九州・沖縄の公認不正検査士を目指せる学校検索結果
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トピックス入試情報
外部英語検定試験の活用可能!英検準2級以上の資格を有する場合、資格に応じて点数加点を行います。※TOEICⓇL&Rテスト、GTECなどの各種英語検定試験についても、スコアに応じて英検と同等のレベルとして評価します。「総合型選抜」の出願は秋から年始の計4回!選べる2つの試験内容!①「事前学習型」小論文試験出願後に、本学より小論文の「テーマ」を郵送します。テーマについて事前学習ができるので、しっかり準備して試験に臨めます。②「探究学習評価型」プレゼンテーション試験総合的な探究の学習の成果をそのまま大学入試で活かせます。プレゼンテーションの形式は自由です。また、試験用に別途資料等を作成する必要はありません。※TOEICⓇ はETSの登録商標です。このウェブサイト(印刷物)はETSの検討を受けまたはその承認を得たものではありません。
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組織内の会計上の虚偽や不正記載、さらに法律違反などを調べる職種。不正を未然に防止・発見・抑止することが大きな任務だ。したがって会計と法律の知識、調査スキルに加え、心理学を含む犯罪学にも精通していなければならない。不正が発覚した後も、なぜ過ちが起きたかを分析し、裁判で証言する場合がある。公認不正検査士になるには、一般社団法人日本公認不正検査士協会の会員となり「CFE」の資格取得が必要になる。働く場所は内部監査団体や法律事務所などだが、資格、経験、スキルを生かして企業コンサルタントとして活躍する人もいる。
不正の手法やリスクがどこに潜んでいるかを深く理解し、不正の疑惑段階で的確に見抜くことができる調査力が重要だ。会計や法的な知識が求められるだけではなく、大勢の証人と接し事実を調査する洞察力や、不正発見の方法を見いだす能力が求められる。また、調査結果を参考にしながらアドバイスを行うなど、多岐にわたるスキルも必要である。