九州・沖縄のPAミキサー・PAエンジニア(音響)を目指せる学校検索結果
7件
1-7件を表示
企業連携授業で、社会とつながるゲーム・イラスト・eスポーツの専門校
著名企業や一流クリエイターとの産学連携プロジェクトで、即戦力となる実践力を身に着けます。 企業連携の実績をご紹介します。 ■株式会社Cygames 提携カリキュラム サイバーエージェントグループとして設立され、「ウマ娘 プリティーダービー」や「グランブルーファンタジー」などの大ヒット作を手手掛ける株式会社Cygamesと、教育事業特別カリキュラムをおこなう連携プロジェクトを実施。 「ゲーム業界セミナー」や「デフォルメ特別講義」など、ゲーム会社による最新のゲーム開発ノウハウを学べる特別講義など、業界の「今」を学び、プロの感性を育むことができるカリキュラムをおこなっています。 ■株式会社カプコン 「特別講演会」や「CAPCOM GAMES COMPETITIONへの挑戦」 2025年には、「バイオハザードシリーズのディレクター・中西晃史さん特別講演会」を実施。『バイオハザード7』の開発秘話や、これから業界を目指す方へのメッセージをいただきました。 また、カプコンの自社開発エンジン「RE ENGINE」を用いた開発コンペティションにも参加。開発したゲームを東京ゲームショウのスクールブースにて披露しました。 ■株式会社バンダイナムコエクスペリエンス 産学共同プロジェクト 株式会社バンダイナムコエクスペリエンスに監修いただき、学生による東京ゲームショウ出展に向けたゲーム制作プロジェクトを実施。「太鼓の達人」初代ディレクターである中館様、およびUI/UXのスペシャリストである太田垣様に約半年におよぶ期間の複数回の開発アドバイスをいただきました。 プロのクリエイターによる継続的なフィードバックを受けながら完成した作品を東京ゲームショウの会場で多くの一般来場者に試遊いただくことができました。 ■株式会社Yostar 特別講演会の実施 大人気スマートフォン向けゲームアプリ『ブルーアーカイブ』や『アズールレーン』『アークナイツ』などを日本国内で展開・配信をしているゲームパブリッシャー・株式会社Yostarに所属する三輪木大氏を招いての特別講演会を実施。 ■人気eスポーツチーム「FENNEL」との共同eスポーツ大会を実施 国内外で数々の実績を収めている強豪eスポーツチーム「FENNEL」とタッグを組み、「VALORANT VANTAN CUP with FENNEL」を開催。eスポーツ業界の将来を盛り上げるべく、全国の若者とバンタンのメンバーがプロに挑戦するという貴重な取り組みとなっています。 ■様々なメディアで活躍する謎解きクリエイター「松丸亮吾」さんが名誉アカデミーに就任 「入学式でのサプライズ謎解き演出」「文化祭での特別セミナー」など実際に会場や校舎にお越しいただき、第一線で活躍するクリエイターとしての様々なお話をいただいています。
福岡県で唯一*となる音楽大学が開学~多彩な進路、まったく新しい音楽大学~
福岡国際音楽大学は2026年4月に開学の音楽大学です。音楽・ミュージカル業界より一流の講師陣が揃います。また九州交響楽団と連携協定を結び、講師派遣などを通じてプロのオーケストラと連携したユニークな教育を提供します。さらに、ICTスキルと英語力を重視し、音楽以外の分野でも活躍できるように教育します。医療福祉分野での音楽療法にも力を入れており、国際医療福祉大学・高邦会グループと協力して実践的な教育を行います。 キャンパスは大規模なリノベーションが進行中で、将来的に役100室のレッスン室や練習室を備え、学修に最適な環境を提供します。安全性も重視した学生寮が完備されており、学生が音楽に集中して取り組める環境が整っています。卒業後は音楽大学、高校、中学校、音楽教室、芸術文化関連財団、演奏団体、一般企業、医療機関など多岐にわたる進路が用意されています。 福岡から世界へ、音楽を学びたい高校生にとって素晴らしい教育と成長の場が整っています。 *朝日新聞デジタル 2024年7月2日
FSMで「好き」を仕事に!音楽&エンターテイメント業界への道
FSMは開校以来6320名(就職5133名・デビュー1187組)の夢をバックアップしてきた音楽&エンターテイメント業界の総合校です。(1998~2024年3月卒業生実績) 業界第一線の企業やプロから直接学べる実践授業と現場実習が豊富!業界最先端の施設・設備は使い放題!FSMだからできる学びと一人ひとりに寄り添ったデビュー・就職サポートであなたの夢を全力バックアップします!
音楽・ダンス・芸能・音楽スタッフの専門学校 先進設備、現場主義のカリキュラムでエンタメ業界のプロへ!
国内最大規模の総合音楽教育専修学校を設置するESP学園は、世界的楽器メーカー「(株)ESP」を中心とする総合エンタテインメント企業「ESPグループ」が母体の専門学校です。30年以上の歴史から様々なアーティストや、ダンサー、声優、音楽スタッフなどエンタメ業界で活躍する多くの卒業生を輩出しています。全国規模のネットワークで、実習やライブへの出演、デビュー・就職など数多くのチャンスを提供します。
音楽で広がる、あなたの「夢への出口」。新しい可能性に出会いませんか?
本学には、全9コースを有する音楽学科(ピアノ/管弦打楽/声楽(2027年4月より声楽・ミュージカルコースへリニューアル)・ミュージカル/作曲/ロック&ポップス/電子オルガン/サウンドデザイン/音楽教育/音楽療法)のほか、保育士や幼稚園教諭といった保育者を目指す「こども文化コース」、声優や俳優などを目指すことが出来る「声優コース」の2コースを有する未来創造学科があり、学生一人ひとりの志向に合わせた多種多様な教育を行っています。 また、学生に寄り添ったキャリア支援を丁寧に行い、それぞれの夢の実現をサポートします。 声楽・ミュージカルコースでは、ヴォーカル、ダンス、演技など「歌う」だけでなく「演じる」楽しさをプロの現場を知り尽くした講師陣から学ぶことができ、ミュージカルの世界へ最短距離で飛び込むことができます。 サウンドデザインコースでは、有名アーティストやアニメソング、アイドルなどに現役で楽曲を提供しているプロの作曲家や音楽プロデューサーの講師から直接指導を受けることができ、サウンドクリエイターや音楽プロデューサーとして音楽業界で活躍したい方におすすめです。 また、音響について学ぶことができ、PAエンジニアや舞台音響スタッフといった音楽の世界を技術で支える専門家を目指すことができます。
好きなことで未来をきりひらく!エンターテインメント業界で活躍する人材を育成するよしもとの学校
「人を楽しませるために仕事であそぶ。」 沖縄ラフ&ピース専門学校は、面白いことを求める吉本興業が2018年4月に開校した「あそぶ ガッコ。」です。 自分を活かすことに挑戦したい!そんな思いを持った学生が集まり、一生懸命にあそびながら勉強しています。 当校はエンターテインメントを学ぶことで「人」としての成長を応援するとともに、人をあっと驚かせたり笑顔にする技術を教えています。 クリエイティブ学科・パフォーミングアーツ学科からなる15のコースは互いに影響し合いながら、世界へ発信できるコンテンツづくりを目指しています。 企画・制作・出演・運営その全てを自分たちの手でつくりあげ、劇場で公演を行ったり、吉本興業の公式You Tubeでイベントを生配信するなど、実践を通して成長しています。各学科とも、個性豊かな講師陣とカリキュラムで、興味のある分野について深く学び、持っている才能を伸ばすことができます。 世界を笑顔にするプロフェッショナルをめざす君を、吉本興業が応援します。沖縄ラフ&ピース専門学校で思いっきりあそんでみませんか?
社会ニーズを捉えた医療・情報・工学・経済・社会デザイン分野の学びで夢を叶える
NBU日本文理大学では、豊かな自然、地域文化、幅広い産業が調和する“おおいた”を学びのフィールドに「人間力教育」を推進しています。 地域住民・自治体・企業と協働した地域での実践的な取り組みを通じて、主体的に考え、創造的に行動する力を育みます。 社会ニーズを捉えた工学部と経営経済学部では実践教育によって、確かな専門性を持ち、“人間力”あふれた未来を支える“人材”を育みます。 2023年4月には「保健医療学部」を開設し、医療の最前線で活躍できる“医療産業人”を育成。 2026年4月には文系・理系の境界を越えた次世代教育モデル「社会デザイン学環」を開設し、幅広い分野で社会の課題に立ち向かう人材を育成します。 また、2026年7月には、学生食堂や学生窓口などの機能をあわせ持つ3階建てのハイブリッド複合棟「コミュニティグローブ」が完成します。絶えずアップデートするキャンパスで、あなた自身も変化のど真ん中で「成長=化ける」を叶えましょう。
PAエンジニアの仕事は大きく3つに分けられる。会場に流れる音を担当するPAミキサー(ハウスエンジニア)、舞台でミュージシャンが聞く音を担当するモニターエンジニア、会場の音響特性を考えるシステムエンジニアだ。会場の音と臨場感を高める、いわば音の魔術師ともいえる仕事。この職に就くには、音楽専門学校を卒業し、コンサート運営会社、PA会社に就職するのが一般的。大学生の頃から休暇を利用し、こうした音楽業界の会社でPA関係のアルバイト経験を積んで、音響の勉強をしておくと役立つことも多い。
PA機器の操作方法や知識だけでなく、さまざまな楽器やマイク、アンプやエフェクターなどに関する知識も求められる。観客に聞こえる音(スピーカーから出る音)と、プレーヤーに聞こえる音(モニターから出る音)のそれぞれのバランスを調整するスキルが必要だ。また、スピーカーから出る音の状態を的確にプレーヤーに伝えられる情報伝達力も重要である。プレーヤーや監督がどのような音を表現したいのかくみ取る理解力も求められる。