九州・沖縄の政治家を目指せる学校検索結果
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トピックス入試情報
外部英語検定試験の活用可能!英検準2級以上の資格を有する場合、資格に応じて点数加点を行います。※TOEICⓇL&Rテスト、GTECなどの各種英語検定試験についても、スコアに応じて英検と同等のレベルとして評価します。「総合型選抜」の出願は秋から年始の計4回!選べる2つの試験内容!①「事前学習型」小論文試験出願後に、本学より小論文の「テーマ」を郵送します。テーマについて事前学習ができるので、しっかり準備して試験に臨めます。②「探究学習評価型」プレゼンテーション試験総合的な探究の学習の成果をそのまま大学入試で活かせます。プレゼンテーションの形式は自由です。また、試験用に別途資料等を作成する必要はありません。※TOEICⓇ はETSの登録商標です。このウェブサイト(印刷物)はETSの検討を受けまたはその承認を得たものではありません。
体験型オープンキャンパス・Webオープンキャンパスで九国大を体験しよう!
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地域を支える行政や医療、福祉、教育をはじめ、日常不可欠な仕事を担う「エッセンシャルワーカー」を養成
昨今の予測不能な社会や、地域社会・現場を支えられるのは、マニュアル通りに動くキャリアではなく、コミュニーケーションができ、TPOを踏まえた対応ができることです。そういった人材を養成するため、本学では地域貢献活動や、海外留学・海外実習制度といった様々な『体験プログラム』を取り入れ、そこにしかないものについての見識を深めていきます。このような体験を通して、多くの情報をインプットし、実際にそれをどう活かすべきかがわかる感性を磨いていきます。 そして、多文化コミュニケーション学科・経済政策学科・社会福祉学科の3学科を持つ文系大学の本学では、未来を見据えたカリキュラムを準備しています。目的は、学科を横断し、教養教育を徹底することです。例えば、会話するためだけの語学教育ではなく、経済政策学科であればエコノミクスの専門的なものが読めるレベル、または統計などのデータを読み取るための数学的知識の修得を目指します。ベーシックな教養教育を4年間しっかりと保証し、その上で各学科の専門性を高める。そういった体制を大学では進めています。 教科書をなぞるだけの勉強から、『答えのない』問題や課題へチャレンジしてみませんか。
社会ニーズを捉えた医療・情報・工学・経済・社会デザイン分野の学びで夢を叶える
NBU日本文理大学では、豊かな自然、地域文化、幅広い産業が調和する“おおいた”を学びのフィールドに「人間力教育」を推進しています。 地域住民・自治体・企業と協働した地域での実践的な取り組みを通じて、主体的に考え、創造的に行動する力を育みます。 社会ニーズを捉えた工学部と経営経済学部では実践教育によって、確かな専門性を持ち、“人間力”あふれた未来を支える“人材”を育みます。 2023年4月には「保健医療学部」を開設し、医療の最前線で活躍できる“医療産業人”を育成。 2026年4月には文系・理系の境界を越えた次世代教育モデル「社会デザイン学環」を開設し、幅広い分野で社会の課題に立ち向かう人材を育成します。 また、2026年7月には、学生食堂や学生窓口などの機能をあわせ持つ3階建てのハイブリッド複合棟「コミュニティグローブ」が完成します。絶えずアップデートするキャンパスで、あなた自身も変化のど真ん中で「成長=化ける」を叶えましょう。
中央大学法学部の卒業資格を取得でき、公務員合格に強い!
本校では、入学と同時に、中央大学法学部通信教育課程にも入学し、ダブルスクールで同時卒業を目指します。 また、司法試験などの法律系資格取得で圧倒的な実績を誇る伊藤塾から教材提供を受け、合格に向けて効果的なカリキュラムで学んでいきます。 「法科の中央」といわれる法学の名門「中央大学」は、私立大学トップクラスの司法試験合格実績を誇ります。 本校は、全国でも数少ない中央大学法学部通信教育課程の提携校であり、沖縄にいながらハイレベルな法学教育を受けることができます。 専門学校の強みである各種資格取得や公務員試験に向けた対策と並行して、中央大学のカリキュラムで法学を学び、大学卒業資格を取得できます。 少人数制で大学科目の単位取得を手厚くサポート。 さらに、進路選択に有利なビジネス系資格取得も目指せ、より充実した4年間を過ごせます。
人々の代表として、社会生活のルールとなる法令をつくったり、国や地方自治体の公務員に指示をする仕事である。議会に出席して審議や決定に参加する「議員」と、自治体の責任者として行政のための指示・決定を行う「首長」とに大別される。議員はさらに、国会で立法や政策の審議に当たる国会議員と、都道府県や市町村の議会でそれぞれの地域に関連した施策について検討する地方議員に分かれる。いずれも、住民による選挙で選ばれるのが最大の特徴。世の中を良くしたいという思いと、強い責任感が求められる仕事である。
自分自身や所属する政党の主張を、誰でも理解できるようにわかりやすく説明できる「話す力」が必要不可欠である。そして、多くの人々との対話の中から、ニーズを的確に把握するための「聴く力」も重要。これらのコミュニケーション能力だけでなく、国や地域をどのように良くしたいのかというビジョンを持つことが必要。政治・経済をはじめとする各分野の学びが、そのための土台となる。