中国・四国のクルーズスタッフを目指せる学校検索結果
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「使える英語」を身につける!語学力と専門スキルでエアライン・ホテル・国際ビジネス・留学・大学編入
■習熟度別クラスで「使える英語」を身につける 「話す・読む・聞く・書く」の英語4技能をバランスよく学び、自分の英語レベルに合った習熟度別クラスで無理なく無駄なく段階的に英語力を伸ばします! ■コースの最終決定は1年次後期 1年次前期は全コース共通で、「英語資格取得」と「スピーキング」に特化したカリキュラムを中心に行い、英語の基礎固め。1年次後期開始前にコースを最終決定するので、入学時にまだコースで迷っていても安心! ■第二外国語も学べる 英語だけでなく、中国語、韓国語、フランス語、スペイン語を選択科目で学ぶことが可能。その国の文化も学びながら、日常生活で簡単な会話ができる基礎力を養います。 ■業界経験豊かなプロから直接指導! エアラインコース、ホテルコースでは客室乗務員やグランドスタッフ、ホテルスタッフとして活躍し、現場経験豊富な先生たちが直接指導。教科書には載っていない業界話やエピソードが満載です!憧れの業界を身近に感じながら、現場から求められる人材をめざします。 ■資格取得に強い 毎日行う「英検(R)・TOEIC(R)L&R TEST対策」の授業で、入学時より英語力がアップ!語学系検定試験はもちろん、レストランサービス技能士やサービス接遇検定、ITパスポート試験、日商薄記検定など、業界への就職に有利となる資格をめざします。 ■エアライン業界、ホテル業界に安定した就職実績 エアラインコース、ホテルコースでは外国人ゲストをおもてなしできる英会話力を養い、実習室を使いロールプレー形式で接客スキルを磨きます。2024年度も学生たちが「なりたい」を実現し、憧れの業界から続々と内定をいただきました! ・エアライン業界内定率・・・91.7%(2024年度実績) ・ホテル業界内定率・・・91.7%(2024年度実績)
2年間で航海士・機関士へ! 最短で船乗りのプロを育成する
国立波方海上技術短期大学校は、内航の貨物船やタンカー、カーフェリー、タグボートなどを運航する船員を養成する学校です。 学生は毎年、卒業式直後の国家試験を受験し、四級海技士(航海及び機関)を取得して社会へ巣立っていきます。 本校卒業生に対する内航海運業界のニーズは高く、近年の就職率は100%です*。 国家試験合格に直結する無駄のない2年間のカリキュラムで、航海・機関両方の専門学と、技術・技能を習得し、内航船舶の「航海士」や「機関士」などの船舶職員として活躍する若者を育てます。 来島海峡という海上交通の要衝を眼前に控え、実践的な海上実習を行うことができるのも大きな魅力です。 *2023年3月卒業生実績(就職者78名/就職希望者78名)
周遊を目的とするクルーズ船の船内で働くスタッフの総称。クルーズ船には、甲板や機関といった運航部門だけでなく、客室や飲食施設、さらに多彩な施設が備えられており、その規模は大型ホテルに匹敵するほど。それらの施設で働くスタッフも、クルーズスタッフに含まれる。クルーズそのものが、移動よりも「船上で過ごす時間を楽しむ」ことを主目的としているため、クルーズスタッフにも一流ホテルに引けをとらないようなホスピタリティーの提供が求められる。
どの職種を選ぶかによって、求められる適性はさまざま。共通するのは、一度出航すると長期間を船の上で過ごすことになるため、輪の中に溶け込める社交性や協調性が欠かせないということ。乗船客に接する職種では、相手の希望をくみ取って最適なサービスを提供できる臨機応変さが欠かせない。接客のアルバイト経験などがあればベター。航海中はずっと仕事が続くため、体力的にはハードである。