関東・甲信越の木工芸家を目指せる学校検索結果
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ESP学園で音楽・楽器・芸能・声優業界への扉を開けよう!
ESP学園は、世界のトップアーティストに愛用されるギターメーカー「㈱ESP」を原点とした専門学校です。開校以来30年以上にわたり、ミュージシャンやタレント、音楽スタッフ、楽器クラフトマンなど、エンタテインメント業界で活躍する多くの卒業生を輩出し続けています。 エンタテインメント業界直結の学校だからこそ、現場で学ぶ機会を豊富に設け、進路についても現場基準でのサポートを提供できることが特徴です。
ギター好きの若者よ集まれ!本物の製作技術はESPギタークラフトにある。楽しさ・面白さを追究しよう!
『ESPギタークラフト・アカデミー(GCA)』は、 アルフィー、WANIMA、04Limited Sazabys、ラルク アン シエル、 大村孝佳、マドンナ、メタリカといった多くのプロ・ ミュージシャンも愛用し、海外でもトップ・ブランドと数えられているギターメーカー「株式会社 ESP」が運営する教育機関です。 ギタークラフト/リペア技術を本格的に学びたいと望む数多くの人たちや、楽器業界からの要望をかなえ、そしてESPの技術者養成を目的に1983年に開校しました。 現在は業界からの要望も有り、ESP以外の求人が加わってあらゆるところで卒業生が活躍しています。カリキュラムにおいても開発、設計、製作、修理技術はもちろんのこと、ギターメーカーESPの特長でもあるプロミュージシャンとの「繋がり」が授業に反映されています。 その中でもプロミュージシャンと一緒に製作する授業は、 ESP、学校、ミュージシャンが三位一体となって行われるESPならではのカリキュラムです。
本物の社寺で実習できるから、即戦力の宮大工、大工(住宅/古民家)、建築士、建築デザイナーになれる!
建築未経者の比率は約80%ですが、豊富な実習と手厚いサポートで、鑿(のみ)・鉋(かんな)など複数の大工道具を扱い、木を加工する技術を高いレベルで習得できます。卒業後は、神社やお寺、国宝・重要文化財などの伝統建築をはじめ住宅/古民家を手がける大工、家具建具職人、一・二級建築士、建築デザイナーなど幅広い職種を目指せます。 毎年継続して、授業内で本物の社寺建築・伝統建築を修復・再建できる教育環境を求め全国から入学した学生は、約60%が宮大工として全国各地で活躍中!即戦力として首里城・二条城・厳島神社・浅草寺・善光寺などの世界遺産や国宝・重要文化財を守り、その伝統を未来につないでいます。 【本校のポイント】 □本物の社寺建築を修復・再建する実習を14年連続で継続中! □技術力を証明する国家資格、建築大工技能士の高い取得率※2022~2024年度実績 三級建築大工技能士 合格率98%(受験者数50名/49名合格) 二級建築大工技能士 合格率94.12%(受験者数51名/合格者数48名) □卒業後と同時に一・二級建築士の受験資格も取得可能 <伝統建築・大学科> □好きなモノづくりを極めながら「大卒資格」の取得を目指せる! <建築デザイン技能士学科> □在学中に「二級建築士」+「二級建築大工技能士」の国家資格W取得を目指せる! <地域DX実務学科/地域創生DX大学科> □現役エンジニアからプログラミングの基礎をはじめ最新技術を直接学べる! □佐渡島内に多く進出しているIT企業へのインターンシップを通じて実践力を養う。さらに連携企業への就職マッチングも可能! <地域創生公務員学科> □佐渡市役所のバックアップで豊富なインターンシップや市役所すべての部・課の業務説明会が可能! □少人数制で手厚いサポートと対策のもと、合格を目指せるスキルを修得。
伝統文化・芸術に恵まれた栃木で学ぶ、デザイン・マンガ・総合造形
文星芸術大学は、1999年に栃木県宇都宮市に創立した新しい大学です。 先進的芸術教育の実現を志す本学の掲げる5つの理想は、以下の通りです。 1. 充実した教育体制 2. 新しい創造観に立った内容編成 3. 人格的感化をともなうはぐくみ 4. 夢のある学び舎 5. 世界に発信する芸術 加えて、「日本の伝統文化」「西欧の芸術文化」「美術にかかわる産業」という3つのダイナミクスの上に教育体系を構築しており、今後より一層の高みを目指しています。伝統文化・芸術に恵まれたこの栃木の地において、芸術をこよなく愛する人たちの躍動と雄飛の場とし、活気あふれる新しい大学が本学なのです。
「自然が好き」「自然を守りたい」を未来につなぐ学校
近年、日本では台風や集中豪雨、大雪などによる災害が増えています。その背景には、地球温暖化や森林の減少など、自然環境の変化が関わっているといわれています。 また、絶滅の危機にある生きものが増える一方で、シカやイノシシの増加による農林業への被害や、エサを求めたクマが人里に現れるニュースなど、生態系のバランスの崩れは私たちの生活にも影響を及ぼし始めています。 私たちの学校は、自然環境や生態系について基礎から学び、環境を守るために何ができるのかを考え、行動できる人を育てています。 「自然が好き」「自然を守りたい」という気持ちを、未来にしっかりつなげていく学びの場です。
専門分野を深め、表現を仕事につなげる。東洋美術学校の職業実践型・美術専門教育
東洋美術学校は、イラスト・マンガ・3DCG・映像・グラフィックデザイン・プロダクトデザイン・保存修復・絵画など、幅広い表現分野を学べる東京の美術専門学校です。 全10学科・3専攻・6コース(4年制/2年制/夜間1年制)を設置し、創立80年の実践教育を通して、表現を「仕事」に結びつける力を育てています。 —-------------------------- ● 基礎から専門まで、制作を軸に段階的に学ぶカリキュラム 入学時に選択した学科・分野を中心に、基礎力から専門的な制作力までを着実に積み上げます。初心者からでも安心して学べるカリキュラムで、イラスト・デザイン・マンガ・3DCGなどの専門スキルを体系的に習得します。 ● 業界や社会を見据えた、職業実践型の美術教育 制作技術だけでなく、進行管理・プレゼンテーション・コミュニケーションなど、クリエイターとして働くために必要な力を重視。卒業後を見据えた実践的な学びを行います。 ● 第一線で活躍する講師陣による、実感のある指導 各学科では、現役のクリエイターや専門分野のプロフェッショナルが指導を担当。業界視点に基づいたリアルなアドバイスを受けながら、表現力を磨きます。 ● 多様な分野の学生が集う環境で、発想力を広げる イラスト・デザイン・マンガ・映像など、異なる分野の学生が同じ校舎で学ぶ環境。分野を超えた刺激から、柔軟な発想力と視野の広さを育みます。 ● 作品制作だけで終わらない、人としての成長を大切に 主体性・協調性・責任感を重視した教育を通して、社会で長く活躍できるクリエイター・デザイナーを目指します。 —--------------------------
激変する世界規模での経済、社会、環境問題などに機敏に対応できる人材を育成
2025年(令和7年)4月入学生より新カリキュラムがスタートし、授業時間が90分から105分になりました。学業とは別に学生生活を充実させることができる時間を確保できるため、大学生活をより豊かにすることが可能となります。 日本大学商学部の新カリキュラムでは、専門分野の異なる3学科、8つの履修モデルを用意しています。 本学部は、1年目は商学に関する基礎知識を学び、2年目以降は8つの履修モデルで将来の目標にあった学び方ができるカリキュラムが特徴です。 ~広く学ぶ1年次~ 1年次では4年間を通じて修得する専門知識の基礎や、多面的なものの見方・考え方を身につけ、学びの土台をつくります。4年間の学びの基礎となる「総合教育科目」を学び、マーケティング・経営学・経済学・会計学・簿記の入門編として「専門基礎科目」を学んでいきます。 ~深める2年次以降の学び~ 2年次からは1年時で培った知識を土台として、8つの履修モデルを参考に、より専門的な学びを展開していきます。 【商業学科履修モデル】 ①マーケティング履修モデル 全体像から現代的課題まで広く学び、マーケティング的視点を養います。 ②グローバル・ビジネス履修モデル 現代ビジネスについて理解し、グローバルに活躍できる人材をめざします。 ③ビジネス・エコノミクス履修モデル 経済学の体系的な知識を修得し、ビジネスや現代経済の問題を学修します。 ④金融ビジネス履修モデル 金融、証券、保険、国際金融など現代の金融ビジネスを多面的に理解します。 【経営学科履修モデル】 ①マネジメント履修モデル 「ヒト・モノ・カネ・情報」経営資源を活用するための知識を体系的に学び、組織運営において実効的な解決を導く力を養います。 ②事業創造履修モデル 起業家や後継者として事業継承をめざす方に適しています。ビジネスを創造する力やICTスキルも学ぶことができます。 【会計学科履修モデル】 ①アカウンティング履修モデル 会計を幅広く学び、論理的思考力、問題発見力・解決力を養います。会計の専門家として経理部門での活躍をめざします。 ②アカウンティング・プロフェッション履修モデル 公認会計士や税理士、日本商工会議所の簿記検定試験1級等の合格をめざし、会計の高度な専門知識を身につけます。
基礎から学び、専門性を高める10コース13専攻。特色あるカリキュラムモデルの少人数制美術大学です。
<将来への分野適性を判断し、主領域と副領域を1つずつ選ぶ> 1年次前期では美術・デザイン分野で創造性を養うために必要な基礎実技(共通基礎)を学び、みる力、つくる力、考える力を身につけます。 後期では「平面」「立体」「視覚デザイン」「映像」という4つの科目から主領域と副領域を1つずつ選び、幅広い横断的な実技(選択基礎)を学ぶことで、分野適性の判断を可能にします。 このカリキュラムモデルは美術・デザインに関するさまざまな分野への導入の役割を果たします。 <所属するコースを選択し、高度な専門技術と表現力を学ぶ> 2年次では10コースの中から所属するコースを選択し、表現の基盤づくりに取り組みます。 3年次では高度な表現技術の修得を目指し、知識、技能のほか、思考力・企画力を養います。 <社会に適応した表現を実践> 4年次では、10コースが専攻に移行し、「写真専攻」「絵本専攻」「情報デザイン専攻(2026年度開設)」を加えた13専攻に分かれ、少人数教育の中で学生一人ひとりが「社会が必要とする表現とは何か」を追究し実践していきます。
木材を使い伝統工芸品を作る仕事。工芸品には箱や盆、茶道具などの小さなものから、家具や棚類などの品があり、それぞれ技法が異なる。自然の素材である木は、保管状態などにより、ゆがみやひび割れが生じることもある。その特性をよく理解し、木材の知識を深め、耐久性のあるものを制作する必要がある。近代では木材の持つ魅力に加え、大量生産ではない木工芸品に関心が高まっている。木工の基礎知識が必須であることから、大学や専門学校、職業訓練校で学び、その後は工房や家具制作会社などに就職することが多い。
お盆や箱などの小さなものから家具や棚類などの大きなものまで扱うため、それぞれ異なった木工加工技法を身に付ける必要がある。扱う木材も異なるため、木材それぞれの特性や耐久性などの知識も習得しておきたい。また、長時間の作業でも持続できる集中力と、手先が器用な人におすすめだ。木材が傷まないよう保管・管理する知識も求められる。