金属工学が学べる学校検索結果(願書)
17件
1-17件を表示
就職率100%!TECH.C.は4・3年間の学びであなたの「好き」を仕事にできる学校です。
TECH.C.はゲーム/esports/AI/IT/ロボット/Web/イラスト/デザイン/映像・動画/3DCG/アニメについて学ぶことのできる専門学校です。 就職希望者の就職率は100%*¹で、学んだ分野への就職率は91.7%*²と、国内でもトップクラスの就職率を誇っています。 また、就職以外にも起業2名、進学5名、帰国33名、その他10名(2022年度卒業生実績)というように就職以外の進路を選択する卒業生も多数います。 ※1(就職希望者114名全員就職:2022年度卒業生実績) ※2(希望者953名中857名就職:2009年~2022年卒業生実績) ① 4・3年の実践中心の充実した学びで、初心者からでもプロを目指せる TECH.C.は専門学校ですが2年制のコースはなく、4・3年でじっくり学ぶ学校です。授業も先生が基礎から応用実践まで丁寧に教えてくれるので、初心者からでもプロを目指せます。また、TECH.C.は実践を重視しており、学んだことをいかしてチームや個人で制作を行う時間を多くとることで、プロの世界でも活躍できる実力を身につけられます! ② 講師の先生は現役プロ TECH.C.で授業を教えてくれる先生は、現在も業界でプロとして活躍している方々です。そのため、「今」業界でリアルに使用されている技術を身につけることができます。カリキュラムもその先生方と一緒に毎年内容を見直しているので、時代に合わせて「今」本当に必要な知識・技術を学べます ③ 自分の目標に合わせて時間割をカスタマイズできる「Wメジャーカリキュラム」 自分の入学する専攻以外の授業も追加で受けられる制度です。実際にこの制度を活用している先輩は、ゲーム専攻の授業に追加してAIの授業を受けて、ゲームAIエンジニアという職業を目指しています。このように、1つの分野の専門技術のみでは目指すことが出来なかった職業を目指すことができ、就職のときにとても有利になります。この制度のある専門学校は珍しく、将来の選択肢を増やしたい人や、進路を迷っている人にもおすすめです! ④ トップ企業からの課題に取り組むことで実際の仕事の工程を学び、在学中から実績作りができる「企業プロジェクト」 SEGA、バンダイナムコ、Intel、Microsoftなどのトップ企業から学生へ、ゲームや動画の制作、esports大会の運営サポート、Webアプリやロボットの開発、VTuberやロゴのデザインなどの課題をいただいてそれに学生が挑戦するという本校独自のカリキュラムが「企業プロジェクト」です。プロと同じ工程で作業をするため、就職したときに即戦力として活躍できる実践力が身につきます。中には作品が商品化された例もあり、就活の際のアピールにもなります。 ⑤ 企業との強い連携をいかした個別の丁寧な就職サポート 面接練習や履歴書添削など、一人ひとりに合わせた丁寧なサポートを実施しています。さらに、年間120社以上の企業説明会や、企業の方約200名がTECH.C.の学生の作品だけを見に来てくださる作品審査会を実施しています。これらの機会から直接就職が決まった先輩も多く、このように企業との強い連携をもつTECH.C.ならではの就職サポートで、国内でもトップクラスの就職率を実現しています!
日本と世界の平和を、一生の仲間と築く。 成長できる舞台。防衛大学校
【防衛大学校の4つの魅力】 1.日本と国際社会の平和を担う、安全保障のリーダーを育成する学校 日本国民が日々笑顔で安心して生活し、かつ、日本が経済的に発展していくためには平和が不可欠です。防衛大学校では、日本と国際社会の平和を担う日本の安全保障のリーダーとなるため、平和を維持するための安全保障の基礎や国内外情勢の分析に必要な幅広い戦略的な視野を養います。 2.人間的な成長を自ら実感できる学校 文部科学省の定める大学設置基準に準拠したレベルの高い学術教育を受け、一般大学と同様に学位が授与されます。更に、防大独自の「防衛学」、陸海空各自衛隊の幹部自衛官となるための訓練、規則正しい寮生活、学生が主体的に運営し活動する部活動・学校行事を通じ、コミュニケーション能力、組織マネジメント力、リーダーシップ等の能力が着実に身に付きます。皆さん一人一人が人間的な成長を実感することができます。 3.自己実現が叶う多様性に富んだやりがいある職業に直結する学校 国家の緊急事態に活動する自衛隊にはあらゆる事態に対応する能力が求められるため、第一線の部隊から広報・経理・補給などの後方支援、情報分野・サイバー・宇宙等の新たな領域に至るまで幅広い業種・職種があります。 また、陸・海・空の幹部自衛官としてのキャリアは、部隊のリーダー・スタッフはもとより防衛行政、国外機関勤務(防衛駐在官等)、研究開発、教官等、人材育成や個々の希望、適性を踏まえて配置されます。学生一人一人に多様性に満ちた将来が待っています。 4.生涯の友と呼べる仲間ができる学校 青春まっただ中の4年間、入校した動機は違っても同じ時期に同じ場所(空間)で寝食を共にし、同じ教育や訓練に共に取り組んだ仲間は、特別な存在となります。 その絆は生涯にわたり続いていきます。
航空整備士、CA、航空機設計エンジニア、ドローンエンジニアを目指す!
●抜群の就職実績 94年以上にわたる日本航空学園の歴史と伝統で培った実績により、航空業界からの厚い信頼があります。2026年3月卒業生 就職率100%(就職希望者151名全員就職/操縦科除く) ●充実した設備 大型ヘリコプターS76を2機保有し、広大なキャンパスと、のと里山空港と共有する滑走路があります。 ●航空業界を代表する企業が来校 大手航空会社・大手重工企業がキャンパス内で企業説明会を実施します。 ●学内で就職試験を受験 企業により、普段学ぶ校舎で面接や筆記試験を受験することができます。 ●国土交通大臣指定 航空従事者養成施設 指定科目履修により、在学中に一等航空運航整備士、二等航空整備士(テストコース)、二等航空運航整備士(国家資格)の資格取得を目指せます。 ●設計に欠かせない最先端技術 航空業界で標準的に使用されている三次元CADシステム「CATIA」を25台保有します。 ●人間教育 「人間教育」を重視し、道徳観、倫理観を身につけることで、多くの企業から高い評価を得ています。 ●ハイレベルな語学教育 ネイティブ教員による英語授業、英語関連検定対策、海外留学制度(キャビンアテンダント・グランドスタッフ科)などを通して、航空業界で必須となる英語を身につけます。
【密着教育】教員1人に学生わずか5.6人。 対話から始まる「超・少人数制」の個別最適化教育
本学の教育の質を支える最大の根拠は、「教員1人が受け持つ1学年あたりの学生数が約5.6人」という、全国的にも極めて稀な超・少人数体制にあります。 この数字は、教員が学生一人ひとりの名前と顔はもちろん、得意分野や小さなつまずきまでを完全に把握できることを意味します。大人数の講義では不可能な「対話型授業」や、研究室の枠を超えたきめ細やかな指導により、学生は自分に最適なペースで深い専門性を身につけることができます。 この「距離感ゼロ」の教育環境こそが、学生の個性を埋没させることなく、一人ひとりの才能を確実に開花させる、本学のアイデンティティそのものです。 ◇企業や地域との積極的な交流と共同研究が学生を成長させる 本学では、静岡ならではの新しい技術や製品を生み出すため、地域の自治体と連携しています。さらに、企業と一緒に研究し、技術に関する相談を受ける「総合技術研究所」も設置。また、小・中・高校生向けに出張講義や実験教室を行い、積極的に地域に貢献しています。小・中学生向けの実験教室では、学生が主体となり、実際に手を動かしながら学ぶことができる体験型の授業を提供し、科学や技術への理解を深める活動を行っています。学生たちは、教員や大学スタッフと一緒に、企業や地域の活動にも参加するなど、これらの経験を通じて、社会とのつながりを実感し、地域と関わる大切さを学んでいます。 ◇約30台の高精度な分析・測定機器を管理し、プロジェクト研究や学生実験、卒業研究で使える「先端機器分析センター」、未来の移動やエネルギーを研究する「やらまいか創造工学センター」など、最新の設備がそろっています。建築学には、大規模なコンクリートの強度実験ができる「構造実験棟」や、照明や空調の実験ができる「環境実験棟」があり、土木工学は「水理実験」や「地盤工学実験」が可能な施設も新設されました。これらを自由に使え、専任の教職員による機器操作のサポートもあり、本学の「研究力」を支えています。
変化する社会で進化し続ける大学。自ら考え、行動する研究者・技術者を育成。
千葉工業大学は、1942年に創立。現存する私立の工科系大学としては日本で最も古い創立70年以上の歴史を持つ大学です。(出典:日本私大協会 教育学術新聞 第2481号(2012年5月9日)) 【建学の精神】世界文化に技術で貢献する モノづくりに関わる多くの卒業生を輩出してきました。変化する時代の中でもその精神は受け継がれ、現在の先進的なロボット開発、惑星探査研究にも生かされています。 千葉工業大学は、科学技術の厳しい変化に対応できるしっかりした基礎学力を持つ学生を育成し、広く社会に貢献し、発展していきます。 <アクセス> 2キャンパスとも東京駅より約30分 ●津田沼駅前キャンパス:JR「津田沼」駅より徒歩約1分 ●新習志野キャンパス:JR「新習志野」駅より徒歩約6分 ◎東京スカイツリータウン®キャンパス:東京メトロ半蔵門線「押上」駅直結 東京スカイツリータウン®8F
最先端の施設・設備と技術教育で、業界に対応した即戦力人材を育成
1968年の創立以来、蓄積してきた情報教育における確かなノウハウ、各省庁から取得した多数の指定・認定、先進的企業との産学連携など、徹底した実践教育を展開している東北電子専門学校。 延べ26,000㎡以上の広さを誇る、地上15階地下1階のビルが東北電子のキャンパス。校内には最新のWindows PCやMacなど、すべてインターネットに接続された1,000台以上の実習用マシンが稼働しています。 また、プロフェッショナルな機材を揃えたデジタルミュージック実習室や、デジタル音響・映像スタジオ、HDTVに対応したノンリニア編集室、電気工事室など、それぞれの専門分野に対応した最新の設備環境を実現しています。 このような環境のもと、社会が求める「知識・技術」を備えた人材育成に全校をあげて取り組んでいます。
「分析化学」は生活を支えるスゴイもの!わずか2年で分析化学のプロを目指せる学校です!
医薬品・化学・バイオ・化粧品・食品・環境などの分析の専門スキルを身につけ、即戦力として社会で活躍できるプロフェッショナルを育成します。 入学前は化学が得意でなくても大丈夫!きめ細やかな教育指導と実験中心のカリキュラムで、分析化学の専門的な技術や知識を2年間で効率よく学び、しっかりと身につけられます。 そして本校の最大の魅力は、面倒見のよい教員に、勉強や就職活動のことなど何でも気軽に相談できるアットホームな雰囲気。安心して学生生活を送れます。
『デザイン』『ビューティー』『IT』『保育』『医療事務』それぞれの好きに全力で向き合える総合専門学校
浜松未来総合専門学校はそれぞれが理想の未来を追いかけ、『好き!』『学びたい!』に全力で向き合える学校です。12学科の学生たちは、目標や目指す未来のカタチは違っても、同じく夢を追い、切磋琢磨する仲間たちです。 本校ではみなさんの『好き』を確かな専門性、職業スキルへと高めていくために必要となる、「働く自分」をイメージさせる様々な【体験】を用意しています。 【みらい考房】や【みらいバリューアッププログラム】といったユニークな学び体験を通して、自立性や共感力、多様性といったこれからの社会で必ず求められる資質を養っていきます。 <デザイン・ビューティーカレッジ> ◆グラフィックデザイン科 ◆デジタルコンテンツ科 ◆CADデザイン科 ◆メイク・ブライダル科 <IT・テクノロジーカレッジ> ◆AI×コンピュータ科 プログラムコース ITビジネスコース ◆セキュリティネットワーク科 ◆ゲームクリエイト科 <こども・医療事務カレッジ> ◆未来こども科 ◆医療事務科
トヨタ自動車の社会貢献活動として設立した大学。就職決定率は100%!授業料は60万円/年!
豊田工業大学は、トヨタ自動車の社会貢献活動の一環として1981年に設立しました。 「企業と創る自立型人材の育成」をめざし、トヨタグループその他各社支援のもと、産学一体となった教育・研究環境を整備。教員一人あたりの学生数は約10人という塾的な少人数教育も特徴です。 ▶授業料は60万円/年 トヨタ自動車から大学運営寄付金を受けており、学費は国公立大学並みに抑えられています。 ▶就職決定率は100%! 学生1人あたりの大学支出金は年額692万円という恵まれた教育・研究環境で、学んだ工学知識をモノづくりにいかす術を身につけた学生は、様々な業界への就職を実現しています。 <2024年度卒業・修了生実績:就職決定者73名・就職希望者73名> 大学院進学率は65%です。(2024年度卒業生実績:進学者52名・卒業者80名 *社会人、留学生を除く) ▶「機械システム」「電子情報」「物質工学」を全て学ぶ 2年次前期までは3分野の専門基礎科目を学び、2年次後期に専門分野を選択します。実際に授業や実験・実習を通じて3分野を学んでから自分の専門分野を決めることが可能です。 2年次後期より専門知識を深めるとともに、引き続き他分野の学修も続けることで「幅広い工学知識」の修得が可能です。
スポーツ×医療×バイオ×AI(人工知能)の最先端<ハイテク>を学ぶ
大阪ハイテクノロジー専門学校は、“人のためになる仕事がしたい”と熱い想いをもつ学生一人ひとりを大切にします。また、業界に直結する総合学園として、「いのちと健康を支える人材」を育てています。 クラス担任制で数々の”資格”や”実践的なスキル”の習得をサポート。入学前には、入学後の授業をより効果的に習得するための“入学前教育”としてプレスクールを導入。総合学園ならではの”伝統”と”実績”を活かして一人ひとりの就職をバックアップ。 大阪ハイテクでは、入学前から資格取得、就職まであなたの夢の実現に向けて徹底的にサポートします。 さらに、卒業後も卒業生の“スキルアップ””キャリアアップ”のためにセミナーや勉強会を開催し、生涯にわたってサポートします。 大阪ハイテクであなたの好きを追いかけよう! 【公式Tiktokはこちら】 https://x.gd/NdsQo
本格的な実習で最先端のものづくり技術を学べる工科系大学
多くの実習・実験によって実践的技術を身につけ、講義や演習で幅広い教養と工学知識を学びます。施設・設備が充実した環境で、実務経験豊富な教授陣による少人数教育を実践しています。技術と理論を融合した革新的な工科系大学です。 長期間にわたって企業で研修を行うインターンシップにより、実践的な技術や感覚を鍛え専門性を高めるとともに、社会人基礎力を養い就職力も強化します。 また、「ものつくり工房」を利用し、技能五輪の練習、NHK学生ロボコン、学生フォーミュラなど、授業とは別に自由な発想で創作活動をすることができます。 なお、ものつくり大学では就職支援に力を入れています。全学年を対象とした企業研究交流会、就職活動実践講座、SPI対策、模擬面接、学内企業説明会、年20回以上実施する就職ガイダンス(無償)や保護者会、個別相談などきめ細かい就職支援を行っています。 就職支援を行う教員1人あたりの学年定員9人という少人数体制で、学生一人ひとりの希望を実現できるよう、進路指導を行っています。 2024年度には、【ものづくりを実感し、楽しめる工房】としてMONO BASEを、開設しました。 3Dプリンターをはじめ、布地などにも印刷できる溶剤プリンターやUVプリンター、カッティングプロッターなどの機械から工業用ミシン、レーザー加工機、木工CNCルータ、液晶ペンタブレットなど最新のデジタル機器を導入し、新しいアイデアを創造する場所として、持続可能なデザインやものづくりに焦点を当て、今後の社会課題解決に取り組んでいます。
自動車整備・車体整備・建築・土木・大工・IT・AI・ロボットのプロを養成
◆自動車工学部 ・一級自動車工学科:次世代自動車に対応する高度な技術・知識を持つ一級自動車整備士を取得する。 ・自動車工学科:自動車整備の専門知識に加え、あらゆるメーカーに精通した整備技術を学ぶ ・車体自動車工学科:車の骨格修正やボディー損傷を修復する車体整備士の資格を取得する ・カスタム自動車工学科:自動車の設計・デザインをゼロから学び、オリジナル車両の製作を通じてカスタム技術を身に付ける ◆建設工学部 ・建築コース:建築デザイン・建築施工を基礎から学び、自分のめざす道に合わせてコースを選択できる ・土木・造園コース:道路や橋など生活の基盤となるものづくりの知識と技術を学ぶ ・建築職人マイスター専攻科:建築大工の技能だけでなく建築の知識を身に付けた大工になる ・二級建築士専攻科:最年少で二級建築士を取得をする ・一級建築工学科:4年間で一級建築士を取得する ◆AI工学部 ・SEプログラマコース:Python、Ruby、C言語、C++などエンジニアとして求められる言語を習得 ・AIシステムコース:AIの初歩的な学習・開発の基礎を学び、AIエンジニアになる ・ロボットエンジニアコース:ロボット製作を通して機械設計技術を学ぶ
ミライを創る君へ。3学部13プログラムへ全面進化!(2027年4月開設予定:設置構想中)
「理系?文系?」もう、その古い問いは気にしなくていい! 「自分は理系だから...」「文系だから、理系の分野は無理かも...」——もし、そんな風に悩んでいるなら、八戸工業大学に来てください。私たちは、未来の社会では理系の知識と文系の発想力の両方が必要だと知っています。だからこそ、八戸工業大学は、古い文理の壁を取り払い、創造性豊かな人材を育成するために2027年4月(開設予定・構想中)、教育体制を大胆に刷新します!(設置計画は予定であり、変更する場合があります) 現行の2学部2学科から、3学部3学科13プログラム制へ。これは、単に学部が増えるということではありません。皆さんが未来の社会で求められる「真のチカラ」を身につけるための、全く新しい学びの設計図です。 進化する3つの学びの柱:「工学×デザイン×地域」の融合 八戸工業大学は、大学のビジョンである「工学×デザイン×地域」を高度に進化・深化させ、現代社会が最も必要とする「グリーン分野」と「デジタル分野」を全学的に強化します。 皆さんが社会の課題を解決し、新しい価値を創造するために不可欠な**「デザイン思考」(課題発見力と解決策を生み出す思考法)を、すべての学部に横断的に組み込みます。 1. 総合情報学部(仮称):情報とデザインで未来を形にする デジタル社会の核心を担う学部です。ただプログラミングを学ぶだけでなく、情報科学とデザイン要素を融合。社会を動かすDX(デジタルトランスフォーメーション)や、安全なインターネット社会を築くサイバーセキュリティ、そして人々の心に響くメディアデザインを学びます。 プログラム(仮称):社会情報DX、メディアデザイン、コンピューターサイエンス、サイバーセキュリティ 2. 先進工学部(仮称):持続可能な社会を工学で実現する これまでの伝統的な工学分野を、未来志向でアップデートします。地球環境・エネルギー問題の解決や、次世代の食を支える食品化学、そして私たちの生活を劇的に変えるロボットやモビリティ(乗り物)の技術まで、グリーン分野をリードする最先端の工学を深く探求します。 プログラム(仮称):環境・エネルギー工学、食品化学工学、ロボット工学、モビリティ工学、機械工学、電気電子通信工学 3. デザイン工学部(仮称):感性と技術でより良い空間を創造する デザイン思考を核に、人々の感性に響く製品や、持続可能な都市・国土を設計する力を養います。建築、土木といった専門知識に、感性デザインの視点を加え、「美しい」だけでなく「使いやすい」「社会のためになる」デザインを創造します。 プログラム(仮称):感性デザイン、建築デザイン、国土デザイン 社会で「通用する」君を保証する、強固な基盤教育 どんなに高度な専門技術を学んでも、社会でそれを効果的に活用できなければ意味がありません。八戸工業大学では、すべての専門科目を支える「土台」として、一般教養科目を大幅に強化します。 これは、社会に出てどの職業・分野に進むにしても必要とされる「汎用的な能力(ジェネリックスキル)」を身につけるためです。 技術力は専門科目で、社会で通用する基礎力は教養科目で。 「人間力」や「社会を理解し、リードする力」**を養い、卒業後も成長し続ける人材となるための強固な基盤を保証します。 新しい八戸工業大学で、文理の壁を超え、デザイン思考と最先端技術を身につけ、社会に必要とされる「自分だけのミライ」を描きませんか?
プロに近い実習環境で実力を鍛えよう!キャリデザで夢実現を目指す
鹿児島キャリアデザイン専門学校、通称キャリデザの魅力をご紹介します。私たちキャリデザは、文部科学大臣から「職業実践専門課程」として認定されており、企業と密接に連携して、最新の知識や技術を学生たちに提供しています。2026年には創立38周年を迎え、これまでに9000名以上の卒業生が県内外で活躍しています。 また、就職のサポート体制も充実しています。専門のキャリアセンターがあり、就職活動を支援するためのアドバイザーが一人ひとりに合った指導を行っています。毎年多くの学科で、高い就職実績を誇ります。学内にはプロの環境に近い実習設備を完備しており、学生が即戦力として働けるスキルを身につけられるよう支援しています。さらに、JR谷山駅から徒歩6分、市電谷山電停から徒歩8分という便利な立地も魅力です。 本校は、鹿児島県内最大規模の原田学園グループの一部であり、多くの姉妹校や他学科と連携して幅広い知識を提供できる環境を整えています。学生の夢実現に向けて、学生と向き合い、教育内容、教育環境、就職支援などはもちろん、「専門性を高め、当たり前のことが当たり前にできる人材」の育成を目指しています。
福島で技術者になるなら福島県立テクノアカデミー!
〈職業能力開発短期大学校(専門課程)〉と〈職業能力開発校(普通課程)〉を有する、テクノアカデミーでは、職業人として自立できる人材・自分で考えて課題に挑戦する人材・産業界で即戦力になる人材の育成をしています。 ☆テクノアカデミーの特徴☆ POINT 1:経済的な負担が少ない◎ 入学料 専門課程 169,200円(県内出身者) 普通課程 5,650円 授業料 専門課程 379,200円 普通課程 118,800円 POINT 2:少人数制で、きめ細かい指導が受けられる! POINT 3:年間訓練時間の半分以上が実習・演習 POINT 4:技術の進歩や高度化に合わせて、最新設備を整備◎ POINT 5:大学、産業界や企業と連携し、実践的な指導が受けられる POINT 6:学生一人ひとりに合わせた就職サポート! ☆福島県立テクノアカデミーで学べること☆ ○テクノアカデミー郡山 〈専門課程〉 ◆機械デザイン工学科 ◆知能情報デザイン学科 〈普通課程〉 ◆建築科 ○テクノアカデミー会津 〈専門課程〉 ◆観光マネジメント学科 〈普通課程〉 ◆電気・設備システム科 ◆自動車整備科 ○テクノアカデミー浜 〈専門課程〉 ◆ロボット・環境エネルギーシステム学科 〈普通課程〉 ◆機械技術科 ◆自動車整備科 ◆建築科
新しい時代に柔軟な対応ができる実践技術者を育成
産業界が求める質の高い技術者として、ものづくりの専門的な知識と幅広い技術・技能を身につけ、豊かな創造力と確かな実行力を兼ね備えた実践技術者(テクニカル・エンジニア)を育てます。 ◆〈安心の少人数制〉 学生一人ひとりにきめ細かな対応ができるよう、少人数のグループに担任を置くチューター制を採用しています。 ◆〈資格取得・競技大会にチャレンジ〉 資格取得を目指す学生には、資格対策講座を実施するなど、授業時間内外での支援をします。 また、競技大会・コンクールへ積極的に参加し、ステップアップを目指します。 ◆〈実験・実習重視のカリキュラム〉 実験・実習が授業全体の約60%を占め、1人1台の実習機器により、充実した環境の中で技術を学べます。 ◆〈高い就職率〉 1995年に開校以来、卒業生の平均就職率は97.1%(就職者4,010名/就職希望者4,129名・2025年3月現在)です。 ◆〈家計にやさしい学費〉 県立学校であり、授業料は年額39万円です。
海外大学進学に特化したインターナショナルカレッジ。NIC1年+海外大学3年で卒業。
●東京校・大阪校・オンラインで教育を展開 東京校(新宿キャンパス)・大阪校(堂島キャンパス)への通学コースに加え、 遠方にお住まいの方でも受講可能なオンラインコースを設置し、全国から入学者を募集中です。 ●NICとは ネバダ州立大学日本校として開校したNICは、その後、全米や全英・ヨーロッパを含む世界中の大学への進学カレッジとして発展し、これまでに全国2,300を超える高校から約1万人の学生がNICを通じて世界へ羽ばたいています。 医学、言語学、国際関係学、心理学、ビジネス、経営学、アスレチックトレーニング学、物理学、建築学、ミュージック、映画制作学、アート、コンピュータサイエンスなどさまざまな学部に進学しています。 ●世界基準の教育 NICでは、独自の教育メソッド『転換教育®』により、海外大学で学ぶために必要な高度な英語力やアカデミックスキル、クリティカルシンキングを短期間で身につけます。これにより、インプット主体の日本の教育しか受けていない学生でも、アウトプット主体の欧米型の教育に対応し、世界の名門大学への進学を実現すると同時に、トップレベルの成績で卒業することができるのです。 NICから世界中の大学へ進学した学生たちのGPA(評定平均値)は、ネイティブの学生をはるかに上回り、国内外から高い評価を得ています。この教育クオリティの高さが、開校から37年経った今もなお海外大学進学でトップを走り続けている理由です。
金属材料の性質と機能を解明し、新素材開発なども行う
材料の中でも特に金属を専門として、その性質、機能を解明して産業などに活用するための学問。金属の特性を、熱、電磁気、光学の観点からどのように制御すれば良いかを学ぶことが中心となる。学習分野には、金属を機能性材料として捉え、形状記憶、水素吸蔵、センサー、超電導などの高機能な材料を開発する「機能分野」や、構造材料としての金属から最終製品を製造するまでを学ぶ「製造分野」がある。
一般的には、基礎となる数学、物理学の習得から始まり、材料工学、物性工学の概論を学んで基礎を固める。その後、実験や演習を行いながら、材料組織学、半導体材料学など専門性の高い科目を履修。最終的には自分で選んだテーマを掘り下げる研究へと進む。