関東・甲信越の法務教官を目指せる学校検索結果
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理論×実践+フィールドのハイブリッドな学びで、地域社会に貢献できる人材を目指す
⼤正⼤学は2026年、創⽴100周年を迎えます。⽂学や歴史、福祉・⼼理、メディア、経済、政策、デジタルなど、7学部の学問分野で多彩な学びを展開し、地域社会に貢献できる⼈材を育成します。 【通学しやすい都心のワンキャンパス】 キャンパスは東京都豊島区にあり、池袋や巣鴨からアクセスしやすく、全学部が4年間を同じキャンパスで過ごすことが出来ます。また、各学科専用フロアがあるのが特徴で、専門書が揃う閲覧室ではゼミを行ったり自習をしたり。すぐそばには教授室が並びます。日々の授業とそれ以外でも、教員に質問・相談しやすいアットホームな環境が整っており、教員との距離が⾮常に近いことも魅力です。 【「理論」×「実践」+「フィールド」のハイブリッドな学び】 大正大学では、自分が所属する学科の専門的な学びはもちろん、専門科目と異分野の知識を融合して学んだり、データ分析による科学的な視野を広げたり、キャンパスで「理論」を学びます。さらに、大正大学は教育活動の基本方針として、全学生に対してフィールド学習を薦めています。キャンパスでの学びに加えて、地域に出かけ、人々の生活・文化・環境の現場で「実践」的に学びます。
STAND BY YOU〜その想いを、ともに描く。学生一人ひとりに向き合い、寄り添い、支える教育
創立以来、建学の精神「公正な社会観と倫理観の涵養」を礎に、実力と創造力をそなえた有能な社会人の育成をめざしてきた中央学院大学。「STAND BY YOU」のスローガンのもと、教職員が一体となって学生と向き合い、徹底した少人数教育を通じて、一人ひとりに寄り添った教育を展開しています。学生たちが自ら多様な課題に積極的に挑み、未来を切り拓ける人材を育てていくことが、本学の使命。時代が大きく変わろうとしている今、大学自体も変わりながら、学生の個性や可能性を大きく伸ばしていきます。
地域社会の課題や人とのつながりを重視した学び「実学」により、実践的な力を身につけ未来を切り拓く
学校法人常磐大学は、“実学を重んじ真摯な態度を身に付けた人間を育てる”という建学の精神のもと、「自立・創造・真摯」を教育理念とし、実社会に通用する「実学」を柱とした「人間教育」を教育方針に掲げています。 茨城県の中心地である水戸市で、地元企業・自治体と連携した商品開発や、商品販促イベントなどに取り組み、社会で生きる力を育んでいくトキワの実学。仲間と協力しながら、座学だけでは経験できない実践的な学びを通して、自らも成長し、社会に貢献していきます。 2018年には、新たに看護学部を開設。少子高齢化やグローバル化、価値観の多様化に伴い、医療現場においても、多様なニーズが求められています。こうした現状を踏まえ、地域と連携し、命に、心に寄り添う看護師の育成をめざします。 各学科の専門性を活用し、さまざまな角度から地域社会におけるテーマにアプローチしています。
真の実学で、次代をリードする⼈材を育成
国際都市・横浜を拠点に、文系・理工系11学部を擁する総合大学です。建学の精神「質実剛健・積極進取・中正堅実」のもと、⾃ら成⻑し、他者と協⼒しながら社会で⽣き⽣きと活躍できる⼈材を育成します。また、1年次からのキャリア教育、豊富な奨学金制度をはじめ、一人ひとりの成長を全力で応援する体制を整え、21世紀における「真の実学」を実現・発信し、総合大学として世界水準の研究・教育拠点をめざしています。世界レベルの研究・教育をYOKOHAMAで︕ 〇横浜キャンパス 開港以来、諸外国の文化をいち早く吸収・発信してきた港町・横浜にあり、「みなとみらい地区」に隣接しています。 2023年4⽉、理⼯系学部が横浜キャンパスに集結。理学部と⼯学部との有機的な連携が進み情報を研究領域とする「情報学部」と化学⽣命を研究領域とする「化学⽣命学部」の学部が開設しました。 学内には機械⼯作センターや、建築構造実験室など、⾼度な研究施設と最先端の設備を備えています。2022年開設の建築学部では⼯学に限らず、まちづくり、デザインなどを含めた総合的な「建築学」を学修できます。また、2022年4⽉図書館がリニューアル、「知的体験ゾーン」として、皆さん利⽤してください。世界レベルの研究・教育をYOKOHAMAで︕ 〇多様な人や文化が交流、グローバル都市に5000人が学ぶ 「みなとみらいキャンパス」 国際化が加速するみなとみらい21地区にある「みなとみらいキャンパス」には、日本の文化と歴史に深い理解をもち、国際交流に長けた人材を育成する経営学部、外国語学部、国際日本学部のグローバル系学部が集結しました。 横浜駅から徒歩11分のキャンパスまで、グローバル企業が集結する先進エリアであると同時に、官公庁や美術館、劇場などの文化的施設も数多く存在する、横浜開港から連なる近代化の歴史を感じる場所です。この環境を活かし、地域全体を「街ごとキャンパス」ととらえ、周辺企業や施設などと連携した PBL(Project Based Learning) など、研究やフィールドワークの場が広がっています。 みなとみらいキャンパスは、地域や世界、人や情報がつながる「知の拠点」。それを象徴するのが、1階~3階に広がる「ソーシャルコモンズ」の空間。ここでは学生だけでなく研究者、企業、地域の方などさまざまな「人」が集い、地域や社会とつながります。 ▼横浜キャンパス公式PV https://www.youtube.com/watch?v=Dw41TxdHvfQ ▼みなとみらいキャンパスキャンパス公式PV https://www.youtube.com/watch?v=0yYkiiRFiJs
“Do for Others(他者への貢献)”を教育理念に、グローバル社会に貢献できる人材を育成
創立160年を迎えた明治学院大学の歴史は、キリスト教伝道のために来日したアメリカ人宣教医師J.C.ヘボンによって1863年に創設された英学塾から始まります。無償で診察を行いながら、”ヘボン式ローマ字”を考案。1867年に英和・和英辞典を編纂し、聖書の日本語訳を完成させました。 明治学院大学は、建学の精神「キリスト教による人格教育」のもと、日本と日本人に貢献してきた創設者のヘボンの生涯を貫く信念である“Do for Others(他者への貢献)”を教育理念として掲げています。人間が慈しみ合い、文化と生活の向上に必要な学術知識と教養を教授し、急速にグローバル化する社会の中で他者とともに道を切り開ける人材を育成します。
コミュニティを軸に人間と社会を結びつけ、「いのちの尊厳」を考える
地域社会の問題を当事者の視点から考えて解決方法を構想・提案・実践する人を育てる、コミュニティ政策学科。実践的な解決力を持って福祉社会の構築に寄与するソーシャルワーカーを育てる、福祉学科。立教大学コミュニティ福祉学部は、これらの2学科によって構成されています。 21世紀の最も重要なテーマはコミュニティを基盤とした福祉社会の構築です。そのためには、生活者の視点から社会を組み替えたコミュニティ形成を欠かすことができません。コミュニティとは人々が主体的に参加してコラボレーションすることで創り出される社会組織です。多様な人々がそこで関係づけられ、ウェルビーイング(福祉)が追求されるのです。 コミュニティ政策学科・福祉学科共通の大きな特徴は、1年次から4年次まで切れ目のない少人数教育の場があること、多くのフィールドから体験知を得られる多彩なフィールド型科目が展開されていること、自治体やコミュニティ、専門機関・団体などとの連携による学びや研究活動への支援があることです。これらの実践的、かつ学生一人ひとりと教員とが対等に学べる仕組みが、コミュニティ福祉学部で学ぶあなたを、より高みへ成長させていくことでしょう。 コミュニティ福祉学部のホームページやデジタルパンフレットでは、教員紹介、授業・演習の内容、在学生・卒業生の声などを詳しく掲載しています。こちらもぜひご覧ください。 コミュニティ福祉学部ホームページ https://chs.rikkyo.ac.jp/index.html デジタルパンフレット https://www.d-pam.com/rikkyo/2514495/index.html#target/page_no=1
科学の進歩と、人々の幸せと。
東京科学大学(Science Tokyo)は2024年10月1日に東京工業大学と東京医科歯科大学が統合し、設立された新大学です。 これまでの両大学は、広く理工学および医歯学に関する学知と技術、それを自在に応用できる人材の育産業の発展と医療の進歩をけん引してきました。一方、これまで想像し得なかった地球環境の悪化、新興・再興・高齢化など人類の直面するさまざまな課題の解決に向けて、大学はその知を結集し、より大きな役割を果たすら期待されています。 このため、Science Tokyoは、両大学のこれまでの伝統と先進性を生かしながら、統合によってどの大学も為しえなかった新しい大学のあり方を創出し、国際的に卓越した教育研究拠点として社会とともに活力ある未来を切り拓くことを目指します。
世界のTOP1%!マレーシアの名門私立大学の日本校。 新宿でファンデーションコースが受講できます。
UCSI大学は、QSランキング269位に位置するマレーシア名門私立大学です。 ※筑波大学 350位 ※一橋大学 553位 出展:QS World University Rankings 2026 医療・薬学・工学・ビジネスをはじめ多分野で実践的な教育を展開し、最新の設備環境のもとで学べます。また、留学生比率も高くなっており、多文化環境で学修できる点も特長です。 このたび東京・新宿にて「UCSI大学ファンデーションコース 東京校」を開講いたします。本コースは、海外大学進学に必要となる英語力および基礎学力を、日本にいながら1年間で体系的に養う準備課程です。修了後は、UCSI本校のみならず、世界各国の提携大学・認定大学への進学の途が開かれます。 費用面の優位性も大きな特長です。まず国内で1年間準備することで、渡航費・現地生活費を抑えつつ学修を進められます。さらに、英語圏の同等プログラムと比較して、総費用を約3分の1に抑えられる可能性があります(進学先・為替・滞在形態等により異なります)。 出願要件は「IELTS™ 5.0」「TOEFL iBTⓇTEST 45」「英検Ⓡ2級以上」のいずれかです。基準に満たない場合でも、学内の「プレファンデーション」を履修することで段階的に力を伸ばし、ファンデーションへの進学を目指せます。英語力に不安のある方にも、計画的に学修いただけるプログラムです。 ※TOEFLⓇ はETSの登録商標です。 このウェブサイト(印刷物)はETSの検討を受けまたはその承認を得たものではありません。
家庭裁判所の少年審判前に収容される「少年鑑別所」や、家庭裁判所から保護処分として送致される「少年院」に収容された少年の更生教育・指導や原因究明などを行なう仕事。少年院では、生活指導や基礎学力指導、学業や職業に就くために必要な知識・技能習得に関する指導など、罪を犯した少年が立ち直り、スムーズに社会復帰するためのサポートを行なう。少年鑑別所では、面接・行動観察などを通して、少年審判での審理などに必要な資料を作成する。問題の原因解明と改善のための支援や教育をすることも仕事の一つである。
非行や罪を犯した少年を更正に導くため、幅広い知識や指導力が求められる。また大人に対して不信感を持った少年も多いため、信頼関係を築くためのコミュニケーション能力はもちろん、じっくり腰を据えて少年と関わる忍耐力・精神力が欠かせない。昼間勤務に加え昼夜間勤務があるため、体力に自信がある人の方がよいだろう。