九州・沖縄の放送作家を目指せる学校検索結果
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FSMで「好き」を仕事に!音楽&エンターテイメント業界への道
FSMは開校以来6320名(就職5133名・デビュー1187組)の夢をバックアップしてきた音楽&エンターテイメント業界の総合校です。(1998~2024年3月卒業生実績) 業界第一線の企業やプロから直接学べる実践授業と現場実習が豊富!業界最先端の施設・設備は使い放題!FSMだからできる学びと一人ひとりに寄り添ったデビュー・就職サポートであなたの夢を全力バックアップします!
文理芸融合のグローバル総合大学だからできる、学部・学科の枠を超えた学びによるプロジェクトが展開中。
九州産業大学は、「文系」「理工系」「芸術系」の10学部22学科、大学院5研究科を有するグローバル総合大学です。 各学部の「専門基礎科目」と「外国語科目」で構成する「KSU基盤教育」では、教養と語学力など社会人に求められる基礎力を身につける教育を徹底しています。 また、実践教育「KSUプロジェクト型教育」では、学部学科の枠をこえ、企業、行政、地域とコラボレーションなど様々なプロジェクトを展開しています。商品開発やプロモーション、技術開発、イベント開催など、総合大学だからこそ実現できる学びによって、社会で必要とされる「実践力」、「共創力」、「統率力」を磨いていきます。 産業界のあらゆる分野が、未来を待つ人ではなく、自ら動き、つくり出すひとを求めています。九州産業大学は、行動と実践を重んじ、社会に具体的なアウトプットで貢献する人材を生み、育てる、学びの場です。枠にとらわれない自由な精神と、それを具体化する強い意志。九州産業大学は、多様なプログラムで学びをサポートし、社会の新しいニーズに応える大学へと進化を続けます。
好きなことで未来をきりひらく!エンターテインメント業界で活躍する人材を育成するよしもとの学校
「人を楽しませるために仕事であそぶ。」 沖縄ラフ&ピース専門学校は、面白いことを求める吉本興業が2018年4月に開校した「あそぶ ガッコ。」です。 自分を活かすことに挑戦したい!そんな思いを持った学生が集まり、一生懸命にあそびながら勉強しています。 当校はエンターテインメントを学ぶことで「人」としての成長を応援するとともに、人をあっと驚かせたり笑顔にする技術を教えています。 クリエイティブ学科・パフォーミングアーツ学科からなる15のコースは互いに影響し合いながら、世界へ発信できるコンテンツづくりを目指しています。 企画・制作・出演・運営その全てを自分たちの手でつくりあげ、劇場で公演を行ったり、吉本興業の公式You Tubeでイベントを生配信するなど、実践を通して成長しています。各学科とも、個性豊かな講師陣とカリキュラムで、興味のある分野について深く学び、持っている才能を伸ばすことができます。 世界を笑顔にするプロフェッショナルをめざす君を、吉本興業が応援します。沖縄ラフ&ピース専門学校で思いっきりあそんでみませんか?
日本で唯一、舞子・芸妓や伝統文化系インフルエンサーを目指せるグローカルビジネス学科
国際貢献専門大学校は、2014年4月、学校法人宮田学園の新しい専門学校として開学しました。”世界中に「アリガトウ」を。”という理念を大切に、私たちだからこそできることを軸に国際的に活躍し、地域社会に貢献できるひとを育ててきました。 本校では、新しくグローカルビジネス学科「博多芸舞子コース」と「伝統文化×インフルエンサーコース」を開設。2027年4月入学の第1期生を募集しています。 グローカルビジネス学科は、2年間で専門士(文化・教養課程)の称号取得を目指し、全国の芸舞子やインフルエンサーだけではなく、料亭/旅館/ホテル業界やイベント会社、SNS運用等の企業へ就職を目指します。 ≪本校ならではの魅力≫ ①全コマ数の3分の1は実習で、自分に合った職種を見つけることができる! ②オンライン×通学のハイブリッド型で、自由に学び方を選ぶことができる! ③本校ならではの“お稽古カリキュラム”で礼儀正しく教養ある社会人を目指す! ④本校の留学生と日常から国際交流を楽しむことができる!
テレビ番組やラジオ番組の企画を考え、台本を書くのが仕事。構成作家とも呼ばれ、番組の大きな流れを組み立てる仕事も含まれる。仕事の流れとしては、プロデューサーやディレクターと一緒に参加する企画会議で企画案を出し、自分のアイデアが通れば、そのまま台本を担当することになる。複数の放送作家で一つの番組を制作するのが一般的であるため、常に競争環境にさらされる厳しい世界でもある。しかし、売れっ子になればフリーの道も開ける。まずは放送作家の事務所や、番組制作会社に所属してスタートしよう。
番組を盛り上げ視聴者をひきつける企画やアイデアを生み出し、斬新さに富んだ発想力が重要な資質とされる。その一方で、出演者の持ち味を番組で効果的に活かせるように情報収集力や観察眼も必要だといえる。ディレクターやプロデューサー、出演タレントなど、番組を作る関係者と歩調を合わせる柔軟性も求められる。