九州・沖縄の為替ディーラーを目指せる学校検索結果
7件
1-7件を表示
トピックス入試情報
外部英語検定試験の活用可能!英検準2級以上の資格を有する場合、資格に応じて点数加点を行います。※TOEICⓇL&Rテスト、GTECなどの各種英語検定試験についても、スコアに応じて英検と同等のレベルとして評価します。「総合型選抜」の出願は秋から年始の計4回!選べる2つの試験内容!①「事前学習型」小論文試験出願後に、本学より小論文の「テーマ」を郵送します。テーマについて事前学習ができるので、しっかり準備して試験に臨めます。②「探究学習評価型」プレゼンテーション試験総合的な探究の学習の成果をそのまま大学入試で活かせます。プレゼンテーションの形式は自由です。また、試験用に別途資料等を作成する必要はありません。※TOEICⓇ はETSの登録商標です。このウェブサイト(印刷物)はETSの検討を受けまたはその承認を得たものではありません。
体験型オープンキャンパス・Webオープンキャンパスで九国大を体験しよう!
| 開催日 |
|
|---|
商・経済・外国語・社会福祉学部を有する文系総合大学
本学は、創立83年超の伝統、約10万人を超える卒業生を輩出し、5学部10学科、大学院4研究科を擁する文系総合大学です。実学教育をベースに地域や海外での学修に重点を置き、地域に貢献できる人材の育成はもちろん、夢をカタチにする支援体制が充実しています。各学部で企業や団体・自治体と提携しており、学生が地域社会をフィールドに多くの体験ができるカリキュラムや、長期(3か月)・短期インターンシップ、海外研修、留学制度、各種免許・資格取得支援などの多彩な学びが充実しています。建学の精神である「師弟同行」「自由闊達」「全学一家」のもと、幅広い教養を身につけ、グローカル(世界・地域)に活躍できる人材の育成に努めています。
文理芸融合のグローバル総合大学だからできる、学部・学科の枠を超えた学びによるプロジェクトが展開中。
九州産業大学は、「文系」「理工系」「芸術系」の10学部22学科、大学院5研究科を有するグローバル総合大学です。 各学部の「専門基礎科目」と「外国語科目」で構成する「KSU基盤教育」では、教養と語学力など社会人に求められる基礎力を身につける教育を徹底しています。 また、実践教育「KSUプロジェクト型教育」では、学部学科の枠をこえ、企業、行政、地域とコラボレーションなど様々なプロジェクトを展開しています。商品開発やプロモーション、技術開発、イベント開催など、総合大学だからこそ実現できる学びによって、社会で必要とされる「実践力」、「共創力」、「統率力」を磨いていきます。 産業界のあらゆる分野が、未来を待つ人ではなく、自ら動き、つくり出すひとを求めています。九州産業大学は、行動と実践を重んじ、社会に具体的なアウトプットで貢献する人材を生み、育てる、学びの場です。枠にとらわれない自由な精神と、それを具体化する強い意志。九州産業大学は、多様なプログラムで学びをサポートし、社会の新しいニーズに応える大学へと進化を続けます。
APUで学んだ人たちが世界を変える。自分を磨き、世界の変化を作り出す一歩がここにある。
学生の約半数にあたる3000名の学生は、120を超える国・地域から日本にやってきた留学生(国際学生)です。 専任教員も約半数は外国籍で、29カ国・地域の出身というきわめて多様なバックグラウンドを持つ大学です。 キャンパス内は日本語と英語が公用語で、授業の約98%が日英二言語で行われているため、日本に居ながら世界中の学生と共に学ぶことができます。 何事にも積極的に取り組む国際学生たちと共に勉強する中で、日本の学生も自ずと語学力と積極性、多文化理解力が身につきます。 ▼詳細はこちら https://www.youtube.com/watch?v=KwN1PSajhj4
社会ニーズを捉えた医療・情報・工学・経済・社会デザイン分野の学びで夢を叶える
NBU日本文理大学では、豊かな自然、地域文化、幅広い産業が調和する“おおいた”を学びのフィールドに「人間力教育」を推進しています。 地域住民・自治体・企業と協働した地域での実践的な取り組みを通じて、主体的に考え、創造的に行動する力を育みます。 社会ニーズを捉えた工学部と経営経済学部では実践教育によって、確かな専門性を持ち、“人間力”あふれた未来を支える“人材”を育みます。 2023年4月には「保健医療学部」を開設し、医療の最前線で活躍できる“医療産業人”を育成。 2026年4月には文系・理系の境界を越えた次世代教育モデル「社会デザイン学環」を開設し、幅広い分野で社会の課題に立ち向かう人材を育成します。 また、2026年7月には、学生食堂や学生窓口などの機能をあわせ持つ3階建てのハイブリッド複合棟「コミュニティグローブ」が完成します。絶えずアップデートするキャンパスで、あなた自身も変化のど真ん中で「成長=化ける」を叶えましょう。
学びに、熱を。
本学では、「基礎教育」や「専門教育」に加え、各国の言語はもちろん、文化や人とも触れ合うことで、スキルや経験を身につけることができる「グローバル教育」、現地に赴いて活動する「地域人材育成教育」、学部・学科の垣根を越えて多様な学びができる「学部横断プログラム」の5つを柱とし、学びの相乗効果によって「知を学び、地に活かす」ことのできる人材が育成できると考えています。また、就職サポートも充実しており、学内の「就職キャリアセンター」ではさまざまな形で就職活動を支援。毎年高い就職率を誇り、卒業生・修了生は各地域の経済、医療・福祉、教育、行政など幅広い現場で活躍しています。
キリスト教教育を基盤とした国際色豊かな学びで、 『福岡から全国へ、世界へ、はばたく力を。』
西南学院大学は、キリスト教教育を基盤として、地域社会および国際社会に奉仕する人を育成することを目的としています。「キリスト教学」や「チャペルアワー」といった独自の教育プログラムを設けており、キリスト教への理解を深め、従来の考えや価値観にとらわれない豊かな人間性を育むとともに、全ての学問に通じる教養を築いたうえで、専門的な学びを深めていきます。加えて、本学の3つの特色である、一人ひとりにあった知を形作る教育力、世界中とつながり多様な知を交錯する国際性、自分という軸を持ち、未来を拓く力を育む就職力であなたの未来を強く後押しします。
ドルやユーロなどの外国の通貨を、売ったり買ったりして差額で利益を生み出すのが為替取引であり、FXとも呼ばれる。顧客から託された外貨を代理で売買するのが為替ディーラーの仕事だ。職場は主に銀行や証券会社となり、取引行為そのものはコンピューターを介して進めていくが、為替相場は24時間めまぐるしく変動し、タイミングを逃すと大きな損失につながる。したがって為替の知識と取引経験、判断力が求められる。世界各国の金融のみならず政情にもアンテナを張り巡らせ、海外のディーラーとも情報交換をすることも重要となる。
世界の為替の動きを大局的に見つつも、わずかな変化を感じ取り、スピード感を持って仕事をする力と、タイミングを見極める力が重要だ。相場が変動している間はディーリング(証券の売買を行うこと)のタイミングを見逃さない集中力が必要だ。世界情勢に関する情報に敏感であることも重要である。