関東・甲信越の助産師を目指せる学校検索結果
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大卒以上の給与も保証『国家資格 合格保証制度』『完全就職保証制度』『給与保証制度』は自信の証明!
■大卒以上の給与も保証する「高度専門士」 「高度専門士」は国が認める公的な称号です。学歴・待遇面で4年制大学卒業者と同等の扱いで、専門技能を有するエキスパートであることを証明する最高位の称号として、履歴書にも記載でき、就職活動でも優位に働きます。 ■日本最大規模。救急から看護、リハビリ、スポーツ、福祉まで幅広い職種で実践「チーム医療教育」 救急救命、臨床工学、看護、歯科医療、リハビリ、東洋医療、スポーツ、福祉の分野を網羅する学科編成で、現場に即した「チーム医療」を実践。チームで支える学びを修得できます。 ■「資格・就職・給与」を約束する首都医校 本学は、将来現場で活躍できる真のエキスパートを育成します。『国家資格 合格保証制度』『完全就職保証制度』『給与保証制度』は、教育への自信の証明で、【開校以来17年連続 希望者就職率100%(※)】も実現しています。(※2026年3月卒業生就職希望者・決定者1,120名 首都医校・大阪医専・名古屋医専の実績) ■キャンパスは新宿駅、目の前! 地下道に直結し、雨や雪が降っても傘なしで通学可能。実習や就職活動にも有利な立地環境です。
トピックス大卒以上の給与も保証する「高度専門士」
医療業界から求められている専門教育の最高峰“4年制教育”。本学の4年制学科では、優れた専門技能を持つ人材の証として、文部科学大臣より「高度専門士」が付与されます。4年制大学のように大学院へ進学することもでき、“専門技能を有するエキスパート”として「社会で活躍できる知識や技術を充分に持っている」と評価されるため、就職活動も優位に働きます。★文部科学省HP「修了者が高度専門士と称することができる専修学校専門課程の一覧」より
"ゼロから医療人"の第一歩
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看護・医療・リハビリ・栄養・スポーツ・福祉の総合大学!
看護・医療・リハビリ・栄養・スポーツ・福祉・医療ITを学ぶ全16学科で、国家資格をはじめとした専門資格の取得に対応。複数学科で【国家資格のダブルライセンス】や民間資格との組み合わせによる【マルチライセンス】の取得が目指せます。また、他学科の学生と1つのチームで学ぶ「連携教育」を導入し、「チーム医療」の現場で求められる関連職種への理解、コミュニケーション力、チームワーク技法を学ぶことができます。さらに【スポーツ×リハビリ】【看護×福祉】など、各学科の専門性をコラボした学びによりオンリーワンの知識・技術を修得します。こうした取り組みにより第1期生卒業以来、毎年全国トップクラスの就職実績を達成しています。 【お知らせ】2026年4月「健康データサイエンス学科」開設! 近年、よりよい社会にするためにビックデータを分析し、課題を見つけ、有効な解決策や新たな価値を見出すデータサイエンス人材が強く求められています。 そこで、本学では、医療系総合大学である強みを活かした教育・研究が可能な「健康データサイエンス学科」を新設し、医療・福祉・スポーツ分野を中心に様々な分野における問題解決や価値創造が可能なより先端的な知識を有するデータサイエンティストを養成します。
トピックス7月来場型オープンキャンパス開催!
7月12日(日)に来場型オープンキャンパス開催!16学科の体験プログラムや施設見学だけでなく、入試説明会や志願理由書対策など、受験対策もできます!詳細はこちらhttps://www.nuhw.ac.jp/admission/opencampus.htmlご参加お待ちしております♪
行こう!日本最大級の医療系総合大学へ!
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様々な角度から未来の健康・医療を考える “健康総合大学”
順天堂大学は、江戸時代の後期1838年に学祖・佐藤泰然が江戸薬研堀に開学した西洋医学塾に端を発し、現在では9学部・8大学院研究科・6附属病院(総病床数3,589)からなる健康総合大学として大きく発展するに至っています。 開学以来、「教育」「研究」「診療・実践」を基軸に国際レベルでの社会貢献と人材育成をモットーに、2025年には創立187周年を迎えました。 医学部、スポーツ健康科学部、医療看護学部、保健看護学部、国際教養学部、保健医療学部(理学療法学科・診療放射線学科)、医療科学部(臨床検査学科・臨床工学科)、健康データサイエンス学部、薬学部において、その理論と実践を学ぶことにより、高度な専門知識とスキルを身につけた人材を数多く世に輩出しています。 順天堂大学は、「仁」の心と「不断前進」の姿勢に加え、「三無主義」を掲げて社会と真摯に向き合い、21世紀の保健・医療・福祉・健康を担う人材を育成していきます。
「専門性」×「こころ」×「Wライセンス」。看護・福祉・地域づくり・心理・子どもを新潟の伝統校で学ぶ。
「看護学部」と「福祉心理子ども学部」の2学部を設置し、看護・福祉・地域づくり・心理・子どもを専門的に学ぶ大学です。新潟県でいち早く開学した看護・福祉・心理系の大学で、新潟から未来を切り拓く人財を多く育成してきました。 『こころを学び、社会で活かす学び』を全ての学科で展開しており、人間心理を理解し、実践力も高いプロフェッショナルを育成しています。すべての学科で国家資格のWライセンス取得を目指すことが可能で、将来の可能性を広げることができます。 2024年3月卒業生 就職率 98.7%(卒業生244人、就職者223人、進学者8人) ■「大学探しランキングブック2026」 地域や社会と密接に結びつき、貢献している大学 新潟県第2位 学びたい学部・学科がある大学 新潟県第2位 オープンキャンパスに参加し、入学したくなった大学 新潟県第2位 施設設備・立地環境が良い大学 新潟県第2位 いろいろな資格を取得できる大学 新潟県第2位 キャンパスがきれいな印象がある大学 新潟県第1位 実学教育が充実している大学 新潟県第1位 入学後、生徒の満足度が高い大学 新潟県第2位 生徒に人気がある大学 新潟県第3位 実就職率「学部系統別編」心理系 新潟県第1位 実就職率「学部系統別編」福祉系 新潟県第2位 実就職率「学部系統別編」看護・保健・医療系 全国第1位 2025年 保育士・教諭への就職編 新潟県第1位 第111回 保健師国家試験 新潟県第3位 第108回 助産師国家試験 新潟県第1位 第27回 精神保健福祉国家試験 新潟県第1位 第37回 社会福祉士国家試験 新潟県第2位 第108回 助産師国家試験 全国第1位
医・歯・薬・保健医療の4学部5学科、8つの臨床実習病院を擁する医系総合大学
昭和医科大学は「至誠一貫」を建学の精神とし、人の痛みが理解できる“奉仕”の志を持った臨床医の育成を最大の使命として、教育と研究に取り組んできました。 現在は医系総合大学として、医学部・歯学部・薬学部・保健医療学部(看護学科・リハビリテーション学科(理学療法学専攻/作業療法学専攻))、8つの臨床実習病院を擁し、学部間交流や附属機関との連携で人間性豊かな医療人を育成。チーム医療に対する社会からの要請に応えられる学びの場を整えています。 【臨床実習病院の実習で、数多くの臨床教員が学生を指導】 イギリスのタイムズ・ハイヤー・エデュケーションが発表した「学生・教員比率が優れた大学の上位100校」(2025年)において、昭和医科大学は教員一人あたりの学生数が1.5人と、世界で5位タイにランクインしました。 昭和医科大学ではすべての臨床実習病院に全学部の臨床教員を配置し、多数の教員によるきめ細かい指導を行っています。
全国トップレベルの教育力で社会に貢献する次世代のプロフェッショナルを育成
医療、福祉、心理、教育・保育、生命科学・農学各分野の「人を支える分野」に特化した高崎健康福祉大学は、5学部9学科を擁する総合大学です。 人の喜びを自分の喜びとする「自利利他」をポリシーとし、人の役に立つ充実感をエネルギーに変え、自らの可能性を切り拓くことができる人材の育成に取り組んでいます。 4年間の学びを通して目指すものは、各専門分野の知識・技術の習得はもちろん、患者様や子どもたちと1人の人間として向き合い、本当の幸せをともに考えていくことができる包括的な視野を培うこと。専門性と総合性を身につけることで、各分野のリーダーとして社会に貢献できるプロフェッショナルを育てます。 また、実践力を備えた専門家を養成するため、実習や研究を重視。入学定員2.8人あたり1名の専任教員という学生に寄り添った”顔の見える”少人数教育体制のもと、すべての学科で豊富な実践教育の時間を設け、現場で活きる専門性の向上を図っています。学びを深めるための理想的な環境が整っています。
人と、地域と、社会とつながる医療人の育成
1.コミュニケーション力を伸ばす教育 医療従事者として医療の現場で活躍するために欠かせない能力の1つに、コミュニケーション力が挙げられます。本学の講義や演習は、少人数でのゼミ形式やグループワーク形式を多く取り入れ、学生がコミュニケーション力をさらに伸ばせる環境を整えています。 具体的には、「コミュニケーション論」「日本語表現」「ボランティア入門」「多職種連携論」といった様々な講義を通してコミュニケーション力の大切さを学び、学内で行われる実践的な演習では、医療の現場を想定したロールプレイングにより医療現場で求められるコミュニケーション力を身につけ、伸ばしていきます。 2.クラス担任制/サポートアドバイザー制によるきめ細かなサポート 大学では珍しいクラス担任制(看護学科ではサポートアドバイザー制)を導入しています。 クラス担任に加えて学年毎の担任がおり、担任教員と学生が1年次から複数回の面談を行うことで、学修上の問題や学生生活での悩みなどを解消する場を設けています。 小規模大学ならではの、教員と学生の距離が近く、人と深く関わることができる環境であるため、教員は学生の学修状況を把握しやすく、また、学生は教員に何でもすぐに相談することができます。このような教員と学生間のコミュニケーションが活発に行われる本学の環境は、学生のコミュニケーション力を伸ばす面でも役立っています。 3.課題解決力を高める教育 課題解決力とは、自ら問題を見つけ、さらにその問題を自ら解決する能力を指しており、この能力は医療従事者として医療の現場で活躍するために欠かすことができません。本学の多くの講義や演習では、学生の課題解決力を高めるために、課題に対して安易に解答を与えるのではなく、学生自らが「なぜ?」と考えを深め、「どうやったら?」と試行錯誤しながら解答を導き出せるような取り組みをしています。例えば、グループワーク形式で少人数のグループに分かれて課題に取り組む際には、グループ内で課題の原因を整理し、解決策を導き出し、それを皆の前でプレゼンテーションするようなプログラムを実践しています。 4.充実した教育サポート体制 医療分野の専門職者になるために求められる知識と技術の学修は、高校時代までの学習とは大きく異なります。本学による学修サポートは入学前教育から始まり、入学後は実際の講義(看護学科では「スタディスキルセミナー」、リハビリテーション学科では「大学導入論」)を通して、学修意欲・生涯学習の大切さ・チーム医療の必要性をしっかりと認識し、将来の目標を明確にすると同時に、高校までの学習から大学での学修にスムーズに移行できるようにしています。 また、学内に協同学修ルーム「WITH」を設置し、アドバイザー教員から学修についての指導や分からない課題、学生生活へのアドバイス等を受けられるようにしています。
国際社会に活躍の場を見出せる、優秀な人材の育成を目指す総合大学
杏林大学は医学部・保健学部・総合政策学部・外国語学部の4学部を擁する総合大学です。 「医」の道を志す者のための学び舎として開設し、建学の精神である「眞善美の探究」のもと人のために尽くす人材を育成します。 4学部の1年生がそれぞれ、地域における大学の役割、地域を取り巻く課題を各学部で学ぶ科目もあります。 臨地実習やインターンシップ、そして留学と実践的なカリキュラムを積極的に提供しています。実社会で活用できる学びを社会の声を聞きながら体験することで解決すべき課題と向き合う力を養います。 総合大学ならではの異なる領域でお互い切磋琢磨しながら発展していくことを目指しています。各学部の縦のつながりだけではなく、横のつながりをもつことにも重点をおき、全学あげての共通科目や他学部履修制度の活用をしています。
高度な専門性と実践力。社会課題解決に貢献できる「学び」
医療保健分野では、人のこころや身体のしくみに関する知識を持ち、聞くこと・伝えることに関わる技術を身に付け、その人にとって「健康で幸せな生活とは、いったいどのようなことなのか」を共に考え、サポートする力が必要になります。本学では、さまざまな講義や実習を通して、高度な専門性と実践力を身に付けた人材の育成をめざします。1年次より学びの段階に応じた多くの実習を経験することにより、現場に欠かせない高い専門性と実践力を習得します。 また、2027年4月に開設予定のスポーツデジタル学部では、すべての身体活動や身体表現をスポーツとして捉え、スポーツとデジタルの分野融合による専門性を備え地域における多様な社会課題解決に貢献できるデジタルクリエイティブ人材を養成します。(仮称・設置認可申請中)
5つのキャンパスに11学部27学科を擁する、医療福祉の総合大学
国際医療福祉大学は1995年4月、医療福祉の総合大学として栃木県大田原市に開学し、2025年に開学30周年を迎えました。現在は栃木県のほか、千葉県成田市、東京都港区赤坂、神奈川県小田原市、福岡県大川市に5つのキャンパスを有し、11学部27学科を設置しています。大学院生を含め10,000人を超える学生が学んでいます。 総合大学という特長を生かした独自の「関連職種連携教育」や、多くの附属病院・関連施設での充実の臨床実習により、毎年、高い国家試験合格率と就職率100%※を実現しています。 ※(就職者数1,726人/就職希望者数1,726人 2025年3月卒業生実績)
学問の力で、東京から世界の未来を拓く
東京都立大学は、東京都が設置する唯一*の総合大学として、本学の特長を活かした教育を実施することにより、社会の変容に応じて活躍できる人材を輩出するとともに、多彩な基礎研究や応用研究、大都市課題研究を推進することで、東京都の発展に貢献し、ひいては世界の未来を拓いていきます。 【1. 高度な研究力と質の高い教育の好循環】 卓越した研究者でもある教員が、高度な研究力に裏付けられた質の高い教育を提供し、高い資質・能力を有する学生と共に議論を深めることで研究力をさらに向上させる「高度な研究力と質の高い教育の好循環」を一層加速させます。 【2. 学び続ける力を有し、協働して新たな価値を創造できる人材の育成】 幅広い学問分野を有し、真面目な学生が集う本学の特色を活かし、学生と教員の密度の高い対話、異なる価値観を有する学生同士の切磋琢磨を通して、興味・関心の幅を広げ、深く考え抜く力を高めることで、主体性を持って課題を設定し、協働して新たな価値を創造できる人材を育成します。 【3.多様な人々が集い、学び合う、開かれたキャンパス】 国籍、文化、性別、年代、障がいの有無等を超えて多様な人々が集い、学び合い、相互に尊重し合うキャンパスを実現するとともに、生涯を通した学びに資するため、広く地域や都民に学習や交流の場を提供します。 *文部科学省HP「公立大学一覧」より
一歩先の医療を、創造する。
東京医療保健大学では、医療の現場や保健・福祉行政において活躍できる看護師、保健師、管理栄養士、臨床検査技師、臨床工学技士、診療情報管理士、医療情報技師などを育成しています。1年生から患者さんと関わる実習を行い、より良い医療を提供するための専門的な知識や他の医療職とコミュニケーションを取る力を育成します。 医療保健学部では、NTT東日本関東病院を基幹実習先として、進んだチーム医療を身に付けていきます。東が丘看護学部と立川看護学部では、東京医療センターと災害医療センターで実習を行っています。2018年4月に開設した千葉看護学部ではJCHO船橋中央病院で、和歌山看護学部では日赤和歌山医療センターで実習を行います。 それぞれ専門的な知識を身に付けた上でコミュニケーション能力を高め、他の職種と連携し、チームのリーダーを担う医療職を育成していきます。将来は診療看護師(NP)や専門看護師、認定看護師、および行政の管理職を見据えた保健師、管理栄養士、医療情報のプロとして、これからの超高齢社会に貢献でき、それぞれの領域でパイオニアとなる人材教育にも力を入れています。病院だけでなく、企業にもたくさんの卒業生が就職しています。
3学部7学科の医療系総合大学で「チーム医療」を実践的に学ぶ
9つの医療専門職を目指せる医療系総合大学として、低学年から多職種理解ができるカリキュラムを導入しています。『多職種理解と連携』という授業で多くの医療専門職の特性を学ぶとともに、自らの目指す専門職とほかの専門職との連携を考えることで、医療現場で欠かせない「チーム医療」に貢献できる人材を養成します。そして、学生全員が「国家試験合格」という同じ目標に向かって、全学的に学んでいく環境が整っています。 ◎目指す資格 【看護学部】 ・看護学科:看護師(国)/助産師(国)/保健師(国) 【リハビリテーション学部】 ・理学療法学科:理学療法士(国) ・作業療法学科:作業療法士(国) ・言語聴覚学科:言語聴覚士(国) 【医療技術学部】 ・検査技術学科:臨床検査技師(国) ・放射線学科:診療放射線技師(国) ・臨床工学科:臨床工学技士(国) 【保健栄養科学部(仮称)*】 ・医療栄養学科(仮称)*:管理栄養士(国) *2028年4月開設予定(設置構想中) 設置計画は予定であり、内容に変更が生じる場合がございます。 ※(国)‥国家資格
創立127周年 建学の精神と本学の理念「至誠と愛」を通じ人間力を備えた医療人を育てます
東京女子医科大学は、1900年(明治33年)に創立された東京女醫學校を母体として設立されました。東京女子医科大学の創立者である吉岡彌生は、1952年(昭和27年)新制大学設立に際し、東京女醫學校創立の主意をもって建学の精神としました。その主旨は、高い知識・技能と病者を癒す心を持った医師の育成を通じて、精神的・経済的に自立した社会に貢献する女性を輩出することでした。新制大学設立時の学則には「医学の蘊奥(うんおう)を究め兼ねて人格を陶冶し社会に貢献する女性医人を育成する。」と記されています。 建学の精神に基づく医療人育成の場として、1998年(平成10年)度より新たに看護学部が新設されました。医療を行うものが学ぶ学府として、現在の東京女子医科大学の使命は、最良の医療を実践する知識・技能を修め高い人格を陶冶した医療人および医学・看護学研究者を育成する教育を行うことです。大学建学の精神に基づき、大学教育では社会に貢献する女性の医療人を育成します。 看護学部は、建学の精神に基づき、変動する社会情勢の中で看護の役割を認識し、責任を自主的に果たし得る看護実践者を育成します。いかなる状況下においても、医療倫理を遵守し、至誠と愛の精神に基づいて行動できる看護職者としての基礎を確立することを目的としています。 看護学部の教育は、看護の専門性を追求し、看護学の発展に寄与できるため基礎を養います。 【理念「至誠と愛」について】 人は嬉しいときに笑みがこぼれ、悲しいときに涙がこぼれるように 人のからだと心は常に一体です 人のからだも、心も、そのすべてをみること それが看護です ここで学ぶのは看護技術・知識だけではありません 人間を知り愛を学ぶのです 誠実さと、人を慈しむ心をもち人間を愛し、 そして愛される人間として自立した看護師になってもらいたい 私たちの理念「至誠と愛」に込められた思いです
もっと深く、さらに高く、そして温かく。わたしたちだからできる看護教育
本学部は2007(平成19)年4月に開学し、「社会から信頼され、地域社会及び地域の人々の健康課題の解決並びに保健医療福祉の質の向上に貢献していくために、自己教育力を基盤とし、看護実践力を高めながら看護専門職としてのプロフェッショナリズムを醸成し続けられる自律した看護専門職者を養成する」ことを教育の理念としています。その実現に向け、科学的思考を備え、根拠に基づいた看護を実践できる能力の育成を図り、生涯にわたり学び続けていく人材の養成に取り組んでいきます。 高度化・多様化する医療現場で質の高い看護を提供するためには、しっかりとした基礎学習の上に、変化に適応できる力、自ら考え行動する力、学び続ける力が求められます。それらを養成するため、看護実践能力が高められるカリキュラムを編成しています。
広い視野を持ちしなやかに生きる、近未来な人材の育成を目指します。 「新たな時代」を清泉大学と共に。
清泉大学では、全ての学部学科で確かな教養と専門知識を身に付けることができ、本学の魅力である学生一人ひとりを尊重した丁寧な指導を継承していきます。これからの「新しい時代」にて活躍できる、確かな知識と広い視野を持ち、しなやかに生き抜いていく力を持った人材の育成を目指します。 《大学紹介動画》 https://youtu.be/YcLEkE4oBIc ■人間学部 心理コミュニケーション学科 【心理コース】 幅広い領域の心理学の分野、「公認心理師」(国家資格)に対応するカリキュラムを整備しています。 【英語コミュニケーションコース】 「英語の力でできること」を体感できるカリキュラムで英語力をつけてゆきます。 ■人文社会科学部 ●情報コミュニケーション学科 情報コミュニケーション学科は、デジタルスキルを基盤として、3つの専門領域を複合的に学び、知識とスキルを身に付けます。 【ITコース】 初歩からコンピュータサイエンスやAI活用。プログラミングなども学べます。 【経営ビジネスコース】 次世代のマーケティングを意識したビジネスを学び、発信力のある人材を目指します。 【グローバルコース】 基礎から実践的に語学を学ぶ、多文化共生の視点を持つ人材をめざします。 ●文化芸術学科 文化芸術学科は、人間が生み出してきたすべてのものを「文化芸術」と捉え、フィールドワークを通じて専門知識を深めます。 【文化コース】 人々の歴史・文化・社会を読み解き、文化の継承や発展について学ぶコースです。学芸員(国家資格)、図書館司書を目指せます。 【地域づくりコース】 市役所・地元企業・住民の気持ちに寄り添い、持続可能な地域づくりに取り組みます。 【クリエイティブコース】 編集やデザイン、鑑賞や体験を通して、アートデザインを味わい、「つくる楽しさ」を学びます。 ■看護学部 看護学科 在宅医療や地域創生のためのスキルを包括した看護実践力を学ぶとともに、長野県という地域特性を考慮して、学生全員が災害看護学を必修で履修し、災害支援に貢献できる力を培うことも特徴のひとつです。実習では、1グループ5名で行い、教員、実習指導者より手厚い体制で指導を行っています。また、養護教諭一種免許の取得を目指せます。
〝新横浜駅から徒歩1分のキャンパスで〞大学病院・総合病院から美容クリニックまで希望の就職が目指せる
●臨床現場を意識した実践的な環境で学ぶ 演習用ベッドを学生一人で1台使用できるため、繰り返し演習ができます。また、先生のデモンストレーションを手元までしっかり確認できるベッドサイドモニターを完備。患者さんの症状をリアルに再現するモデル人形を使ったシミュレーション演習もでき、臨床現場で求められる技術力・対応力・判断力を修得できる環境が整っています。 ●将来の視野が広がる「海外研修」 国によって看護・医療の体制や患者さんへの接し方はさまざま。横浜実践看護では2年次に海外研修として台湾を訪問します。3泊4日の研修では現地学生との交流や医療施設の見学を実施。他国の医療体制・現況を知り日本との違いを肌で感じて、異文化や価値観の多様性を理解することで、目指す看護師像の視野を広げることができます。 ●万全の学習サポート制度で安心のキャンパスライフ 学年問わずにグループを組んで、学習や実習、キャンパスライフなどさまざまな面で不安や疑問を先生や先輩に気軽に相談できるチューター制度を導入しています。また、誰もが不安に思う臨地実習も自分一人で患者さんの対応をすることはありません。実習グループを組み、先生もついてきてくれるので安心して実習に挑むことができます。 ●岩崎学園だからこそ希望の就職が目指せる 専門分野に特化した病院・施設や保育園などで実習を実施。さまざまな場所での実習を通してなりたい看護師像を明確にしながら自分に合った就職先を見つけられます。また、病院や県の奨学金を利用すると就職先が縛られるケースもある中、岩崎学園看護師育成基金の給付型奨学金は、利用しても大学病院・総合病院から美容クリニックまで、希望の就職先を選ぶことができます。
海外大学進学に特化したインターナショナルカレッジ。NIC1年+海外大学3年で卒業。
●東京校・大阪校・オンラインで教育を展開 東京校(新宿キャンパス)・大阪校(堂島キャンパス)への通学コースに加え、 遠方にお住まいの方でも受講可能なオンラインコースを設置し、全国から入学者を募集中です。 ●NICとは ネバダ州立大学日本校として開校したNICは、その後、全米や全英・ヨーロッパを含む世界中の大学への進学カレッジとして発展し、これまでに全国2,300を超える高校から約1万人の学生がNICを通じて世界へ羽ばたいています。 医学、言語学、国際関係学、心理学、ビジネス、経営学、アスレチックトレーニング学、物理学、建築学、ミュージック、映画制作学、アート、コンピュータサイエンスなどさまざまな学部に進学しています。 ●世界基準の教育 NICでは、独自の教育メソッド『転換教育®』により、海外大学で学ぶために必要な高度な英語力やアカデミックスキル、クリティカルシンキングを短期間で身につけます。これにより、インプット主体の日本の教育しか受けていない学生でも、アウトプット主体の欧米型の教育に対応し、世界の名門大学への進学を実現すると同時に、トップレベルの成績で卒業することができるのです。 NICから世界中の大学へ進学した学生たちのGPA(評定平均値)は、ネイティブの学生をはるかに上回り、国内外から高い評価を得ています。この教育クオリティの高さが、開校から37年経った今もなお海外大学進学でトップを走り続けている理由です。
叡智が世界をつなぐ。学際的なグローバルキャンパスで、世界を切り開く人物を養成。
2013年に創立100周年を迎えた上智大学の歴史は、1549年に来日した聖フランシスコ・ザビエルの「日本のミヤコに大学を」と宿願したことに始まります。上智大学は、キリスト教ヒューマニズムの教育理念を基盤に、生涯を通して「他者のために、他者とともに生きる」ことを社会の中で実践できる、心豊かな人材を育成しています。 また、4年間全学部全学科(看護学科の専門科目を除く)が同じキャンパスにあり、他学部・他学科の科目が履修可能で、専門分野を深めつつ、同時に様々なアプローチから興味・関心にあわせて自分だけの学びを探究することができます。一定以上の英語力を満たせば、すべての授業が英語で行われる国際教養学部の科目を履修でき、国籍や文化が異なる学生が行き交うグローバルキャンパスで、多様な価値観に触れる機会も豊富にあります。さらに、長期留学はもちろん、休暇を利用した短期留学では、語学や専門分野を学べる研修制度も幅広く、上智大学ならではの、国際機関と連携した実践的なプログラムも充実。語学力の向上だけでなく、異文化を受け入れ、グローバルな視野を持つことができる環境が、上智大学にはあります。
病院と一体となった環境で実践的に学び、即戦力をもつ看護師に!
本校の特色 【実習施設と協力して実践的な教育を行う】 看護学科は、職業実践専門課程の認定を受けており、学校と病院が協力して、実際の現場で役立つ教育を行っています。専門的な知識や技能をしっかり身につけられるよう、充実したプログラムを用意しています。 【実習環境はバツグン】 主な実習は、徒歩1分の亀田メディカルセンターで行い、急性期の医療から在宅医療、福祉サービスまで幅広く学べる環境です。現場の看護師による丁寧な指導で必要な心構えと実践力が身につきます。厳格な情報管理体制のもと、学校内で病院の診療情報を活用した実習における事前・事後の学習ができるため、患者さまにより良いケアを提供できます。 【座学には経験豊富な講師陣が登壇】 経験豊富な教員や、現場で働く医師や看護師、医療従事者の方々から、実体験に基づいたお話を聞くことができます。今の医療現場の様子を理解しながら、教科書だけでは知り得ない、実践的な知識を深めることができます。 【国家試験対策も充実】 国家試験合格に向けて、計画的に模擬試験を行っています。何度も繰り返し試験を受けることで、苦手な科目をしっかり克服できるようサポートしています。また、一人ひとりの学生に合わせた学習指導も行っています。さらに先輩から後輩へ向けて、自分の経験をもとにした勉強法を伝える会も開催するなど、学生と教員が一丸となって国家試験合格を目指します。 【アットホームな環境で看護師を育てる】 教員と学生の距離が近く、温かい雰囲気の中で学べます。厳しさと優しさを持って指導し、現場で活躍できる看護師を育てることを大切にしています。また、一人暮らしの学生も多いため日々の生活や健康のことも気にかけてサポートしています。
人をつなぐ専門力/栄養・保育・服飾・造形・国際・心理・福祉・社会デザイン・文化情報・看護・リハビリ
東京家政大学のルーツである「和洋裁縫伝習所」が開かれたのは、明治14(1881)年のこと。裁縫という専門性を持つことにより自立し、社会に貢献できる女性を育てることが目標でした。この目標は時代を超えて受け継がれ、人々の生命・生活・生涯に関わる学部・学科構成で「生きる」に寄り添うスペシャリストを育成しています。 ■緑豊かなキャンパスは学生にとって生きた学びの場 板橋(東京都)と狭山(埼玉県)のキャンパスには、附属幼稚園や保育所、臨床相談センター、子どもクリニック、産後ケアサロン、障がい児支援施設など、地域に開かれた施設が充実しています。(キャンパスごとに設置学部・施設が異なります。)子どもたちの成長や人々の生命や生活を支える営みを実践しながら、学生たちにとっても生きた学びの場となっています。 ■学部・学科を超えて学ぶ「全学共通教育科目」 全学共通教育科目は、学生全員に身につけてほしい知識と技能を学ぶ科目群で、学びの中核となるヒューマニティー領域を中心に、6つの領域から構成されます。少人数のアクティブラーニング形式の授業など、主体的な学びの場も用意しています。全学共通教育科目での学びを礎として、ひとりの大人の女性として社会へ羽ばたいていきましょう。
助産師は、妊娠から出産後まで母子の身体と心のケアをする仕事。無事に出産を迎えるまで、妊婦の良き相談役となったり、出産後の育児指導、保健指導を行ったりする。なお、正常な出産であれば、助産師が単独で出産介助可能。近年の少子化、核家族化により、出産や育児を迎える女性の不安や悩みを共有し、サポートできる助産師の存在がますます重要になっている。また、自宅出産や水中出産など、妊婦が求める出産スタイルも多様化し、助産師の活躍が期待される。
新生児が好きなことはもちろん、尊い命を預かるという責任感の強さと誠実さが助産師の仕事には欠かせない。そして、妊娠中の女性の心を理解し、安心感を与える包容力も求められる。相手を助けることで満足感を得られる人にとっては天職となり得る仕事である。また、新生児の体調の変化を見逃さない、注意深い観察力も肝心だ。