中国・四国のアシスタントディレクター(AD)を目指せる学校検索結果
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2571社からの求人がその証し。技術力、人間力、即戦力。志す道を歩むための“本物の学び”が得られます
岡山駅から徒歩7分♪ 通学に便利な場所にあるカギセンは、[映像音響照明・電気電子・食品科学・建築・測量土木・自動車・ICT]と中四国地方でもめずらしい分野がそろった「工業系総合専門学校」。目指せる業界も多岐にわたり、県外出身の学生も多くいます。 専門的なことは初めてでも安心♪ どの学科も在校生の大半が初心者です。基礎からしっかり学べるカリキュラムで、安心して社会へ羽ばたけるよう皆さんをサポートします。また、少人数制できめ細かな指導が受けられるのも魅力のひとつ。支えあえる仲間、そして背中を押してくれる先生との出会いは、確かな技術と自信に繋がります。 「技術教育を通じての人間教育」の理念の下、一人ひとりが生き生きと学べる。そんな学校を目指しています。
次代を拓く「ゼロから立ち上げる」興動人を育成します。
中国・四国地方の経済を専門とする大学として、1967年に設立し、社会の発展に貢献できる有為な人材を輩出してきました。 経済学部、経営学部、メディアビジネス学部の3学部を備える社会科学系総合大学として、次代を担う人材の育成を目指しています。 その人材とは、既成概念にとらわれない斬新な発想と旺盛なチャレンジ精神を持ち、仲間と協働して何かを成し遂げる力を備えた人材、「ゼロから立ち上げる」興動人だと考えています。そして、「興動人」を育成するために、「社会人として必要な学識を養う」、「人間力を培う」、「自分を表現する能力を身につける」ことを柱として、さまざまな取り組みや特色ある学習プログラムを実施しています。 ●社会人として必要な学識を養う「基礎知識開発プログラム」 「英語教育」「日本語教育」をはじめ幅広い分野を学び、現代を生きる社会人に必要な基礎知識を養います。 ●人間力を培う「人間力開発プログラム」 実践を通じて知識やスキルを身につける「興動館科目」と、まず行動することによって自らの成長につなげる「興動館プロジェクト」で編成。この2つの相互採用で密度の濃い学びを実現し、実社会で活躍するための「人間力」を育てます。 ●自分を表現する能力を身につける「プレゼンテーション能力開発プログラム」 1年次からはじまる、少人数のゼミナールで、4年間を通じて興動人に必要な自己表現力・プレゼンテーション能力の開発を目指します。学生個々の能力と意欲を飛躍的に高めるとともに、興味と感心の幅を広げ、学びを深めています。
コンピュータ・ゲーム・デザイン・サウンドの4分野の学び。広コンで憧れの業界就職を目指そう!
〈広コンの4分野の学び〉 開校50年以上に渡り、プロを輩出し続ける広コン。 コンピュータ・ゲーム・デザイン・サウンドの4分野12コースを展開しており、それぞれの専門分野を学べる環境が整っています。 ●コンピュータに関する様々な分野をマスターしたい →コンピュータ系 ●ゲーム作りに必要な能力を身に着けたい →ゲーム系 ●イラスト、デザイン業界で活躍するための実力をつけたい →デザイン系 ●音響、照明、映像及び運営の全般を学ぶ →サウンド系 先生や仲間とコミュニケーションをとりながら進められる実践的な授業や、資格取得のためのカリキュラムで着実に力を身に着けていきます。 業界の現場を体験できる機会も多く、将来の具体的なイメージが広がります。就職指導は入学時から開始。一人ひとりの憧れが現実のものになるよう、学生の「本気」に応えるバックアップ体制を整えています。 <本格的な設備で実践力を鍛える〉 広コンには、プロ仕様の本格的な設備が揃った充実の環境があります。 積極的に学内の設備を使いこなすことで、現場で活かせるスキルをどんどん磨くことができます。
芸術・先端メディア・環境生命科学・医療・動物・スポーツの多彩な学び。それぞれの道のプロになる!
芸術学部・生命科学部の2学部5学科で構成されており、芸術・先端メディア・環境生命科学・動物・医療技術・スポーツ・救急救命といった多彩な学びを展開している倉敷芸術科学大学。本学では幅広い学問領域を生かし、「芸術と科学の融合」を教育理念に掲げ、学部・学科の枠を超えた科目履修制度や、芸術と科学を融合させた創造的な教育を行う「アート&サイエンス教育」を導入。これからの予測不能な世の中に対応できる能力を身につけるべく、「知性」と「感性」を兼ね備えた創造力豊かな人材を育成します。 本学の学生は地域を活躍の場として活動しています。企業や官公庁とタイアップして地域のニーズに応える活動を行っています。芸術学部では地域企業等から受けた依頼作品の制作に積極的に取り組み、学生のうちから実践教育を軸に社会に通用する即戦力を養成します。生命科学部においては各種ボランティア活動に参加したり、企業等との共同研究に携わったりと学生のうちから地域の期待に応えています。 本学が掲げている建学の理念「一人ひとりの若人が持つ能力を最大限に引き出し 技術者として 社会人として 社会に貢献できる人材を養成する」の下、全人教育にまい進します。
未来は自分の中にある。好きを仕事に。本気を仕事に。企業・行政と連携した授業で実践力が身に付く。
「好きなこと」「やりたいこと」を楽しく学び、豊富な産官学連携プロジェクトで実践力を身につける。 「絵を描くのが好き」「建物の間取りを見るのが楽しい」でも具体的に就職まではイメージできないという方も心配いりません。まずはあなたの「好きなこと」「やりたいこと」を精一杯頑張ってみませんか。授業では企業との連携プロジェクトがあり、企画・制作・編集・営業などをすべて学生が行う絵本のフリーペーパー制作、地元愛媛の魅力を伝えるオリジナルの漫画雑誌制作、実際の家を設計したり、マンションのリフォームデザインを手掛けるなど、就職につながる実践力が身につきます。 また2017年から、インテリア・建築デザイン科では愛知産業大学との大学併修制度により、大卒資格の取得が目指せるようになりました。これにより、在学中の「二級建築士」と「大学卒業資格」のW取得が目指せます。さらに、「二級建築士」を取得することで「一級建築士」の取得も目指せます(免許登録には実務経験が2年必要)すべての資格に最短年数で挑戦できることになります。
IT・電気・機械・建築・土木・音響・映像。各業界で必須の資格と技術を身に付ける!
■「ものづくり」を学ぶ 情報・電気・機械・建築・土木などのエンジニア系、音響・映像などのクリエイター系の両分野で社会のニーズに応える学科を設置。「ものづくり」の最前線で即戦力として活躍できる技術と知識、豊かな「人間力」を持った人材を育成します。 ■認定校・指定校 各業界における必須の資格は「認定校」「指定校」なので、有利な条件で取得を目指せます。経験豊富な教員がしっかりサポートします。 ■安心の就職サポート チューター(担任)とキャリアサポートセンター(就職支援室)が学生一人ひとりの希望や適性に合った就職指導を個別に実施。企業からは即戦力として高く評価されており、2024年3月卒業生の就職率は99.5%(就職希望者数193名/就職者数192名)でした。 ■幅広い学びの制度 より広く、より深く学びたい学生の意欲に応えるため、広島工業大学に編入学できる「学園内推薦制度」を設けています。卒業後の選択肢が「就職」「他校への再進学」「大学編入」の3つになるので、「まずは専門学校で学んで、自分のやりたいことと適正を考えて進路を決める」ということも可能。もちろん、どの道を目指す場合も教職員がサポートします。 また、グローバルな視野と技術の養成を目的に、シンガポールにある姉妹校との国際交流活動を実施しています。有志による「海外研修旅行」をはじめとした交流活動は、国内・国外に目を向け、学び、考える機会となっています。
国から認められた実践教育と就職実績!11学科を擁する岡山県屈指の総合専門学校
創立40年を迎え、13,000名以上の卒業生を輩出しているOIC。本校では、学生が社会で活躍するために専門知識・技術の修得に加え、人間力の育成が重要だと考えています。そのため、企業連携授業などを積極的に取り入れ、知識や技術を磨くとともに、本校独自の教育プログラムを通して人間力を養います。また、常勤教師がメンター(助言者)となり、就職活動時もキャリアサポートスタッフと一緒にサポートすることで、毎年質の高い就職を実現しています。さらに、国の認定や第三者評価などを積極的に受審し、教育の質向上に務め、「高等教育の修学支援新制度」対象校としても認定されています。 OICでは、実際の職場で具体的な仕事内容を経験できる「インターンシップ実習」を全学科で取り入れています。例えば、ホテル・ブライダル・観光学科ではホテルや結婚式場で4週間の実習、医療福祉事務学科では3週間の病院実習を実施。現場に出て最前線の空気に触れ、実際に仕事を体験することで、希望する職業への理解を、より一層深めています。そういった経験は学生の自信と成長につながり、その後の就職活動にも役立ちます。OICの就職実績は、学生たちのこうした努力の証し。卒業後、即戦力として活躍できる力を身につけます。 勉強や資格取得はもちろん、キャンパスライフも全力で楽しみます。入学式からはじまり、新入生合宿、スポーツ大会、学園祭、研修旅行など…年間を通して学校行事が盛りだくさん!学校行事は学生会が中心となり企画・運営。主体的にただ楽しむだけでなく、自分たちでイベントを創り上げ、やり遂げる達成感も味わえます。また、ビジネス系学科や情報系学科、留学生対象学科がそれぞれの学びを活かしてコラボし、社会課題を解決する力を養う「クロスエデュケーション」といった取り組みも。こうした活動を通じて、OICの学生はメリハリのある充実した学校生活を送っています。
テレビディレクターのアシスタント職種。ディレクターが番組内容を決定するための判断材料となる資料をリサーチしたり、番組の企画会議でアイデアを発案したり、ロケハンで次の撮影候補地を探したりする。また、番組収録前のシミュレーションや、実際の番組収録がスムーズに進行するような演出補佐なども行う。収録後の編集作業でも助手としてテロップの確認作業を行ったりと、番組制作の最初から最後までを切り盛りする。走り回ることの多い仕事だが、将来のディレクターになるためのファーストステップとなる。
テレビ番組制作におけるスタート地点となることが多く、細かい作業を任されることも少なくない。番組制作の進行を妨げないように業務をスムーズに終わらせる迅速な対応が求められる一方で、業務の優先順位をしっかり見極めて無駄のない流れをつくる、判断力や構成力も必要となる。