関西の建築学・意匠が学べる私立大学の学校検索結果
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10学部18学科の総合大学へ進化。1拠点ならではの豊かな学びで、夢をかなえる確かな力を育む。
京都橘大学は、学ぶ環境や内容を常にアップデート。2021年4月に経済・経営・工学部、2023年4月に総合心理学部を設置し、文理多彩な総合大学として激動する時代や社会に向き合い進化を続けています。2026年4月には、文系・理系の壁を越えて「世界を変える」教育研究の展開をめざし、デジタルメディア学部デジタルメディア学科、工学部ロボティクス学科、健康科学部臨床工学科の3つの学科を開設。また、国際学部*と経済学部を1学科体制から2専攻制へと改組しました。1拠点での分野を越えた学びを展開し、多くの仲間と出会い、新時代に対応できる多様な力を養います。 *2027年4月 国際英語学部から名称変更。計画は予定であり変更が生じる可能性があります。 国際文化都市・京都をフィールドに″実践的な学問″の追究と社会に貢献できる人材の育成をめざし、実習やフィールドワーク、課題解決型学習などを積極的に展開するとともに、キャリアアップに役立つさまざまな免許・資格課程を設置し、取得に向けて強力に支援しています。 医療系学科においては圧倒的な国家試験の合格率を誇っています。2026年3月卒業生は、看護師・助産師・理学療法士・作業療法士・救急救命士の国家試験において合格率100%の5冠を達成[看護師<95名/95名>、助産師<7名/7名>、理学療法士<54名/54名>、作業療法士<27名/27名>、救急救命士<42名/42名>]。実績の高さが充実の資格取得支援体制を証明しています。 *< >内は合格者数/受験者数
トピックス2026年4月、京都から"世界を変える"「デジタルメディア」「ロボティクス」「臨床工」の3学科を開設
京都橘大学は、文系・理系の壁を越えて「世界を変える」教育研究を展開するため、新たに3つの学科を開設しました。デジタル時代のメディアコンテンツ制作を学びクリエイターとITエンジニアを育成する「デジタルメディア学部デジタルメディア学科」、最先端のAI・情報技術を駆使してロボットを作り、動かし、社会で活⽤する⼒を養う「工学部ロボティクス学科」、テクノロジーの高度化が進むこれからの医療を⽀える次世代の臨床工学技士を育成する「健康科学部臨床⼯学科」の学びでAI時代の人材育成を見据え、多様化する時代の要請に応えます。文理多彩な学部・学科を擁すキャンパスは、新学科の開設により情報・AI、ロボット、ゲーム、アニメ、医⽤⼯学など、さらに学びの幅が広がり、1拠点だからこそ実現できるクロスオーバー教育もさらに充実します。学部の垣根を越えたプロジェクトに取り組むことで、多様な価値観や柔軟な視点を育み、予測困難な時代の中で新たな価値を⽣み出す⼒を磨きます。
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15学科が集う広大な芸術の杜。学内外の枠を超える学びで、未来を切り拓こう
甲子園球場約10個分、30万㎡超の緑豊かなキャンパスに、15学科が集結する大阪芸術大学。日本でも数少ない、幅広いジャンルの芸術を同じキャンパスで学べる総合芸術大学です。専門分野の追求はもちろん、学科の垣根を超えたコラボレーションも多く、多様な芸術に触れることで、幅広い知識や豊かな感性を備えた表現者を育成します。 学内にはプロ仕様の先進的な施設・設備が充実し、各分野の第一線で活躍するアーティストやクリエイターの教員陣が直接指導。実践的でリアルな学びを通じて、確かな技術とプロの視点を養います。さらに、キャンパスを飛び出し、企業や地域と連携した共同プロジェクトや、学外でパフォーマンスを披露する機会も豊富。実践力を磨くと同時に、大きな達成感を得られる環境が整っています。 2025年、大阪芸術大学グループは創立80周年を迎え、100周年に向けて新たなスタートを切りました。また同年開催の大阪・関西万博では、多くの学生や卒業生が多彩なプロジェクトやイベントに参加し、未来へのレガシーとなる成果を創出しました。伝統を礎にしながらも常に進化を続けるこの場所で、これまでにない自分だけの表現を追求し、新たな可能性に満ちた未来を切り拓いてみませんか。
ゆさぶる、ささる、胸を打つ。人生のウェルビーイングを実現する胸を打つ教育をあなたに。
「胸を打つ教育」の方法として、1)学部・専攻の垣根を越えて授業を選択できる「学びのクロスオーバー」、2)キャンパス(教室)をとび出してフィールド(街)を探る活動を行う「クロスバウンダリー」、3)アットホームな環境で学生一人ひとりと向き合う教育「1on1リフレクション」、4)ダイナミックな環境での多様な学びと交流「ダイバーシティ&インクルージョン」の4つを展開します。本学の「胸を打つ教育」で、自身の内なる資質を開花させ、学び続ける力を修得します。 好奇心旺盛だから分野を超えて学びたいことがたくさんある、自分の「興味」や「問題意識」から学びを広げ、社会で活かせる力を育てるのが大手前大学の「学びのクロスオーバー」。4学部19専攻の中から、自分の専攻分野以外に、学部を越えて組み合わせ受講でき、目的や問題意識に対して広く、深く多面的に学ぶことができます。 さらに多様な価値観を受け入れる”越える体験”「クロスバウンダリー(越境学修)」。 23社の企業と共同開発した経営学部の「産学連携PBL」、実社会の中で学びのスキルを磨く現代社会学部と国際日本学部の「フィールドワーク」、地域の活性化や社会貢献にもつながる建築&芸術学部の「学外プロジェクト」など、脱教室・脱キャンパスの学びを体験します。 一対一の対話が導く、気づきと成長。学ぶ熱意を支える「1on1リフレクション」。学びは、何を学ぶかと同時に「誰から学ぶか」も重要でそのちがいは将来のキャリアに影響します。また中規模大学だから実現する、学生と教職員の距離の近さも特徴の1つです。教員からの一方的な「教え」ではなく、学生が能動的に「学ぶ」ために、すべての教職員「話しやすい」「相談しやすい」雰囲気づくりに努めています。 従来の情報学の枠を超え、「情報技術」に「感性」や「デジタル表現」を融合させ、人にやさしい未来のデザインを目指す、人間情報学部が2027年4月に誕生します。情報技術が日常生活のあらゆる場面に浸透し、人とテクノロジーの接点が日常化する現代では、機能性だけでなく「心地よさ」や「かわいらしさ」といった感性価値の視点がますます重要になっています。こうした時代のニーズに応えた、人々の暮らしのウェルビーイングに貢献する、新時代の情報学がはじまります。
1クラス20名以下の少人数教育で深める、専門+リベラルアーツの学び
神戸女学院大学は、ワンキャンパスで文系、理系、音楽が学べる総合大学です。 2025年に創立150周年を迎えた歴史と伝統のある女子大学です。2024年に「国際学部」「心理学部」を開設、2025年には新たに「生命環境学部」も開設し、さらなる進化を続けています。 約7割が20名以下の少人数制の授業であるため、先生との距離が近く、一人ひとりに応じた丁寧な指導が受けられることに加え、ディスカッションやプレゼンなどの機会も多いため、自然と積極性やプレゼン力も身につきます。また、専門学科の学びに加えて400以上の他学科の授業を履修できるリベラルアーツ教育により、幅広い知識を身につけ、新しい自分の“好き”や“興味”を発見できるため、自分の将来の可能性を広げることができます。 神戸・大阪方面から大学の最寄り駅まで電車で約20分とアクセスも抜群で、授業や実習で忙しい毎日でも安心して学び続けることができます♪
理工・農・医療・文系9学部17学科の総合大学
本学は9学部(法、国際、経済、経営、現代社会、理工、薬、看護、農)17学科を有する総合大学です。 専門分野に関する知識・技能を身につけ、社会で求められる人間力・実践力・総合力を養い、さらに多様な価値観を高める教育を提供します。「摂南大学PBLプロジェクト」では、学生自らが課題を発見し、チームや連携先と協力しながら実社会の課題解決に取り組みます。こうした活動を通して、「自ら考え、行動することのできる力」を育みます。理論と実践の連動で実践力を高め、一人ひとりが確かな「知」を身につけられる教育体制を整えており、誰もが能動的に意見を発信・討論できる密度の濃い授業や少人数単位での教育を実現しています。 きめ細かな指導体制により、1年次から就職直後はもちろん、10年、20年後を見据えた手厚いキャリア教育で高い就職満足度を実現。将来の目標を具現化し、学生の進路実現を徹底的にサポートし実績を上げています。
実学の帝塚山大学。幅広い「教養」と「実学」を身につける6学部7学科の文系総合大学。
「教育力が強い」、「学生への教育・支援がきめ細かい」、「地域と国際社会に開かれた」大学をモットーに、「経済経営」「文」「法」「心理」「教育」「現代生活」の6学部7学科を設置。それぞれの学部・学科で学ぶべき専門知識・技術を身につけるとともに、教養力、実践力、人間力の育成にも注力し、社会で求められる総合力のある人材育成をめざします。 全学をあげての学習・キャリア支援体制を整えており、また、自治体や企業と協働し、地域とともに生きる力を身につける「産官学連携プロジェクト」も大きな特徴です。
畿央大学で、健康・デザイン・教育のプロになる。全卒業生20年間就職決定率99.3%*。
畿央大学は、理学療法士、看護師、管理栄養士、建築士、教員、保育士などの医療・食・デザイン・教育分野のプロを育てる実学重視の大学です。学生一人ひとりが夢の実現に向かって、同じ目標をもった仲間とともに国家資格や教員採用試験の合格をめざしています。すべての学生と教職員が集まる、学科・学年をこえて距離が近いアットホームなキャンパスには、鶴橋から最寄駅まで快速急行で1駅と交通アクセスも良好です。 大きな特長は、資格をこえた実学教育。入学後早期から医療現場を見学する「チーム医療ふれあい実習」、地域の高齢者に運動・健康相談を行う「KIO元気塾」、自らの看護観を考える「へき地医療体験実習」、教育実習の前に1年をかけて教育現場を体験する「学校インターンシップ」など、実際の現場で実践力をみがく独自の教育プログラムが充実しています。 就職率ランキングの常連校で、開学以来の就職決定率は20年間平均で99.3%*。少人数での実学教育と、教員と専門スタッフによる「ダブル担任制」が関西トップクラスの合格率と就職実績を実現しています。 *就職者7,976名÷就職希望者8,031名(2007年~2026年実績)
JR大阪駅から9分、吹田駅下車すぐ!抜群のアクセス!駅近ワンキャンパスの総合大学。
「JR大阪駅から9分、吹田駅すぐ」の抜群のロケーションに文系、理系の6学部9学科を擁する駅近ワンキャンパスの総合大学です。開学から10年目となる2023年には、AI・デジタル時代に対応する人材を育成する「情報学部」を新たに開設するとともに、最大4,800名収容の大和アリーナをはじめ学生、地域の方々の憩いの場となる森と芝生の広場の整備などキャンパスを大幅に拡張しました。 また、2024年には政治経済学部に「グローバルビジネス学科」を設置。情報・IT能力×英語力×ビジネススキルを兼ね備えた世界基準のグローバルリーダーを少数精鋭で育成します。 2025年4月、理工学部に新たに「生物生命科学専攻」を開設。生物学の基礎から最先端の研究に至るまで、幅広い知識と技能を身につけます。さらに理工学部と情報学部の入学定員を大幅に拡大します。 2026年4月、政治経済学部、社会学部の入学定員を大きく拡大予定。さらに社会学部には4つ目のコースとなる「社会文化学コース」を新たに設置しました。 2027年4月、理工学部に新たに「応用化学専攻」を新設。情報学部には新たに「情報システム科学コース」「ネットワーク・セキュリティコース」「メディア情報コース」「AI・データサイエンスコース」「情報経済経営コース」の5コースを新設します。 学生ファーストを理念に掲げる本学では、学生一人ひとりを丁寧に指導。担当教員とキャリアセンター職員が一体となって希望進路をサポート。各メディアの就職ランキングでも上位にランキングされています。政治経済学部では、44%の学生が有名人気企業への就職を決め(就職決定者数56名/就職希望者数127名)、実就職率ランキングでも全国1位を記録。(大学通信調べ。実就職率ランキング2025・経済系学部、理工系学部)教育学部では公立教員正規採用試験合格率89.8%(合格者159名/教員志望者177名:2026年3月卒業予定者)など全国トップクラスの合格率を誇ります。 また、低年次からの企業説明会や実際の人事担当者を招いた模擬面接会など本学の細やかなサポートが実を結び、多くの学生が有名人気企業に就職しています。さらに、理工学部では本学独自の取り組みの1つである「国公立大学大学院」への進学支援も充実。関西圏内の主要国公立大学大学院と協力・連携し、特別講座の実施や共同の基礎研究課題への取り組み、卒業研究の実施等を行うほか、全国トップクラスの進学校「西大和学園」で培った進路指導力により、東京大学、京都大学、大阪大学、名古屋大学など難関国公立大学大学院に多数合格者を輩出しています。
「デザイン都市・神戸」で学ぶ。教員と距離が近く、実践的な指導のもと実社会の課題にもチャレンジします。
1学年の定員400名に対し、学生一人ひとりの個性に合わせた密接な指導を行います。 多様な学習で徹底的にデザインとアートを学ぶことで基礎力を養い、課題解決力を実践的に身につける教育を展開、学園の建学理念でもある「世に役立つ人物の養成」を目指しています。 学びのフィールドがユネスコ認定の「デザイン都市・神戸」にあることも本学の特色のひとつ。最新のデザインやアートの動向・情報に直接触れながら、また神戸市をはじめ様々な企業・自治体と連携し、学生自らが商品開発やイベント協力などを行う「産官学連携プロジェクト」にも力を入れ、学生たちがデザインのチカラで実社会の課題に挑戦し、学外での多様な交流で社会に即した実践的な力を身につけます。
OVER THE LIMIT 限界を超える成長がある
大阪工業大学は「世のため、人のため、地域のため、理論に裏付けられた実践的技術をもち、現場で活躍できる専門職業人を育成する」という建学の精神のもと、工学の幅広い領域を網羅した「工学部」、最先端技術とデザインを融合させ豊かな社会の実現をめざす「ロボティクス&デザイン工学部」、情報通信技術の各分野のエキスパートを育成する「情報科学部」、法律、経済・経営の知識を活用しビジネスを支える人材を育成する「知的財産学部」の4学部17学科を擁する100年を超える歴史と実績を誇る理工系総合大学です。 全学部で成長を実感できる実践的な教育・研究を展開しています。各学科の専門的な知識、技術の修得はもちろん、人間性を兼ね備えた人物の育成にも力を入れています。海外の学生とチームになり、与えられた課題を自分達で考え、失敗から問題点を分析して解決する力を養う国際的なプログラムや、地域連携や全国大会出場をめざしてロボットや人力飛行機、ソーラーカーを開発するプロジェクト活動など、積極的にやりたいことに挑戦できるよう、大学をあげて学生の活動をサポートする環境が整っており、仲間との取り組みで社会で必要な能力を養います。 全国第4位の高い『超』就職力を誇るその背景には、成長を実感できる高い『超』教育力と『超』研究力があります。学生自身が考え、行動し、失敗を経験しながら課題解決能力を身につける「PBL (Problem Based Learning)教育」や英語の自律学修をサポートする制度など、学びへの情熱を育む取り組みは社会からも高く評価されています。例えば、工学部機械工学科3年次の授業「開発プロセス発展演習」では、企画・設計・加工・組立・分析・製品化・評価に至るものづくりの一連の流れを実際に体験することで技術者としての素養を身につけます。一年を通じて「電気自動車」「ホバークラフト」などのテーマにチームで取り組み、失敗体験などを通じてものづくりの難しさや面白さを体得します。こうした経験を重ね、社会で活躍できる人材としての実践力を身につけることができます。
京都・東山、歴史文化遺産に囲まれた緑豊かなキャンパスで、高い知性と豊かな心を備えた女性に。
多様な学部を擁する女子総合大学である本学は、京都・東山七条という街の中心地にありながら三十三間堂、京都国立博物館、清水寺などに囲まれた閑静で緑豊かな環境の中にあります。 明治32年、大学の前身である「顕道女学院」が創立。以来、「親鸞聖人の顕かにされた仏教精神」を建学の精神に女子の高等教育機関として“心の教育”をめざし、女性の地位向上と活動の場の拡充を求めて優れた人材を育成してきました。歴史と伝統を受け継ぎながら、さらなる発展に向けて新しい学びを推進し、実社会で活躍できる人材を養成しています。
建築・デザイン・工芸を京都の地で学ぶ!複数の視点から学びを深め、新しいデザインを想像する。
京都美術工芸大学(KYOBI)のキャンパスは、伝統と革新が融合し、歴史的価値をもつ「京都」の中心地にあり、京都駅からも徒歩圏内で近くには世界遺産の清水寺や三十三間堂をはじめとする数々の有名な神社仏閣や京都国立博物館などの文化施設にも恵まれた理想的な教育環境にあります。 京都は古い建造物が多く建ち並ぶ歴史と文化の街であると同時に近現代建築をはじめ国内屈指の芸術やアート、デザインが集い発信する最先端の街です。KYOBIでは、その恵まれた立地を活かしたフィールドワークや学外の企業・自治体と連携したプロジェクトを多数実施するなど、京都にある大学だからできる学びを実践しています。 KYOBIの学びの特色は、さまざまな分野や領域を横断して学ぶことができる点です。建築学部建築学科には「建築デザイン領域」「伝統建築領域」「融合領域」の3領域があり、芸術学部デザイン・工芸学科には「デザイン領域」「工芸領域」の2領域があります。建築学部はすべての領域、芸術学部はそれぞれの専門領域で学びながら他の領域を融合させて学ぶことができます。さらに、学科を越えて学ぶことで、複数の視点から学びを深め、これまでにない新しいデザインを創造できる力を身につけます。 また、就職につながる資格取得サポートも充実しており、建設業界で建物の設計や工事監理を行うために不可欠な建築士資格やインテリアプランナー資格の在学中取得をめざすことが可能で、他にも本学独自の緻密なプログラムで学びの充実や進路の幅を広げる資格取得を支援しています。
近大の最新情報はこちらから!
■入試情報サイト”いくぞ!近大” 近大入試に関する情報はもちろん、学部の情報や、オープンキャンパス情報、近大統一模試など受験に関するコンテンツが盛りだくさん! https://kindai.jp/ ■5分でわかる近大入試! 入学センタースタッフが、入試にどう臨むべきかや志望大学の選び方、近大入試の攻略法などを解説します! https://kindai.jp/exam/admission_movie/ ■入試過去問題を徹底解説!「近大必勝塾」 近大の入試問題を熟知した予備校講師が、全10科目のポイントを伝授します。(医学部除く) https://kindai.jp/hisyojuku/
2027年4月、共学化。武庫川大学へ。 目指すは「学生総活躍大学」。
兵庫県西宮市内に3つのメインキャンパスを構え、13学部21学科の幅広い専門分野を有する武庫川女子大学。女子大として全国最大規模の本学は、2027年4月、共学志向の高まりや少子化の急速な進行、社会が求めるダイバーシティに応えるため、全学部学科を共学化し、武庫川大学としてスタートします。 きめ細かな少人数教育、ジェンダーや多様性の深い洞察、実践的学び、キャリアサポートなど、女子大学として培った強みを引き継ぎ、学生一人ひとりが自分らしい活躍のカタチを見いだせる、「学生総活躍大学」へと発展します。 本学は文系から理系、健康スポーツ、保健衛生、芸術、社会科学系まで多様な学びのフィールドを持ち、約1万人の学生が学んでいます。2025年4月には環境課題に総合知で挑む環境共生学部を開設しました。兵庫県西宮市にある3つのメインキャンパスは駅から徒歩圏内にあり、都市部の利便性と豊かな緑を兼ね備えた恵まれた環境です。 アメリカ・ワシントン州に甲子園球場12個分の広大なアメリカ分校があります。海外に分校を持つ大学は極めて珍しく、多くの学生がキャンパス内の寮で留学のファーストステップを踏み出しています。アメリカ分校では、英語グローバル学科をはじめ、教育学科、食物栄養学科、経営学科などが4か月間の留学プログラムを設定。他の学部学科でも専門教育に関連する演習や研修を組み込んだ3~5週間の留学を希望者に実施しています。 また、近年は企業や自治体とコラボレーションした実践型のプロジェクトが活発で、これを後押しする連携協定も多数締結しています。ジェンダーを取り巻く諸課題に理解を促す「未来教育プログラム SOAR」をはじめ、1年次からキャリアを考える機会を数多く設定するなどキャリア教育も充実。幅広い教養と豊かな人間性を育む「共通教育科目」では、あらゆる分野にわたり200以上の科目を開講しており、興味に応じて科目を選択できます。学科、学年を超えてともに学べるのは総合大学ならではです。 就職支援は一般企業・公務員就職に向けたキャリアセンターと、教職関連に特化した学校教育センターの2大拠点で、キャリアカウンセラーや担当教員が一人ひとりの学生に伴走し、最適なキャリア支援と就職活動にコミットします。
表現で世界を変える人を育てる、文化・芸術の総合大学
文系と芸術系の学生がひとつのキャンパスで学ぶ大学です。 文系では、歴史、文学、社会、国際、文化、テクノロジー、データサイエンス。芸術系では芸術、デザイン、建築、ファッション、マンガ、アニメなどを専門的に学ぶことができます。国内トップクラスの工房や施設環境、広々とした制作スペースを有しています。 学部を超えた交流も盛んで、自分と異なる専門を学ぶ学生から新しい気づきを得ることも。文系と芸術系が互いに刺激し合い、新しい表現を生み出せる環境です。 専門の学びに加え、表現の土台となる教養科目も充実しています。また、教養や専門で身に付けた力を、社会でどう活用するかを、企業や自治体、他大学と連携して実践的に学ぶ授業も。社会の課題やニーズをつかみ、自身の力を社会で生かす方法を理解します。 2026年4月、人文学部誕生。 「歴史」「文学」「現代社会」「国際文化」「国際日本学」という5つのコースから、自己を見つめ他者と対話する言葉の力、幅広い視点を基にした粘り強い思考力、自ら現地に赴くことで得られる実感を伴う知識、それら人間のもつ根源的な力を引き出す人文学を研究します。先進的な学びのプログラムを通して、変化の激しいこれからの時代を生き抜く底力をもち、社会に羽ばたく人を育てます。
社会の変化に挑みつづけ、「考動」する力で世界を拓く
1886(明治19)年、関西で最初の法律学校として創立された「関西法律学校」を前身とする関西大学。「学理と実際との調和」を意味する「学の実化」(がくのじつげ)を教育理念に掲げています。 現在、大阪府内に千里山キャンパス、高槻キャンパス、高槻ミューズキャンパス、堺キャンパス、吹田みらいキャンパスの5つのキャンパスに14学部22学科、大学院、法科大学院、会計専門職大学院を設置しています。2025年4月には、ビジネスデータサイエンス学部を開設。さらに、2026年4月には、システム理工学部に「グリーンエレクトロニクス工学科」を開設します。 大学のほか、高等学校3校、中学校3校、小学校と幼稚園を擁する一大総合学園として、今もなお発展を続けています。 【イベント情報】 各キャンパスでオープンキャンパスを開催。大学概要紹介や学部紹介、入試説明など、様々なプログラムを用意しています。 また、入試関連イベントとして、全国各地で開催する「入試説明会」のほか、秋以降には予備校講師が過去に出題された問題を解説する「実力アップセミナー」や、受験本番さながらの環境で一般入試や共通テストの過去問題に挑戦する「受験直前トライアル」を開催。また高校2年生を対象にした「[関大サキドリ]ステップアップセミナー」なども開催します。 関西大学のことを知り、時間をかけて受験に備えられるようイベントへのご参加をお待ちしています。
モノづくりしたくなる、環境と空気感。少人数教育を最大限に活かした個別指導で「専門性」を育みます。
成安造形大学は、豊かな自然に囲まれた芸術大学です。 びわ湖が目の前に広がり、空が大きく開けた「開放感のあるキャンパス」では、居心地の良いキャンパスライフが待っています。 「ゆったりと流れる空気感」のなかで、芸術に浸れる4年間がここにあります。 1学部1学科の成安では、横断的な学びが特徴です。 造形表現の土台づくりを大切にしながら、自分の専門領域を深めるために分野を超えた幅の広い学び方が可能です。 また、他領域の学生と一緒に学ぶ機会も数多くあり、仲間と創造していくプロセスは、貴重な経験になるはずです。 自分の専門性をじっくりと高められるカリキュラムに、ゆったりとした制作環境が「モノづくりに没頭できる」雰囲気をつくりだします。 また、丁寧な個別対応にこだわる成安では、先生、職員、スタッフ全員でサポート体制を組んでおり、一人ひとりの制作活動や学生生活を応援しています。
世界の人と協働し、未来を革新する。すべての学びは、その一歩のためにある。
立命館学園は、2025年に学園創立125周年を迎えた歴史と伝統を持つ学園です。 社会のグローバル化が急速に進むなか、さまざまな文化背景を持つ人と共に働き、新しい価値を生み出す人材が求められています。「先を見据え新しい発展を生み出す創造性は、多様な環境に身をおき、異なる価値観に触れることにより磨かれる」と考える立命館大学には、日本全国・世界から約38,000人の個性豊かな学生が集まります。専門的知識を深めることはもちろん異なる学問領域を横断的に学ぶことのできる学際的な教育・研究を推進しています。こうした「多様性」に富んだ環境を活かし、日本と世界のあらゆる地域の未来を先導するグローバル・リーダーの育成を目指しています。京都・滋賀・大阪の3キャンパスが相互に交流し、多様な人的・知的コミュニケーションを生み出しています。 ▼立命館大学の資料の請求・ダウンロードはこちら▼ https://bit.ly/42Zy6eA
複雑化する未来に向けて「境界を越える革新者」を育成
関西学院大学では、社会からの要請に応えるとともに、時代の変化を見据えて、その教育を進化させてきました。 現在ではAI(人工知能)を使いこなす能力を育む全学共通科目の「AI活用人材育成プログラム」、国際的な課題の解決能力を養い国連・国際機関等へのゲートウェイともなる「国連・外交プログラム」、新たなビジネスを創造する力を育む「アントレプレナー育成プログラム」など、他大学にはない教育プログラムが充実。 さらに他分野を学び新しい価値を生み出す力を身につける「副専攻プログラム」、国を越えて世界を知る「グローバルチャレンジ制度」など、社会で求められる多面的な視野や、知識に基づいた幅広い発想力を育成。 2025年4月には、神戸三田キャンパスに隣接してKSC CO-Creation Villageを開設。 国境や文系・理系、学問分野、大学と社会など、さまざまな枠を越えた教育に取り組み、複雑化する未来に向けて「境界を越える革新者(Borderless Innovator)」の育成を図ります。 西宮上ケ原キャンパス、西宮聖和キャンパス、神戸三田キャンパスの3つのキャンパスで、今後も本学のミッションである「Mastery for Service(奉仕のための練達)」を体現する世界市民の育成に邁進してまいります。
国内最大級規模、10学科24コースの総合芸術大学。芸術を通して社会で必要な力を育成するカリキュラム。
「藝術立国」という建学精神のもと、アート・デザインの力で人を幸せにし、社会を動かす人材を育成することを教育目標に、"社会と芸術"の関わりを重視した芸術教育を推進。美術、デザイン、映画、演劇、文芸などをカバーした10学科24コースを設置した総合芸術大学です。 京都芸術大学は、コースの学びだけで4年間が終わるのではなく、学科・学年を越えて参加できるプログラムを全ての学生に開いています。学科を超えたグループワーク「マンデイプロジェクト」や、企業や行政と協力して実際の現場にプロとして関わる「社会実装プロジェクト」。全学生が使用できる、金工・樹脂・木材加工・デジタル造形などが可能な共通工房「ウルトラファクトリー」など、実践的なプログラムを多数用意し、社会性を備えた表現者を育成しています。 藤間勘十郎氏が芸術監督を務める大劇場「春秋座」では、能、狂言、歌舞伎、落語などの伝統芸能はもちろん、ミュージカル、演劇、オペラ、コンサートなどの公演も可能。毎年50本以上もの公演が行われています。学生は公演を特別料金で観賞することができ、また劇場スタッフとして舞台の裏方を経験することも可能。学生時代により多くの優れた作品を生で観ることで、表現の幅を広げ、豊かな感性を育むことを目指します。
建築について工学的・美学的な観点から研究する
「建築学」は、建築について総合的に学ぶ学問。学ぶ領域は広く、住宅、ビル、超高層建築の生産、建築資材の研究開発、災害時の安全対策など現代建築の建築工学分野と、団地や道路の造成、都市計画などの都市工学に加え、歴史的な建築物、集落の保存や復元についても研究する。「意匠」は、建築物を美学的に捉えて芸術的意義を追究する学問。建築物や街並み、自然環境、構造や材料についても美学的に追究して評価する。
一般的には、初年度に基礎的な素養である数学、物理学、化学、情報処理演習と、建築学概論、構造力学など専門知識の基礎を固める。その後、応用性を高め、建築設計や構造計画、施工法のほか、材料についても講義や実験で学ぶ。最終的には希望する分野を選んで個人研究へと進む。