東海・北陸の画像・音響工学が学べる学校検索結果
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❝世界直結❞ テクノロジー×エンタテインメントの新大学誕生
元Google米国本社副社長の村上憲郎学長のもと、東京・大阪・名古屋で産業界と連携した学びで、これからの国内外で活躍する「Global Professional」を育成します。 高度な実践力と創造力が身につき、卒業時には国際通用性のある学位として国が認めた専門職の「学士」が取得できます。 IBM、TOYOTA、任天堂、NTT、バンダイナムコスタジオ、カプコンなど世界・業界トップ企業出身の教授陣が直接指導。少人数の丁寧な指導の中、業界や世界の最前線の知識・スキルを修得できます。
大卒以上の給与を保証。「就職」「国家資格」「給与」の3大保証は自信の証明。
■独自の就職支援システムで【希望者就職率100%】 『完全就職保証制度』『国家資格 合格保証制度』『給与保証制度』で安心して学べる ※1 2026年3月卒業生実績 就職希望者名1,968名・就職決定者1,968名 HAL東京・HAL大阪・HAL名古屋の実績 ■ゲーム、映像、デザイン、AI、IT、WEB、カーデザイン 圧倒的なコンテスト実績が実践教育の質の高さを物語る 『日本ゲーム大賞』日本一!(※)『SSFF&ASIA』環境大臣賞、『国際学生EVデザインコンテスト』最優秀賞、ほか受賞実績多数! ■プロも認めた開発・制作環境 Nintendo Switchをはじめ、任天堂、マイクロソフト、ソニーなどハイエンドゲーム機向けのプロ用開発環境、3DCGソフトMaya、モーションキャプチャーなど最先端の実習環境 ■企業からの依頼で作品制作に取り組む プロと同じ目線で企画立案から実制作まで手がける『産学直結ケーススタディ』 ■文部科学省「職業実践専門課程」認定 ◆HAL東京・HAL大阪・HAL名古屋の3校実績 ※日本ゲーム大賞2007~2023年アマチュア部門 大賞受賞実績より。2007~2023年毎年9月開催
「ものづくり」 への好奇心を刺激し、未来を変える実力がつく「工科系総合大学」
本学は、先進分野をクロスオーバーさせた構成で、「工学」「経営学」「情報科学」の3分野を設置しています。 ■工学部 【徹底した実学教育】暮らしや社会の問題を解決する先進のテクノロジーと「ものづくり」を学び、自分で考えつくることによって、世界に通用するエンジニアを育成。 【充実のカリキュラム】工学の基礎はもちろん、実験・実習・プレゼンなどの実践的な科目が豊富。 ■経営学部 【実践的な学び】工業大学ならではの実践的で充実した学びにより、ICT時代の経営とは何かを基礎から応用まで修得する。 【2専攻による学び】これからの経済界を支えるビジネスパーソンを育む2専攻。マネジメントの最新領域に多角的にアプローチして学ぶ。 ■情報科学部 【日本トップクラスの設備環境】メディアラボなどの最新設備をはじめ、学生共通の必携ノートパソコンや学内の設備を利用し、先進的な教育・研究を展開。 【2専攻で先端教育を推進】最新の情報機器を実際に操作しながら、プログラムやシステム、またメディア表現について学ぶ。
【密着教育】教員1人に学生わずか5.6人。 対話から始まる「超・少人数制」の個別最適化教育
本学の教育の質を支える最大の根拠は、「教員1人が受け持つ1学年あたりの学生数が約5.6人」という、全国的にも極めて稀な超・少人数体制にあります。 この数字は、教員が学生一人ひとりの名前と顔はもちろん、得意分野や小さなつまずきまでを完全に把握できることを意味します。大人数の講義では不可能な「対話型授業」や、研究室の枠を超えたきめ細やかな指導により、学生は自分に最適なペースで深い専門性を身につけることができます。 この「距離感ゼロ」の教育環境こそが、学生の個性を埋没させることなく、一人ひとりの才能を確実に開花させる、本学のアイデンティティそのものです。 ◇企業や地域との積極的な交流と共同研究が学生を成長させる 本学では、静岡ならではの新しい技術や製品を生み出すため、地域の自治体と連携しています。さらに、企業と一緒に研究し、技術に関する相談を受ける「総合技術研究所」も設置。また、小・中・高校生向けに出張講義や実験教室を行い、積極的に地域に貢献しています。小・中学生向けの実験教室では、学生が主体となり、実際に手を動かしながら学ぶことができる体験型の授業を提供し、科学や技術への理解を深める活動を行っています。学生たちは、教員や大学スタッフと一緒に、企業や地域の活動にも参加するなど、これらの経験を通じて、社会とのつながりを実感し、地域と関わる大切さを学んでいます。 ◇約30台の高精度な分析・測定機器を管理し、プロジェクト研究や学生実験、卒業研究で使える「先端機器分析センター」、未来の移動やエネルギーを研究する「やらまいか創造工学センター」など、最新の設備がそろっています。建築学には、大規模なコンクリートの強度実験ができる「構造実験棟」や、照明や空調の実験ができる「環境実験棟」があり、土木工学は「水理実験」や「地盤工学実験」が可能な施設も新設されました。これらを自由に使え、専任の教職員による機器操作のサポートもあり、本学の「研究力」を支えています。
2024年「情報工学部」開設。7学部8学科の総合大学。
金沢学院大学は、情報工学・経済・経営・文学・教育・芸術・栄養・スポーツの各分野の学びを広げ、「創造」の教育理念のもと、社会に有為な人材の育成をめざします。2024年4月には、「情報工学部」を新たに開設。理工系人材を求める社会のニーズに応え、AIがもたらす新たな時代を担う人材を養成します。 文系・理系双方の豊かな学びが揃ったキャンパスには、約3,600名の学生が全国から集い、学内は日々、希望と活気にあふれています。 本学は北陸・金沢の地で各界に多くの卒業生を送り出してきた実績とともに、「面倒見の良さ」が強みです。全学共通のキャリア教育をはじめとした各種プログラムで、資格取得や公務員・教員・難関企業への就職など、学生一人ひとり違う「将来設計」をともに考え、その実現を力強く後押しします。
自動車・情報・AI・映像音響・電気・建築・インテリア・家具製作のスペシャリストを目指すなら!
Kist金沢科学技術大学校は、”技術や資格を活かした仕事につきたい”という希望を持つ人にピッタリの学校です。自動車整備、プログラミング、Web、AI、映像、音響、照明、電気工事、建築、インテリア、家具製作など、各分野でエンジニアとして活躍する道が開かれています。 講師陣は業界で活躍中のプロばかり!自動車整備士、システムエンジニア、映像ディレクター、PAエンジニア、電気工事士、建築士、インテリアプランナー、家具作家が直接指導しています。 業界で必要となる国家資格の取得を最短でめざせることも、Kistの魅力。卒業と同時に「自動車整備士」や「建築士」の受験資格が得られるほか、「第一種電気工事士」や「基本情報技術者試験」合格に向けた国家試験対策も行っています。 当校は最寄り駅である金沢駅より徒歩13分という立地で、通学に便利な学校です。加賀地区や能登地区、隣県である富山や福井からも通学している学生が多く、市町村の通学定期購入補助制度を利用して、新幹線通学をしている学生もいます。周辺にはアパートなど賃貸物件が豊富で、学校が管理している物件も紹介可能です。便利な街中で3万円前後の家賃で暮らせ、一人暮らしにも優しい環境となっています。 就職サポートも万全!専任のアドバイザーを設け、企業訪問や人事担当者とヒアリングを行い、企業が求める人物像や社風を把握。学生の性格や適性を理解し、希望に沿う就職先をマッチングしていきます。 技術を磨くための最高の設備・夢を現実へとナビゲートしてくれる最強の先生・夢を語れる仲間が揃ったキャンパスで、スペシャリストをめざしてみませんか。
学生数15,000人を超える文理融合型総合大学。あなたのめざす未来にふさわしい学びがここにある。
名城大学は、文系、理系を合わせて10学部、22学科4専攻をバランスよく配置する文理融合型総合大学。その全てが、グローバル社会に立ち向かい、一人ひとりの可能性を高めるフィールドになっています。 2026年4月、外国語学部国際英語学科に「国際キャリア専攻」と「国際英語専攻」の2専攻制を導入しました。さらに、現行の理工学部の「応用化学科」と「材料機能工学科」を統合し、理工学部化学・物質学科「応用化学専攻」と「材料機能工学専攻」へと生まれ変わりました。 個性豊かな3つのキャンパスで15,000人を超える在学生が学んでおり、多くの人との出会い、学部学科を越えたつながりを体感できるのは、中部地区最大級の総合大学ならではの強みです。開学100周年にあたる2026年を目標年とするMS-26を推進しており、生涯にわたって学びを楽しむ人が広がる、少し先の未来を見据えた様々な改革が始まっています。 名城大学で、あなたらしさを開花させてみませんか?
2026年度から生活デザイン総合学科がパワーアップ!
愛知学泉大学短期大学部には、生活デザイン総合学科、食物栄養学科、幼児教育学科と、“あなたらしさ”を輝かせる学びの分野がたくさん。愛知学泉大学と併設するキャンパスは、家庭的でとてもあたたかい雰囲気です。授業も少人数で行われるものが多く、学生一人ひとりにきめ細かい指導を行う教育体制が整っています。 生活デザイン総合学科は、自分の「好き」や「やりたい」を軸に、幅広い分野を自由に組み合わせて学べる点が最大の特長。ファッション、ビューティー、ビジネス、AI、図書館、国際交流など多彩なフィールドから科目を選択できる「カフェテリア履修」により、世界に一つだけのオリジナルカリキュラムを作成可能。2024年にはAIビジネスフィールドも新設され、時代に即したスキル修得も。留学制度も充実しており、海外での学びを通して視野を広げたい学生にも最適な環境です。 食物栄養学科では、演習・実験を重視した実践的なカリキュラムを通じて、現場で即戦力となる栄養士を育成。調理技術や栄養管理の基礎はもちろん、スポーツ栄養や食物アレルギーなど、社会的ニーズの高い分野も専門的に学修。2026年度よりスポーツインストラクター資格の取得を目指すことも可能で、アスリートを「食」で支える道も開かれています。さらに、卒業後の管理栄養士資格取得まで見据えた継続的なサポート体制も整っています。 幼児教育学科は、幼稚園教諭・保育士の養成にとどまらず、子どもとその家庭を多角的に支える力を育てる学科。食物アレルギーに配慮できる保育者育成や心理的支援をする准学校心理士などの資格取得を目指すことも可能で、専門性を高める学びが充実。実践的な演習や地域連携活動を通じて、現場で信頼される保育者をめざします。 キャンパスの学びを支えるのが、最新設備が整う新6号館。実習室や演習スペースが充実し、学生同士の交流や主体的な学びが自然に生まれる環境が整っています。実際の雰囲気や授業の様子は、ぜひオープンキャンパスで体感してください。学生スタッフや教員との交流を通して、ガクセンでの2年間がより具体的にイメージできるはずです。
「マジメに一筋」74年。就職実績、資格取得数、専任教職員がスゴイ!
名古屋工学院専門学校は、69,000名を超える卒業生を輩出し、周りから「スゴイ!」と言われるような就職実績や資格取得実績を残してきました。これは何事に対しても“マジメ”に取り組んできた結果です。さらに説明会や面接対策など豊富なサポートが揃う「就職支援保証システム」、学生約20名に対して専任教職員が1名の割合でサポートする「教員のバックアップ」、50以上の「施設・設備」…など『マジメにスゴイ!』と感じるサポートが豊富にあります。 これらの『マジメにスゴイ!』サポート体制は、希望の就職実現に必要な力を身につけるための、強力なバックアップとなっています! また、本校では、先端技術と知識が学べる5つの分野と18学科が揃っています。目指す職業から学科を探す、興味のある分野から学科を選ぶなど、自分のやりたいコトや将来の夢に合わせて学科を選んでみましょう! ■コンピューター・IT分野 ■ゲーム・CG分野 ■映像・音響分野 ■電気・エネルギー分野 ■機械・CADデザイン分野
文理の枠を超えた6学部17学科体制へ。実践を通して学び、社会の変化を切り拓く
金沢工業大学は2025年4月、情報デザイン学部、メディア情報学部、情報理工学部、バイオ・化学部、工学部、建築学部の6学部17学科体制に進化しました。文系を志向する学生と理工系を志向する学生が集まり、複雑・多様化する社会課題に対して、多様な人とのコミュニケーションを図り、新たな価値やビジョンを創造し、真の課題を追究して、その課題が解決できる人材を育成します。 金沢工業大学では学生自らが社会的価値を持つ研究課題を発見し、解決に取り組む社会実装型プロジェクト教育を通じて、未来社会をリードする研究力を身につけます。イノベーションの創出を可能にする世代・分野・文化を超えた共創教育が行われており、プロジェクトデザイン教育を主柱とした正課教育と、知識の応用力を高める課外プロジェクトを通じて、自ら考え行動する創造的探究・実践人材への成長を目指します。正課教育の中心となるのが、問題発見から解決にいたる過程・方法をチームで実践しながら学ぶ、全学生必修の金沢工業大学オリジナルのプロジェクトデザイン教育です。学生は5~6人でチームをつくり、AIやIoTを活用しながら、何が社会で必要とされているのかを考え、創出したアイデアは具体化し、実験、検証、評価していきます。また、全学部学科でデータサイエンス・AI基礎科目を必修科目としています。すべての学生がAI・IoTを活用する基礎知識やプログラミング、ネットワークセキュリティなどデータサイエンスに不可欠なスキルを身につけます。
厚生労働省所管・国立の工科系大学校
東海職業能力開発大学校は、職業能力開発促進法に基づいて、国が設置した厚生労働省所管の国立の工科系の大学校です。 機械、電気、電子情報分野について理論と技能・技術を有機的に結び付けたカリキュラムや少人数体制の授業、最新鋭の実験・実習設備を整えた教育訓練環境により、高度な技能を身につけた実践技能者を育成・輩出しています。 また、専門課程(1、2年次)+応用課程(3、4年次)の通算4年課程制を採用しており、応用課程修了後は4年制大学卒業と同等の待遇で就職しています。 ※ 人事院規則等では、公務員試験(一部)や公務員としての採用時の待遇において、専門課程修了で短期大学卒、応用課程修了で4年制大学卒として扱うと記載されています。なお、当校に求人をいただく民間企業においても、基本的には同等の扱いとなっています。 手厚い就職・進路相談により、令和5年度は、就職率100% (就職者数61名/就職希望者数61名 2024年3月修了生実績) と高い実績を達成しました。 最新の技術力・専門知識、さらには創造性あふれる企画開発力・応用力など幅広い能力を備えた新しい時代をリードする若い人材を育てます。 多くの企業が本校で育った「プロ」を待っています。 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
名古屋工業大学の学部・学科情報等を紹介
名古屋工業大学は1905年に創設された、東海地区で最も歴史ある工科系国立大学です。名古屋駅より15分のアクセスで、名古屋市中心部にある緑豊かなキャンパスです。 [高度工学教育課程]は、生命・応用化学科、物理工学科、電気・機械工学科、情報工学科及び社会工学科の5学科の総称です。共通科目と工学分野ごとの専門知識を1年次から4年次まで段階的に修得し、専門と共通科目の知識の相互関連を意識できるように学習します。 [創造工学教育課程]は、学部4年間と大学院2年間を接続した6年間の課程です。すべての工学分野を網羅した本学の特徴を活かし、広い分野で工学の知識・技術を身につけた人材を育成します。 [基幹工学教育課程(夜間主)]は、働きながら産業界で通用する実践的なカリキュラムを夜間に学びます。徹底して基幹技術を教育し、製造・施工の現場で即戦力となる人材を育成します。学習・進路指導も併せて、昼間部と同じ教員が指導・実施します。 また、人に寄り添う「心で工学」を合言葉に、日常的に芸術に触れ、心を豊かにするキャンパスをつくるアートフルキャンパス構想が2022年4月よりスタートしました。キャンパス内の様々なアートが、心の豊かさや創造性を育む環境を生み出しています。
人の五感に適した画像・音響を研究開発する
衛星画像や映像、デジタルカメラの画像などを研究対象とする画像工学と、音が伝わるしくみを研究対象とする音響工学は、いずれも人間の視覚、聴覚など五感との関わりの中で、より良い放送・通信・音響機器の開発に有効活用するための学問。画像工学は、データの構造を研究し、主に圧縮技術、画像処理技術、画像生成技術を学ぶ。音響工学は、音の伝搬や放射のしくみ、超音波、電気音響変換などを研究し、音響機器への活用・開発技術を学ぶ。
画像工学の場合は、初年度には数学、物理学、情報工学、情報処理などの基礎を学んだ後、光学、情報画像工学、画像造形など応用分野を講義と実践を通じて習得する。音響工学の場合は、音響、音楽の基礎的なことを学んだ後、音響設計のための専門性を身に付ける講義、実践へと進む。