レコーディングエンジニア(レコーディングミキサー)が学べる中国・四国エリアの学校一覧

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音楽・イベント音楽づくりレコーディングエンジニア(レコーディングミキサー)

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レコーディングエンジニア(レコーディングミキサー)が学べる中国・四国エリアの学校検索結果

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レコーディングエンジニア(レコーディングミキサー)の仕事内容とは?

CDなどを製作するためにミュージシャンの演奏を録音する仕事を行う。ただし現在の仕事内容は「レコーディング」よりも「ミキシング(調音装置を操作すること)」のほうが大半を占めるといってよい。かつてのレコードは、歌手やミュージシャンが一同に集まって、さながらコンサートのように録音されていたが、現在はライブ盤でもない限り、こうした方法を行うことはほとんどない。それぞれの演奏を個別に録音し、それらをまとめて完成させる方法が主流となっている。この方法だと、ミュージシャンのスケジュール調整などが楽になるだけでなく、簡単にあとから新たな楽器を加えたり、一部だけを録り直したりできる。