映画宣伝を目指せる学校検索結果(願書)
18件
1-18件を表示
日本で唯一の「商業」大学で経済・経営を学ぼう!
大阪商業大学は、大学名に「商業」がつく日本で唯一の大学です。(※文部科学省HP「令和6年度全国大学一覧」より)。本学は開学以来77年間、経済学と経営学を一筋に教育・研究を行なってきました。経済学・経営学は、世の中に新しいものを生み出し、社会を豊かに、人々を幸せにする学問です。あなたも経済・経営を学び、自分の力を世の中に役立ててみませんか。 また、本学の位置する大阪府東大阪市は、小さなネジから人工衛星までつくられる日本屈指の「モノづくりのまち」です。その地の利を活かし、第一線で活躍する企業のトップを講師に迎え、企業の現状や大阪経済の課題、地域活性化策などについて学ぶ特別講義を毎週開講。大ヒット商品を開発する企業やユニークな取り組みを行っている団体など、最先端のビジネスを学ぶことができます。
ミュージシャン、タレント、ダンサー、声優、音楽スタッフを目指すなら!超現場主義のESP学園!
ESP学園は、世界的楽器メーカー「(株)ESP」を中心とする総合エンタテインメント企業「ESPグループ」が母体の専門学校。だから、学校の運営自体がエンタテインメント業界の中で行われていることになります。 開校から35年以上の歴史があり、EXILE ATSUSHI、DEEP SQUAD、DOBERMAN INFINITY、かりゆし58、バックドロップシンデレラ、シンガーズハイ、SiM、TOTALFAT、coldrain、フレデリック、ポルカドットスティングレイ、なきごと、Gacharic Spin、大村孝佳、松浦航大、なすお☆、dustbox、POLYSICS、FIVE NEW OLD、林部智史、LOVEBITES、0.1gの誤算、NEMOPHILA、hockrockb、HAGANE、Blue Mash、Bye-Bye-Handの方程式、猫背のネイビーセゾン、TRACK15、小原莉子、夏芽、mika、新祐樹、弘松芹香、KOHD、さとう。など他多数(姉妹校実績含む)のミュージシャンや、声優、タレント、ダンサー、音楽スタッフなどエンタテインメント業界で活躍する多くの卒業生を輩出し続けています。アーティスト系コースでは数多くの学内イベントとオーディションを開催。スタッフ系コースは実際のフェスやライブイベントに携わり、現場経験を積みます。 音楽・芸能業界で活躍するための実力を付ける「超現場主義」のESPエンタテインメント大阪。 未来のあなたが活躍できるように応援します!
実習中心で刺激を受ける環境だから成長できる。「写真」「映画・テレビ・動画」のプロを育成!
1956年の創立以来、69年の伝統の中で輩出してきた卒業生たちが現在も活躍し続けていることで、業界からの信頼を得ている写真・映像・舞台の専門学校です。 授業は座学と実習が3:7の割合で、実習の方が多くなっています。 まずは習ったことを自分たちで実践してみる! できなかったところをクラスメイトと復習したり、教員に確認することを繰り返し行い、技術を身につけていきます。 今まで触ったことがなかった機材も扱えるようになり、さらに自分から考えて動くことも学ぶと、2年間で大きく成長することができます。 「浅田家」の浅田政志さん(木村伊兵衛写真賞受賞)をはじめ、現役で活躍中の卒業生が後輩の指導にあたることも強み。 学校で学んだことや、就職先を選んだ理由、仕事への取り組み方等、業界を目指す方にとても勉強になる講義を行ってくれます。 憧れていた業界で夢を実現するためのサポートを全力でお手伝いします!
アーティストやスタッフを目指すエンターテイメント総合校で私らしくいられる “エンタメ Life”
58年の歴史を持つ本校は全国のエンターテインメント業界に多くの卒業生を送り出してきました。 ヴォーカル、ギター、ベース、ドラムの各パートでアーティスト・ミュージシャンを目指すコース、楽器が弾けなくてもパソコンで楽曲制作ができるようになる作曲・DTMコース ライブスタッフを目指すコンサート制作・マネージャーコース、サウンド・ステージコース、ライティングコース レコーディングスタジオのエンジニアやMAスタジオ(アニメや声優)のエンジニアを目指すスタジオサウンドコース テレビ番組制作や動画制作の仕事を目指すビジュアルクリエイトコース また、アーティストとスタッフ両方のカリキュラムを自分で選択して学ぶ総合コース 在学中の業界実習では地上波テレビ番組のスタッフやフェス、コンサートのステージスタッフとしてプロの現場に参加できます。 3大ライブのうち「定期公演」では演奏、出演のほか企画から演出、音響、照明、撮影、録音すべてのスタッフを在校生だけで札幌最大規模のライブホール「Zepp Sapporo」で開催します。
あなたの夢をカタチにする8つのメリット!
●入学時から深く濃く学ぶ完全コース制 ●2年間で四年制大学以上の制作時間で学べる制作実習中心のカリキュラム ●少人数制だから可能な個性を伸ばす指導、面倒見の良いサポート ●デザイナー、クリエイター、教員など専門性をいかした就職を実現 ●日本有数の大石膏室をはじめ充実した設備と広い制作空間 ●卒業生の進路は幅広く、就職はもちろん、併設の専攻科へ進学、他大学(国・公・私)に編入など様々な道へと広がります。 [編入実績大学] 佐賀大学(国)、尾道市立大学(公)、秋田公立美術大学(公)、長岡造形大学(公)、京都芸術大学、京都精華大学、大阪芸術大学、嵯峨美術大学、筑波大学(大学院)、他 ●安い学費-短大2年間で約234万円、専攻科含めて4年間で約390万円 ●全国的にも珍しい2年間での中学校教諭免許状(美術)取得を目指す (教職課程の履修&修得により、教員免許の取得を目指せる) 【専攻科 併設】 短大卒業後、さらに制作・研究に深く取り組みたい学生のため専攻科(2年制)併設。卒業後は四大卒と同じ学士の取得も可能です。
「プロになる。本気でめざす。」2024年度業界就職率は驚異の96.5%*1!
専門学校で学んだ内容を活かした業界、職種に就職できたか、という指標が「業界就職率」です。業界と太いパイプをもち、就活事情を知り尽くした「就職情報センター」ではこの「業界就職率」にこだわり皆さんの就職活動をサポートしています。各分野に特化した専任スタッフのほか、キャリアカウンセラー、面接指導講師が在籍しており、求人開拓、履歴書添削や就職相談など、あらゆる面から学生の就職活動を全力でサポートします。さらに担任、学科主任、教務スタッフも日ごろから学生と接するなかで、就活についての情報提供や助言を行うなど、学校一丸となって皆さんの就活をサポートしています。 ★|名古屋駅前にある校舎には、最新鋭の施設・設備がズラリ|★ Unity、Oculus Quest2、Nintendo Switch、Android、デッサン室、3ds Max、Maya、CATIA、AutoCAD、Web実習室、iPhone iPadなど、最新設備をフル活用! *1 業界就職者248名/業界就職希望者261名(2024年3月卒業生実績)
エンタメの中心地で50年以上。音や映像を「つくる、ささえる、 とどける」を音芸から。
◆◆ 「音芸」の先輩に聞きましたTop3! ◆◆ 在籍している音芸生に聞きました!「音芸に入学してどんな”変化“や”気付き“がありましたか?」たくさんの回答の中からTop3を紹介します。 ◆1.現場のリアルを基礎から学べる! まずはやってみる。実践的な実習を重ねてエンタメ界に一歩ずつ。 先生たちは、エンタメ業界の最前線を経験してきた人ばかり。現場で本当に使われているノウハウを教わることができます。学内での実習はもちろん、実際の現場に出る実習まで、すべての経験が将来の土台に。「卒業までに学べること」が1つずつ段階的に組まれているので、初心者でも無理なく自分のペースで、必要なスキルが自分のものになっていきます。 ◆2.少人数だからアットホーム! 少人数だから「わからない」をそのままにしない。 実習は少人数で行います。大人数の講義では聞きにくいことも、距離の近い先生にその場で質問できるので、自分のペースで着実に理解を深められます。キラキラした雰囲気が苦手な方も、ここでは気負わず自分らしくいられます。学科の枠をこえて友達ができたり、先生とも世間話をするような感覚で相談できたり。そんな、肩の力を抜いていられる空気感が音芸の自慢です。心地よい距離感の中で、自分の「好き」を。カタチにしていきます。 ◆3.授業は10:45~生活リズムに合う! 授業は10:45~16:10だから、自分のペースを大切にできる。 音芸の朝は、少しゆっくり。1限目は10時45分から始まります。自分の生活リズムを大切に、無理なく学びを深めるための時間です。最初からやりたいことが決まっていなくても大丈夫。日々の実習や先生との対話を通して、じっくり「自分の居場所」や将来の方向性を見つけるための学校です。授業は16時10分まで。放課後はスキルや感性を磨く時間にあてることができます。 *夜間総合学科の授業時間は18:30~21:00となります。 ◆◆ 「音芸」のスタッフに聞きました!音芸のいいところTop5! ◆◆ 音芸の教職員に聞きました!スタッフが感じる音芸のいいところは何ですか? ◆1. エンタメ業界の現役クリエイターが、すぐそばに。 頼れるオタクたち。“エンタメの裏方”のプロが教える学校です。 ◆2. “好き”でつながる仲間ができて、作品や推しの話で盛り上がる。 1人の時間も、こだわりを語る時間も、自分らしく。 ◆3. 実習機材は、プロ仕様の「おもちゃ箱」 アナログ機材に、デジタル機材、どっちも学んで気付けばスキルが増えている。 ◆4. 1973年創立、50年以上のエンタメ業界とのつながり。 多くの現場に音芸の先輩たちがいるから、業界とのネットワークが強いのが自慢です。 ◆5. 都心なのに静か。 エンタメの中心地にありながら緑が多くて落ち着いたエリアです。最寄り駅から徒歩1分もうれしい。
声優・俳優・映像制作・音響・照明を学びエンタメ業界で輝く!プロによる直接指導で即戦力となる人材に!
声優、俳優、映像制作、音響、照明など エンタメ業界での活躍を目指すことができるエンタメ総合校! プロ仕様の施設・設備と業界のプロによる直接指導! 本格的な収録スタジオや撮影スタジオ、シアターを使用して授業を行うのは、業界のプロ講師陣!一流のプロから直接学べるので、基礎をしっかりと身につける事ができるのもi-MEDIAの魅力! 現場実習の数は業界トップクラス!在学中からプロデビューも! 学外で行う現場実習(インターンシップ)の数は年間200回以上!外国映画の吹き替え収録やCMナレーション収録、映画、テレビ、CM、ミュージックビデオなどの撮影、音楽LIVEスタッフなど在学中からプロと一緒に仕事をして経験を積むことができます。たくさんの現場実習を繰り返すことで、さらに磨きがかかり即戦力として活躍できる人材を育成しています!
「“好き”を極めて、一生モノの“武器”にする。倉敷芸術科学大学」
「やりたいことがたくさんあって選べない」「専門スキルを身につけたいけど、視野も広げたい」 そんなキミの欲張りな好奇心を受け止めるのが、倉敷芸術科学大学です! ここは、2学部5学科にまたがる多彩なジャンルが集まる場所。 芸術・先端メディア・環境生命科学・動物・医療技術・スポーツ・救急救命――。 一見、バラバラに見えるかもしれないけれど、実はこの「多様性」こそがキミを成長させる最大のカギなんです。 「“アート&サイエンス”で、キミの可能性をバーストさせよう!」 本学が大切にしているのは、「芸術の感性」と「科学の知性」の融合。 これからの時代、一つの知識だけでは解決できない問題がたくさん出てきます。だからこそ、学部や学科の枠を超えて学べる「科目履修制度」を導入しています。 たとえば、生命科学を学びながらデザインの視点を取り入れたり、アートを学びながら最新のデジタル技術を使いこなしたり。 「自分だけの専門性」に、別の分野のスパイスを加えることで、予測不能な未来を面白くサバイバルできる、独創的な人材を目指せます。 「キャンパスの外が、キミの「教室」になる」 倉芸の学びは、机の上だけで終わりません。 私たちは地元・倉敷の企業や官公庁とガッチリ手を組んで、地域を舞台にした「超・実践教育」を展開しています。 芸術学部:プロの現場を先取り! 企業から実際に依頼を受け、ロゴデザインや作品制作、プロモーションなどを担当します。自分の手がけた仕事が形になり、社会に届く――。その手応えは、何物にも代えがたい経験になります。 生命科学部:地域から頼られる存在へ! フィールドワークや企業との共同研究に学生のうちから関わることができます。「キミがいてくれて助かった」という言葉が、プロとしての自覚と自信を育ててくれます。 「一人ひとりの才能を、どこまでも信じる。」 本学が掲げている建学の理念は「一人ひとりの若人が持つ能力を最大限に引き出し 技術者として 社会人として 社会に貢献できる人材を養成する」 最新の設備、現場を知り尽くしたプロフェッショナルな教員陣、そして切磋琢磨し合える仲間たち。キミがプロとして、そして一人の魅力的な大人として社会へ羽ばたき出せるよう「キミの中に眠っている能力を、最大限に引き出す」ことを全力でバックアップします。 「自分にはまだ何もない」なんて思わなくて大丈夫。 ここに来れば、キミの「好き」は、誰にも負けない「武器」に変わります。
2024年「情報工学部」開設。7学部8学科の総合大学。
金沢学院大学は、情報工学・経済・経営・文学・教育・芸術・栄養・スポーツの各分野の学びを広げ、「創造」の教育理念のもと、社会に有為な人材の育成をめざします。2024年4月には、「情報工学部」を新たに開設。理工系人材を求める社会のニーズに応え、AIがもたらす新たな時代を担う人材を養成します。 文系・理系双方の豊かな学びが揃ったキャンパスには、約3,600名の学生が全国から集い、学内は日々、希望と活気にあふれています。 本学は北陸・金沢の地で各界に多くの卒業生を送り出してきた実績とともに、「面倒見の良さ」が強みです。全学共通のキャリア教育をはじめとした各種プログラムで、資格取得や公務員・教員・難関企業への就職など、学生一人ひとり違う「将来設計」をともに考え、その実現を力強く後押しします。
好きなことから、はじめよう!クリエイターを目指すなら美専。
美専を巣立った多くのクリエイターも、はじまりは“好きなこと”でした。あなたが持っている創造する力や、表現したい気持ちは、自分らしい進路へとつながるのです。 美専では、造形の基礎学習を基本としながら、クリエイティブ分野を7つの専門性に分けた独自の修学システム「美専修学ライン」により、創造性の学びの可能性を拡げ、将来の職業につなげていきます。 専門性ごとの学びを“テクニカルライン”と呼び、デザイン・映像・イラストレーション・WEBメディア・ファインアート・アニメキャラクター・マンガの7つのラインを設けています。 そして、それらが配された各学科では、履修の性質を、ベーシックステージ・パーソナルステージ・プロフェッショナルステージの3つの観点により「キャリアステージ」と呼んでいます。 このシステムにより、ラインとステージの2軸からなる修学空間上に、学びの進捗に合わせて適切に配置された科目を、自分で把握して履修する主体的な学びが促されます。
関西の放送業界が創ったエンターテイメントの学校。業界との強いつながりを活かし就職・デビューへと導く!
本校は、業界との強いつながりを活かし、合同企業説明会や業界研修制度(インターンシップ)、新人発掘プレゼンテーション&単独企業オーディションなど本校独自の就職・デビューサポートシステムを活用して、学生を業界へ導きます。 本校最大の特徴は、プロの指導のもと、プロの現場で、プロから学べる「企業プロジェクト」。実際にオンエアされる番組やライブを制作したり、ステージに出演したり。自ら望めば、在校中からプロの現場そのものを経験できるチャンスにあふれています。 また、本校の講師は、業界の最前線で活躍する現役プロたちです。中村倫也や松坂桃季などを育成した演技指導者、いきものがかりのボイストレーナー数々のアーティストのライブで音響を担当する講師、全国からオファーのかかる舞台監督など、日々現場で培った技術や知識をそのまま教室に持ち込んで直接指導してくれます。 本校ではあなたの夢を実現するために、バラエティ豊かなコースをラインナップしています。そのすべてが、業界の最前線で活躍する講師から指導を受けられ、経験を積める実践的なカリキュラムです。いま業界から必要とされている知識・技術を在校中に習得することができます。創造力を磨いて、即戦力となるスキルを身につけよう!
『映画映像領域のすべて』が学べる大学
日本映画大学では、映像コンテンツの制作を通して、高い実行力とコミュニケーション能力を身につけ、幅広いフィールドで活躍できる人材を育成しています。 本学の前身は、カンヌ国際映画祭で二度の最高賞「パルムドール」を受賞した映画監督、今村昌平が創設した「日本映画学校(1975年設立当時、横浜放送映画専門学院)」で、半世紀に及ぶ映画教育を行ってきました。「人間に興味を持て」という今村監督の理念のもと、2011年に日本で唯一(※)の映画学部 映画学科の単科大学になりました。 卒業生の多くが映画やアニメーション、テレビ、舞台、インターネットなどの分野で活躍し国内外で高い評価を得ています。 日本映画大学は映画の単科大学であるメリットを活かし、専門分野に特化した教員、情報、施設を集中して整備し、映画から広がるすべての映像分野で就職・就業・起業できる人材を育成しています。 カリキュラムは、映画制作の全体像を知り技術を修得すると同時に、映像や文化、社会に対する知識と幅広い教養を身につけることを目的に編成されています。演出、ドキュメンタリー、撮影照明、編集、録音、身体表現・俳優、脚本、文芸、マネジメント、VFX特殊撮影の各コースが設置され、入学後にそれぞれの専攻で専門的な知識と実践的なスキルを磨くことができます。 1ターム(8週間)完結の実習と講義・ワークショップが交替する設定により、実習期間は「映画を作る」こと、講義期間には映画を中心とした教養を学ぶ講義、体験を通して学ぶワークショップなどに集中することができます。 映画や映像文化に興味がある方は、是非一度日本映画大学を訪れてみることをおすすめします。 (※)出典:文部科学省HP
FSMで「好き」を仕事に!音楽&エンターテイメント業界への道
FSMは開校以来6320名(就職5133名・デビュー1187組)の夢をバックアップしてきた音楽&エンターテイメント業界の総合校です。(1998~2024年3月卒業生実績) 業界第一線の企業やプロから直接学べる実践授業と現場実習が豊富!業界最先端の施設・設備は使い放題!FSMだからできる学びと一人ひとりに寄り添ったデビュー・就職サポートであなたの夢を全力バックアップします!
海外大学進学に特化したインターナショナルカレッジ。NIC1年+海外大学3年で卒業。
●東京校・大阪校・オンラインで教育を展開 東京校(新宿キャンパス)・大阪校(堂島キャンパス)への通学コースに加え、 遠方にお住まいの方でも受講可能なオンラインコースを設置し、全国から入学者を募集中です。 ●NICとは ネバダ州立大学日本校として開校したNICは、その後、全米や全英・ヨーロッパを含む世界中の大学への進学カレッジとして発展し、これまでに全国2,300を超える高校から約1万人の学生がNICを通じて世界へ羽ばたいています。 医学、言語学、国際関係学、心理学、ビジネス、経営学、アスレチックトレーニング学、物理学、建築学、ミュージック、映画制作学、アート、コンピュータサイエンスなどさまざまな学部に進学しています。 ●世界基準の教育 NICでは、独自の教育メソッド『転換教育®』により、海外大学で学ぶために必要な高度な英語力やアカデミックスキル、クリティカルシンキングを短期間で身につけます。これにより、インプット主体の日本の教育しか受けていない学生でも、アウトプット主体の欧米型の教育に対応し、世界の名門大学への進学を実現すると同時に、トップレベルの成績で卒業することができるのです。 NICから世界中の大学へ進学した学生たちのGPA(評定平均値)は、ネイティブの学生をはるかに上回り、国内外から高い評価を得ています。この教育クオリティの高さが、開校から37年経った今もなお海外大学進学でトップを走り続けている理由です。
4年制・3年制のオリジナルカリキュラムで、業界が求める「即戦力」を業界とともに育てます。
本校は1988年、職業教育を目的とし、映画・放送・俳優業界が必要とする「即戦力」の人材育成という要望に応え姉妹校が開校し、2004年に俳優・映画分野の専門学校として分離・独立しました。実学教育・人間教育・国際教育の3つを教育の柱とし、基礎的な知識を身に付けるだけではなく、ハイレベルなプロの技術を学ぶことで即戦力を育て、就職・デビューまでを完全にサポートします。 開校以来、300社を超える企業の協力により、在学中からプロの現場で実践力を身につけられる「産学連携プロジェクト」を実施しています。東映、東宝、松竹、角川映画、avex、NHK、日本テレビ、TBS、フジテレビなど、映画・テレビ業界から年間50件を超える課題をもとに、映画・ドラマ・MV・CM・舞台などに制作参加や出演をしています。現場での仕事経験を通して「即戦力」となる「人材」を育成し、これまでに「大好きな映画・放送・俳優を仕事にしたい」という卒業生を、姉妹校を含め15,000余名国内外に輩出してきました。この卒業生たちの活躍こそが業界からの信頼を物語っています。
1年次にクリエイティブの基礎を学び、3年間で幅広く活躍するクリエイターに!
1945年創立の阿佐ヶ谷美術専門学校、通称アサビは、全日制の総合美術学校です。 1年次は全学科共通の基礎学年がアサビの特徴です。前期はクリエイティブを幅広く体験しながら学び、後期は6つの専門基礎科目から希望の専攻科目を選択します。前期、後期を通して、デッサンとデジタルのカリキュラムを受講します。 2年生から学科/コースに所属し、それぞれの専門性にそった科目を受講します。専門授業以外にも、自由に選べる学術造形科目があり、幅広い分野での学習が可能です。全日制なので、夜20時まで学校の設備を自由に使えます。3年間でデザイナーやアーティスト、クリエイターとして自己実現を目指します。 卒業後さらに1年、研究科に進学してより学習を深めることもできます。卒業後も学校にあるさまざまな工房が使用可能。卒業してからも学校とのクリエイティブな関係は続いていきます。
好きなことで未来をきりひらく!エンターテインメント業界で活躍する人材を育成するよしもとの学校
「人を楽しませるために仕事であそぶ。」 沖縄ラフ&ピース専門学校は、面白いことを求める吉本興業が2018年4月に開校した「あそぶ ガッコ。」です。 自分を活かすことに挑戦したい!そんな思いを持った学生が集まり、一生懸命にあそびながら勉強しています。 当校はエンターテインメントを学ぶことで「人」としての成長を応援するとともに、人をあっと驚かせたり笑顔にする技術を教えています。 クリエイティブ学科・パフォーミングアーツ学科からなる15のコースは互いに影響し合いながら、世界へ発信できるコンテンツづくりを目指しています。 企画・制作・出演・運営その全てを自分たちの手でつくりあげ、劇場で公演を行ったり、吉本興業の公式You Tubeでイベントを生配信するなど、実践を通して成長しています。各学科とも、個性豊かな講師陣とカリキュラムで、興味のある分野について深く学び、持っている才能を伸ばすことができます。 世界を笑顔にするプロフェッショナルをめざす君を、吉本興業が応援します。沖縄ラフ&ピース専門学校で思いっきりあそんでみませんか?
新たに公開される映画を世の中に広く宣伝し、観客動員につなげる仕事。具体的な宣伝方法としては、テレビCM、公式HPの制作、ポスター掲示などが主なものとなる。その他には、試写会などのイベントを開催し、マスコミ関係者を招待することによって、テレビ番組や雑誌などで取り上げてもらうパブリシティー活動も大きな役割を果たす。職業にするためには、映画配給会社に入社することがファーストステップ。新作映画に触れられる仕事だが、映画への情熱だけでなく、宣伝担当として周囲の人々を巻き込むような人間力も養いたい。
担当する映画を雑誌やテレビなどのマスコミを通して宣伝することで、観客動員をアップさせるため、映画に関する知識に加え、広告やマーケティングの知識と売り込むためのコミュニケーション能力も必要とされる。また、海外作品を担当する際には、語学力を活かして外国人の担当者やスタッフともコミュニケーションを図る必要がある。来日した監督や俳優の宿泊手配を行うこともあるので、気配りと調整力のある人が望ましい。