東海・北陸の測量士を目指せる学校検索結果
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「ものづくり」 への好奇心を刺激し、未来を変える実力がつく「工科系総合大学」
本学は、先進分野をクロスオーバーさせた構成で、「工学」「経営学」「情報科学」の3分野を設置しています。 ■工学部 【徹底した実学教育】暮らしや社会の問題を解決する先進のテクノロジーと「ものづくり」を学び、自分で考えつくることによって、世界に通用するエンジニアを育成。 【充実のカリキュラム】工学の基礎はもちろん、実験・実習・プレゼンなどの実践的な科目が豊富。 ■経営学部 【実践的な学び】工業大学ならではの実践的で充実した学びにより、ICT時代の経営とは何かを基礎から応用まで修得する。 【2専攻による学び】これからの経済界を支えるビジネスパーソンを育む2専攻。マネジメントの最新領域に多角的にアプローチして学ぶ。 ■情報科学部 【日本トップクラスの設備環境】メディアラボなどの最新設備をはじめ、学生共通の必携ノートパソコンや学内の設備を利用し、先進的な教育・研究を展開。 【2専攻で先端教育を推進】最新の情報機器を実際に操作しながら、プログラムやシステム、またメディア表現について学ぶ。
文理医教融合8学部27学科ワンキャンパスの総合大学
「不言実行、あてになる人間」を建学の精神に掲げ、一貫して実学主義の教育研究活動を進めています。 文理医教融合8学部27学科ワンキャンパスの総合大学ならではの、全学部・学科がワンキャンパスにそろう利点を生かして、学生一人ひとりに合わせた「複合的な学び」を可能にする教育環境を実現。 専門分野を学び、他学科の科目も自由に学ぶことで、時代が求める「専門性を備えた万能型人材」を育成します。 豊かな自然環境と先進的な研究教育施設が調和する広大なキャンパスには、さまざまな夢を持つ約1万人を超える学生が各地から集まっています。 キャンパスで体験できる多様な出会いが、学生各人の人間的成長を促します。
【密着教育】教員1人に学生わずか5.6人。 対話から始まる「超・少人数制」の個別最適化教育
本学の教育の質を支える最大の根拠は、「教員1人が受け持つ1学年あたりの学生数が約5.6人」という、全国的にも極めて稀な超・少人数体制にあります。 この数字は、教員が学生一人ひとりの名前と顔はもちろん、得意分野や小さなつまずきまでを完全に把握できることを意味します。大人数の講義では不可能な「対話型授業」や、研究室の枠を超えたきめ細やかな指導により、学生は自分に最適なペースで深い専門性を身につけることができます。 この「距離感ゼロ」の教育環境こそが、学生の個性を埋没させることなく、一人ひとりの才能を確実に開花させる、本学のアイデンティティそのものです。 ◇企業や地域との積極的な交流と共同研究が学生を成長させる 本学では、静岡ならではの新しい技術や製品を生み出すため、地域の自治体と連携しています。さらに、企業と一緒に研究し、技術に関する相談を受ける「総合技術研究所」も設置。また、小・中・高校生向けに出張講義や実験教室を行い、積極的に地域に貢献しています。小・中学生向けの実験教室では、学生が主体となり、実際に手を動かしながら学ぶことができる体験型の授業を提供し、科学や技術への理解を深める活動を行っています。学生たちは、教員や大学スタッフと一緒に、企業や地域の活動にも参加するなど、これらの経験を通じて、社会とのつながりを実感し、地域と関わる大切さを学んでいます。 ◇約30台の高精度な分析・測定機器を管理し、プロジェクト研究や学生実験、卒業研究で使える「先端機器分析センター」、未来の移動やエネルギーを研究する「やらまいか創造工学センター」など、最新の設備がそろっています。建築学には、大規模なコンクリートの強度実験ができる「構造実験棟」や、照明や空調の実験ができる「環境実験棟」があり、土木工学は「水理実験」や「地盤工学実験」が可能な施設も新設されました。これらを自由に使え、専任の教職員による機器操作のサポートもあり、本学の「研究力」を支えています。
建築・インテリア・土木・測量の即戦力を育成
本校は1961年に開校以来、46,000名を超える卒業生を社会に送り出してきた、中部地区を代表する建設とデザインの専門学校です。 クラス担任制で「資格」と「就職」に力を入れており、特に「二級建築士」は毎年高い合格実績をあげています。 また、2024年3月卒業生の就職率は100%(就職者307名/就職希望者307名)。企業から本校指名で求人がくるため、学校からの紹介での就職が実現可能であり、毎年高い就職率を維持しています。 ◎2025年度実績 ・一級建築士学科試験合格者 7名 ・二級建築士合格者 102名 ・一級土木施工管理技術検定(第一次検定) 76.5% ◎測量士・測量士補を卒業と同時に無試験で取得を目指せます。 ◎全国17地域の県人会担当者と卒業生で組織されている校友会が就職をサポート。
好きをカタチに、未来をつくる。実践で学ぶ総合専門学校
「楽しそう」「ここなら毎日が充実しそう!」 そんな直感から、進路を考えてみても大丈夫です。 富山情報ビジネス専門学校(Bit)は、学科や分野をこえて人と関われる総合系専門学校です。IT、Web・デザイン、ゲーム、建築・デザイン、医療・歯科、ビジネス、ホテル・ブライダル、国際分野など、さまざまな学びを選べる環境だからこそ、日常の中で多くの人と出会い、刺激を受けながら学校生活を送ることができます。 授業では、実際に手を動かしながら学ぶ実践的な内容が中心です。考えて、つくって、試してみる。うまくいかなければ、仲間と話し合い、もう一度チャレンジ。その繰り返しの中で、「できた!」という達成感を積み重ねながら、自分の得意や興味が少しずつ形になっていきます。 Bitの特徴は、学科の枠をこえた関わりが自然に生まれること。地域と連携したイベントやプロジェクトでは、学科の違う学生同士がチームを組み、それぞれの強みを生かして取り組みます。ITの知識、デザインの発想力、企画力やコミュニケーション力など、多様な視点が集まることで、学びがより深く、楽しいものになります。 また、学生会やサークル活動も学科横断で行われています。「友達が増えた」「他の分野の話を聞くのが楽しい」など、授業以外の時間でも人と関わり、挑戦できる場がたくさんあります。 担任制を採用しており、先生との距離が近いのも安心できるポイント!学習のことはもちろん、学校生活や進路の悩みについても相談しやすい環境があります。キャリアカウンセラーも在籍し、一人ひとりのペースに合わせて将来を考えていけます。 「まだ将来は決まっていない」 「いろいろなことに触れながら、自分に合う道を見つけたい」 そんな高校生にとって、Bitはスタートしやすい場所です。 人と出会い、地域とつながり、学科をこえて学ぶ2年間。 まずはオープンキャンパスで、Bitの雰囲気や学びの楽しさを体感してみてください!
文理の枠を超えた6学部17学科体制へ。実践を通して学び、社会の変化を切り拓く
金沢工業大学は2025年4月、情報デザイン学部、メディア情報学部、情報理工学部、バイオ・化学部、工学部、建築学部の6学部17学科体制に進化しました。文系を志向する学生と理工系を志向する学生が集まり、複雑・多様化する社会課題に対して、多様な人とのコミュニケーションを図り、新たな価値やビジョンを創造し、真の課題を追究して、その課題が解決できる人材を育成します。 金沢工業大学では学生自らが社会的価値を持つ研究課題を発見し、解決に取り組む社会実装型プロジェクト教育を通じて、未来社会をリードする研究力を身につけます。イノベーションの創出を可能にする世代・分野・文化を超えた共創教育が行われており、プロジェクトデザイン教育を主柱とした正課教育と、知識の応用力を高める課外プロジェクトを通じて、自ら考え行動する創造的探究・実践人材への成長を目指します。正課教育の中心となるのが、問題発見から解決にいたる過程・方法をチームで実践しながら学ぶ、全学生必修の金沢工業大学オリジナルのプロジェクトデザイン教育です。学生は5~6人でチームをつくり、AIやIoTを活用しながら、何が社会で必要とされているのかを考え、創出したアイデアは具体化し、実験、検証、評価していきます。また、全学部学科でデータサイエンス・AI基礎科目を必修科目としています。すべての学生がAI・IoTを活用する基礎知識やプログラミング、ネットワークセキュリティなどデータサイエンスに不可欠なスキルを身につけます。
学生数15,000人を超える文理融合型総合大学。あなたのめざす未来にふさわしい学びがここにある。
名城大学は、文系、理系を合わせて10学部、22学科4専攻をバランスよく配置する文理融合型総合大学。その全てが、グローバル社会に立ち向かい、一人ひとりの可能性を高めるフィールドになっています。 2026年4月、外国語学部国際英語学科に「国際キャリア専攻」と「国際英語専攻」の2専攻制を導入しました。さらに、現行の理工学部の「応用化学科」と「材料機能工学科」を統合し、理工学部化学・物質学科「応用化学専攻」と「材料機能工学専攻」へと生まれ変わりました。 個性豊かな3つのキャンパスで15,000人を超える在学生が学んでおり、多くの人との出会い、学部学科を越えたつながりを体感できるのは、中部地区最大級の総合大学ならではの強みです。開学100周年にあたる2026年を目標年とするMS-26を推進しており、生涯にわたって学びを楽しむ人が広がる、少し先の未来を見据えた様々な改革が始まっています。 名城大学で、あなたらしさを開花させてみませんか?
4学科17分野の多彩なコースで希望の進路への道を拓く!
名古屋駅から徒歩2分、通学に便利な当校では、即戦力の育成を目的とした学びと資格取得に照準を合わせたカリキュラムで、着実なスキルアップを目指します。 <機械・自動車工学科> 自動車、航空機、工作機械、電子機器などあらゆる分野の技術を習得し、活躍できる人材を育成。最先端の技術を持ったエンジニアを輩出します。 <建築デザイン学科> 製図の作成技術・建築法規などの幅広い知識を身につけ、快適空間を創造する建築士を目指すとともにインテリアデザイナーとしての感性を磨きます。 <バイオ工学科> 食品・薬品・環境・遺伝子等の分野についての基礎的事項や実験実習を通して学び、注目されているバイオ業界で活躍できる人材を育てます。 <IT学科> プログラミング、アプリ開発、システム設計からAI・IoT・ICTまでの幅広い知識を身につけ、常に進化を続けるIT業界で活躍するためのエンジニアを育てます。
日建グループ3つのいいね!●業界屈指のグループ力●抜群の2級建築士合格率●3本立ての就職サポート
日本トップクラス「建築士養成校」日建グループ!入学者のほとんどが初めて建築・インテリアを学びます。初心者でも分かりやすい安心の授業を展開し、建築・インテリアのスペシャリストを目指します! 日建グループ3つのいいね! ●業界屈指のグループカ!「日建グループ」の専門学校 日建グループは日本トップクラスの「建築士養成校」です。日建工科専門学校7校(東京・宇都宮・水戸・群馬・新潟・横浜・浜松)と全国展開の日建学院(114校)とが連携し、国家資格である1・2級建築士をはじめ様々な資格取得に力を入れています。 ●抜群の2級建築士合格率! 国土交通省の認定校である日建工科専門学校7校では、卒業と同時に1・2級建築士受験資格が取得でき、日建オリジナル教材でゼロスタートから建築士合格へと導きます。 ●3本立ての就職サポート! (1)本校への求人情報 (2)日建工科専門学校グループ7校への求人情報 (3)全国の日建学院ネットワークからの求人情報 初めての就職活動をサポート。全国各地の建築業界へ就職でき安心です。 ※2024年3月 日建グループ卒業生就職率:100%(就職者379名/就職希望者379名)
土木工事や建築工事など、あらゆる工事の基礎となる測量調査を行う仕事。工事予定地の地形調査や、工事中の建築物が設計通りにつくられているかどうかを確認するために測量を行う。また、地盤がどの程度変動したのかを調査したり、地図をつくったりするのも測量士の仕事であり、その役割は広範囲にわたる。測量の結果に基づいて開発計画を作成したり、建設条件を変更したりするため、何よりも正確性が求められ、責任の大きさもある。
測量はあらゆる工事の基礎となる仕事であるため、ミスが許されない。計算能力、繊細な神経と地道な作業を続ける忍耐力、手先の器用さなどに加えて、予断を持たずにデータと向き合う真摯な姿勢が求められる。実際の業務では機材を抱えて野外を歩くことも多いため、ある程度の体力が必要。また、測量の仕事は数人のグループで行うことが一般的であり、協調性も欠かせない。