関東・甲信越のジャーナリストを目指せる学校検索結果
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輝く自分、出会う瞬間(トキ)。~「人」を育てる~
「全人教育」を理念に掲げ、学生一人ひとりのもつ可能性を引き出し、夢の実現に向けて挑戦する人材を育成。8学部17学科の学生が集う61万㎡の緑豊かなキャンパスには、学部の垣根を超えた学び、そして、体験型学修をはじめとした、学生の「やってみたい!」を応援する体制が整っています。また、「教員養成の玉川」として、学科に応じて*幼稚園から高校の教員免許が取得できます。現在全国でおよそ10,000人が教員・保育士として活躍しています。さらに玉川大学では、「どれだけたくさん学んだか」という履修主義ではなく、「どれだけ深く学んだか」という修得主義で学びを評価。質の高い学びを提供しています。 *教職課程の履修&修得により取得できる(文部科学省 教員免許状を取得できる大学一覧より)
つながる学び、ひろがる未来。
東京成徳における学びの目的は、他者と理解しあい、新しい自分を発見して未来をデザインすること。さらにはその先の人生を通じて成徳=徳を成す、つまり豊かな人間性を身につけることです。こうした考えのもと、本学は学生・職員・地域など、多様な人とのふれあいの中で学べる環境を整えています。そして、一人ひとりに寄り添いながら可能性を伸ばす教育を実践しています。 ■きめ細かな少人数制 学習計画からキャリアに関する相談まで、学生生活を全面的にサポート。個別にきめ細かな対応をしています。 ■資格取得に有利 各種教員免許等の資格取得をはじめとする、資格取得のサポートが充実しています。 ■アクセスに便利な都心のキャンパス 本学は、JR埼京線⼗条駅から徒歩約5分、JR京浜東北線東⼗条駅から徒歩約10分と2つの駅を利⽤することができます。 しかも十条駅は池袋まで約5分、大宮駅まで約20分と東京都心と埼玉県へのアクセスがとても良好です。
AI Universityとして先端分野の教育・研究を推進する理工系総合大学。
東京工科大学は、常に社会のニーズを読んだ先端分野を学べる環境を整備してきました。先端の知識を養うのはもちろんのこと、著しく変化していく社会に対応するために欠かせない国際的な教養や、AI UniversityとしてAIなどのデジタル技術を使いこなす力や豊かな人間性の養成を重視しています。教養教育においては専属の教育組織である教養学環を設置し、充実したリベラルアーツを修得できる環境を整備。また、これらの教育を実現するにふさわしい充実した施設・設備群を各キャンパスに備えるほか、研究面では各学部において先進的なテーマに取り組み、よりハイレベルな内容に取り組める環境を整えた大学院や複数の研究センターも設置しています。 こうした環境下において、専門分野の知識とともに、時代や技術の変革に対応しながら力を発揮できる適応力を備え、先端分野で末永く活躍し続けられる人材を育成しています。
少人数ゼミ形式授業を軸とした、基礎から発展、知識と実践。
江戸川大学は一つのキャンパスにすべての学生が通います。2学部6学科で1学年の定員は550名です。キャンパスの敷地面積は5万平米で広々としています。創立30周年の2020年、「誰もが過ごしやすいキャンパス」をコンセプトにキャンパス屋外空間の全面リニューアルが完成しました。 創立以来、情報教育と国際教育に力を注ぎつつ、高い専門性で対応できる能力や豊かな人間性で社会に貢献できる人材の育成を目指しています。 学生に一人一台の最新ノートパソコンを4年間無償貸与し、独自の情報教育カリキュラムを展開。また、個々のレベルに応じてステップアップできるよう細かく設定した英語科目と様々な海外研修を連携させたプログラムで国際教育を展開しています。 社会学部(人間心理学科、現代社会学科、経営社会学科)とメディアコミュニケーション学部(マス・コミュニケーション学科、情報文化学科、こどもコミュニケーション学科)では、1年次から少人数ゼミナール方式教育を採用し、専門知識の獲得だけでなく社会への適応能力を高めます。実業界出身の教員が多く、経験をいかした実践的な授業が多いのも特徴です。
【企業立の大学】経済、経営、心理、保育、観光、情報、流通、法律、行政、スポーツを実践的に学べます
流通経済大学は実学主義を掲げ、学生一人ひとりの個性や能力を最大限に伸ばすことを目指しています。少人数教育を通じて、学生が主体的に学び、成長できる環境を提供し、経済の発展と社会福祉の増進を目的とした、広い視野と豊かな教養を持つ人材を育成します。 また、地域社会との連携を重視し、SDGsの目標である「誰一人取り残さない」社会の実現に向けた取り組みを行っています。地域の人々と協力して行うゼミ活動やイベントを通じて新たな価値を創出し、地域活性化に努めています。さらに、学生が地域の課題解決に取り組むプロジェクトや、地域住民との交流を深めるイベントも実施しています。 就職活動においては、各学部・学科の教育カリキュラムが資格取得をサポートするほか、社会で即戦力となる教育が充実しています。そのため、卒業生は企業、行政、法曹界など、多様な業界へ就職していきます。
映画・MV・CG・アニメ・ゲームの分野で活躍できるクリエイターに!
映画監督・映画カメラマン・ミュージックビデオディレクター・ライブ映像ディレクター・CGデザイナー・CGディレクター・アニメーター・作画監督・ゲームプログラマー・ゲームエンジニアなど…。東放学園映画アニメCG専門学校では映画・ミュージックビデオ・CG・アニメ・ゲームなど、ゼロからアイデアを出し、イメージを形にするクリエイターを育成しています。 校舎には映像制作を学ぶことができるプロ仕様の機材・設備を完備。映画・ミュージックビデオ・CM撮影用のスタジオやアニメ作画ルーム、業界標準のアプリケーションを網羅したPCルームに加え、最新のデジタルビデオカメラなどの機材も備えています。また、学生の自主制作を最大限応援するため、機材や設備を学生に貸し出しています。 講師には第一線で活躍中の映画監督やアニメ監督などを迎え、作品制作を繰り返す実習を通してプロの現場で通用する技術とセンスを習得していきます。 就職・デビューをサポートする体制も万全です。求人情報検索システムで在校生と卒業生はいつでも最新求人情報を閲覧可能。企業説明会、インターンシップ、個別相談なども行っています。 2026年4月に新校舎を設置。本校舎に「ゲーム実習室」も新設され、アニメ・ゲーム・CG・映像など新しい学びの環境が充実します。 また、2027年4月にゲーム制作科が新設(申請中)。新学科だからこそ実現できる、ゲーム業界との連携による“業界が求める人材”の育成。それを可能にするカリキュラムの実践が、この学科の大きな魅力です!
音響エンジニア・音楽ビジネスに関わるスタッフを育成!
コンサート・イベントPA、舞台・ミュージカル音響、レコーディングエンジニア、音響効果・選曲、コンサート制作、コンサートプロモーター、アーティストマネージャー、アーティストグッズ制作、ライブハウススタッフなど…。東放学園音響専門学校では、実習中心のカリキュラムでライブ・音楽・音響スタッフを育成しています。 音響技術科では、音響機器をオペレートする知識はもちろん、現場の新しい情報を色濃く反映した実習を通して“音のクリエイター”としての感性を養います。 音響芸術科では、コンサート制作やプロモーター、アーティストマネージャーやファンクラブスタッフ、音楽雑誌・Webサイトの編集者やライターなど、音楽業界スタッフとしてのノウハウを、実際にライブなどをプロの仕事と同様の手順で企画・制作する実習を通じ学びます。 また、在学中に「VIVA LA ROCK」「FUJI ROCK FESTIVAL」「SUMMER SONIC」などのプロの現場にスタッフとして参加する機会が豊富にあります。毎年開催している本校オリジナルライブ「LOVE!LIFE!LIVE!」では、様々なジャンルのアーティストをブッキング。音響技術科と音響芸術科の学生が合同で制作し、実際のスタッフワークを身につけます。
「大学は学問を通じての人間形成の場である」を理念とし、国際的視野に立つ教養人を育成
獨協大学は、1883年にドイツの進んだ学問・文化を日本に広め、日本の近代化に役立てることを目的として設立された「獨逸学協会学校」を起源としています。「大学は学問を通じての人間形成の場である」を建学の理念とし、外国語教育を重視して今後の複雑な国内および国際情勢に対処できる実践的な独立の人格を育成することを目的に、1964年に大学として開学しました。 現在は次の4学部11学科を有します。 ●外国語学部 ●国際教養学部 ●経済学部 ●法学部 学部の専門教育だけでなく、外国語教育・教養教育に力を入れており、全学生が学びます。また、ドイツで生まれた少人数制のゼミナール教育を開学時から取り入れ、現在では全学部で導入しています。
真の実学で、次代をリードする⼈材を育成
国際都市・横浜を拠点に、文・理11学部を擁する総合大学です。建学の精神「質実剛健・積極進取・中正堅実」のもと、⾃ら成⻑し、他者と協⼒しながら社会で⽣き⽣きと活躍できる⼈材を育成します。また、1年次から始まるキャリア教育や豊富な奨学金制度をはじめ、一人ひとりの成長を全力で応援する体制が整っています。21世紀における「真の実学」を実現する総合大学として、世界水準の研究・教育拠点をめざしています。 〇横浜キャンパス 諸外国の文化をいち早く吸収・発信してきた港町・横浜にあり、「みなとみらい21地区」に隣接しています。 2023年4⽉、理⼯系学部が横浜キャンパスに集結。理学部と⼯学部との有機的な連携が進み、「情報学部」と「化学⽣命学部」を開設しました。2022年開設の建築学部では⼯学に限らず、まちづくり、デザインなどを含めた総合的な「建築学」を学修できます。 学内には機械⼯作センターや、建築構造実験室など、⾼度な研究施設と最先端の設備を備えており、リニューアルした図書館は、県内最大級となる150万冊以上の蔵書数を誇ります。 〇「みなとみらいキャンパス」 国際化が加速するみなとみらい21地区にある「みなとみらいキャンパス」には、日本の文化と歴史に深い理解をもち、国際交流に長けた人材を育成する経営学部、外国語学部、国際日本学部のグローバル系3学部が集結しました。 横浜駅から徒歩11分のキャンパス周辺は、グローバル企業が集結する先進エリアであると同時に、官公庁や美術館、劇場などの文化的施設も数多く存在し、横浜開港から連なる近代化の歴史も感じられる場所です。この環境を活かし、地域全体を「街ごとキャンパス」ととらえ、周辺企業や施設などと連携した PBL(問題解決型学習) など、研究やフィールドワークを多数行っています。 みなとみらいキャンパスは、地域や世界、人や情報がつながる「知の拠点」。それを象徴するのが、1階~3階に広がる「ソーシャルコモンズ」の空間です。ここでは学生だけでなく研究者、企業、地域の方などさまざまな「人」が集い、地域や社会とつながります。 ▼横浜キャンパス公式PV https://www.youtube.com/watch?v=Dw41TxdHvfQ ▼みなとみらいキャンパスキャンパス公式PV https://www.youtube.com/watch?v=0yYkiiRFiJs
世界につながるグローバルな環境で真の国際人を目指す
東京国際大学の建学の精神は「公徳心を体した真の国際人の養成」です。 未来に向かって「大志(Vision)」を掲げ、行動する「勇気(Courage)」を持ち、「知性(Intelligence)」を磨く。自国の社会や文化を大切にしながら、グローバルな視点で考え活躍できる人材を目指します。 ===2023年9月 池袋キャンパス開校=== <池袋キャンパス設置学部> ・商学部[データサイエンスコース、グローバルデータサイエンスコース] ・経済学部 ・国際関係学部[国際関係学科] ・言語コミュニケーション学部 <川越キャンパス設置学部> ・商学部 ・国際関係学部 [国際メディア学科] ・人間社会学部 ・医療健康学部
リベラルアーツ教育で、未来を自由に拓く力を育てる
東京女子大学は、キリスト教の精神をもって人格形成の基礎とし、リベラルアーツを柱とする女子高等教育を行うという建学の精神のもと、1918年、初代学長に新渡戸稲造を迎えて開学しました。創立以来一貫して、キリスト教の精神に基づくリベラルアーツ教育を行っています。 学部は、現代教養学部1学部。文理合わせて広い学問分野をカバーする学科・専攻が1つのキャンパスに集まり、所属する学問分野を超えて、他の学問領域についても学ぶことができる理想的な学習環境を整えています。そのため、それぞれの興味・関心に合わせて、所属学科の専門の学びを軸に他学科の専門科目や全学共通カリキュラムから自由に組み合わせて学びをデザインできます。多様な知と出会い、世界を広げながら自分らしい学びを展開できます。 2025年度から現代教養学部をそれまでの5学科から人文学科、国際社会学科、経済経営学科、心理学科、社会コミュニケーション学科、情報数理科学科の6学科に再編しました。学科再編では、女性の一層の活躍が望まれる経営分野を充実させた経済経営学科、公認心理師資格に対応した心理学科などを新設。 併せて2025年度から卒業に必要な124単位のうち、他学科科目10単位が必修となり、これまで以上に学際的な学びが可能となりました。
多様な夢に挑み、アジアの未来に飛躍する創造的人材を育成
亜細亜大学の建学精神「自助協力」。 「自己を助ける者は自己なり、自己こそ最上の助け主なり」、「自助は独立に通ず」と、初代学長の太田耕造は述べています。 「自助」とは、一人ひとりが自らの内面を深く見つめ、アイデンティティーを確立し、自分の道を切り拓くこと。 真の「協力」とは自立した人間同士の協力関係であると説いています。 亜細亜大学は、このような精神を身につけた誠実な人材を育成し、アジア全体の発展に貢献することを建学の使命としてきました。複雑化するグローバル化の現代においても、その精神は脈々と受け継がれています。学士課程教育、国際教育、キャリアサポートなど多彩な「学び」の融合を図り、新たな価値を創造できるグローバル人材を育成します。
自由な校風と学生中心の教育で、多様な世界を共に生きる個性を育む
成城大学は、学生各々が個性を伸ばし、自己実現を目指す場として、ワンキャンパスで少人数教育の環境を整えています。特に少人数教育の中核である必修のゼミナールでは、教員や学生どうしが積極的に「対話」することで、学生一人ひとりが多様化する世界で活躍するための他者理解力や協調性、発信力や思考力を身につけていきます。そうした力をいかしてテレビ局や新聞社をはじめとしたマスコミ業界、外資系企業、公務員など多彩な職種で多くの卒業生が活躍しています。2025年3月卒業生の就職率は98.4%(※)でした。 すべての学生が4年間通うのは閑静な住宅街にある緑豊かなキャンパスです。新宿から電車で15分、最寄りの小田急線「成城学園前」駅から徒歩4分と、アクセスが良いのも魅力です。学年や学部によるキャンパスの変更はありません。教員や先輩・後輩、他学部の学生など様々な人と、アットホームな環境で4年間を過ごすことができます。 (※)就職者数1137人/就職希望者数1156人
地図のない学びへ、帆を上げよう。
東洋大学は、1887年(明治20年)に哲学者・井上円了が前身である哲学館を創立してから135年以上の歴史と伝統のある大学です。現在では文系・理系15学部52学科・専攻を擁する総合大学として幅広い学びを展開しています。 井上円了がめざした教育は、哲学者の養成ではなく「自分なりのものの見方や考え方を持ち、自分なりの哲学を持って行動できる人になる」ことです。 教育の3つの柱である「哲学教育」「国際化」「キャリア教育」に加え、2025年度からは「総合知」教育カリキュラムを開始しました。自身が所属する学部の専門知をベースに、他分野との融合をどのように掛け合わせていくのかという、学生自身が学びを創る新カリキュラムです。課題を自ら見つける力、物事を様々な面から捉え、解決する力、新しい価値を創造する力を養います。 東洋大学はDXへの取り組みや環境問題などにも配慮し、紙の「願書」も「大学案内」もありません。 学びの最新情報や入試に必要な情報、出願も、すべて入試情報サイト『TOYOWebStyle』に集約しています。最新の情報を常にアップデートして発信しています。 https://www.toyo.ac.jp/nyushi/
ゼミの武蔵 -知の融合、新たな価値の創造-
武蔵大学は開学以来の伝統である少人数教育を基盤として、正解のない課題が山積みする社会で、自らの解を見つけていく力を磨きます。 中でも最長4年間行われる「ゼミ」は、全員が活躍できるように、1ゼミあたりの平均人数を13名として、約400種類の豊富なテーマから選べるのが特長です。授業では、一人ひとりの意見が問われるため、自ら調べ、考え、主体的に学びに取り組む姿勢や課題解決力、コミュニケーション力、傾聴力、プレゼン能力などが養われます。 ゼミのほか、グローバル教育やリベラルアーツ&サイエンス教育、データサイエンス教育など、他者の価値観や考えに触れる刺激的な学びを通して、多様な人々と協働し、専門性を生かしながら、主体的に行動できるグローバルリーダーを育成します。 池袋から電車で6分ほどの江古田にあるキャンパスは、都心に近く緑豊か。4学部9学科すべての学生が「ワンキャンパス」でともに学びます。2025年には、学生食堂も入る新2号館が完成。学生のためのスペースを多く設け、学生同士の交流によって新しい「知」へ発展させていく場も今後さらに増やしていく予定です。
Discover your potential ―自分力の発見―
創価大学 建学の精神 「人間教育の最高学府たれ」 「新しき大文化建設の揺籃(ようらん)たれ」 「人類の平和を守るフォートレス(要塞)たれ」 (建学の精神) 創価大学は学生一人ひとりの可能性を引き出し、直面する諸問題に対して知恵を発揮できる「創造的人間」の育成をめざしています。学部横断型の教育プログラムや異文化に触れるコミュニケーションスペースなど、多様性があふれるキャンパスで将来にわたって成長できる人間教育を実施。社会に貢献する人材を輩出しています。 ●グローバルな環境 世界5大陸279大学以上にわたるグローバルネットワークがあり、「THE日本大学ランキング」国際性分野において、5回連続TOP10以内にランクイン※しました。学生の約10%が留学生という環境で学び、国際寮では留学生との生活をとおして、異文化交流ができます。さらに、充実した留学制度を活用し、2024年度は1000名を超える学生が海外で学びました。 ※https://www.soka.ac.jp/news/2025/04/20250414/ ●手厚いキャリアサポート 進路や就職活動について、専門資格等をもったスタッフから様々なアドバイスを受けることができます。進路の方向性についての悩み、就職活動に関する疑問や不安、求人の紹介、履歴書の添削、自己PRの添削、面接の対策等、どのようなことでもご相談いただけます。 さらに、内定を得た学生が、就活中の学生をサポートしています。
すべての人と社会のために未来を拓くサーバント・リーダーを育む
青山学院は、米国のメソジスト監督教会が日本に派遣した宣教師によって1874年に創設された学校を源流としており、2024年に150周年を迎えた長い歴史と伝統を持つ総合学園です。 ⻘⼭学院⼤学は、「すべての⼈と社会に貢献する」⼈材の育成をめざし、学問で得た知恵と⼒を使って、他者に奉仕し、社会をより良い⽅向に導く“⼈に優しいリーダー”を輩出していきたいと考えています。 青山キャンパスには、文学部、教育人間科学部、経済学部、法学部、経営学部、国際政治経済学部、総合文化政策学部の人文科学系・社会科学系の7学部を配置。2027年4月には新たに「統計データサイエンス学環」を開設予定です。都心の立地を活かした学術研究や文化創造の情報発信型キャンパスとして、青山学院の伝統を受け継ぎながら常に最先端の教育環境づくりを続けています。 相模原キャンパスは、理工学部、社会情報学部、地球社会共生学部、コミュニティ人間科学部の4学部の知が集う、先進の研究環境を誇るキャンパスです。 青山学院ならではのキリスト教信仰にもとづく教育、国際教育を強化しながらも、先端技術を活用したよりクリエイティブな学びの機会を充実させ、「想像・創造」の力を携えた人材を育成します。
創立146年。専修大学は、新しい一歩を踏み出します。
あなたがあなたらしく人生を楽しむ。 そのためには4つのチカラが必要です。 ○地球的視野から問題をとらえることができる「国際性」 ○自ら問題を見つけ、主体的に解決できる「知力」 ○解決のために人を動かすことができる「説得力」 ○納得・共感をさせるもととなる「深い人間理解と倫理観」 この4つのチカラは、様々な人との関わりの中で培うことができます。 専修大学の教員、仲間、先輩や後輩、職員、卒業生たちはあなたにたくさんのキッカケを与えてくれるでしょう。それらにふれ、経験を重ねることで、あなた自身がやりたいこと、進むべき方向、足りないものや、進むための手段を気づかせてくれます。 大学4年間で見つけた、自分の夢や目標を社会に出て実現させるチカラ、社会に貢献できるチカラを育てる。それが、専修大学のビジョンである「社会知性の開発」の使命の一つです。
好きなことから、はじめよう!クリエイターを目指すなら美専。
美専を巣立った多くのクリエイターも、はじまりは“好きなこと”でした。あなたが持っている創造する力や、表現したい気持ちは、自分らしい進路へとつながるのです。 美専では、造形の基礎学習を基本としながら、クリエイティブ分野を7つの専門性に分けた独自の修学システム「美専修学ライン」により、創造性の学びの可能性を拡げ、将来の職業につなげていきます。 専門性ごとの学びを“テクニカルライン”と呼び、デザイン・映像・イラストレーション・WEBメディア・ファインアート・アニメキャラクター・マンガの7つのラインを設けています。 そして、それらが配された各学科では、履修の性質を、ベーシックステージ・パーソナルステージ・プロフェッショナルステージの3つの観点により「キャリアステージ」と呼んでいます。 このシステムにより、ラインとステージの2軸からなる修学空間上に、学びの進捗に合わせて適切に配置された科目を、自分で把握して履修する主体的な学びが促されます。
2年進級時に学科を決めるユニークな教育システム
聖心女子大学の最大の特色は、「入学後に学科を選べる」ことです。1年次は学科を決めず、人文科学から社会科学にわたる幅広い全8学科2専攻の基礎に触れながら、自分に本当に合った学科をじっくり選びます。大学入学後のミスマッチを防ぐとともに、気づかなかった自分の適性や可能性を発見できる、「リベラル・アーツの聖心」ならではのユニークなシステムです。副専攻制度を利用して、「心理×教育」「史学×国際」など組み合わせは自由で、幅広くかつ系統的に学ぶこともできます。 キャンパスは「国際的な街」として知られる東京・渋谷区広尾にあり、渋谷、恵比寿、六本木、原宿などが徒歩圏内というアクセス抜群な都心にありながら、緑豊かでとても静かな環境です。2025年卒業生の就職率は約97%*と高く、進路の満足度も際立っていて、企業からも、聖心の学生は「相手の意見を尊重した上で自己主張ができ、採用後の成長が著しい」という高い評価を得ています。 *2025年3月卒業生実績 就職者数 477名/就職希望者数 491名
『映画映像領域のすべて』が学べる大学
日本映画大学では、映像コンテンツの制作を通して、高い実行力とコミュニケーション能力を身につけ、幅広いフィールドで活躍できる人材を育成しています。 本学の前身は、カンヌ国際映画祭で二度の最高賞「パルムドール」を受賞した映画監督、今村昌平が創設した「日本映画学校(1975年設立当時、横浜放送映画専門学院)」で、半世紀に及ぶ映画教育を行ってきました。「人間に興味を持て」という今村監督の理念のもと、2011年に日本で唯一(※)の映画学部 映画学科の単科大学になりました。 卒業生の多くが映画やアニメーション、テレビ、舞台、インターネットなどの分野で活躍し国内外で高い評価を得ています。 日本映画大学は映画の単科大学であるメリットを活かし、専門分野に特化した教員、情報、施設を集中して整備し、映画から広がるすべての映像分野で就職・就業・起業できる人材を育成しています。 カリキュラムは、映画制作の全体像を知り技術を修得すると同時に、映像や文化、社会に対する知識と幅広い教養を身につけることを目的に編成されています。演出、ドキュメンタリー、撮影照明、編集、録音、身体表現・俳優、脚本、文芸、マネジメント、VFX特殊撮影の各コースが設置され、入学後にそれぞれの専攻で専門的な知識と実践的なスキルを磨くことができます。 1ターム(8週間)完結の実習と講義・ワークショップが交替する設定により、実習期間は「映画を作る」こと、講義期間には映画を中心とした教養を学ぶ講義、体験を通して学ぶワークショップなどに集中することができます。 映画や映像文化に興味がある方は、是非一度日本映画大学を訪れてみることをおすすめします。 (※)出典:文部科学省HP
夢が叶う写真の学校
私たちは、「美は細部に宿る」という学園創設以来の信念のもと、 創造を通じて、人と社会を豊かにする人材を育てることを理念としています。 この理念を体現するために、私たちは「REAL EDUCATION(超実践教育)」を掲げ、現場と同じ環境で、プロと同じ基準で学び、リアルな創作体験を通して、確かな技術と感性を磨く教育を行っています。 【日本写真芸術専門学校の特徴】 Point. 1 Curriculum 時代に合ったカリキュラムだからあなたの学びたい 気持ちに応えられる Point. 2 Teachers 第一線で活躍している講師陣だから業界のリアルを学ぶことができる Point. 3 Learning Environment 学習環境が整っているから幅広い作品制作に挑戦できる Point. 4 Career 61 年続く業界のつながりが活かせるから充実したキャリアへの道が開かれる Point. 5 Support 悩みや考えに寄り添うから個別に進路のサポートができる
叡智が世界をつなぐ。学際的なグローバルキャンパスで、世界を切り開く人物を養成。
2013年に創立100周年を迎えた上智大学の歴史は、1549年に来日した聖フランシスコ・ザビエルの「日本のミヤコに大学を」と宿願したことに始まります。上智大学は、キリスト教ヒューマニズムの教育理念を基盤に、生涯を通して「他者のために、他者とともに生きる」ことを社会の中で実践できる、心豊かな人材を育成しています。 また、4年間全学部全学科(看護学科の専門科目を除く)が同じキャンパスにあり、他学部・他学科の科目が履修可能で、専門分野を深めつつ、同時に様々なアプローチから興味・関心にあわせて自分だけの学びを探究することができます。一定以上の英語力を満たせば、すべての授業が英語で行われる国際教養学部の科目を履修でき、国籍や文化が異なる学生が行き交うグローバルキャンパスで、多様な価値観に触れる機会も豊富にあります。さらに、長期留学はもちろん、休暇を利用した短期留学では、語学や専門分野を学べる研修制度も幅広く、上智大学ならではの、国際機関と連携した実践的なプログラムも充実。語学力の向上だけでなく、異文化を受け入れ、グローバルな視野を持つことができる環境が、上智大学にはあります。
激変する世界規模での経済、社会、環境問題などに機敏に対応できる人材を育成
2025年(令和7年)4月入学生より新カリキュラムがスタートし、授業時間が90分から105分になりました。学業とは別に学生生活を充実させることができる時間を確保できるため、大学生活をより豊かにすることが可能となります。 日本大学商学部の新カリキュラムでは、専門分野の異なる3学科、8つの履修モデルを用意しています。 本学部は、1年目は商学に関する基礎知識を学び、2年目以降は8つの履修モデルで将来の目標にあった学び方ができるカリキュラムが特徴です。 ~広く学ぶ1年次~ 1年次では4年間を通じて修得する専門知識の基礎や、多面的なものの見方・考え方を身につけ、学びの土台をつくります。4年間の学びの基礎となる「総合教育科目」を学び、マーケティング・経営学・経済学・会計学・簿記の入門編として「専門基礎科目」を学んでいきます。 ~深める2年次以降の学び~ 2年次からは1年時で培った知識を土台として、8つの履修モデルを参考に、より専門的な学びを展開していきます。 【商業学科履修モデル】 ①マーケティング履修モデル 全体像から現代的課題まで広く学び、マーケティング的視点を養います。 ②グローバル・ビジネス履修モデル 現代ビジネスについて理解し、グローバルに活躍できる人材をめざします。 ③ビジネス・エコノミクス履修モデル 経済学の体系的な知識を修得し、ビジネスや現代経済の問題を学修します。 ④金融ビジネス履修モデル 金融、証券、保険、国際金融など現代の金融ビジネスを多面的に理解します。 【経営学科履修モデル】 ①マネジメント履修モデル 「ヒト・モノ・カネ・情報」経営資源を活用するための知識を体系的に学び、組織運営において実効的な解決を導く力を養います。 ②事業創造履修モデル 起業家や後継者として事業継承をめざす方に適しています。ビジネスを創造する力やICTスキルも学ぶことができます。 【会計学科履修モデル】 ①アカウンティング履修モデル 会計を幅広く学び、論理的思考力、問題発見力・解決力を養います。会計の専門家として経理部門での活躍をめざします。 ②アカウンティング・プロフェッション履修モデル 公認会計士や税理士、日本商工会議所の簿記検定試験1級等の合格をめざし、会計の高度な専門知識を身につけます。
新聞記者や雑誌編集者、放送記者、ニュースキャスターなど、読者・視聴者に記事やニュースを発信する。政治・経済、軍事、科学、スポーツ、映画など、あらゆるジャンルで得意分野を生かして取材・研究し、メディアを通じて独自の視点で発言をする仕事である。問題意識を持って事件の本質に迫り、自分の見解で物事を伝えるのが使命。重要なのは取材活動を通じて真実を発掘すること。視聴者や読者が知りたいネタを現場に赴いて取材し、スクープする。そのために不可欠な基礎知識を、日頃から地道な努力で蓄積しておきたい。
いまだ発表されていない隠された真実や世間で周知されていない発見を自らの活動で行い、発掘するため、さまざまな場所や環境へ赴くことができる行動力や発信力が重要である。また、状況に応じて第三者から情報を得るためさまざまな交渉や対応を行う必要性もあることから、コミュニケーション能力の高い人材が求められる。