中国・四国の裁判官を目指せる学校検索結果
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「100年の伝統」を力に、次代を生き抜く「実学」を。中四国屈指の私立総合大学
国内3番目の私立高等商業学校として1923年に創立し、2023年に創立100周年という大きな節目を迎えた中四国屈指の私立総合大学です。「真実」「実用」「忠実」を指す校訓「三実」を教育理念に掲げ、いつの時代も社会で即戦力となる「実学」重視の教育を実践。 学生自らが自由な発想で自立的な学修を行う「アクティブ・ラーニング」や、伝統校ならではの強力なネットワークを活かした地元企業・自治体との産学連携プロジェクトなど、教室を飛び出した学びが豊富にあります 。これまでに輩出した約8万5千人の卒業生との繋がりは、「就職の松大」と評される圧倒的なキャリア支援体制の礎となっています 。 キャンパスは、四国最大の都市・松山市の中心部に位置。主要施設が徒歩圏内に集まる「コンパクトシティ」ならではの利便性を享受でき、市街地から自転車で約10分という好アクセスは、学業とアルバイト、プライベートを両立させたい学生にとって理想的な環境です。 また、クラブ・サークル活動も盛んで、体育会系・文化会系あわせて100以上の団体が活発に活動しています。学部を超えた仲間との出会いが、充実した大学生活を約束します。 ■入試情報サイト”マツダイといっしょ” 松山大学の入試に関する情報はもちろん、学部の情報や、オープンキャンパス情報など受験に関するコンテンツが盛りだくさん! https://nyushi.matsuyama-u.ac.jp/
挑戦の先に、新しい道がある。
【広島修道大学の5つの強み】 ■教育 幅広い学びのフィールドをもち、充実の施設、細やかな学びのサポートで、地域に貢献できる人材を育てます。 ■国際交流 英語圏の国々をはじめ、アジア、オセアニア、ヨーロッパなど18の国と地域にある39大学と協定を結び、異文化理解やコミュニケーション能力を養う多彩なプログラムを用意し、国際平和都市広島から世界に羽ばたく人材を育成していきます。 ■地域貢献・地域連携 地元経済界の要請を受けて生まれた広島修道大学は、地域との強いパイプを持っています。これを生かし、地域を活性化させるプロジェクトに取り組みながら社会に貢献し、活躍する力を身に着けることができます。 ■資格取得 在学中の資格取得はあなたの可能性を大きく広げます。授業での資格取得のほか、多彩なキャリア支援講座やきめ細やかなサポートを実施し、難関国家資格、公的資格、および任官資格の取得を支援しています。 ■キャリアサポート・就職実績 社会に出てからも自分で考えて行動し、生き抜く力を身につけ、一人ひとり異なる能力、性格、強み、弱みをしっかりと受け止め、望む未来を見つけ、かなえる為のサポートを全力で行っています。
やりたいことを見つける幸せ。「就職・大学院進学に強い大学」
法学部(法学科)、経済学部(経済学科)、経営学部(経営学科・商学科)の3学部4学科を設置する岡山商科大学は「就職・大学院進学に強い大学」として独自の「3段階教育システム」を採用しています。第1ステップで、基礎・専門知識を修得し、「理論力」を強化、第2ステップで、アクティブラーニング形式(能動型教育)の講義により、「問題解決能力」・「会話力」を修得、第3ステップで、実践型の「フィールドスタディ」・「インターンシップ」等の体験を通して「現場力」を修得する。この「3段階教育システム」を実践し、やりたいことを見つける幸せへとつながっています。 ※画像は60周年記念事業の新校舎。2025年春から順次完成予定。
裁判所で司法権を行使する職業。刑事・民事訴訟を受け、法廷では原告と被告双方の言い分や証拠を精査し、法律に従って公正な判決を下す。裁判官、検察官、弁護士を目指す人は「司法試験」に合格後、司法修習を約1年間にわたって受ける。その中でも裁判官になるのは狭き門。判決が社会へ及ぼす影響力は大きく、成績優秀、頭脳明晰、公明正大な人が裁判官への道を歩む。判事補として約10年間働いた後、判事(裁判官)となる。裁判官は地方(簡易)・家庭・高等・最高裁判所の各事件を担当している。
裁判で人を裁く役割を成し遂げる責任感と、高度な判断力が求められる。時代によって人々の価値観や環境にも変化が起こり、法律の改正や制定が行われることもあるので、さまざまな法律知識を日々学び続ける向上心が重要だ。起きた事件に対し、被告人の生活背景や心情を冷静に分析する能力も欠かせない。適切な判決を行うにあたって公正中立な立場が必要となるため、強い信念がある人に適している。