九州・沖縄の家具デザイナーを目指せる学校検索結果
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「創りたいもの」の「創り方」をプロから学ぶ。 ずっと憧れていた、物を創るという事。
学校法人麻生塾は1939年の創立以来、”知性を兼ね備え、責任あるモノづくりができる学生育成”を教育方針に掲げ、長年にわたり建築・デザイン業界へ人材を輩出してきました。 ASOでは「専門知識・技術の修得」のみならず、恵まれた環境への感謝や社会貢献の意志を持った人材育成、すなわち「人間教育」を重視しています。 業界出身のプロの講師による授業や、オリジナルの就職サポートシステム、充実の施設・設備など、あらゆる面から学生を支えます。 また、様々な企業との産学連携の商品開発など実務に直結した授業や、大学卒業資格の取得が目指せる学科など、夢を現実のものに変える教育を行っています。
2年間でデザインを学び、本気でプロになる!
1994年4月「好きなことは、うまくいく」をキャッチフレーズに開校して以来、学生たちの「デザインを仕事にしたい!」という熱い思いに応えるため就職率は勿論、学んだ専門分野への就職者割合である“業界就職率”の高さに徹底的にこだわっています。 本校で修得した専門知識や技術が社会において即戦力として認められていることの裏付けでもあります。具体的には、以下のような独自の教育プログラムと業界の第一線で活躍している現役プロである講師陣からの直接指導により即戦力を育てています。 【熊本デザイン専門学校の独自の教育プログラム】 ①少人数編成のクラス担任制 ②授業の80%以上を実習科目で構成した実践型カリキュラム ③2年進級時の専攻・コースの自由選択 ④学科デュアルシステムの導入 ⑤産学連携や学外活動の推進 ⑥徹底したサポート体制による就職指導 あなたの本気で学びたい気持ちに全力で応えます。
大学でも2年制の専門学校でもない、 3年制だから学べるデザインがある。
今、デザインの役割は大きく変わっています。FDSでは、 これからの時代に必要とされる創造力を持ったデザイナーを輩出するため、しっかりと、基礎力から専門性まで学べるカリキュラムを構成しています。3年制のクリエイティブデザイン学科では、1年次の基礎デザインプログラムを重視して、グラフィックや立体といったジャンルの垣根を超え、すべての基礎造形へチャレンジした上で、2年次から専門分野を学ぶ専攻へと進みます。第一線で活躍するデザイナーによる実践的な指導を行います。
多様なデザイン分野が学べるKBCデザイン 実践的カリキュラムでデザインのプロに!
KBCデザイン&アート専門学校(KBCデザイン/現インターナショナルデザインアカデミー)は、イラスト・CG・映像、雑誌編集、建物・家具雑貨など多様なデザイン分野を学べる教育機関です。1992年に設立され、これまでに多くの卒業生がデザイン業界で活躍しています。初心者からスタートし、実践的なカリキュラムを通じてプロフェッショナルに成長することができます。 授業では、技術的なスキルだけでなく、コミュニケーション能力や社会人としての心構えも磨かれます。また、企業との連携授業や沖縄県内外の公募に積極的にチャレンジすることで、実際のプロの仕事を体験し、自信と実践力を養うことができます。創造的なアイディアを試し、失敗から学び、周囲のアドバイスを取り入れることで、デザインのスキルを高めることができます。 特に、就職活動に向けたサポート体制が充実しており、担任制度や専門の就職担当による指導が行われます。それにより、卒業生の就職率は毎年高い水準を達成しています。2025年3月卒業生の就職率96.8%(就職者数61名/就職希望者数63名)を誇ります。IDAで学ぶことで、デザインに関する幅広い知識と技能を身につけ、自信を持って新しい世界に飛び立つことができます。
ソファやテーブル、椅子などの「家具」をデザインする仕事。家具は人々が住まいやオフィスで使用することから、見た目の美しさだけでなく、機能性も求められる。そこで、家具デザイナーは色やサイズ、耐久性など、さまざまな視点から家具をデザインしていく。なお、家具の製造は、家具デザイナーや家具職人などさまざまな職種が連携して進めていく。まずは家具デザイナーがスケッチで原案を描き、CADで設計図を作成した後、試作品を制作。製造部門と連携を図りながら、製品化・量産化を目指していく。
表現することや創造することが好きな人におすすめだが、自分本位でデザインを考えるのではなく、ユーザーの視点でより良い家具デザインを考える視点が求められることを覚えておいてほしい。家具業界の最新トレンドをキャッチし、ユーザーのニーズにマッチしたデザインを形にしていく「センス」も必要だ。また、家具のデザインから制作まですべてを家具デザイナーが一人で担うケースもあるが、多くの場合はチームを組み、役割を分担して家具づくりに取り組む。そのためチームで一つの目標を成し遂げることが好きな人にもおすすめしたい。