストラや吹奏楽に適した大教室、多様な種類が揃う楽器・楽譜室、膨大な視聴覚資料を所蔵する図書館などを備え、抜群の学習環境を誇ります。 2024年度より音響エンジニアや照明エンジニアを目指せる「音響照明コース」も新たにスタートしました。
「個」を強くする大学。
「権利自由」「独立自治」の建学の精神のもと、多くの「個」を世に輩出してきた明治大学。自ら未来を切り拓く「前へ」の姿勢で、社会のあらゆる場面で他者との協働を進め、時代や世界を変革していく、強い「個」を育てています。 東京の都心付近に4キャンパスを展開し、法学部・商学部・政治経済学部・文学部・理工学部・農学部・経営学部・情報コミュニケーション学部・国際日本学部・総合数理学部の10学部28学科、学生数約3万人を擁する日本屈指の総合大学として、その地位を確固たるものにしています。 2022年には、和泉キャンパスに新校舎「和泉ラーニングスクエア」をオープン。総合的な知の基盤である「教養教育」を展開する“場”の創出に向け、ガラス張りの「グループボックス」(少人数学習ユニット)や、机と椅子を取り払った「カイダン教室」などの新しい教育空間を積極的に取り入れ、学生の主体的な学びが生まれる工夫がなされています。さらには2025年、生田キャンパスに、多様な学びの推進を目的とした「センターフォレスト」が新設されました。 明治大学は、21世紀を担うグローバルな都心型大学として、世界に向けてさらなる飛躍を目指します。 新施設公式PV ▼和泉ラーニングスクエア公式PV https://youtu.be/164MwvGP7PQ?si=jCsuTEQBTVqyEAgy ▼センターフォレスト(生田)公式PV https://youtu.be/o9rjdfGip5g?si=Urp-8fgFQ7V27qT_ ▼駿河台キャンパス公式PV https://www.youtube.com/watch?v=H0uCzhIvkBY ▼和泉キャンパス公式PV https://www.youtube.com/watch?v=Rec5iMMaA-k ▼生田キャンパス公式PV https://www.youtube.com/watch?v=zjYBDoAcNrg ▼中野キャンパス公式PV https://www.youtube.com/watch?v=jqikFwq64a8
好きなことで未来をきりひらく!エンターテインメント業界で活躍する人材を育成するよしもとの学校
「人を楽しませるために仕事であそぶ。」 沖縄ラフ&ピース専門学校は、面白いことを求める吉本興業が2018年4月に開校した「あそぶ ガッコ。」です。 自分を活かすことに挑戦したい!そんな思いを持った学生が集まり、一生懸命にあそびながら勉強しています。 当校はエンターテインメントを学ぶことで「人」としての成長を応援するとともに、人をあっと驚かせたり笑顔にする技術を教えています。 クリエイティブ学科・パフォーミングアーツ学科からなる15のコースは互いに影響し合いながら、世界へ発信できるコンテンツづくりを目指しています。 企画・制作・出演・運営その全てを自分たちの手でつくりあげ、劇場で公演を行ったり、吉本興業の公式You Tubeでイベントを生配信するなど、実践を通して成長しています。各学科とも、個性豊かな講師陣とカリキュラムで、興味のある分野について深く学び、持っている才能を伸ばすことができます。 世界を笑顔にするプロフェッショナルをめざす君を、吉本興業が応援します。沖縄ラフ&ピース専門学校で思いっきりあそんでみませんか?
海外大学進学に特化したインターナショナルカレッジ。NIC1年+海外大学3年で卒業。
●東京校・大阪校・オンラインで教育を展開 東京校(新宿キャンパス)・大阪校(堂島キャンパス)への通学コースに加え、 遠方にお住まいの方でも受講可能なオンラインコースを設置し、全国から入学者を募集中です。 ●NICとは ネバダ州立大学日本校として開校したNICは、その後、全米や全英・ヨーロッパを含む世界中の大学への進学カレッジとして発展し、これまでに全国2,300を超える高校から約1万人の学生がNICを通じて世界へ羽ばたいています。 医学、言語学、国際関係学、心理学、ビジネス、経営学、アスレチックトレーニング学、物理学、建築学、ミュージック、映画制作学、アート、コンピュータサイエンスなどさまざまな学部に進学しています。 ●世界基準の教育 NICでは、独自の教育メソッド『転換教育®』により、海外大学で学ぶために必要な高度な英語力やアカデミックスキル、クリティカルシンキングを短期間で身につけます。これにより、インプット主体の日本の教育しか受けていない学生でも、アウトプット主体の欧米型の教育に対応し、世界の名門大学への進学を実現すると同時に、トップレベルの成績で卒業することができるのです。 NICから世界中の大学へ進学した学生たちのGPA(評定平均値)は、ネイティブの学生をはるかに上回り、国内外から高い評価を得ています。この教育クオリティの高さが、開校から37年経った今もなお海外大学進学でトップを走り続けている理由です。
クリエイティブな才能を仕事にしよう!~クリエイティブxビジネスを学び、社会で活躍するプロになる!
\社会で活躍するための実践力を身につける/ 〜デザイン・マーケティング・サステナブルを横断する独自のカリキュラム〜 『ゼロからはじめてプロになる®️ 』 をスローガンに掲げている御茶の水美術専門学校では、クリエイティブを仕事にする方法をゼロから習得できる「職業教育」を行っています。デザインやアートといったクリエイティブスキルに加え、マーケティングをはじめとするビジネススキルを横断して学ぶことで、自分のアイデアや表現を、社会や誰かの役に立つサービスや商品づくりにつなげるための実践的な力が身につきます。 \\こんな方にオススメ// ⚫︎趣味だけで終わらせるのではなく、将来は仕事としてクリエイティブに関わっていきたい ⚫︎幅広いクリエイティブの専門分野に触れて、多様な選択肢の中から、自分の将来を決めていきたい ⚫︎デザインもビジネスも、両方こなせる「社会で必要とされる人材」になりたい ⚫︎どうせ学ぶなら、有名な企業やプロの人に出会い、本物の仕事に触れたい ⚫︎クリエイティブな分野に興味のある仲間と切磋琢磨する学生生活に憧れる 【分野をまたいで学べるから、自分の「好き」や「得意」を見つけられる!】 ロゴデザイン、グラフィックデザインやプロダクトデザインなどのデザイン分野を軸に、イラストレーション、映像、モーショングラフィックス、広告、写真といった25 分野以上の専門技術を幅広く体験し、自分に合ったクリエイティブスキルを選択して学ぶことで、入学後に自分の「好き」や「得意」を見つけ、将来の可能性を広げることができます。 【各分野のプロが「未経験」から丁寧に指導】 クリエイティブスキルやビジネススキルの指導にあたるのは、各分野で現役のプロとして活躍する講師たち。「未経験=ゼロ」からのスタートを前提に基礎から丁寧に教えます。プロが現場で培った視点やノウハウを取り入れた授業で、実践力が身につきます。 【企業のリアルな課題をクリエイティブ×ビジネスで解決する実践的な学び】 本校の学びは、実在する企業の課題に対し、学生同士のチームを組んで解決を目指す産学連携授業を軸としています。課題発見後は、その解決の方策をマーケティング資料、企画書、デザイン案などで表現してプランニング(企画立案)としてまとめ、実際に企業へプレゼンテーションを行います。 こうした「実社会」を舞台にした学びのサイクルを通じて、デザイナーやアートディレクター、マーケターやプランナーを始めとした【クリエイティビティー(創造性)を必要とする全ての仕事】で、プロとして活躍するための実力が自然と身についていきます。 \\目指せる職業(一例)// ・グラフィックデザイナー・エディトリアルデザイナー・プロダクトデザイナー ・イラストレーター・クリエイティブディレクター・コピーライター ・動画クリエイター ・アニメーター・フォトグラファー ・マーケター・総合職・企画職 ・営業職 ・起業家など
つくばと仙台で多彩な学びの提供 就職直結の実践教育!
グローバル化が進む日本。地方の伝統や文化を生かして、新しいビジネスが起き、世界に売り出す時代になってきました。そのような時代だからこそ、世界へ学生が旅立ち、また世界から学生が集まるような「世界のトビラ」となるために誕生したのが、日本国際学園大学です。 本学では、6つのモデルの学びを通して、一人ひとりの将来の目標に合わせた多彩な実践教育を行います。経営学、情報学、デザイン学、英語を中心として、学術教育と実学教育を一体的に提供することで、夢を実現するために必要な力が確実に積みあがっていくカリキュラムとなっています。 そして、そのような教育を行うことで、どんなフィールドでも活躍できるような「人間力」、異文化を受容し自己を発信する「国際力」、社会や地域の発展に貢献できるような「社会力」を兼ね備えた人材を育成します。
制作会社が作った映画を買い付け、映画館に売るのが仕事。国内の大手映画会社の場合は、制作・配給・興行というプロセスを一括して管理している。外国映画の場合は、カンヌやベネチアといった映画祭の場で配給会社が買い付けを行い、上映館への営業を行っている。営業活動の一環として、買い付けた映画の宣伝を行うことも重要な仕事。ヒットする映画を見極める目と、好条件で買い付ける語学力や交渉力、さらに配給する映画館に魅力を伝える営業力も重要。まずは大学で外国語をしっかり学び、交渉力を磨いておきたい。
国内だけでなく、欧米諸国やアジア諸国など、幅広いエリアの映画に関する知識が求められる。小さな制作会社から大手プロダクションまで、幅広い制作会社の情報収集能力も必要だ。また、外国映画の場合は映画を好条件で買い付ける高い交渉力と語学力が必要とされ、トレンドや話題性に敏感であることも重要。買い付けた映画の魅力を伝えられるプロモーション技術も求められる。