東海・北陸の文学・歴史・地理が学べる、自動車・航空・船舶・鉄道・宇宙を目指せる私立大学の学校検索結果
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10学部19学科を擁する全国有数の総合大学 ~挑戦する大学~
中京大学は、絶え間ない改革を続ける「挑戦する大学」です。 地域や企業と連携した「実践を通じて社会に貢献する学び」や「学部間の垣根を越えた学び」を推進。カリキュラム改革や学部横断型プロジェクト、社会課題ワークショップへの参画などを通じ、時代が求める力を備えた学生の成長を力強く後押ししています。 学生数 :中部地方の私立大学 第2位 学問分野 :文理幅広い学問分野を網羅する10学部 中京大学受験生向けホームページでは入試情報や学部情報の詳細を掲載しています。 まずはアクセス→https://nc.chukyo-u.ac.jp
現代社会で活躍できる、強く、優しい女性を育成。幅広い学問分野を擁する女性総合大学。
----------------- 本気で学びたい学生に、 本気で応える大学へ。 ----------------- 金城学院大学は、学院創立135年を超える歴史と伝統を持つ、東海地区を代表する女性総合大学として、女性のための教育を追求しています。その教育スローガンは「強く、優しく。」。 幅広い学問分野を網羅する「各学科での実践的な教育」や、本学が誇る「女性の人生のこれからについて考えるキャリア開発」を行い、現代社会の様々な分野で活躍できる、強く、優しい女性を育成しています。 年々変化する就職状況のなかでも抜群の充実した就職実績を誇り、「就職といえば金城」と言われる実力を十二分に発揮しています。
「違いを共に生きる」の理念のもと、次代を生き抜く力を育む
愛知淑徳大学は、「違いを共に生きる」という理念のもと、常に新しい時代に対応できる人材の育成をめざし、既存の学びのシステムを進化させてきました。 その理念は、各種外国語教育、コンピュータなどに代表される資格教育、ボランティア活動やインターンシップ、留学をはじめとするアクティブラーニングの充実、さらにキャンパスのバリアフリー化など、さまざまな教育体制の確立と教育実践に反映されています。 専門性の高い教育はもちろん、幅広い教養や人間的要素を養えるよう、学部・学科(専攻)の枠を超えて学ぶ「他学部・他学科開放科目」や、複数分野の専門性を深める「複数専攻制度」「複数学位取得制度」を設け、一人ひとりの「自分らしさ」を信じて伸ばす多様な教育を展開し、次代を生き抜く力を育んでいきます。
時代とともに進化する総合大学。2027年4月「メディア情報学科」誕生。
開学から50年、時代とともに絶えず変化し続ける北陸大学は、2027年4月、国際コミュニケーション学部が「国際コミュニケーション学科」、「心理社会デザイン学科*」、「メディア情報学科*」の3学科からなる、「人文社会学部*」に進化します。 文系・理系、個性際立つ4学部8学科それぞれの教育を通して、チーム医療を支える医療人、地域社会や国際社会の発展に貢献できる人材を育成します。 全ての学部学科において「学生の成長力No.1の教育」を目指し、充実した教育プログラムで、“なりたい自分”を目指して学べる環境があります。 *2027年4月開設
感じ、考え、つくり、伝える力を芸術を通して育み、これからの社会を切り拓く
芸術大学の4年間を通して身につくのは、音楽や美術、デザインなどに関する専門的な知識や技能、スキルだけではありません。芸術と関わり、向き合うことで培われる様々な力は、これからの社会をけん引し、イノベーションを起こす力となります。 名古屋芸術大学で養う将来を生きる力 感性 時代や社会の変化・潮流をキャッチする力 創造力 社会に新しい発想と価値を生み出す力 表現力 自分の考えやイメージを様々なカタチにする力 デザイン思考 課題に向き合い、よりよくしていく思考力 アート思考 当たり前にとらわれず、社会に新たに「問う力」 聴く力・伝える力 相手の意図を汲み取り、対話し調整するコミュニケーションの力 協調力 周りと共感しながら、ともに同じ目標に向かう力
2027年4月より新たな学部・学科・専攻が誕生!新時代の「グローバル人材」を育成する
名古屋外国語大学は、変容する世界に合わせ学びをアップグレードし、新たに「総合英語学部*・世界教養学部・地球社会学部*」の3学部9学科9専攻へと組織改編します。4年間で身につけてほしいのは、「高度な外国語運用能力」と「幅広い教養」、そして「高い専門性」です。本学は、言葉とはコミュニケーションの道具(ツール)であり、コミュニケーションとはお互いの意思や感情、思考を伝え合う相互理解だと考えます。だからこそ、語学スキルを身につける過程において、異文化に触れながら多種多様な分野を同時に学び、吸収することが大切。 そのため、本学では充実した環境と独自の多彩な留学プログラムを用意しています。経済的な負担を最小限に抑える”留学費用全額支援”制度や、ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾートでの有給実習(約6ヵ月間)を経験できる「UCR特別留学〔ディズニー国際カレッジプログラム〕」、航空サービスに特化した「航空サービス留学」などの多彩な留学プログラムを展開し、世界に挑戦する意欲のある学生の支援に一層力を注いでいます。また、外国人教員比率中部地区1位(全国6位)*の実績を誇るグローバルキャンパスで、留学生と一緒に受講できる講義も開講しています。 *2027年4月名称変更 *朝日新聞出版発行:大学ランキング2026年版「外国人教員の比率(学生数3000人以上)」の項目より
文理医教融合8学部27学科ワンキャンパスの総合大学
「不言実行、あてになる人間」を建学の精神に掲げ、一貫して実学主義の教育研究活動を進めています。 文理医教融合8学部27学科ワンキャンパスの総合大学ならではの、全学部・学科がワンキャンパスにそろう利点を生かして、学生一人ひとりに合わせた「複合的な学び」を可能にする教育環境を実現。 専門分野を学び、他学科の科目も自由に学ぶことで、時代が求める「専門性を備えた万能型人材」を育成します。 豊かな自然環境と先進的な研究教育施設が調和する広大なキャンパスには、さまざまな夢を持つ約1万人を超える学生が各地から集まっています。 キャンパスで体験できる多様な出会いが、学生各人の人間的成長を促します。
心理、経済経営、観光、文学、言語、保育・幼児教育、社会福祉の分野を学び、幅広い教養・知識を身につける
静岡英和学院大学は、今から138年前の1887年(明治20年)、静岡メソジスト教会牧師平岩愃保が県令関口隆吉らとともに設立した「静岡女学校」がルーツです。戦時下には静岡大空襲で校舎が全焼しましたが、終戦直後の1945年(昭和20年)8月、焼け跡でたくましく教育活動を再開。創立以来、一貫してキリスト教精神に基づく「愛と奉仕」の実践を掲げ、人間性、国際性、専門性を育む人間教育に力を注いでいます。 139年という歳月を振り返ると、そこには数え切れないほどの先達の足跡を見ることができます。静岡英和学院大学は、長い歴史と先輩方の努力のもとに生まれた未来への入口なのです。"これまで"と"これから"の結節点に立つ若いみなさんには、139年の歴史を継承し、未来につなげていってほしいと願っています。 学びの特徴01 分野を超えた横断的な学び『可能性を広げる学びのコラボレーション』 “なりたい自分づくり”を実現するため、「心理」「経済経営」「観光地域デザイン」「英語文化」「日本語文化」「保育・幼児教育」「社会福祉」「福祉心理」「ソーシャルサービス・イノベーション」の中から学びたいと思うメジャーを複数選択。一つの分野にとらわれない自分だけの学びを通して、学問を超えた新たな発見や学びを体感し、自分の可能性を広げます。学びのコラボレーションをいかし、さまざまな問題を解決できる人材の育成をめざします。 学びの特徴02 少人数制による学び『少人数制だからこそできる学びと生活へのきめ細やかなサポート』 本学では、教員が学生一人ひとりの個性と理解度を把握し、きめ細やかな指導をおこなうことを基本としています。また、授業以外でも気軽に研究室を訪ねられる環境づくりをすることで、アットホームな関係が築かれ、学生の学ぶ意欲を高めることにつながっています。少人数制による学びを通じて主体性が身につき、自分の考えを伝え、相手の意見を聞くなかで、表現力やコミュニケーション力も磨かれます。静岡英和では「相談できる。頼れる。」そんな少人数制教育をめざしています。 学びの特徴03 地域に根ざした学び『キャンパスを飛び出し地域社会との交流で地元を元気に』 地域資源をいかした学びの場を通して、社会について学ぶことができます。日々、IT(情報技術)やAI(人工知能)が急速に発展し、新たなテクノロジーも生まれていますが、まずは「人と人とのつながり」「地域とのつながり」「地域に根ざした学び」を大事にし、みなさんの強みや個性を磨くことで、多様性のある人材、地域で活躍できる人材の育成をめざします。
学生数15,000人を超える文理融合型総合大学。あなたのめざす未来にふさわしい学びがここにある。
名城大学は、文系、理系を合わせて10学部、22学科4専攻をバランスよく配置する文理融合型総合大学。その全てが、グローバル社会に立ち向かい、一人ひとりの可能性を高めるフィールドになっています。 2026年4月、外国語学部国際英語学科に「国際キャリア専攻」と「国際英語専攻」の2専攻制を導入しました。さらに、現行の理工学部の「応用化学科」と「材料機能工学科」を統合し、理工学部化学・物質学科「応用化学専攻」と「材料機能工学専攻」へと生まれ変わりました。 個性豊かな3つのキャンパスで15,000人を超える在学生が学んでおり、多くの人との出会い、学部学科を越えたつながりを体感できるのは、中部地区最大級の総合大学ならではの強みです。開学100周年にあたる2026年を目標年とするMS-26を推進しており、生涯にわたって学びを楽しむ人が広がる、少し先の未来を見据えた様々な改革が始まっています。 名城大学で、あなたらしさを開花させてみませんか?
現地・現場主義教育で学びを「地域」と「世界」へひらく
2027年4月 社会情報学部 開設。 国際的教養と視野を養い、地域社会への貢献とグローバル社会での活躍をめざします。 ●名古屋キャンパス 名古屋駅から徒歩約10分のささしまライブに立地する都市型キャンパス。この環境を生かし、行政や企業との連携による授業や、企業への提案力を競うプレゼンテーション型の学び、ボランティア活動など実践的な学びを展開。社会人基礎力を高め、社会の変化に柔軟に対応できる素地を育みます。 ●豊橋キャンパス 創立の地であり、多くの歴史的建造物を残しながらも最新の教育研究設備を整備、学問・研究に最適な落ち着いた環境です。地域社会との密接な関わりにより築かれた信頼関係を生かしたフィールドワークを中心に、まちに開かれた学びを展開し、地方創生を担う人材を育成しています。 2025年9月、豊橋キャンパスの中心に中・大教室、図書館、コミュニケーションラウンジなどを備えた4階建ての新棟「Center Bldg.」が開館。学生の学びを支え、歴史と伝統に向き合い未来につなぐサスティナブルキャンパスをめざします。