環境工学が学べる文科省以外の省庁所管の学校の学校検索結果
11件
1-11件を表示
日本と世界の平和を、一生の仲間と築く。 成長できる舞台。防衛大学校
【防衛大学校の4つの魅力】 1.日本と国際社会の平和を担う、安全保障のリーダーを育成する学校 日本国民が日々笑顔で安心して生活し、かつ、日本が経済的に発展していくためには平和が不可欠です。防衛大学校では、日本と国際社会の平和を担う日本の安全保障のリーダーとなるため、平和を維持するための安全保障の基礎や国内外情勢の分析に必要な幅広い戦略的な視野を養います。 2.人間的な成長を自ら実感できる学校 文部科学省の定める大学設置基準に準拠したレベルの高い学術教育を受け、一般大学と同様に学位が授与されます。更に、防大独自の「防衛学」、陸海空各自衛隊の幹部自衛官となるための訓練、規則正しい寮生活、学生が主体的に運営し活動する部活動・学校行事を通じ、コミュニケーション能力、組織マネジメント力、リーダーシップ等の能力が着実に身に付きます。皆さん一人一人が人間的な成長を実感することができます。 3.自己実現が叶う多様性に富んだやりがいある職業に直結する学校 国家の緊急事態に活動する自衛隊にはあらゆる事態に対応する能力が求められるため、第一線の部隊から広報・経理・補給などの後方支援、情報分野・サイバー・宇宙等の新たな領域に至るまで幅広い業種・職種があります。 また、陸・海・空の幹部自衛官としてのキャリアは、部隊のリーダー・スタッフはもとより防衛行政、国外機関勤務(防衛駐在官等)、研究開発、教官等、人材育成や個々の希望、適性を踏まえて配置されます。学生一人一人に多様性に満ちた将来が待っています。 4.生涯の友と呼べる仲間ができる学校 青春まっただ中の4年間、入校した動機は違っても同じ時期に同じ場所(空間)で寝食を共にし、同じ教育や訓練に共に取り組んだ仲間は、特別な存在となります。 その絆は生涯にわたり続いていきます。
「実学融合教育」で未来のチカラを育む
東北能開大は「ものづくり」「人づくり」「地域づくり」をモットーとした「機械」「電気」「電子情報」「建築」の4つの専門分野から構成される厚生労働省所管の工科系大学校です。「実学融合方式」「プロジェクト×ワーキンググループ方式」を柱にした実践的なカリキュラムで、技術の進展、産業構造の変化に対応し、時代をリードし産業界に貢献する人財を育成しています。あわせて、実践的な学びが高い就職率に繋がっています。 3つの特徴 ①実学融合×ステップアップ方式:将来仕事に就いた際、必要とされる技能や技術、関連理論を連携して学習することで、知識を「知恵=使える力」に変えるための実践的学びの方法です。 東北能開大ではさらに、専門課程(1・2年)+応用課程(3・4年)のステップアップ方式を採用しており、各ステップで、座学・実習を関連させながら学び、さらに学んだことを次のステップで活用しブラッシュアップしていくことで、確かな実力と未来を切り拓くチカラを育んでいます。 ②プロジェクト×ワーキンググループ方式:実際の社会(企業)での仕事に適用するため、プロジェクト×ワーキンググループ方式の実体験の授業があります。 専門課程の総合制作、応用課程の標準課題、開発課題などの授業を通じて、繰り返し、企画・設計・製作・評価のものづくりの一連の流れに取り組み、実際の仕事と同様にグループ単位で取り組むことにより、社会で活躍する能力を養います。建築系は実際の建造物を施工しながら施工・施工管理の実務能力を高め、現場で即戦力として活躍する能力を養います。 ③就活サポート:能開大での学びを基盤に、キャリア形成に関する授業やインターンシップを通して、自分の就きたい仕事へのイメージを高めます。 各系の指導陣と就職支援アドバイザーが連携し、一人ひとりに合った仕事選びや面接対策を行うことで、毎年高い就職率を実現しています。また、3年後の職場定着率が高く(87.3%)ミスマッチングが少ないことも魅力です。 ◇東北職業能力開発大学校は、厚生労働省が所管する「独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構」が設置・運営しています。 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
基礎となる技術⼒と積極性が、応⽤⼒豊かな⼈材を育成する。
本校は、⼯科系の短期⼤学校で平成3(1991)年の開設以来、千葉キャンパス・成⽥キャンパスを合わせ約4,000名の修了⽣を、企業の中核として活躍できる⼈材として輩出してきました。 実際の企業で使用されているものと同等の機器・設備を持ち、恵まれた環境で授業を⾏うので、質の⾼い教育訓練が受けられます。理論だけでなく、⼀連の過程を個⼈やグループで取り組む実践的なカリキュラムで学び、モノの設計・材料の加⼯等、ものづくりの過程で⽣じるいろいろな問題解決を通して、実践⼒を磨いていきます。 また、ものづくりに興味がある、ものづくりの仕事に携わってみたい、建築関係の仕事や航空機に関係した仕事に就きたいといった⽬標を抱きながら学んでいるため積極性も⽣まれ、多くの企業から⾼い評価をいただいています。 さらに、より⾼い技能と技術を⾝につけたい⽅は、関東職業能⼒開発⼤学校等の応⽤課程(3年次、4年次)に進む道もあります。修了すると4年制⼤学と同等の就職先や本校等の先生(テクノインストラクター)になる道も開けます。 ※人事院規則等では、公務員試験(一部)や公務員としての採用時の待遇において、専門課程修了で短期大学卒、応用課程修了で4年制大学卒として扱うと記載されています。なお、当校に求人をいただく民間企業においても、基本的には同等の扱いとなっています。 ◆千葉職業能力開発短期大学校は厚生労働省が所管する(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構が設置、運営しています。 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
浜松で「機械」「電気」「電子」の実践的技術を学べる!
静岡県浜松市は日本有数の「ものづくり」工業都市中部地区では名古屋に次ぐ第2の大都市です。浜松市と隣接する磐田市や愛知県は自動車・バイクに代表される輸送用機械をはじめ、 光とエレクトロニクスのハイブリッド装置産業等、世界に発信する「ものづくり」先進地域です。 浜松職業能力開発短期大学校(愛称:ポリテクカレッジ浜松)では、「ものづくり」の基本と実践的な技能を習得し、エンジニアとしての技能・技術と心意気を身につけることができます。 ◯生産機械技術科 設計技術・加工技術・測定・制御技術を基礎から学び、アイデアを製品にするための製造スキルを身につけます。設計や製造の他にも工場のメンテナンスなど生産現場において幅広く活躍できる技術を学べます。 ◯電気エネルギー制御科 ロボットなどの自動化機器を扱うエンジニアを育成します。電力制御、センサ制御、ロボット、EV、省エネに対応できる技術を学べます。 ◯電子情報技術科 身近なスマホ、家電から自動車にいたるまで、製品には無数の電子部品とコンピュータが内蔵されています。それらの開発に携わるために、電子回路技術および制御のためのプログラミング技術、そして互いを接続するネットワーク技術を学べます。 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
ゆめをかなえるものづくり・ひとづくり
北海道職業能力開発大学校は、ものづくりの世界で活躍する実践技能者に必要な能力を備えた人材を育成しています。講義に加え豊富な実験・実習時間を設け、本格的な設備を使用することで専門的な技術・技能を身につけることができます。これまで5,000人を超える修了生を輩出し、北海道内はもとより全国各地で実践技能者およびものづくり部門のリーダーとして活躍しています。 専⾨課程(前期2年)+応⽤課程(後期2年)の4年間の独自のものづくりカリキュラムを展開し、専⾨課程では、「ものづくり」に必要な基礎知識とそれらに裏付けされた技術・技能を習得して、実践技能者としての基礎的な要素を中心に身につけます。応⽤課程では、技術・技能の応用能力と企画開発力などの総合的な「ものづくり」能力を身につけ、生産管理部門のリーダーとなる人材育成を目指しています。 さらに、応⽤課程2年⽬には異なる学科の学⽣がグループを組んでひとつの「製品」を開発する開発課題実習を実施。協⼒し合うことで、チームワーク⼒やコミュニケーション⼒も備えた、現代社会に求められる「ものづくり」のリーダー候補を育成します。 ◆本校は厚生労働省所管の(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構が職業能力開発促進法に基づいて設置、運営しています。 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
福島で技術者になるなら福島県立テクノアカデミー!
〈職業能力開発短期大学校(専門課程)〉と〈職業能力開発校(普通課程)〉を有する、テクノアカデミーでは、職業人として自立できる人材・自分で考えて課題に挑戦する人材・産業界で即戦力になる人材の育成をしています。 ☆テクノアカデミーの特徴☆ POINT 1:経済的な負担が少ない◎ 入学料 専門課程 169,200円(県内出身者) 普通課程 5,650円 授業料 専門課程 379,200円 普通課程 118,800円 POINT 2:少人数制で、きめ細かい指導が受けられる! POINT 3:年間訓練時間の半分以上が実習・演習 POINT 4:技術の進歩や高度化に合わせて、最新設備を整備◎ POINT 5:大学、産業界や企業と連携し、実践的な指導が受けられる POINT 6:学生一人ひとりに合わせた就職サポート! ☆福島県立テクノアカデミーで学べること☆ ○テクノアカデミー郡山 〈専門課程〉 ◆機械デザイン工学科 ◆知能情報デザイン学科 〈普通課程〉 ◆建築科 ○テクノアカデミー会津 〈専門課程〉 ◆観光マネジメント学科 〈普通課程〉 ◆電気・設備システム科 ◆自動車整備科 ○テクノアカデミー浜 〈専門課程〉 ◆ロボット・環境エネルギーシステム学科 〈普通課程〉 ◆機械技術科 ◆自動車整備科 ◆建築科
日本のものづくりを支えるエンジニアになろう!
新潟職業能力開発短期大学校は、厚生労働省が所管する工科系の短期大学校です。 製造業や建設業などの「ものづくり」現場で活躍できる「実践技能者」を育成しています。 少人数制かつ実践技術の習得を重視したカリキュラムで、専門科目の約60%が実験・実習となっています。 実験・実習を重視したカリキュラム及び少人数制の教育訓練体制は、企業の皆様から高い評価をいただいております。 本校は普通科出身の方が半分以上です。基礎から学ぶことができるカリキュラムとなっているので、初心者の方も安心してください。 ともにつくろう、ものづくりの未来! 【新潟職能短大の魅力】 ① 実践的カリキュラム(カリキュラムの50%以上が実習) ② 充実した実験・実習機器(製造現場と同じ機器を導入) ③ 少人数制(各科定員20名、指導員5名体制) ④ 応用課程へ進学できる(通算4年間) ◆新潟職業能力開発短期大学校は厚生労働省が所管する(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構が設置、運営しています。 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
~豊かな生活を掴むため、滋賀職能大において“ものづくり”を究めましょう~
~豊かな生活を掴むため、滋賀職能大において“ものづくり”を究めましょう~ 日本を代表する産業は、製造業です。この製造業は、日本経済を牽引しており、地方の雇用・所得の源泉であります。 ここで、都道府県別に人口1人当たりの所得と製造品出荷額の関係を見ると、ゆるやかな正の相関関係が確認できます。 すなわち、県民人口に対して製造品出荷額が大きい(製造業が盛んな)地域ほど県民所得水準が高く、製造業が地方の雇用確保のみならず所得向上においても重要な役割を果たしています。 この製造品出荷額及び所得が高い県として、愛知県、滋賀県、静岡県、三重県などが挙げられます。 滋賀職能大が立地する滋賀県は、工場誘致等により電気電子機器などの“ものづくり企業の集積地域”です。 あなたも豊かな職業生活を掴むため、少人数学習で高い就職実績の滋賀職能大において「ものづくりに必要な専門分野の技能・技術力、考える力、チーム力」を究めましょう。 ◆滋賀職業能力開発短期大学校は厚生労働省が所管する(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構が設置、運営しています。 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
海から食卓まで ~水産のあらゆる分野を学ぶ~
水産大学校では、海や魚に関わる幅広い仕事に対応した5学科を設置しています。 海から食卓まで、生産・加工・流通、関連資機材など、水産業やその関連分野を広く学び、これらのリーダーとしての役割を担える人材を育てます。 卒業後は、大学と同様に「学士(水産学)」が取得できます。 本校では、「水産業を担う人材」の育成とともに、水産政策の課題に応える研究も行っています。 【水産に貢献する人材育成】 ●水産の技術や経営、政策等に関する幅広い見識と技術を身に付けた人材 ●農林水産省の下に設置された高等教育機関として、政策課題に対応し、実学に立脚した人材 ●社会人基礎力を身に付け、創造性豊かで水産現場での問題解決能力を備えた人材 【教育・研究の特色】 ●水産政策・流通・経営等を重視したカリキュラム ●海や水産物、魚食に慣れ親しむとともに、社会人基礎力を高めるための教育やインターンシップ ●練習船を用いた実習や産業界との連携による実学教育 ●水産行政・産業界へ貢献する研究活動
実習・実験を軸にした授業で、社会で即戦力となる人材を育成!
本校では、実学融合の教育訓練により急速な進展を続ける産業界で即戦⼒となる⼈材の育成を⽬標としています。 専⾨課程では、「ものづくり」に必要な科学的・工学的な知識と技能・技術を習得し、「自らものづくりができる実践技術者」の能力を身に付けることができます。 応⽤課程では、具体的なものづくりの課題を設定した課題学習等により、産業界で必要とされる生産現場等のリーダーとしての素質を身に付けることができます。 専⾨課程修了後、就職の場合は、⼯科系短期⼤学卒、応⽤課程修了後、就職の場合は、⼯科系⼤学卒と同等の待遇で採⽤されています。 ※ 人事院規則等では、公務員試験(一部)や公務員としての採用時の待遇において、専門課程修了で短期大学卒、応用課程修了で4年制大学卒として扱うと記載されています。なお、当校に求人をいただく民間企業においても、基本的には同等の扱いとなっています。 ◆関東職業能力開発大学校は厚生労働省が所管する(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構が設置、運営しています。 ★高校新卒者はもちろんのこと、社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
企業の即戦力となる人材を育てる四国の教育訓練機関
◆2年間+2年間の教育訓練システム 高等学校卒業者等が2年間学ぶ専門課程と、専門課程修了者が更に2年間学ぶ応用課程を設置しており、着実にステップアップできます。専門課程ではものづくりに必要な基礎的な技能・技術を、応用課程では生産管理現場のリーダーに必要な課題解決能力を、それぞれ身につけられます。 ◆少人数制の教育訓練 学生が仲間とコミュニケーションをとりながら共通の課題に取り組みます。一人ひとりが身につけた専門性を発揮することで、高い効果が得られます。 ◆実験・実習を重視 充実した実験・実習設備のもとで、高度な技能・技術を身につけられます。最新の機械を導入しているため、就職後に即戦力として活躍できます。 ◆インターンシップ(就業体験) 学生時代から仕事現場を体験できる2週間程度のインターンシップに参加できます。地域産業の動向を把握し、将来の職業を具体的にイメージできます。 ◆四国職業能力開発大学校は厚生労働省が所管する(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構が設置、運営しています。 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
経済活動と地球環境が良好な関係を維持できる技術を学ぶ
環境工学は、人の経済活動と地球環境が持続的に良好な関係を保てるように、科学技術を用いる学問である。研究分野には、人と環境に配慮した住空間をつくるために、建築技術と環境学の双方からアプローチを行う「建築環境学」、経済活動が環境に与える影響やごみ・リサイクルなど都市生活の快適性と環境保全の両立を研究テーマとする「都市環境学」、空気と水の循環を地球規模で捉えて汚染や災害のメカニズムを解明する「地球環境学」などがある。
数学・物理・化学などの基礎的な自然科学の確認と環境工学の基本的な知識を学ぶ。その後、実践的な研究方法や技術を習得しながら、演習や実習で方法論や技術を実際に運用できるようにする。そのうえで、自分の研究テーマを決定し、卒業研究にまとめる。