関西の電子・電気系研究・技術者を目指せる学校検索結果
29件
1-29件を表示
トピックス2025年4月理系学部が誕生!
2025年4月に3つの理系学部「情報デザイン学部」、「建築・環境デザイン学部」、「システム工学部」が誕生!情報デザイン学部では、現代社会の基盤となる情報システムの設計や運用に携わる人材を養成します。学生は、情報技術を駆使して、社会課題を解決する力を身につけます。建築・環境デザイン学部では、創造力豊かで広い視野を持つデザイナーを育成します。美しさ、機能性、安全性、そして持続可能性を兼ね備えた環境や空間を創出・維持できる実践的な技術を学びます。システム工学部では、AIや情報技術を基盤に、ソフトウェアと機械工学、交通機械工学、電気電子工学、情報工学などの異なる分野を融合させたシステム工学を学べます。これにより、先端技術を活用した高度なシステムの設計や運用に携わる力を養います。
楽しく、知ろう、大産大♪ 学生スタッフLION(リオン)が当日ご案内します!
| 開催日 |
|
|---|
理工・農・医療・文系9学部17学科の総合大学
本学は9学部(法、国際、経済、経営、現代社会、理工、薬、看護、農)17学科を有する総合大学です。 専門分野に関する知識・技能を身につけ、社会で求められる人間力・実践力・総合力を養い、さらに多様な価値観を高める教育を提供します。そのため、アクティブに学ぶ実社会を学びの場とし、「自ら考え、行動することのできる力」を育み、学生は持続可能な社会にするためにグローバルな視点で課題の発見とその解決に取り組みます。理論と実践の連動で実践力を高め、一人ひとりが確かな「知」を身につけられる教育体制を整えています。 教員一人当たりの学生数が少ない総合大学として関西でトップクラスです(教員一人当たりの学生数が25.8人)。その特長を活かし、誰もが能動的に意見を発信・討論できる密度の濃い授業や少人数単位での教育を実現しています。 きめ細かな指導体制により、1年次から就職直後はもちろん、10年、20年後を見据えた手厚いキャリア教育で高い就職満足度を実現。将来の目標を具現化し、学生の進路実現を徹底的にサポートし実績を上げています。
進化が止まらない!新しい桃大のスローガン「次のステージへ”NEXT”」
2025年4月、桃山学院大学と桃山学院教育大学を統合し、現在の桃山学院教育大学 人間教育学部を2025年4月に、桃山学院大学の新たな学部として設置します。 統合により、学生数8,000名規模の大学となり、多様な考えをもった学生同士の交流の機会がさらに増えます。 また、和泉キャンパスの充実した施設・設備、豊富な国際体験の機会、強力な就職支援体制により、人間教育学部の学生にとって大きな学修環境の改善をもたらします。 更に、2026年4月には本学初の理系学部であり、8つ目の学部となる工学部が和泉キャンパスに登場します。 桃山学院大学は、社会や地域の様々な課題に取り組む人として、建学の精神にも表されている「世界の市民」を養成するため、これからも次のステージ”NEXT”へ進化し続けます。
関西で唯一、「AI・IoT・ロボット」「ゲーム・CG」の国が認めた❝実践的な新大学❞
大阪国際工科専門職大学は、55年ぶりの国の大学教育改革により関西で唯一、情報分野で文部科学大臣に認可を受けた専門職大学です(※)。 世界のICT・デジタルコンテンツ業界と連携し、従来の大学制度とは違い「職業と直結した実践的な教育環境」が義務づけられた新しい大学制度「専門職大学」として誕生しました。 高度な実践力と創造力が身につき、卒業時には国際通用性のある学位として国が認めた専門職の「学士」が取得できます。 元「東京大学総長」であり、日本最大級の産業技術開発の研究機関である「国立研究開発法人 産業技術総合研究所」の理事長等を歴任する吉川学長をはじめ、世界の科学者における上位2%に選ばれた浅田副学長など、世界が認める研究を手がけるアカデミア教員、また、パナソニック、NTT、三菱電機、ルネサスエレクトロニクス、ヤマハ発動機、任天堂、カプコン、ドワンゴなど、トップ企業の最前線で活躍した実務家教員で<理論>と<実践>を架橋した教育を実施。テクノロジーを駆使し、新たな価値やサービスを生み出す「デジタル人材」を育成します。 ※文部科学省HP「専門職大学等一覧」より
世界で活躍する「人財」を育てる5学部10学科の総合大学
激動する社会に向かって自らを築き、世界で活躍できる人財の育成を目指しています。 未来を生み出すチカラを身につける“機会と場” ●リベラルアーツ教育 本学ではグローバル化する現代社会を生き抜くため、社会に飛び立つまでの4年間で「実践的英語力」を磨き、また、多様性に適応する「コミュニケーション能力」とデジタル化に対処できる「デジタルリテラシー」を兼ね備えた人材を育成します。 ●幅のある専門性 一般教養に加え、5学部10学科の総合大学として多様性を育むとともに経験豊富な教員や充実した研究施設を揃えて、高度な専門性を身につける教育を展開しています。 ●キャリア教育(就職サポート) 変化の激しい社会の中で、一人ひとりが自らの人生を主体的に築き続けることができるよう「働く意味」や「ライフプラン」を思い描ける自律的な人間へと成長してもらえるように、大学生活の4年間を全力でサポートします。
近大の最新情報はこちらから!
■入試情報サイト”いくぞ!近大” 近大入試に関する情報はもちろん、学部の情報や、オープンキャンパス情報、近大統一模試など受験に関するコンテンツが盛りだくさん! https://kindai.jp/ ■5分でわかる近大入試! 入学センタースタッフが、入試にどう臨むべきかや志望大学の選び方、近大入試の攻略法などを解説します! https://kindai.jp/exam/admission_movie/ ■入試過去問題を徹底解説!「近大必勝塾」 近大の入試問題を熟知した予備校講師が、全10科目のポイントを伝授します。(医学部除く) https://kindai.jp/hisyojuku/
「人とつながり、個性が育つ」人物教育
甲南大学は、総合⼤学でありながら学⽣数およそ8,900名のミディアムサイズの総合⼤学で、伝統として学⽣の個性を尊重し、社会で活躍できる⼈材を育てる「⼈物教育」を重視してきました。専門教育を中心としながら、学部を越えて学ぶ彩り豊かな全学共通教育、様々な人たちと交じり合い融合しながら個性を育む正課外教育、これらが一体となった「彩り教育」はミディアムサイズの総合大学である本学にしかない学びの姿です。 文理横断的に学⽣が学びあう「共通基礎演習」、全ての学生がグローバル⼈材の資質を⾝につけることができる「融合型グローバル教育」など、特⾊ある教育を⾏っています。教員1⼈あたりの学⽣数33.4⼈、50⼈以下の授業が約80%と恵まれた教育環境で、対面による、参加できる学びを重視し、本学の教育のクオリティの⾼さを維持しています。 2024年4月には、「グローバル教養学位プログラム(Special Track for Accelerated Global Education 略称 STAGE)」を新設。甲南大学はグローバル教育の新たな展開を実現し、総合大学としてさらに進化します。
資格取得×就職実績で「人×AI×ロボット」時代に向けて未来のエンジニアを目指す!
声だけで動くAIスピーカーや話題のスマート家電、介護用ロボットなど、私たちの周りでは様々なロボットやAIが生活を支えています。 大阪電子専門学校では、2年間でこれら動かすために必要な、IT技術、電気・電子回路、機械工学を学びます。人が最新技術を適切に利用できる。“今、現場で必要とされているエンジニア”を育てています。 2026年に創立80周年を迎える大阪電子だからこそ学べる技術がある! 普通科・文系の学生でもプロを目指せる環境があります。あとは、あなたの「学びたい」という気持ちだけ。 プロフェッショナルとしての精神を学び、スペシャリストとしての技術を磨き、自分のなりたい未来を“想像”し、誰にも真似できない未来を“創造”できる。 それが大阪電子専門学校です。 ◆◆◆未来を創る理由◆◆◆ 【資格】充実したバックアップ体制 ・30種類以上の資格取得を全面サポート! ・一人一人の個性やレベルに合わせた最適な資格をピックアップします。 【就職】約450社の求人企業総数 ※2024年度実績 ・クラス担任と就職課担当講師が連携し、社会人に必要なビジネスマナーや面接対策などを徹底サポート。 ・学生の希望や特性にあった会社をピックアップします。 ・もっと学びたい学生には編入という選択肢も! 大阪電子専門学校で未来のエンジニアを目指しましょう!
JR大阪駅から9分、吹田駅下車すぐ!抜群のアクセス!駅近ワンキャンパスの総合大学。
「JR大阪駅から9分、吹田駅すぐ」の抜群のロケーションに文系、理系の6学部9学科を擁する駅近ワンキャンパスの総合大学です。開学から10年目となる2023年には、AI・デジタル時代に対応する人材を育成する「情報学部」を新たに開設するとともに、最大4,800名収容の大和アリーナをはじめ学生、地域の方々の憩いの場となる森と芝生の広場の整備などキャンパスを大幅拡張しました。 また、2024年には政治経済学部に「グローバルビジネス学科」を設置。情報・IT能力×英語力×ビジネススキルを兼ね備えた世界基準のグローバルリーダーを少数精鋭で育成します。 2025年4月、理工学部に新たに「生物生命科学専攻」を新設し、生物学の基礎から最先端の研究に至るまで、幅広い知識と技能を身につけます。さらに理工学部と情報学部の入学定員を大幅に拡大します。 2026年4月、政治経済学部、社会学部の入学定員を大きく拡大予定。さらに社会学部には4つ目のコースとなる「社会文化学コース」を新たに設置し、進化し続けていきます。 学生ファーストを理念に掲げる本学では、学生一人ひとりを丁寧に指導。担当教員とキャリアセンター職員が一体となって希望進路をサポート。各メディアの就職ランキングでも上位にランキングされています。政治経済学部では、約3人に1人が有名人気企業への就職を決め、実就職率ランキングでも全国1位を記録。(大学通信調べ。実就職率ランキング2024・経済系学部)教育学部では公立教員正規採用試験合格率90.8%(合格者138名/教員志望者152名:2025年3月卒業予定者)など全国トップクラスの合格率を誇ります。 また、2024年3月に理工学部1期生が卒業。低年次からの企業説明会や実際の人事担当者を招いた模擬面接会など本学の細やかなサポートが実を結び、多くの学生が有名人気企業に就職しました。さらに、本学理工学部の独特の取り組みの1つである「国公立大学大学院」への進学支援。第一線で活躍する研究者や建築家との座談会の実施や東京大学大学院生をお呼びし大学院入試対策会や即日設計講座の開催により、東京大学、大阪大学、名古屋大学など難関国公立大学大学院に多数合格者がでています。
使えるチカラ、神戸電子。AI・IT・WEB・建築・デザイン・ゲーム・アニメ・音楽のプロを目指す!
1958年の創立以来、IT教育のパイオニアとして関西屈指の歴史と規模を誇る神戸電子専門学校。マルチメディア館など全13棟の校舎を持ち、IT専門職大学院まで併設している、全国でも数少ない専門学校です。学びの舞台は、異国情緒あふれる国際都市・神戸。なかでも緑豊かな自然あふれる北野に立地しています。 今後、ますます高度な情報化が進む現代社会に対応するため、好奇心を持ち、新しい価値を社会へ発信できる力を培った「クリエイティブ・エンジニア」の輩出へと取り組んでいます。 また、本校の特色ある全18学科は、時代が求める「即戦力」の育成に必要な「創って学ぶ」スタイルのカリキュラムへと日々進化させ、よりハイレベルな学びを展開。優良企業など業界との太いパイプを活かし、毎年高い就職率を維持しています。
~豊かな生活を掴むため、滋賀職能大において“ものづくり”を究めましょう~
~豊かな生活を掴むため、滋賀職能大において“ものづくり”を究めましょう~ ものづくりを代表する産業は、製造業です。この製造業は、日本経済を牽引しており、地方の雇用・所得の源泉であります。 ここで、都道府県別に人口1人当たりの所得と製造品出荷額の関係を見ると、ゆるやかな正の相関関係が確認できます。 すなわち、県民人口に対して製造品出荷額が大きい(製造業が盛んな)地域ほど県民所得水準が高く、製造業が地方の雇用確保のみならず所得向上においても重要な役割を果たしています。 この製造品出荷額及び所得が高い県として、愛知県、滋賀県、静岡県、三重県などが挙げられます。 滋賀職能大が立地する滋賀県は、工場誘致等により電気電子機器などの“ものづくり企業の集積地域”です。 あなたも豊かな職業生活を掴むため、少人数学習で高い就職実績の滋賀職能大において「ものづくりに必要な専門分野の技能・技術力、考える力、チーム力」を究めましょう。 ◆滋賀職業能力開発短期大学校は厚生労働省が所管する(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構が設置、運営しています。 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
海外大学進学に特化したインターナショナルカレッジ。NIC1年+海外大学3年で卒業。
ネバダ州立大学日本校として開校したNICは、その後、全米や全英・ヨーロッパを含む世界中の大学への進学カレッジとして発展し、これまでに全国2,300を超える高校から約1万人の学生がNICを通じて世界へ羽ばたいています。 医学、言語学、国際関係学、心理学、ビジネス、経営学、アスレチックトレーニング学、物理学、建築学、ミュージック、映画制作学、アート、コンピュータサイエンスなどさまざまな学部に進学しています。 NICでは、独自の教育メソッド『転換教育®』により、海外大学で学ぶために必要な高度な英語力やアカデミックスキル、クリティカルシンキングを短期間で身につけます。これにより、インプット主体の日本の教育しか受けていない学生でも、アウトプット主体の欧米型の教育に対応し、世界の名門大学への進学を実現すると同時に、トップレベルの成績で卒業することができるのです。 NICから世界中の大学へ進学した学生たちのGPA(評定平均値)は、ネイティブの学生をはるかに上回り、国内外から高い評価を得ています。この教育クオリティの高さが、開校から37年経った今もなお海外大学進学でトップを走り続けている理由です。
「京都思考(KYOTO Thinking)」により高度専門技術者「TECH LEADER」を生み出す
京都工芸繊維大学は、世界に知られた歴史文化都市「京都」にある国際的工科系の国立大学です。京都の文化・文明は、技術・品質を備える匠のものづくりと信頼関係により培われてきました。京都には永きにわたり、生活や文化の隅々にいたるまで洗練されたものであらねばならないという人々の強い思いが根づいています。一方で、単に技を継承するだけでなく、革新的な挑戦を続け、新しい価値を創造しようと発展してきた地でもあります。この心意気と創造的挑戦心を、我々は「京都思考(KYOTO Thinking)」と表しました。「京都思考」を工学の教育・研究に活かし実践する、これが本学のミッションです。 本学で育成している人材は単なる技術者ではありません。世界標準の工科系人材の育成を目指して、学部4年、修士2年、博士3年の計9年間を3年ずつ3区間に分けて設計した「3×3(スリー・バイ・スリー)」プログラムにより、「専門力」「リーダーシップ」「外国語運用能力」「個の確立」を備えた人材、「TECH LEADER」 を育成しています。 カリキュラムは、幅広い教養と高い倫理性を身につけつつ、専門性を研ぎ澄ませていく工夫がなされています。また、PBL(Project Based Learning)を取り入れた科目も多く、自身の専門分野に留まらず、異分野の学生・教員と協働できる場もあります。さらに、海外の100程度の大学との協定に基づいた国際交流も盛んで、多くの学生が海外インターンシップや海外大学院での学位取得などの豊富なプログラムに積極的に参加しています。一方、学生フォーミュラや学生ロボコンなどの課外活動も活発で、全国レベルで活躍している多くの先輩たちがいます。
時代とともに進化する技術を実践で学ぶ。新時代に適応する感性をもったエンジニアを育成!
日本を支える基盤は「ものづくり」。それを支えているのは「確実なものづくりができる技能」と「それを裏づける科学・技術の知識」を持ち、どのような変化にも柔軟に対応できる「応用力」を兼ね備えた「テクノロジスト」です。 京都職業能力開発短期大学校は、そんな「ものづくりのエンジニア・スペシャリスト=実践技能者(テクニシャン・エンジニア)」や「匠」を目指す方々のためのカレッジで、確かな技術・技能を身につけられるシステムを確立し、各分野に精通した専任スタッフがわかりやすく指導しています。生産現場を確実にリードできる人材を育成し、若者の夢を夢で終わらせない確かな道の一つが本短大校であること。これこそ私たちの誇りです。 ◆京都職業能力開発短期大学校は厚生労働省が所管する(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構が設置、運営しています。 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
時代の変化を畏れず自ら考え「一国の良心」となる人物へ
同志社大学では、「良心を手腕に運用する人物の養成」という建学の精神に基づいて「良心教育」を展開しています。高い倫理観と幅広い教養、批判的・科学的思考力を備えて、自ら問題を発見・解決できる自立した人物を養成します。 本学には2つの校地があります。京都市上京区にある今出川校地は、150年以上にわたる歴史そのもの。キャンパス内の5つの重要文化財、また古都の芸術・文化の伝統が、本学の学問に独自の存在感を与えています。一方、京都府京田辺市にある京田辺校地は緑豊かな自然に包まれ、広大な敷地に最新の施設・設備を擁します。京都・大阪からも交通アクセスがよく、電車で京都駅からは約30分、大阪駅からは約1時間の場所に位置しています。 そのような恵まれた環境に、大学院生・留学生を含めた約30,000人の学生が学んでいます。
80年の伝統をベースに時代をリード。エンジニアのプロをめざせ!!
1935年創立の本校は、工学・コンピュータ分野はもとより、自動車整備・ロボット・建築・電気・電子・放送・映像・音響など、さまざまな業種領域のスペシャリストを育成し、企業の期待に応えています。 多彩な学科やコースを設置し、「常に実践的なカリキュラムで創造型人間を育成する」をモットーに学生を指導。資格の取得を目指せるようサポート体制も充実しています。 <ココがポイント> 1.四省が指定・認定する各種国家試験・認定試験の免除などの特典が受けられ、就職に強い。 2.職業実践専門課程のコースを多く設置し、実践的なカリキュラムで、時代に対応したスペシャリストを育てる!! 3.少人数制クラス担任制で1人1人の就職・進路をしっかりサポート!! 4.各種奨学金制度で費用を軽減。がんばる君を応援します。
「スキは最強」 クリエイタ・エンジニア2つのフィールドでなりたい自分を実現しよう!
あなたの「好き」を社会で活きる「最強の武器」として磨きあげるのが、近畿コンピュータ電子専門学校「KINCOM」です。 創造力で未来を豊かにするプロフェッショナル「クリエイタ」と技術⼒で快適な明⽇をつくるプロフェッショナル「エンジニア」の2つのフィールドで、プロとして活躍できる実践⼒を⾝につけ、時代の最先端を駆け抜けてみませんか? ●プロの自分を実現するPOINT5 1,就職に強い!(就職率:99% *1 / 2024年3月末実績) 2,約90%が専門科目!実習メインなので実践力が身につく! 3,少人数制教育なので先生との距離が近く、学びやすい! 4,授業料を最大100万円減免できる制度アリ! 5,学内で資格が取得できる!テストセンター完備
スポーツ×医療×バイオ×AI(人工知能)の最先端<ハイテク>を学ぶ
大阪ハイテクノロジー専門学校は、“人のためになる仕事がしたい”と熱い想いをもつ学生一人ひとりを大切にします。また、業界に直結する総合学園として、「いのちと健康を支える人材」を育てています。 クラス担任制で数々の”資格”や”実践的なスキル”の習得をサポート。入学前には、入学後の授業をより効果的に習得するための“入学前教育”としてプレスクールを導入。総合学園ならではの”伝統”と”実績”を活かして一人ひとりの就職をバックアップ。 大阪ハイテクでは、入学前から資格取得、就職まであなたの夢の実現に向けて徹底的にサポートします。 さらに、卒業後も卒業生の“スキルアップ””キャリアアップ”のためにセミナーや勉強会を開催し、生涯にわたってサポートします。 大阪ハイテクであなたの好きを追いかけよう!
~プロから学び、建築・機械の「真の仕事力」を身につける~ 自分で読み解き、考える力を培う
創立130年の歴史を誇るOCTでは、実務経験が豊富な教員やプロとして活躍中の方より、さまざまな実践的授業が行われ、学生一人ひとりが「考える」ことに重点をおいた授業や実習を展開しています。モノづくり体験を通じて「つくる」ことの楽しさを知り、建築・建築設備・インテリアデザイン・大工・ロボット・機械の専門スキルと知識を徹底的に習得します。また、社会や企業とのリアルな接触・連携を通したプロジェクトを積極的に取り入れ、社会で通用する「真の仕事力」を身につけます。 リカレント・リスキリング生(社会人・大学・短大・専門学校卒者・フリーター経験者)対象の建築設計学科(昼間部)や、働きながら学べるII部建築学科(夜間部)も設置し、「建築・機械」分野の専門性を極めたいすべての人が学びやすい環境が整っています。
目指せ!一流のテクノロジスト&匠!時代とともに進化できる「実践技能者」を育成
厚生労働省が所管する工学系の大学校。 理論と技能・技術を有機的に結びつける「実学融合」を基本理念とし、次世代の「ものづくり」を担う人材育成が目的。 修了後は、同大学校の応用課程(2年)への進学も可能。但し、進学へは試験があります。 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
海外大学進学に特化したインターナショナルカレッジ。NIC1年+海外大学3年で卒業。
ネバダ州立大学日本校として開校したNICは、その後、全米や全英・ヨーロッパを含む世界中の大学への進学カレッジとして発展し、これまでに全国2,300を超える高校から約1万人の学生がNICを通じて世界へ羽ばたいています。 医学、言語学、国際関係学、心理学、ビジネス、経営学、アスレチックトレーニング学、物理学、建築学、ミュージック、映画制作学、アート、コンピュータサイエンスなどさまざまな学部に進学しています。 NICでは、独自の教育メソッド『転換教育®』により、海外大学で学ぶために必要な高度な英語力やアカデミックスキル、クリティカルシンキングを短期間で身につけます。これにより、インプット主体の日本の教育しか受けていない学生でも、アウトプット主体の欧米型の教育に対応し、世界の名門大学への進学を実現すると同時に、トップレベルの成績で卒業することができるのです。 NICから世界中の大学へ進学した学生たちのGPA(評定平均値)は、ネイティブの学生をはるかに上回り、国内外から高い評価を得ています。この教育クオリティの高さが、開校から37年経った今もなお海外大学進学でトップを走り続けている理由です。
半導体・電子・電気・放送・スマホ分野のエンジニアを目指す。養成課程修了で国家資格を取得へ!
放送通信業界を支える技術を学ぶ「放送電子科」。電気、有線、無線の3分野の国家資格を目指せる「電気テレビ科」。より専門性を磨きたい人が進学する「電子研究科」。本校は、テレビ局やラジオ局などの放送業界からスマートフォン会社などの通信業界、メーカーや国家公務員といった幅広い職種から進路先を見つけることができます。 第二種電気工事士(電気テレビ科電工コース修了・卒業で取得※1)、半導体に関する科目も出題される第一級陸上特殊無線技士の国家資格(校内講習の養成課程修了が必要※2)、工事担任者第二級デジタル通信(校内講習の養成課程修了が必要※3)の取得ができ、卒業時には工事担任者全種別、放送電子科では第二級陸上無線技術士、第一級総合無線通信士の基礎科目が免除されます。 BOXXの2枚のエヌビディアA6000ボードによる600TFLOPS(テラフロップス)、2800万ポリゴン/secがものを言う! 「デイライトスタジオ」をはじめとする5つのカメラワークライティングスタジオや生成AI時代の音の多チャンネル編集と映像編集の融合を実現するトップクラスのプロフェッショナルが使う「Pro Tools HD9.0」、ワンオペ・ライブ配信可能な「ATEM Extreme ISO」、「装備強化型デジタル一眼ムービーZ6ⅡZEISSプラナー85㎜F1.2付」、水冷式ワークステーション「TRUX」、「SENSE∞」、「DAIV」、液冷式ワークステーション「BOXX」も完備!統合型のポストプロダクションソフト「DaVinci Resolve(R)」、伝送実験に用いる「レーザー通信装置」などの実験機器も充実しています。 失われた30年を巻き返すにはこれしかないといわれる半導体、6G、レベル4飛行が可能になった無人航空機操縦士、4K・8KTV、VRの特需、スマホ・タブレット、ドローンに使用される無線と制御、映像などの半導体・電子・電気・放送・通信にも対応します。 「関西テレビ電気専門学校」の前身は、1945年に創立された「関西ラジオ技術学校」です。西沢学園の中で最も古い歴史があります。 本校は新時代の技術の発展にあわせて、カリキュラムの充実を図り、いつの時代も社会に必要とされる優秀なエンジニアを輩出してきました。その実績に厚い信頼が寄せられ、⼤⼿企業や優良企業から多数の求⼈をいただいています。その中から希望の業界、職種を選ぶことができるのも、本校の魅⼒の⼀つです。 航空局、気象庁、警察局、ソニー、パナソニック、日立、東芝、NHK、NEC、NTTドコモ、KDDI、日本エレクトロニツクシステムズ株式会社、株式会社クロステレビ、株式会社ウエストワン、空港情報通信株式会社、株式会社放送技術社等に先輩がいます。 ※1 第二種電気工事士養成施設指定一覧による ※2 無線従事者養成課程認定書による ※3 認定養成課程一覧(工事担任者資格)による
OVER THE LIMIT 限界を超える成長がある
大阪工業大学は「世のため、人のため、地域のため、理論に裏付けられた実践的技術をもち、現場で活躍できる専門職業人を育成する」という建学の精神のもと、工学の幅広い領域を網羅した「工学部」、最先端技術とデザインを融合させ豊かな社会の実現をめざす「ロボティクス&デザイン工学部」、2025年4月に実世界情報学科を開設し情報通信技術の各分野のエキスパートを育成する「情報科学部」、法律、経済・経営の知識を活用しビジネスを支える人材を育成する「知的財産学部」の4学部17学科を擁する100年を超える歴史と実績を誇る理工系総合大学です。 全学部で成長を実感できる実践的な教育・研究を展開しています。各学科の専門的な知識、技術の修得はもちろん、人間性を兼ね備えた人物の育成にも力を入れています。海外の学生とチームになり、与えられた課題を自分達で考え、失敗から問題点を分析して解決する力を養う国際的なプログラムや、地域連携や全国大会出場をめざしてロボットや人力飛行機、ソーラーカーを開発するプロジェクト活動など、積極的にやりたいことに挑戦できるように大学をあげて学生のサポートを行っており、仲間との取り組みで社会で必要な能力を養います。 全国第3位の高い『超』就職力を誇るその背景には、成長を実感できる高い『超』教育力と『超』研究力があります。学生自身が考え、行動し、失敗を経験しながら課題解決能力を身につける「PBL (Problem Based Learning)教育」や英語の自律学修をサポートする制度など、学びへの情熱を育む取り組みは社会からも高く評価されています。例えば、工学部機械工学科3年次の授業「開発プロセス発展演習」では、企画・設計・加工・組立・分析・製品化・評価に至るものづくりの一連の流れを実際に体験することで技術者としての素養を身につけます。1年を通じて「電気自動車」「ホバークラフト」などのテーマにグループで取り組み、失敗体験などを通じてものづくりの難しさや面白さを体得します。こうした経験を重ね、社会で活躍できる人材としての実践力を身につけることができます。
社会の変化に挑みつづけ、「考動」する力で世界を拓く
1886(明治19)年、関西で最初の法律学校として創立された「関西法律学校」を前身とする関西大学。「学理と実際との調和」を意味する「学の実化」(がくのじつげ)を教育理念に掲げています。 現在、千里山キャンパス、高槻キャンパス、高槻ミューズキャンパス、堺キャンパス、吹田みらいキャンパスの5つのキャンパスに14学部、大学院、法科大学院、会計専門職大学院を設置しています。2025年4月には、ビジネスデータサイエンス学部を開設。さらに、2026年4月には、システム理工学部に「グリーンエレクトロニクス工学科」の開設を予定しています。 大学のほか、高等学校3校、中学校3校、小学校と幼稚園を擁する一大総合学園として、今もなお発展を続けています。 【イベント情報】 各キャンパスでオープンキャンパスを開催。大学概要紹介や学部紹介、入試説明など、様々なプログラムを用意しています。 また、入試関連イベントとして、全国各地で開催する「入試説明会」のほか、秋以降には予備校講師が過去に出題された問題を解説する「実力アップセミナー」や、高校2年生を対象にした「[関大サキドリ]ステップアップセミナー」のほか、受験本番さながらの環境で一般入試や共通テストの過去問題に挑戦する「受験直前トライアル」を開催。 関西大学のことを知り、時間をかけて受験に備えられるようイベントへのご参加をおまちしています。
世界の人と協働し、未来を革新する。すべての学びは、その一歩のためにある。
立命館学園は、2025年に学園創立125周年を迎える歴史と伝統を持つ学園です。 社会のグローバル化が急速に進むなか、さまざまな文化背景を持つ人と共に働き、新しい価値を生み出す人材が求められています。「先を見据え新しい発展を生み出す創造性は、多様な環境に身をおき、異なる価値観に触れることにより磨かれる」と考える立命館大学には、日本全国・世界から約38,000人の個性豊かな学生が集まります。専門的知識を深めることはもちろん異なる学問領域を横断的に学ぶことのできる学際的な教育・研究を推進しています。こうした「多様性」に富んだ環境を活かし、日本と世界のあらゆる地域の未来を先導するグローバル・リーダーの育成を目指しています。京都・滋賀・大阪の3キャンパスが相互に交流し、多様な人的・知的コミュニケーションを生み出しています。 ▼立命館大学の資料の請求・ダウンロードはこちら▼ https://bit.ly/42Zy6eA
日常生活をより便利にする電子機器・電気製品は、電気が供給されなければ稼働できないものが多数ある。そんな電子・電気機器を企業や一般家庭などに分配し、供給するシステムを構築するのがこの仕事。研究を続けながら新製品の開発も行う。品質の高さはもちろんのこと、耐久性やエコなど、時代のニーズに合った製品を次々と開発していかなければならない。電子・電機メーカーに所属することが多いが、大学や公的機関で研究をする人もいる。
理数系が得意であることは大前提。常に新しいアイデアを求めて研究・開発をするため、好奇心が強く、ひらめきを感じやすい瞬発力のある人に向いているが、コツコツと長い年月をかけて研究に取り組むので、忍耐力は必要。ハードワークが多いことから、気力・体力ともに自信のある人が望ましい。