大阪府の自動車・航空・船舶・鉄道・宇宙を目指せる私立大学の学校検索結果
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トピックス2025年4月理系学部が誕生!
2025年4月に3つの理系学部「情報デザイン学部」、「建築・環境デザイン学部」、「システム工学部」が誕生!情報デザイン学部では、現代社会の基盤となる情報システムの設計や運用に携わる人材を養成します。学生は、情報技術を駆使して、社会課題を解決する力を身につけます。建築・環境デザイン学部では、創造力豊かで広い視野を持つデザイナーを育成します。美しさ、機能性、安全性、そして持続可能性を兼ね備えた環境や空間を創出・維持できる実践的な技術を学びます。システム工学部では、AIや情報技術を基盤に、ソフトウェアと機械工学、交通機械工学、電気電子工学、情報工学などの異なる分野を融合させたシステム工学を学べます。これにより、先端技術を活用した高度なシステムの設計や運用に携わる力を養います。
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少人数・実践的な学びで「資格」「就職」に強い大学!
■大阪経済法科大学について 大阪府内でも歴史のある「法学部」をはじめ、「経済学部」、「経営学部」、「国際学部」の4学部を有する社会科学系総合大学です。 駅から徒歩5分、アクセスの良い「八尾駅前キャンパス」と、広大な敷地を有する「花岡キャンパス」の2キャンパスで豊かなキャンパスライフを実現します。 「就職」・「資格」に強く、特に「公務員」の就職率は関西トップクラス。司法試験や公認会計士をはじめとした国家資格取得に力を入れており、専門学校と連携する無料の対策講座などのサポートが充実しています。少人数教育だから可能な、きめ細かな支援で一人ひとりの希望進路を実現します。 ■大切にしていること ①少人数教育 学生一人ひとりに合わせた個別指導に力を入れており、学びや進路の希望に合わせた指導に取り組みます。教員との距離が近く質問しやすい環境のため、表面的な知識にならず、専門知識を深く理解できます。双方向型の授業も多く、学生同士が相互に学び合い、支え合うコミュニティを大切にしています。 ②実社会とつながる実践的な学び 現代社会の課題に挑む社会科学を学修するからこそ、理論だけの知識ではなく、実社会で真価を発揮できる実践的な知識の修得を重視しています。ニュースで扱われるような最新事例の研究はもちろん、ビジネス経験豊富な教員や、社会で活躍するトップパーソンから直接理論を学び、実践として応用する機会を設けています。 ■NEWS ①2026年4月国際学部が生まれ変わる! 学部創設から10年。より複雑化するグローバル社会の課題に挑むべく国際学部に新コースを設置します。 ②協定校拡大!世界27ヵ国・地域75大学とつながるグローバルなキャンパスへ 日本人メジャーリーガーが多く活躍するアメリカ・ロサンゼルスにある「カリフォルニア州立大学ノースリッジ校」と、韓国の首都ソウルに位置する「祥明(サンミョン)大学校」と新たに協定を締結。海外留学の幅がさらに広がります。
文理を備えた総合大学へ。2025年4月【理工学部】誕生!
理工系の教育・研究のさらなる拡充を図り、 学問領域を超えて「学びあい、教えあう」環境の実現へ。 2021年4月、人文・社会科学系の教育・研究実績を積み重ねてきた追手門学院大学に、理工系分野の「人工知能・認知科学専攻(心理学部)」が誕生しました。 続く2022年4月には「文学部」と「国際学部」、2023年4月には「法学部」を開設。 そして2025年4月には「理工学部」が誕生します。 年々改革を重ねてきた追手門学院大学が、理工学部の誕生によって、文理を備えた総合大学へと進化を遂げます。 文系・理系の枠を超えて「学びあい、教えあい」ができる環境を実現しイノベーションを創出する人材の育成をめざします。
2026年4月、英語国際学科が「国際関係学」と「グローバル・コミュニケーション学」の2専攻制に
2026年4月、英語国際学部 英語国際学科に「国際関係学」と「グローバル・コミュニケーション学」の2つの専攻が誕生します。 「国際関係学専攻」は、実践的な英語力やコミュニケーション力、思考力や表現力を養いながら、世界平和や多文化共生社会、持続的発展に貢献するための専門知識と国際感覚を修得していきます。国際平和構築、国際社会共生、国際経済ビジネスの3領域について広く学ぶことにより、国際情勢を幅広い視点で理解し、課題解決の核心に迫ります。 また、スタディーツアー、プロジェクトセミナー、発展セミナー(模擬国連)など、実践的な科目や学びを多数展開。授業で修得した知識や理論を、現場やプロジェクトを通して実践に移すことで、確固とした経験知として定着させていきます。社会の課題に対して新たな改善案を創造するための力やスキルを養います。 3年次以降は、学生一人ひとりの関心や志向に合った領域を深く探究。世界を舞台に活躍する、次世代のグローバル・リーダーを養成します。 「グローバル・コミュニケーション学専攻」では、英語と中国語の運用能力を高めるとともに、世界中のさまざまな人々とコミュニケーションできる力を修得していきます。2言語の修得に加え、世界や人間を多角的にとらえるため、人文・社会科学の幅広い学びを展開。さらに、現在の国際情勢やSDGs、地球環境問題などについても学修し、世界的な課題の解決に貢献できる知識とスキルを身に付けます。豊かな人間性と、人間に対する洞察力を養いつつ、コミュニケーション研究、グローバル文化研究、グローバル社会研究の3つの専門領域を探求。次世代をリードする力を兼ね備えたグローバル人材を育てます。 さらにヒューマニティスタディーズとして、文学、思想、芸術、歴史といった人文学の学修を通して、豊かな人間性とコミュニケーションのための人間学をに身に付けます。
「Challengers' University」夢を見つけ、かなえるために!
あなたのやりたいことは何ですか?海外留学?部活に打ち込む?英語をマスター?あるいはやりたいことを見つけること? いろいろあるけれど、なにかにチャレンジしたくなる。それが大阪国際大学(OIU)です! 経営・経済・心理・健康・スポーツ・語学・観光に関わる7学科があり、演習科目・実習科目を中心に 少人数教育で学習効果を高め、学生たちがさまざまなことに挑戦できる環境を整えています。 OIUはチャレンジしたいあなたをお待ちしています! またOIUでは、入学から卒業まで、4年間を一貫して少人数クラスのセミナー(ゼミ)を開講しています。セミナー担当は勉強や進路の相談はもちろん、時にはイベントを企画して交流を深めたりと、さまざまなコミュニケーションの機会をつくって学生同士のふれあいも大切にしています。演習科目・実習科目を中心に展開している少人数教育は、「集中して話が聞けるし、なんでも質問しやすい雰囲気だから疑問もその場で解消できる」と、学生たちにも大好評。教員も、学生一人ひとりにあった指導ができるよう連携をとりながら大学生活をしっかりサポートしていきます。
理工・農・医療・文系9学部17学科の総合大学
本学は9学部(法、国際、経済、経営、現代社会、理工、薬、看護、農)17学科を有する総合大学です。 専門分野に関する知識・技能を身につけ、社会で求められる人間力・実践力・総合力を養い、さらに多様な価値観を高める教育を提供します。そのため、アクティブに学ぶ実社会を学びの場とし、「自ら考え、行動することのできる力」を育み、学生は持続可能な社会にするためにグローバルな視点で課題の発見とその解決に取り組みます。理論と実践の連動で実践力を高め、一人ひとりが確かな「知」を身につけられる教育体制を整えています。 教員一人当たりの学生数が少ない総合大学として関西でトップクラスです(教員一人当たりの学生数が25.8人)。その特長を活かし、誰もが能動的に意見を発信・討論できる密度の濃い授業や少人数単位での教育を実現しています。 きめ細かな指導体制により、1年次から就職直後はもちろん、10年、20年後を見据えた手厚いキャリア教育で高い就職満足度を実現。将来の目標を具現化し、学生の進路実現を徹底的にサポートし実績を上げています。
“創発”の場、大阪経済大学。
予測困難な時代に 社会から求められるのはどんな人間でしょうか。 それはきっと、多様な価値観とつながり、共創しながら、 自らの信念をつらぬき、挑戦できる人。 そして、変革を恐れず社会でつきぬけることのできる人です。 そんな人物を育成するために、大阪経済大学は 個と個の相互作用によって新たなものを生み出す、 “創発”の場でありたいと考えます。 例えば、同級生の一言をきっかけにアイデアが生まれたり、 仲間に刺激されて自分も新しいことにチャレンジしてみたり。 誰かの小さなアクションが、別の誰かを変えていく。 授業で、課外プログラムで、部活動で。 あらゆる場面で“創発”が起こる、 ここ大阪経済大学が、あなたの可能性をひろげます。
関西トップクラスの就職実績!ワンキャンパスで学ぶ『文理融合』の総合大学
学生生活を送る本キャンパスは大阪市のすぐ南に位置し、天王寺・あべのエリアからは徒歩込みで約20分と抜群の利便性を誇ります。4学部5学科と大学院研究科の全学生が一つのキャンパスに集まり、学部学科を超えた交流を通して多様な視点や知識を養います。 在学生数約4500人の中規模大学である阪南大学は教職員と学生の距離が近く、学生一人ひとりの個性を引き出しながら、学修面はもちろん就職など大学生活全般をきめ細かくサポートしています。各学科では社会で活躍するための実践的な専門教育と教養教育を行いつつ、興味に応じて他学科の授業を受講できる独自のプログラムを展開しています。多角的な視点で物事を捉えて新たな価値を生み出すことで、これからの時代に求められる能力や知識を養う教育を行い続けます。
日本で唯一の「商業」大学で経済・経営を学ぼう!
大阪商業大学は、大学名に「商業」がつく日本で唯一の大学です。(※文部科学省HP「令和4年度全国大学一覧」より)。本学は開学以来75年間、経済学と経営学を一筋に教育・研究を行なってきました。経済学・経営学は、世の中に新しいものを生み出し、社会を豊かに、人々を幸せにする学問です。あなたも経済・経営を学び、自分の力を世の中に役立ててみませんか。 また、本学の位置する大阪府東大阪市は、小さなネジから人工衛星までつくられる日本屈指の「モノづくりのまち」です。その地の利を活かし、第一線で活躍する企業のトップを講師に迎え、企業の現状や大阪経済の課題、地域活性化策などについて学ぶ特別講義を毎週開講。大ヒット商品を開発する企業やユニークな取り組みを行っている団体など、最先端のビジネスを学ぶことができます。
進化が止まらない!新しい桃大のスローガン「次のステージへ”NEXT”」
2025年4月、桃山学院大学と桃山学院教育大学を統合し、現在の桃山学院教育大学 人間教育学部を2025年4月に、桃山学院大学の新たな学部として設置します。 統合により、学生数8,000名規模の大学となり、多様な考えをもった学生同士の交流の機会がさらに増えます。 また、和泉キャンパスの充実した施設・設備、豊富な国際体験の機会、強力な就職支援体制により、人間教育学部の学生にとって大きな学修環境の改善をもたらします。 更に、2026年4月には本学初の理系学部であり、8つ目の学部となる工学部が和泉キャンパスに登場します。 桃山学院大学は、社会や地域の様々な課題に取り組む人として、建学の精神にも表されている「世界の市民」を養成するため、これからも次のステージ”NEXT”へ進化し続けます。
JR大阪駅から9分、吹田駅下車すぐ!抜群のアクセス!駅近ワンキャンパスの総合大学。
「JR大阪駅から9分、吹田駅すぐ」の抜群のロケーションに文系、理系の6学部9学科を擁する駅近ワンキャンパスの総合大学です。開学から10年目となる2023年には、AI・デジタル時代に対応する人材を育成する「情報学部」を新たに開設するとともに、最大4,800名収容の大和アリーナをはじめ学生、地域の方々の憩いの場となる森と芝生の広場の整備などキャンパスを大幅拡張しました。 また、2024年には政治経済学部に「グローバルビジネス学科」を設置。情報・IT能力×英語力×ビジネススキルを兼ね備えた世界基準のグローバルリーダーを少数精鋭で育成します。 2025年4月、理工学部に新たに「生物生命科学専攻」を新設し、生物学の基礎から最先端の研究に至るまで、幅広い知識と技能を身につけます。さらに理工学部と情報学部の入学定員を大幅に拡大します。 2026年4月、政治経済学部、社会学部の入学定員を大きく拡大予定。さらに社会学部には4つ目のコースとなる「社会文化学コース」を新たに設置し、進化し続けていきます。 学生ファーストを理念に掲げる本学では、学生一人ひとりを丁寧に指導。担当教員とキャリアセンター職員が一体となって希望進路をサポート。各メディアの就職ランキングでも上位にランキングされています。政治経済学部では、約3人に1人が有名人気企業への就職を決め、実就職率ランキングでも全国1位を記録。(大学通信調べ。実就職率ランキング2024・経済系学部)教育学部では公立教員正規採用試験合格率90.8%(合格者138名/教員志望者152名:2025年3月卒業予定者)など全国トップクラスの合格率を誇ります。 また、2024年3月に理工学部1期生が卒業。低年次からの企業説明会や実際の人事担当者を招いた模擬面接会など本学の細やかなサポートが実を結び、多くの学生が有名人気企業に就職しました。さらに、本学理工学部の独特の取り組みの1つである「国公立大学大学院」への進学支援。第一線で活躍する研究者や建築家との座談会の実施や東京大学大学院生をお呼びし大学院入試対策会や即日設計講座の開催により、東京大学、大阪大学、名古屋大学など難関国公立大学大学院に多数合格者がでています。
2024年、体育学部はスポーツ科学部へ
大阪体育大学は日本を代表する「スポーツの総合大学」です。競技スポーツ、コーチング、保健体育、スポーツ心理、スポーツマネジメント、トレーナー、コンディショニング、健康など幅広いスポーツ科学の領域をカバーし、知の最高峰である大学院・スポーツ科学研究科へとつながり、最先端の研究と学術面での一貫教育に取り組んでいます。1965年の開学以来、全国でもまれな体育大学として多くの学生を各界に輩出してきました。 2024年、体育学部は「スポーツ科学部」へと生まれ変わりました。確かな情報やデータに基づく科学的な視点からスポーツの学びを深めていきます。「スポーツ教育」「体育科教育」「スポーツ心理・カウンセリング」「スポーツマネジメント」「アスレティックトレーニング」「健康科学」という6つのコースから専攻を入学後に選べる仕組みに変革。さらに副専攻制度も導入。より幅広く実践的に「スポーツを科学する」学びを通じて、豊かな創造力と挑戦心で未来を切り開く人材を養成します。
未来を描き、時代をつくる。 あたらしい「ジブン」が、ここから始まる。
広さ10万坪のキャンパスに多彩な芸術分野の15学科が集結している大阪芸術大学は、日本では数少ない、幅広いジャンルの芸術を同じキャンパスで学ぶことのできる総合芸術大学です。 世界で活躍する現役のクリエイターやアーティストなど、あらゆる分野のエキスパートである教授陣から直接指導を受けることで、みなさんの内に秘められたクリエイティブな力を引き出すことができます。 また、大阪芸術大学では、学外の実社会と「つながること」に力を入れているため、有名企業の商品開発やイベント企画など、企業や地域とのコラボレーションを活発に行っており、自らのアイディアを実社会で形にする難しさのなかでの達成感を味わうことができます。さらに学科間のコラボレーションも盛んにおこなわれており、学内の「つながり」にも力をいれています。専門分野の追求だけでなく、多彩なジャンルの芸術に触れることで、幅広い知識や経験を身につけることができます。 業界のプロもうらやむ先進的な施設・設備の中で、あたらしい「ジブン」を始めてみませんか。
英語「で」韓国語「で」世界の課題を学び、私を超える私に出会う。
【一人ひとりがかけがえのない存在】 1884年(明治17年)に開校したミッションスクール「ウヰルミナ女学校」が大阪女学院のルーツです。 以来141年、一貫して「一人ひとりがかけがえのない存在である」というキリスト教の精神が教育の根底にあります。 長い歴史の中で今も変わらず、「自己を確立し、社会に積極的にかかわり世界のさまざまな場で人々と協働する女性」を育てています。 【世界の中のわたし」として学ぶ】 「平和」「人権」「文化」「環境」など世界の課題を取り上げ、Reading・Writing・Speaking・Discussionの各科目にわたって同一テーマを同じ教材を使って、英語「で」学びます。 どの科目にも「収集・分析・発表」の流れを組み入れた、学生が主体的に取り組む「課題達成型学習」が特長です。多角的に知識と理解を深めると同時に、「読む・聴く・話す・書く」の4技能を統合的に伸ばします。 授業で「あなたの考えは?」と問われることが多く、ディスカッションやプレゼンテーションを何度も経験し課題をこなしていく中で、考える力、聴く力、伝える力が鍛えられます。 【海外にいるようなキャンパスで「学内留学」】 小さなキャンパスはとても国際性豊かで、12の国と地域からの留学⽣が在学中(2025年度 大学・短期大学)。また、英語で行う授業、ディスカッションやプレゼンテーションなどアクティブな参加型の授業が多いので、「学内留学」を味わえます。
社会の変化に挑みつづけ、「考動」する力で世界を拓く
1886(明治19)年、関西で最初の法律学校として創立された「関西法律学校」を前身とする関西大学。「学理と実際との調和」を意味する「学の実化」(がくのじつげ)を教育理念に掲げています。 現在、千里山キャンパス、高槻キャンパス、高槻ミューズキャンパス、堺キャンパス、吹田みらいキャンパスの5つのキャンパスに14学部、大学院、法科大学院、会計専門職大学院を設置しています。2025年4月には、ビジネスデータサイエンス学部を開設。さらに、2026年4月には、システム理工学部に「グリーンエレクトロニクス工学科」の開設を予定しています。 大学のほか、高等学校3校、中学校3校、小学校と幼稚園を擁する一大総合学園として、今もなお発展を続けています。 【イベント情報】 各キャンパスでオープンキャンパスを開催。大学概要紹介や学部紹介、入試説明など、様々なプログラムを用意しています。 また、入試関連イベントとして、全国各地で開催する「入試説明会」のほか、秋以降には予備校講師が過去に出題された問題を解説する「実力アップセミナー」や、高校2年生を対象にした「[関大サキドリ]ステップアップセミナー」のほか、受験本番さながらの環境で一般入試や共通テストの過去問題に挑戦する「受験直前トライアル」を開催。 関西大学のことを知り、時間をかけて受験に備えられるようイベントへのご参加をおまちしています。
2028年、創立150周年を迎え学びがますます進化します。
●キリスト教主義に基づく愛なる女学校 梅花は1878(明治11)年の創立以来147年間、“女子のための教育”を貫いてきました。「チャレンジ&エレガンス」をモットーに一人ひとりの個性を生かす少人数教育を実践しています。小規模でアットホームでありながら総合大学並みの多様性を併せ持っています。教職員と学生がともに学び合い、日々新たな感動と成長を実感できる環境。それが梅花女子大学です。また、2028年には創立150周年を迎える歴史と伝統を誇る女子大学です。 ●2026年スタート!文化表現学部舞台芸術表現学科(仮称・設置認可申請中)※ 梅花には2016年に誕生した梅花歌劇団「劇団この花」があります。ちょうど誕生10年目の節目の2026年にはパフォーマンスと演出・プロデユースなどを学ぶことができる新学科へと進化します。超一流の講師陣による授業・演習、さらには舞台や演劇の本場であるロンドン研修も学費内全員参加で予定されています。夢の舞台人へチャレンジします。 ※設置される学科等の名称、内容などは予定につき、変更される場合があります。 ●2026年スタート!文化表現学部国際教養学科(名称変更予定)※ 現在の国際英語学科を大幅リニューアルします。従来の「英語」中心の学びのみならず、国際情勢や国際関係さらには世界の歴史や文化なども学びのフィールドに加え、新たに「グローバルスタディーズ専攻」「韓国文化専攻」「観光・エアライン専攻」の3専攻を新設し新たな学科へと進化します。このように学びのフィールドを拡げることで世界を舞台に活躍する女性を育成します。 ※計画は予定であり名称、内容などは変更される場合があります。
世界の人と協働し、未来を革新する。すべての学びは、その一歩のためにある。
立命館学園は、2025年に学園創立125周年を迎える歴史と伝統を持つ学園です。 社会のグローバル化が急速に進むなか、さまざまな文化背景を持つ人と共に働き、新しい価値を生み出す人材が求められています。「先を見据え新しい発展を生み出す創造性は、多様な環境に身をおき、異なる価値観に触れることにより磨かれる」と考える立命館大学には、日本全国・世界から約38,000人の個性豊かな学生が集まります。専門的知識を深めることはもちろん異なる学問領域を横断的に学ぶことのできる学際的な教育・研究を推進しています。こうした「多様性」に富んだ環境を活かし、日本と世界のあらゆる地域の未来を先導するグローバル・リーダーの育成を目指しています。京都・滋賀・大阪の3キャンパスが相互に交流し、多様な人的・知的コミュニケーションを生み出しています。 ▼立命館大学の資料の請求・ダウンロードはこちら▼ https://bit.ly/42Zy6eA
「未来を拓く教養力」~100年の歴史が紡ぐ、進化し続ける学び~
【2025年4月リベラルアーツ学科開設!さらに2026年4月には言語文化コミュニケーション学科を設置!】 現代は感染症、気候変動、世界情勢不安など、変化が著しく、予測が不可能な時代といわれています。そんな日々変化する現代社会で生きていくためには、物事を多角的に見る視点や幅広い知識、教養などが重要となり、求められる力となっています。大阪樟蔭女子大学では、100年を超える歴史の中で培った女子教育のノウハウを活かしつつ、現代社会の移り変わりとともに進化し続けるオリジナルな学びのプログラムを通して、自分自身で未来を切り拓く教養力を養います。 本学は常に高い志を持ち、時代の変化に合わせて女子教育を推進してきました。課題に満ちた現代だからこそ原点に立ち返り、試行錯誤して自分なりに答えを見つけ出せる知恵を身につけられる教育を実現するため、2025年4月にリベラルアーツ学科を新設しました。また、さらに進化を続けるべく、2026年4月には言語文化コミュニケーション学科を設置します。
OVER THE LIMIT 限界を超える成長がある
大阪工業大学は「世のため、人のため、地域のため、理論に裏付けられた実践的技術をもち、現場で活躍できる専門職業人を育成する」という建学の精神のもと、工学の幅広い領域を網羅した「工学部」、最先端技術とデザインを融合させ豊かな社会の実現をめざす「ロボティクス&デザイン工学部」、2025年4月に実世界情報学科を開設し情報通信技術の各分野のエキスパートを育成する「情報科学部」、法律、経済・経営の知識を活用しビジネスを支える人材を育成する「知的財産学部」の4学部17学科を擁する100年を超える歴史と実績を誇る理工系総合大学です。 全学部で成長を実感できる実践的な教育・研究を展開しています。各学科の専門的な知識、技術の修得はもちろん、人間性を兼ね備えた人物の育成にも力を入れています。海外の学生とチームになり、与えられた課題を自分達で考え、失敗から問題点を分析して解決する力を養う国際的なプログラムや、地域連携や全国大会出場をめざしてロボットや人力飛行機、ソーラーカーを開発するプロジェクト活動など、積極的にやりたいことに挑戦できるように大学をあげて学生のサポートを行っており、仲間との取り組みで社会で必要な能力を養います。 全国第3位の高い『超』就職力を誇るその背景には、成長を実感できる高い『超』教育力と『超』研究力があります。学生自身が考え、行動し、失敗を経験しながら課題解決能力を身につける「PBL (Problem Based Learning)教育」や英語の自律学修をサポートする制度など、学びへの情熱を育む取り組みは社会からも高く評価されています。例えば、工学部機械工学科3年次の授業「開発プロセス発展演習」では、企画・設計・加工・組立・分析・製品化・評価に至るものづくりの一連の流れを実際に体験することで技術者としての素養を身につけます。1年を通じて「電気自動車」「ホバークラフト」などのテーマにグループで取り組み、失敗体験などを通じてものづくりの難しさや面白さを体得します。こうした経験を重ね、社会で活躍できる人材としての実践力を身につけることができます。