中国・四国のアシスタントディレクター(AD)を目指せる学校検索結果
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2,423社からの求人がその証。技術力、人間力、即戦力。志す道を歩むための“本物の学び”が得られます
岡山駅から徒歩7分♪ 通学に便利な場所にあるカギセンは、[映像音響照明・電気電子・食品科学・建築・測量土木・自動車・ICT・DX]と中四国地方でもめずらしい分野がそろった「工業系総合専門学校」。目指せる業界も多岐にわたり、県外出身の学生も多くいます。 専門的なことは初めてでも安心♪ どの学科も在学生の大半が初心者です。基礎からしっかり学べるカリキュラムで、安心して社会へ羽ばたけるよう皆さんをサポートします。また、少人数制できめ細かな指導が受けられるのも魅力のひとつ。支えあえる仲間、そして背中を押してくれる先生との出会いは、確かな技術と自信に繋がります。 「技術教育を通じての人間教育」の理念の下、一人ひとりが生き生きと学べる。そんな学校を目指しています。
次代を拓く「ゼロから立ち上げる」興動人を育成します。
中国・四国地方の経済を専門とする大学として、1967年に設立し、社会の発展に貢献できる有為な人材を輩出してきました。 経済学部、経営学部、メディアビジネス学部の3学部を備える社会科学系総合大学として、次代を担う人材の育成を目指しています。 その人材とは、既成概念にとらわれない斬新な発想と旺盛なチャレンジ精神を持ち、仲間と協働して何かを成し遂げる力を備えた人材、「ゼロから立ち上げる」興動人だと考えています。そして、「興動人」を育成するために、「社会人として必要な学識を養う」、「人間力を培う」、「自分を表現する能力を身につける」ことを柱として、さまざまな取り組みや特色ある学習プログラムを実施しています。 ●社会人として必要な学識を養う「基礎知識開発プログラム」 「英語教育」「日本語教育」をはじめ幅広い分野を学び、現代を生きる社会人に必要な基礎知識を養います。 「共通科目」「学科科目」などのほか、他の学科が開講する科目を履修することで、学びの幅と深さを充実させることができます。 ●人間力を培う「人間力開発プログラム」 実践を通じて知識やスキルを身につける「興動館科目」と、まず行動することによって自らの成長につなげる「興動館プロジェクト」で編成。この2つの相互採用で密度の濃い学びを実現し、実社会で活躍するための「人間力」を育てます。 ●自分を表現する能力を身につける「プレゼンテーション能力開発プログラム」 1年次からはじまる少人数のゼミナールで、4年間を通じて興動人に必要な自己表現力・プレゼンテーション能力の開発を目指します。議論を通じて興味や関心の幅を広げ、発表の経験を重ねて、自らのアイディアを周囲に伝える能力を養います。
コンピュータ・ゲーム・デザイン・サウンドの4分野の学び。広コンで憧れの業界就職を目指そう!
〈広コンの4分野の学び〉 開校50年以上に渡り、プロを輩出し続ける広コン。 コンピュータ・ゲーム・デザイン・サウンドの4分野12コースを展開しており、それぞれの専門分野を学べる環境が整っています。 ●IT業界の開発職やコンピュータに関する仕事を目指す →コンピュータ系 ●ゲーム開発やCG技術をマスターしたい →ゲーム系 ●広告、イラスト、web業界で活躍するデザイナーを目指す →デザイン系 ●音響、照明、映像及びイベント運営の全般を学ぶ →サウンド系 先生や仲間とコミュニケーションをとりながら進められる実践的な授業や、資格取得のためのカリキュラムで着実に力を身に着けていきます。 業界の現場を体験できる機会も多く、将来の具体的なイメージが広がります。就職指導は入学時から開始。一人ひとりの憧れが現実のものになるよう、学生の「本気」に応えるバックアップ体制を整えています。 <本格的な設備で実践力を鍛える〉 広コンには、プロ仕様の本格的な設備が揃った充実の環境があります。 積極的に学内の設備を使いこなすことで、現場で活かせるスキルをどんどん磨くことができます。
IT・電気・機械・建築・土木・音響・映像。各業界で必須の資格と技術を身に付ける!
■「ものづくり」を学ぶ 情報・電気・機械・建築・土木などのエンジニア系、音響・映像などのクリエイター系の両分野で社会のニーズに応える学科を設置。「ものづくり」の最前線で即戦力として活躍できる技術と知識、豊かな「人間力」を持った人材を育成します。 ■認定校・指定校 各業界における必須の資格は「認定校」「指定校」なので、有利な条件で取得を目指せます。経験豊富な教員がしっかりサポートします。 ■安心の就職サポート チューター(担任)とキャリアサポートセンター(就職支援室)が学生一人ひとりの希望や適性に合った就職指導を個別に評価されており、2025年3月卒業生の就職率は100.0%(就職希望者数162名/就職者数162名)でした。 ■幅広い学びの制度 より広く、より深く学びたい学生の意欲に応えるため、広島工業大学に編入学できる「学園内推薦制度」を設けています。卒業後の選択肢が「就職」「他校への再進学」「大学編入」の3つになるので、「まずは専門学校で学んで、自分のやりたいことと適正を考えて進路を決める」ということも可能。もちろん、どの道を目指す場合も教職員がサポートします。 また、グローバルな視野と技術の養成を目的に、シンガポールにある姉妹校との国際交流活動を実施しています。有志による「海外研修旅行」をはじめとした交流活動は、国内・国外に目を向け、学び、考える機会となっています。
未来は自分の中にある。好きを仕事に。本気を仕事に。企業・行政と連携した授業で実践力が身に付く。
■実践的な学びで即戦力が身につく産学連携授業が充実 各学科が地域や企業の課題に取り組む過程で実践力を養います。フリーペーパーや動画作品の制作など、日々の授業で学んだことが実際に地域貢献へと繋がるプロセスを肌で感じることができる生きた教育です。 ■勉強も生活も支える安心の担任制 1クラスの定員が30名で学生と教員がコミュニケーションをとりやすく何でも相談できる環境が当校の魅力です。学習面だけでなく、日々の生活サポートもしており一人暮らしを始めた学生にも安心です。 ■教育の質を国が保証。職業実践専門課程認定校。 企業との密接な連携により最新の実務や知識を受けられる専門学校のみ認定される職業実践専門課程の認定校です。全国の専門学校2676校のうち認定校は、1123校(42.0%)だけ。 ※令和7年3月時点 https://www.mext.go.jp/a_menu/shougai/senshuu/mext_00022.html ■就職希望者内定率100% 企業・行政と連携したカリキュラムで豊富な実践授業を提供しており卒業生の多くが即戦力として業界就職を実現しています。希望する企業への就職実現のため、担任と就職専門スタッフがWでサポートします。2024年度卒(2025年3月時点)
国から認められた実践教育と就職実績!9学科・5コースを擁する岡山県屈指の総合専門学校
創立40年を越え、13,000名以上の卒業生を輩出しているOIC。本校では、学生が社会で活躍するために専門知識・技術の修得に加え、人間力の育成が重要だと考えています。そのため、企業連携授業などを積極的に取り入れ、知識や技術を磨くとともに、人間力も養います。また、常勤教師がメンター(担任)となり、就職活動時もキャリアサポートスタッフと連携することで、毎年質の高い就職を実現しています。さらに、国の認定や第三者評価などを積極的に受審し、教育の質向上に務め、「高等教育の修学支援新制度」対象校としても認定されています。 OICでは、実際の職場で具体的な仕事内容を経験できる「インターンシップ実習」を全学科・コースで取り入れています。例えば、ホテル・ブライダル・観光学科ではホテルや結婚式場で4週間の実習、医療事務総合学科では3週間の病院実習を実施。現場に出て最前線の空気に触れ、実際に仕事を体験することで、希望する職業への理解をより一層深めています。そういった経験は学生の自信と成長につながり、その後の就職活動にも役立ちます。OICの就職実績は、学生たちのこうした努力の証。卒業後、即戦力として活躍できる力を身につけます。 勉強や資格取得はもちろん、キャンパスライフも全力で楽しみます。入学式からはじまり、スポーツ大会、学園祭、研修旅行など…年間を通して学校行事が盛りだくさん!学校行事は学生会が中心となり企画・運営。ただ楽しむだけでなく、自分たちで主体的にイベントを創り上げ、やり遂げる達成感も味わえます。また、ビジネス系学科や情報系学科、留学生対象学科がそれぞれの学びを活かしてコラボし、社会課題を解決する力を養う「クロスエデュケーション」といった取り組みも。こうした活動を通して、OICの学生はメリハリのある充実した学校生活を送っています。
テレビディレクターのアシスタント職種。ディレクターが番組内容を決定するための判断材料となる資料をリサーチしたり、番組の企画会議でアイデアを発案したり、ロケハンで次の撮影候補地を探したりする。また、番組収録前のシミュレーションや、実際の番組収録がスムーズに進行するような演出補佐なども行う。収録後の編集作業でも助手としてテロップの確認作業を行ったりと、番組制作の最初から最後までを切り盛りする。走り回ることの多い仕事だが、将来のディレクターになるためのファーストステップとなる。
テレビ番組制作におけるスタート地点となることが多く、細かい作業を任されることも少なくない。番組制作の進行を妨げないように業務をスムーズに終わらせる迅速な対応が求められる一方で、業務の優先順位をしっかり見極めて無駄のない流れをつくる、判断力や構成力も必要となる。